🔖 全ての物語の目次はこちら

【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.6(中に出しますよ 言う(危険日))

診察・治療

▶ 名前変換:入力フォームを開く






【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.6(中に出しますよ 言う(危険日))

「んっ……あっ……ふぅ……っ……ああっ!」

開脚台の上で両足を大きく固定されたまま、遥の身体は無意識に跳ね上がり、浅い息とともに途切れた喘ぎを漏らしていた。処女喪失の強烈で引き裂かれるような激痛は、男根の激しい往復に伴う摩擦熱によって重い痛痒さと痺れに変わり、自分の中に大人の男の凶暴なモノが入っているという逃れようのない現実が、彼女の精神をじわじわと侵食していく。手首と足首を開脚台の金具に固く繋がれ、逃げることすら許されない束縛感。太ももの裏側の皮膚が開脚台の冷たいレザーに擦れ、固い痛みが走る。身体を動かそうとするたび、金属の固定具が無機質な音を立てた。羞恥と屈辱で顔を真っ赤に染めながらも、遥の身体は年老いた医師・ひろしの重いストロークを受け入れ、窄まった内壁が擦れ動くたびにきつく締め付けてしまっていた。逃げ場のない密室で、彼女の自尊心は削り取られていく。

「遥さん……。本当に素直な、素晴らしい身体をしていますね。私の男根の容積をこうしてしっかりと包み込み、歓迎しているようだ」

ひろしの低く静かな声が、診察室の白い壁に虚しく反響する。彼は身体の力を抜く余裕すら与えず、規則正しいピストン運動を繰り返していた。

くちゅっ……ずぶちゅっ……!

ひろしが腰を奥まで突き立ててから引き抜くたびに、破瓜の血と分泌された愛液が混ざり合った粘液が、湿った下品な音を静かな室内に響かせる。遥は開脚台のレザーに頭を沈め、涙で濡れた瞳で天井の蛍光灯を見つめながら、その絶望的な水音を聞くことしかできない。身体の奥深くまで侵入され、擦り回されているのに、どうして助けを呼べないのか。恐ろしいほどの熱量が下腹部の奥に蓄積していく感触が、何よりも恐ろしく、耐えがたい屈辱だった。身体の奥底が熱く重く麻痺していくような困惑が、彼女を支配していく。自分の内側が男の身体によって支配されていく感覚に、背筋が凍りついた。

「ああっ……! だめっ……もう、おねがい……っ……抜いてください……っ!」

「抜く? 何を言っているのです。これはあなたの子宮と膣の状態を整えるための特別な診察ですよ。……それに、そういえば君の事前カルテを見たが、今日は排卵日……つまり『危険日』だったな」

ひろしの口から発せられた、思いも寄らない単語。その瞬間、熱に浮かされていた遥の頭の中に、氷水を直接流し込まれたかのような強烈な冷気と恐怖が駆け抜けた。「危険日」。性知識に乏しい純情な田舎の高校生である遥でも、その言葉が持つ絶望的な意味合いは理解できた。妊娠しやすい時期。もし、このまま自分の最奥に……。一度妊娠してしまえば、学校にも行けなくなり、両親や周囲の友達にも顔向けができない。恐ろしい想像が頭の中を渦巻いた。

(……危険日……? うそ……そんな……嫌……っ)

「……遥さん。あなたの子宮の奥へ直接、出しますよ」

「えっ……!? だめっ、だめ……ですっ! 中には……危険日なのにっ……!!」

遥はなりふり構わず泣き叫び、首を左右に振りながら必死に懇願した。ポルノ小説のような淫らなおねだりなどそこには一切ない。あるのは、一人の純粋な少女としての悲痛な拒絶と本能的な叫びだけだった。まだ高校生で、未来もある自分が、こんな産婦人科の密室で妊娠させられてしまうかもしれないという現実。しかし、ひろしの濁った瞳には、冷酷な欲望と嗜虐の色のほかには何も映っていなかった。彼は遥の柔らかな腰を両手でガッチリと押し掴むと、開脚台の上で逃げようとする彼女の下半身を完全に固定した。固定具とひろしの手が重なり、完全に退路が断たれる。

