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契約書の罠、遥の撮影(挿入)vol.5

撮影
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汚されていく純白 〜境界線の崩壊〜

  • ローター責めで絶頂した後、“本番”の撮影が始まる
  • 処女のまま契約更新を迫られる遥
  • カメラの前で初めてを奪われる少女の心と身体

「今日は──ローターのあと、“本番”も撮るから」

その言葉を聞いた瞬間、遥の視界がぐらりと揺れた。

“本番”。

彼女の身体はまだ、誰にも奪われていない
抱かれたことも、入れられたことも、ない。

男が苦手。
触れられるだけで、心臓が苦しくなっていたはずだった。

それでも、今。

脚を拘束され、股を開かされ、ローターの責めで絶頂したそのあとの身体は、まだ痙攣の余韻を残したまま、熱を持っていた。

処女だってのは分かってる。でも、“演出”だからね」

淡々とした声が、遥の心を冷たく締め付ける。

挿れるよ──じゃないと、契約更新できない」

違約金。

その言葉が喉元まで込み上げたが、遥はもう声に出せなかった。
あまりにも多くを我慢し、耐え、恥をさらし続けてきた結果──抵抗することすら、できなくなっていた。

両脚を開いたまま、ベッドに固定される遥。

そして、その脚のあいだに、カメラが三脚に乗せられ、レンズが下からの角度で遥の中心へ向けられた。

花弁の奥は、すでに蜜で濡れていた
何度もローターで責められた場所は、熱を持ち、柔らかく開きかけている。

そこに──
異物が、近づいてくる。

はじめて、だよね。ゆっくり、挿れるから」

言葉は優しげなのに、触れる指先は冷たかった。
遥の割れ目を指がなぞり、濡れていることを確認する。

「準備は、できてる。ね?」

首を横に振る。

だが──その意思は無視された。

亀頭が、ゆっくりと花弁の間に押し当てられる。

「……っ、いや……やめて……!」

声が出た。

だが、ベッドに縛られたままの遥には、拒む術はなかった。

カメラのレンズが、その瞬間を捉えている。

処女の入口

ピンクに染まった割れ目が、ゆっくりと、異物を受け入れはじめていた。

「硬いな……でも、濡れてるから、いけるよ」

ゆっくり。

ほんの少しずつ。

処女膜を、押し分けるように。

遥の奥に、異物が侵入していく。

「……っ……あ……や、だ……っ!」

痛みが、走る。

裂けるような感覚。

そして──破られる

確かな感触とともに、遥の中で何かが変わった。

「今、入った……はじめて、だね」

動きが止まる。

遥の身体は震えていた。

痛み羞恥と、圧倒的な敗北感

熱く、太く、硬いそれが、自分の中に収まっている。
誰にも触れさせたことのない場所に。

カメラは、その“挿入の瞬間”を見逃さない。
レンズ越しに、遥の膣口が押し広げられ、収縮しながら異物を受け入れていく様が、克明に映し出されていた。

「じゃあ……動くよ」

ゆっくりと、腰が引かれ、また押し込まれる。

ぬちゅ……ぬちゅっ……

粘膜粘膜が擦れあう、卑猥な音。
濡れているのが、はっきりと分かる。

「うそ……こんな……気持ちよく、なんて……」

遥の脳が混乱する。

処女のまま、絶頂なんて、ありえないと思っていた。
でも今、自分の中を出入りするものに、身体が反応している。

痛みの奥に、じんわりと広がる
擦られるたび、奥がきゅう、と締まる。

「……う、ぁっ……あ……やっ、あっ……!」

震える声が漏れる。

目を逸らしても、羞恥は薄れない。

快楽が、じわじわとにじんできている。

締まってきたね……もう、ちょっとで……」

奥まで突き刺される。

処女の膣が、異物のすべてを受け入れていた。

そして──また、カメラが寄る。

蜜に濡れた結合部

ぬぷ、ぬぷ、と抽送されるたびに泡立つ愛液
それらすべてが、レンズに収められていく。

遥の絶頂が、もう間近に迫っていた。

「や、ぁ……くる……また……っ……いく、いく……!」

ガクガクと震える脚。

拘束されたまま、抵抗もできず。

ただ奥を突かれ続け、無理やり拡張され、
そして──

「あぁっっ……!」

絶頂

処女を捧げ、身体の奥で達した初めての快感

膣の奥が収縮し、異物を締め付ける。
きゅっ、きゅううっと波打つ膣壁。
震える遥の顔、こぼれる涙、喘ぎ
カメラは、すべてを記録していた。

清楚だった少女は、今。

レンズの前で、犯され挿れられイカされた

それが、“演出”。

それが、“契約”。

もう──戻れない。

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