危険日の中、晒される中出し――配信の闇に堕ちていく夜
寿子の全身は汗と涙と愛液に濡れ
騎乗位の絶頂の余韻に、まだ小刻みに痙攣している
配信カメラの赤いランプは
彼女の素肌、
乱れた髪、
震える太もも、
膣に埋まる男根、
すべてを容赦なく切り取っている
警備員は寿子の腰を両手でしっかりと抱え
膣の奥深くまで
生のまま突き上げている
「そのまま動け、
今日は生だ。
コンドームは使わない」
「危険日だろ?
全部、中に出してやる。
配信のみんなにも、しっかり見せてやれ」
寿子の瞳が怯えで揺れる
「やだ……本当に、だめ……」
「今日だけは……危ない日なんです……」
涙混じりの懇願
だが警備員は、無情に腰を引き寄せ
寿子の膣奥に生のまま硬さを押し込める
「課長にも、配信の連中にも、
お前が危険日に中出しされる顔、全部見せてやる」
「自分で腰振って、ちゃんと中出しおねだりしろ」
「“危険日です、中に出してください”って言え」
寿子は泣きながら首を横に振る
「そんなの、できません……お願い、やめてください……」
「怖い……いや……」
配信のコメントが溢れ出す
「マジかよ生で?」「危険日で中出し最高」「孕め」「泣き顔でイケ」「全部見たい」
警備員は寿子の乳首を乱暴に摘まみ
さらに腰を打ち上げる
膣の奥まで太い異物がめり込み
ズンッ、と響く痛みと熱
寿子は絶望の淵で、もう逃げることもできない
「ほら、動け。自分から中に出される姿を、配信カメラに全部見せろ」
「危険日って配信で言え」
寿子は喉を詰まらせ、涙声で
「……き、危険日、です……」
「やめてください……中は、だめ……」
だが、警備員の命令が止まらない
「もっと腰を振れ
“危険日でも中が欲しい”って泣きながら言え」
寿子は
絶望のまま腰を上下に振り始める
膣の内壁が擦られ、
愛液と精液でぬるぬると音を立てる
「んっ、くっ……やだ……やめて……」
「壊れちゃう……」
警備員はさらに腰を突き上げ
膣の奥を容赦なく押し広げる
「ほら、もっと声を出せ」
「“危険日でも、中に欲しい”って叫べ」
寿子は嗚咽まじりに
「……危険日でも、中が……欲しい……」
「……課長、助けて……もういや……」
配信のコメントが嵐のように
「孕め!」「危険日中出し最高」「泣き顔もっと」「課長のこと忘れろ」
寿子の腰は
配信カメラの前で
上下に跳ね、
肉棒が膣奥を突き上げるたびに
ズチュ、ズチュ、と生々しい音
警備員は息を荒くしながら
「中に出された瞬間も全部映すぞ」
「お前も“中に欲しい、いっぱい注いで”って泣きながら言え」
寿子は涙を流し
自分の意思とは裏腹に、
命じられるまま
カメラを見て
「……中に……欲しいです……」
「いっぱい、注いでください……」
「課長、見ないで……お願い……」
全身が熱と恐怖で震える
警備員は寿子の腰を両手で強く抱え
ピストンの動きを速める
「いくぞ、危険日だろうが
全部中にぶちまけてやる」
「配信のみんなに“中に出して!”って叫べ」
寿子は絶望と羞恥で
顔を歪めながら
「……中に……出して……!」
「やだ、だめ、怖い……」
男の肉棒が膣奥で膨らみ
その瞬間、ズンッと一番奥を突き上げられる
「全部、受け止めろ!」
ビュクッ、ビュルッ
熱い精液が
脈打ちながら
膣の奥深くまで、勢いよく流し込まれる
寿子の膣内は一気に熱で満たされ
奥に重い液体が広がる感覚
「やっ、だめ……!いや……いやぁ……!」
涙と嗚咽、
全身が痙攣し、
太腿が小刻みに跳ねる
配信カメラはその瞬間の
寿子の泣き顔、絶望と羞恥、
膣に注がれた精液で満ちていく太腿の隙間まで
アップで映し出している
配信のコメントがさらに加速する
「ヤバい顔w」「危険日で中出しやべえ」「泣きながら受け止めてる」「孕め!」
警備員は中に射精したまま
寿子の腰を何度も小刻みに揺らし
最後の一滴まで膣の奥に搾り出す
寿子は全身を固くして、
「もう、やだ……課長……助けて……」
呟くことしかできない
膣の中は熱と重みでいっぱい
精液がこぽこぽと溢れ
太ももを伝って、ベッドに染み出していく
カメラはその生々しい滴りまで
余すことなく配信する
寿子は膝の上で崩れ落ち
震える手で下腹を押さえながら
ただ涙を流し続けた
「やだ……こんなの……もう無理……」
警備員は満足げに寿子の顔をカメラに寄せ
「全部配信で見せられて、偉いな」
「課長にもこの顔見せてやるよ」
配信のコメントは絶え間なく
「壊れ顔もっと」「中出し最高」「孕め」
寿子の絶望を祝福するかのように流れ続ける
全身は熱い精液と涙に濡れ
もうどこにも逃げ場はなかった
夜の闇と赤い録画ランプだけが
寿子の壊れていく心と身体を
静かに見つめていた


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