「ダメではありませんよ。せっかくの健康で若い処女子宮だ。私の『特効薬』を、一番奥深くにたっぷりと注入してあげましょう。さあ、あなたの若い粘膜で、私の種をしっかりと受け止めるのです!」

「いやああぁぁっ!! 中にはっ、中には……お願いだから出さないでぇぇっ!!」

遥の必死の悲鳴を掻き消すように、ひろしの腰の動きが激しさを増した。パンッ!パンッ!パンッ!と、男根と下腹部が強くぶつかり合う容赦のないピストンの音が診察室に猛烈に響き渡る。ずぶちゅっ!ぐちゃっ!という湿った粘着音と共に、太く硬い肉棒が処女の狭い子宮口をガンガンと強く突き上げた。激しい振動が全身を突き抜け、身体が壊されていくような衝撃が走る。逃げ場のない開脚姿勢で、腰をガッチリと掴まれたまま、遥は無慈悲な突入に耐えるしかなかった。奥を突かれるたびに、悲鳴がかすれて喉が枯れる。

「あぐっ!? ひぃっ、あぁぁっ……! 痛いっ、やめてぇっ……!」

「いくぞっ! 一番奥深くに注ぎ込んでやるっ!!」

ズゴンッ!!

ひろしの突き出しが限界まで深く挿し込まれ、凶暴な先端が遥の未成熟な子宮口に強烈に突きたてられたまま、ピタリと動きを止めた。直後、ドクンッ……!ドクンッ……!と、恐ろしいほどの勢いと熱量で、大量の精液が遥の最も神聖で無防備な胎内へと直接噴射された。

オナニーすらしたことのない純情な少女の奥底が、大人の男の白く熱い欲望によって強烈な圧力で満たされていく。粘膜が膨れ上がるような強烈な異物感と、子宮を直接焼かれるような灼熱の感覚。どくどくと流し込まれる量があまりにも多く、内臓が押し上げられるような感覚が腹の奥を満たしていった。ドクドクという脈動が身体の芯まで響き、体温が一気に上昇するのを感じた。抵抗する余力も残されていない。

(……あツイ……熱いのが……お腹の奥に……いっぱい流れ込んでくる……っ)

逃れられない絶望感と、子宮口を直接犯される強烈な熱さに、遥の視界は真っ白になり、全身の筋肉が痙攣した。大量の精液が注ぎ込まれるたびに、彼女の下腹部が重く充たされ、不自然な異物感を覚える。妊娠してしまうかもしれない。女子高生としての当たり前の日常が、音を立てて崩れ去っていく恐怖が彼女を打ちのめした。呼吸は完全に乱れ、涙が目角からあふれ続けて止まらない。顔をくしゃくしゃにして泣き叫ぶが、ひろしの肉棒は深く子宮口を塞ぎ続けていた。抵抗する気力すら奪われ、彼女はただ身体を震わせる。

「……ふぅ。これで、あなたの治療は完璧に完了しましたよ。若い子宮が、私の種を喜んで飲み込んでいる」

数分間、完全に奥まで密着させたまま息を整えていたひろしが、やがてゆっくりと男根を引き抜いた。ずぼっ、と音を立ててだらしなく開いた穴から、彼女の破瓜の血と混ざり合った大量の白い液が、トクトクと無残に溢れ出し、開脚台の表面を汚していく。冷えた空気に晒された濡れた花弁が、哀れに開いたまま打ち震えた。太ももの隙間をぬるりと温かい液が垂れ落ちていく感触。自分の身体から男の精液が垂れ流されているという現実が、強い屈辱となって重くのしかかる。彼女の意識は深い茫然のなかへと引きずり込まれていった。

「は……っ……はあ……っ……う……ぅ……っ」

遥は完全に焦点の合わない目で天井を見つめ、絶望のあまり言葉を失い、ただ小刻みに全身を震わせ続けていた。田舎の狭い世界で、ただ真面目に生きてきただけなのに。どうして自分が、こんな恐ろしい目に遭わなければならないのか。もし誰かにこの姿を見られたら、自分はもう生きていけない。そんな絶望感が彼女を支配する一方で、子宮の奥に注ぎ込まれた男の熱い液の感触が、確実に彼女の処女の身体に破滅的な刻印を残していたのだった。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 診察室の淫夢の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント