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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(絶望の対面座位と終わらない陵辱)

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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(絶望の対面座位と終わらない陵辱)

翌日の深夜。オフィスの静寂は、寿子にとって逃げ場のない生き地獄へと変わっていた。

昨夜の地獄のような蹂躙から一夜明けても、寿子の身体には男の唾液と精液の生臭い記憶がこびりついて離れなかった。帰宅して何度シャワーを浴びても、どれだけ石鹸で洗い流そうとしても、骨の髄まで染み込んだ汚辱の感覚は消えることがなかった。

そして今日、出社した寿子を待っていたのは、ひろしからの無情な「残業命令」だった。親に昨日の惨状をばらすという脅迫の手前、寿子には断るという選択肢すら残されていなかった。

誰もいない広い空間の片隅で、ひろしは悪魔のような笑みを浮かべながら、オフィスチェアに深々と腰掛けた。そして、震える寿子を強引に引き寄せ、自らの足元の床に膝をつかせた。

「……さて、昨日の続きを始めようか。お前の身体がどれだけ俺の味を覚えているか、試してやるよ」

「やだっ……やめてくださいっ……もう、ゆるして……っ」

「許すわけないだろ。お前はもう、俺専用の便器なんだからな。ほら、服を全部脱げ」

ひろしの悪魔の宣告に、寿子の抵抗の意志は完全にへし折られた。震える手でブラウスのボタンに手をかけ、ゆっくりと外していく。一つ、また一つとボタンが外れるたび、純潔だった彼女の尊厳が剥がれ落ちていく。

「……遅い。俺が手伝ってやるよ」

ひろしは苛立ったように手を伸ばすと、寿子のブラウスを力任せに引き裂いた。続けてスカートも下着も無情に剥ぎ取られ、寿子はまたしても一糸まとわぬ全裸の姿で蛍光灯の下に晒されてしまった。

「ひっ……! やだっ……見ないでっ……!!」

寿子は恥ずかしさと恐怖で両腕で胸を隠し、その場にうずくまった。

「ほう……いい身体してんな。俺の肉棒を咥え込むには、最高の肉便器だ。ほら、こっちに来い。俺の膝の上に跨がれ」

「えっ……? そんなっ……!!」

「聞こえなかったのか? 早くしろ!」

ひろしは自らのズボンのチャックを下ろし、下品に膨れ上がった醜悪な肉塊を引きずり出した。赤黒く怒張したその凶器を見た瞬間、寿子の全身の血液が凍りついた。

(……だめっ……あれが入ってきたら……わたし、こわれちゃう……っ!!)

「あ……あぁっ……いやっ……むりですっ……!!」

寿子は恐怖で顔を真っ青にしながら、必死に首を振って後ずさろうとした。しかし、ひろしは容赦なく寿子の腕を乱暴に掴み、強引に自らの膝の上へと引きずり上げた。

「逃がすかよ。今日はお前のその汚い穴の奥の奥まで、俺の精子をたっぷり注ぎ込んでやる」

「ひっ……!? だ、だめっ……!!」

寿子はひろしの膝の上で、両足を大きく開かされた状態で固定されてしまった。完全に無防備に晒された寿子の秘部。昨日の激しい暴力と指による陵辱によって、柔らかい花唇は鬱血して赤黒く腫れ上がり、痛々しい傷跡が残っていた。

そこに、ひろしは一切の前戯もなく、唾液と涎でまみれた自らの凶器を無慈悲に押し当てた。

「やだっ! そこは……だめぇぇっ……!!」

ズグッ!

「あぎぃぃぃっ!!」

潤いなど全くない、乾ききった粘膜が無理やりこじ開けられる。裂けるような激痛が寿子の下腹部を貫き、脳髄が真っ白に焼き切れた。

「くそっ、やっぱり処女に近い穴はキツいな……! もっと自分で腰を落として、根元まで咥え込めよ!」

ひろしは寿子の悲鳴に耳を貸すことなく、寿子の腰を上から力任せに押さえつけ、さらに強引に凶器を押し込んでいく。ズブブブッ、という肉が裂けるような鈍い音が、静まり返ったオフィスに無情に響き渡る。

「あがっ……! ひぐっ……いたいぃっ……いたいよぉっ……!!」

寿子の腹の底に、今まで感じたことのない、巨大で異質な圧迫感が押し寄せる。対面座位という、逃げ場のない密着した体勢での挿入。自分の内臓が無理やり押し潰され、かき回されるようなおぞましい感覚。純潔だった彼女の肉体が、完全に男の欲望のゴミ箱として蹂躙されていく。

「よし、根元まで入ったな。……さあ、ここからが本番だ」

ひろしは悪魔のような宣告を下すと、下から激しく腰を突き上げる、無慈悲なピストン運動を開始した。

ズッ! ズチュッ! ズバァッ!!

「あぎっ! ああっ! ひっ……ぐぁっ……!!」

容赦のない暴力的なストロークが、寿子の内臓を直接打ち据える。重力とひろしの腕力によって、寿子の身体は逃げることもできず、ただ打ち付けられる暴力に耐えるしかなかった。乾いた粘膜が削り取られ、激しい摩擦によって寿子の秘部から血が滲み出ても、ひろしは全く手加減をしなかった。

「くそっ、最高だぜ……! お前の泣き顔見ながら犯すのが、一番興奮するんだよ……!」

「ひぃぃっ……! ゆるしてぇっ……ゆるしてぇぇっ……!!」

寿子の悲鳴がどれだけ響こうとも、ひろしの無慈悲な突き上げは止まらない。それどころか、寿子が苦痛に顔を歪めるたびに、ひろしの突きはさらに深く、暴力的になっていく。

「ほら、もっと声を出せ。お前の悲鳴で、俺の肉棒がどんどん硬くなっていくのがわかるだろ?」

ひろしはそう言いながら、寿子の最も過敏なを指で強引に摘み上げ、ギリギリと捻り上げた。

「あぎぃぃっ!! いたいっ! いたいよぉっ!!」

(……いたいっ……くるしいっ……だれか、たすけて……っ!!)

寿子はひろしの肩に必死にしがみつきながら、ガクガクと激しく痙攣し、口からは意味を成さない絶叫と泡を吹き続ける。視界は痛みと絶望で真っ暗に染まり、息をすることすらままならない。自らの意思とは無関係に、身体がただの肉塊として弄ばれる屈辱が、彼女の精神を粉々に砕いていく。純潔だった寿子の手が、ただ男の暴力に耐えるためだけにひろしの背中をかきむしる。

「ああ……くそっ、もう限界だ……! お前の奥の奥に、俺の種を全部ぶちまけてやる!!」

「やだっ……! だめっ……なかは、だめぇぇっ……!!」

寿子の絶望の叫び虚しく、ひろしは最も深く腰を打ち付けると、寿子の最奥の粘膜に熱くドロドロとした白濁液を一気に放出した。

ドピュッ! ビュルルルルッ!!

「あがぁぁぁぁっっ!!」

腹の底を直接焼かれるような、おぞましい熱量。妊娠という取り返しのつかない恐怖と、完全に男の所有物にされたという絶望感が、寿子の心を完全に破壊した。熱い異物が、自らの最も深い部分に大量に注ぎ込まれていく感覚が、寿子の脳裏に深く、残酷に刻み込まれる。

「……ふぅ。これで、お前は本当に俺の便器になったな。明日も、明後日も、毎日俺に犯されに来いよ」

ひろしは満足げに凶器を引き抜くと、ゴミでも見るかのような冷たい視線を一瞥しただけで、そのまま寿子を床に突き飛ばし、オフィスから去っていった。

パタン、と。無情にも重い扉が閉まる音が、静まり返ったオフィスに響き渡る。その音は、寿子からすべてを奪い去った悪魔が満足して立ち去った合図だった。取り残された寿子は、全裸のまま冷たい床の上でぐったりと首を垂れ、ただ痙攣することしかできなかった。

股間からは、真っ赤な血と混ざり合った大量の精液が、ドクドクと絶え間なく流れ落ちている。自分が人間としての尊厳を取り戻せる日は、もう二度と来ない。この男の性欲処理のために、一生身体を汚され続けるのだ。その絶望的な未来図が、寿子の脳裏に鮮明に焼き付いて離れない。もう、どう足掻いてもこの生き地獄からは抜け出せない。

身体を完全に男の都合よく開発され、純潔だったオフィスレディーの心は、底なしの暗闇へと完全に堕ちていったのだった。彼女の絶望は永遠に、本当に永遠に終わらない。決して。

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