→
▶ 名前変換:入力フォームを開く
診察台の上、奪われた純潔と快楽の狭間で
- 診察台で無防備に開かれる遥の身体
- 処女喪失の痛みと快感の狭間
- 年老いた医師に支配される羞恥と絶望
- 逃れられぬ危険日の中出し
診察台の上、遥の身体は未だ震えを止められずにいた。
両脚は金属の器具で大きく開かれ、白い診療服の裾はすでに腰の上まで捲り上げられている。
ひろしの肉棒は、遥の処女を奪い去ったあとも、彼女の未熟な膣を貪欲に味わい続けていた。
「遥さん、本当に初めてだったんですね……」
低く掠れた声。
遥の膣は、経験のない狭さと熱をもって、ひろしの肉棒をきつく包み込んでいる。
膣壁がひくひくと震え、まるで肉棒を必死に拒みつつも、逆らえずに呑み込んでしまうような、そんな不思議な弾力。
「こんなに、きついなんて……」
ひろしの息遣いが近い。
彼の腰は、遥の身体を壊さぬよう、ゆっくり、慎重に動いていた。
ゆるやかな律動が膣の中を押し広げ、押し戻し、また奥へとぬるりと滑り込む。
「痛くないですか……?」
優しい声。
だが遥は、もう何も答えられない。
うるんだ瞳で天井を見つめ、
全身が火照り、腰の奥がじくじくと疼く。
肉棒が膣壁を擦り上げるたび、
身体はびくびくと震え、敏感な膣口からまた新たな愛液がとろとろと溢れだす。
ひろしはそれを確かめるように、ゆっくり、ゆっくりと腰を前後させた。
「遥さんの膣、すごく気持ちいい……。未熟で、まだ何も知らない身体だ……」
耳元で囁かれるその声が、遥の羞恥心をさらに焚きつける。
太い肉棒が、奥まで突き立てられるとき、
遥の身体は、逃れようもなくひろしを受け入れるしかない。
痛みはもう、とうに快感へと姿を変えていた。
膣の奥でひろしの肉棒が膨らみ、
遥の身体は知らず知らずのうちにきつく締め付ける。
「中まで、入ってますよ……どうですか?」
遥はただ、喉を鳴らし、わずかに首を振った。
初めての異物感――
そのすべてを、ひろしが確かめ、味わい、堪能している。
腰の律動は決して激しくない。
むしろ、ひろしは意図的に、遥の膣が肉棒の形を覚え込むよう、
じっくり、ねっとりと動かしていた。
一度抜きかけてはまたゆっくりと奥へ、
膣壁を味わうように、内側の柔らかなヒダを何度も擦り上げる。
「遥さんの膣、まだ全然慣れてないのに、こんなに僕を締め付けてくる……」
羞恥の言葉が耳を打つ。
遥の顔は熱く火照り、汗ばむ額に髪が貼りつく。
肉棒が膣の奥を押し広げるたび、遥の体は無意識にぴくぴくと跳ねた。
自分の膣が、年老いた医師の肉棒を、
こんなにも熱く、きつく包み込んでいること――
信じたくなくても、現実として全身に刻まれる。
「そろそろ……僕も限界です」
ひろしの声が低く響く。
遥の膣内を、もう一度ゆっくりと根元まで貫いたとき、
彼の腰がぴたりと止まる。
「……遥さん。中に、出しますよ」
その一言が、遥の心を震わせた。
「えっ……だめ、だめ……です、危険日……」
微かな声で懇願する。
けれど、足首はまだ固定されたまま、
腰も自由に動かせない。
自分の意志では、何もできないことを遥は痛いほど理解していた。
「今日は……危険日なんですか?」
ひろしの手が遥の腰をがっちりと抱え、
ゆっくりと、しかし執念深く膣の奥を擦り上げる。
「でも、もう止められません……遥さんの膣が、僕を離してくれない……」
ゆっくり、ゆっくりとしたピストン。
未熟な膣壁が、ひろしの肉棒を必死に絞り上げる。
「中に……全部、出しますよ」
その言葉が、遥の羞恥と絶望を一気に高めた。
「いや、だめ……だめ……っ……!」
かすれた声で拒む遥。
だが、ひろしの腰は緩むことなく、
ゆっくりと奥へ、遥の膣奥に先端をねじ込んだまま、律動を続ける。
「すぐに、奥に……」
ひろしの呼吸が荒くなり、
遥の膣奥で、肉棒がびくびくと脈打ち始める。
何度も、何度も、奥まで、ゆっくり――
遥の膣が、逃れようもなく、ひろしの熱いものを迎え入れるしかない現実。
「中に、全部、出します……遥さん、受け止めてください」
その一言とともに、
肉棒の先端が膣奥を突き破るように、深く、熱く打ち付けられる。
遥は、涙を流しながら、
ただその瞬間を待つことしかできなかった――
先生、こんな診察アリですか?
275円

コメント