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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(目隠しバイブライブ配信)

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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(目隠しバイブライブ配信)

安ホテルの冷え切った空気が、露出したままの寿子の白いを容赦なく刺す。視界は分厚い黒のアイマスクで完全に奪われ、暗闇の中で聴覚と触覚だけが異常なまでに研ぎ澄まされていた。恐怖と不安で心臓が早鐘のように打ち鳴らされている。昨日、見知らぬ底辺の男に二度も精液を注ぎ込まれたという絶望的な記憶が、まだ下腹部に重く生々しく残っているというのに、今夜はさらに残酷な地獄が用意されていた。ひろしとの純愛を守るため、そして自分の凌辱動画が会社にばらまかれるのを防ぐため、寿子はこの底辺の男の言いなりになるしかなかった。

「ほら、お前がどれだけ淫乱な女か、全国の変態どもに見せつけてやれよ」

警備員の男の声が、すぐ耳元で嫌らしく響く。彼のスマートフォンは今、ライブ配信アプリに接続され、寿子の全裸に近い下着姿を全世界に向けてリアルタイムで垂れ流しているのだ。目隠しをされているため、どれほどの人間が自分を見ているのか、どんな下劣なコメントが飛び交っているのか、寿子には全く分からない。ただ、スマートフォンの通知音が無機質に鳴り続けるたびに、自分の尊厳が不特定多数の目に晒され、踏みにじられているという事実だけが、圧倒的な恐怖となって彼女を支配していた。

言われるままに、寿子は震える両手でブラジャーのカップを下から持ち上げ、無理やり谷間を強調するように配信カメラへと向ける。愛するひろしにしか見せないと固く心に決めていた大切な身体が、今、全く見ず知らずの無数の汚い視線に舐め回されている。その圧倒的な絶望感と羞恥心で、足の震えが全く止まらない。

「……見られて……恥ずかしいです……」

寿子はこぼれ落ちる涙を必死にこらえて、か細い声で呟く。画面の向こうではきっと、「最高!」「声かわいい」「もっと脱げ」などという下品なコメントが滝のように流れ続けているのだろう。極限の羞恥と絶望。まるで自分が下劣な儀式の生贄にでもなったかのような、身の毛のよだつ恐ろしい夜だった。

「パンツの上から自分で触ってみろ。指でショーツを撫でて、声を出せ。本当は俺の太い肉棒が欲しくてたまらないくせに」

警備員の冷酷で残酷な指示が、容赦なく寿子を追い詰める。寿子は震える指で、黒いレース越しに自分の未熟な股間をゆっくりと撫でる。そんなことをしても少しも嬉しくないし、ましてや快感などあるはずがない。あるのは、自分が完全にただの肉便器へと堕ちていくという、底なしの絶望だけだった。

「んっ……あぁ……っ……いや……」

泣きそうな喘ぎを無理やり混ぜて、下着の上から何度も指を這わせる。極限の羞恥に対する自己防衛として、身体が勝手に震え、ひきつる。その無様な反応すらも、配信の向こうの男たちにとっては極上のエンターテインメントとして消費されていくのだろう。

「配信カメラに“もっと見てください”って言え。全国の男どもに媚を売れよ」

寿子は顔をそむけて声を詰まらせるが、男が威嚇するように舌打ちをしたため、やがて命じられた言葉を、恥ずかしそうに、そして絶望とともに吐き出した。

「……もっと、見てください……私のこと……」

コメント欄が盛り上がる通知音だけが、ピコン、ピコンと連続して鳴り響き、寿子の耳に鋭いナイフのように突き刺さる。完全なる公開処刑だった。

「ブラ外せ。乳首を全部見せろ。隠すなよ。指で乳首を摘んで、回してみせろ。お前もだんだん自分がただの肉便器だってわかってきただろ?」

寿子は目隠しの下で絶望の涙を止めどなく流しながら、手探りで背中に手を回し、ブラのホックを外す。柔らかな乳房が黒いレースの下着から無防備に零れ落ちる。思わず指先で乳首を隠そうとするが、「隠すな!」という男の怒声にビクッと肩を震わせ、その手を止める。命じられるまま、震える指で自分の乳首をつまみ、そっと回しながら、配信カメラに向けて偽りの喘ぎ声を絞り出す。自らの尊厳を、自らの手で徹底的に破壊していくこの作業は、どんな肉体的な暴力よりも寿子の心を深く、えげつなく抉った。

「……や、やめて……恥ずかしい……ひろしさん……ごめんなさい……っ」

警備員は「もっと喘げ」「もっといやらしい声で鳴け」と、サディスティックな声で繰り返し指示を出す。通知音がさらに激しく鳴り響く。おそらくコメント欄は「丸見えだ!」「最高!」「そのまま下も脱げ!」「穴も見せろ!」と、さらなる狂気に包まれているのだろう。寿子の身体は、極限の屈辱と羞恥で完全に凍りつき、ただ無力に涙を流し続けることしかできない。自分の純愛が、これほどまでに無残な形で泥に塗れていく現実に、彼女の精神は完全に崩壊寸前だった。

「ショーツも脱げ。指で割れ目をなぞって見せろ。“誰かに見られてるの、恥ずかしいです”って言え!」

寿子は泣き叫びたい衝動を必死に、奥歯を噛み締めて抑えながら、ゆっくりと腰を上げて黒いレースのショーツを太ももまでずらす。そして、配信カメラに向けて、震える指で自分の純潔だったはずの小さなをなぞる。冷たい空気が、剥き出しになった粘膜を直接撫で、屈辱のあまり頭が真っ白になりそうだった。

「……誰かに……見られてるの、恥ずかしいです……こんな姿……」

冷たい涙がぽろぽろと頬を伝い、ホテルのベッドシーツにシミを作っていく。すると次の瞬間、警備員はついに、おぞましいほど極太で、不気味な振動音を立てる巨大なバイブレーターを手にし、寿子の目の前に突き出した。

「これをカメラに見せて、“初めてです、無理です”って言え」

寿子は、手渡されたバイブの恐ろしいほどの重さと冷たさ、そして腕の骨まで響くような強烈な振動を両手で受け止め、配信カメラに向かって震えながら訴える。こんな異物が自分の未熟な身体に入れば、確実に純愛を守り抜いてきた証が物理的にも精神的にも完全に破壊されてしまう。その絶対的な恐怖が、彼女の顔を蒼白にさせる。

「……初めてです、無理です……こんな大きいの……怖いです……裂けちゃいます……お願い、許して……!」

嗚咽が混じる声で必死に訴えるが、警備員は全く意に介さず、冷酷に笑い飛ばす。

「無理じゃねえよ、全国のリスナーがみんな期待してるぞ。お前の純愛なんて、ここでは何の価値もないただの笑い話だ。これで一気にお前の汚い穴を開発してやるよ」

(ひろしさん……ごめんなさい……私、もう……あなたのところには……戻れません……こんな汚れた身体じゃ……)

配信の視聴者はどんどん増えていくのだろう。絶え間なく鳴り響く通知音が、それを残酷に物語っている。コメントはさらにエスカレートし、きっと「早く入れて!」「泣くな」「見たい」「血まみれになるところを配信しろ」などと、寿子を地獄の底へと追い詰める下劣な言葉で画面が埋め尽くされているに違いない。寿子の全身は圧倒的な羞恥と絶望、涙と冷や汗に包まれていた。

目隠しの下で、彼女はただ完全に壊れそうな自分を必死で繋ぎとめていた。愛する人との純愛は完全に崩壊し、残されたのは永遠に消えることのないデジタルの恥辱と、底なしの狂気の夜だけだった。この冷たいホテルの部屋で、彼女の人生は完全に終わりを告げたのだ。巨大な振動が、彼女の薄い太ももに容赦なく押し当てられ、寿子の絶望の悲鳴が、全国の変態たちの耳へと虚しく配信されていくのだった。

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