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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.7(泣いて拒絶する・録画されていた)
「は……っ……はあ……っ……う……ぅ……っ……どうして……っ」――。
開脚台の上で両手両足を金属の固定具に固く縛られたまま、遥は涙でぐしゃぐしゃになった顔を歪め、悲痛な嗚咽を漏らし続けていたのだったのだった。
先ほど、老医師・ひろしの凶暴な性器によって強引に奥深くを貫かれ、そればかりか『危険日(排卵日)』の胎内へ容赦なく大量の精液を直接叩き込まれてしまった直後。
ひろしが性器を引き抜くと同時に、未発達な窄まりからは破瓜の血とドロッとした白濁が混ざり合った生温かい液体が、トクトクと無残に溢れ出して太ももを伝い、診察台のシートを激しく汚していたのだったのだった。
一度も男性を知らなかった真面目な女子高生の身体に刻み込まれた、激しい破瓜の痛痒さと、腹の底をずっしりと重く支配する男の体液の感触。
自分自身の意思とは無意識に、不潔な男の種で体内を満たされてしまったという破滅的な現実が、彼女の自尊心を根本から粉々に打ち砕いていたのだったのだった。
逃れることのできない支配の感覚が、遥の華奢な全身を冷たく締め付けていたのだったのだった。
冷たい空気が露出した皮膚を刺し、少女の恐怖を加速させていたのだったのだった。
この密室の冷酷な現実が、彼女の可憐な心を容赦なく苛み続けていたのだったのだった。
逃げ場のない惨状が、遥の呼吸をどこまでも苦しく乱していたのだったのだった。
「う……っ……やだ……やだぁっ……! お腹の中……出された……っ! お母さん……助けて……っ!」
遥は必死に身体を身捩りさせようとしたが、四肢を金属の金具で硬く繋がれているため、太ももを開かれた恥ずかしい姿勢のまま微動だにすることすら叶わないのだったのだった。
太ももの内側の柔らかい皮膚をぬるぬるした液体がポタリ、ポタリと床へ垂れていく水音が、密室の静寂の中に虚しく響き渡っていたのだったのだった。
避妊など一切されていない大人の男の体液が、今まさに自分の腹の底に留まっているという恐怖。
もしも妊娠してしまったら、真面目に通ってきた学校へも行けなくなり、両親や周囲の友達にも顔向けができず、この狭い田舎町で自分の人生が完全に終わってしまうのだったのだった。
恐ろしい想像が脳裏を渦巻き、遥の小さな胸は激しいパニックと罪悪感で押し潰されそうになっていたのだったのだった。
自分の平和だった日常が、この薄暗い診察室の中で完全に崩壊してしまったのだったのだった。
逃げ場のない絶望の重みが、彼女の息を詰まさせていたのだったのだった。
身体の奥底からこみ上げる震えを止める術は、どこにも存在しなかったのだったのだった。
逃れる術のない苦痛が、遥の精神を冷たく凍りつかせていたのだったのだった。
この圧倒的な現実の重みが、彼女の心をどこまでも傷つけていたのだったのだった。
「ひっぐ……っ……お願いです……っ! 拭いて……っ、出してくださいっ……! 妊娠しちゃう……っ!!」
遥は首を左右に激しく振りながら、涙をボロボロと溢れさせて泣いて拒絶し、必死に許しを請うたのだったのだった。
ポルノ小説のような淫らなおねだりなどそこには一切ないのだったのだった。
あるのは、一人の純粋な少女としての悲痛な叫びと、人生が破壊されることに対する本能的な恐怖だけだったのだったのだった。
しかし、診察台の横に立つひろしの濁った瞳には、少女に対する反省や罪悪感など微塵も存在しなかったのだったのだった。
ひろしは満足そうに白衣の乱れを整えると、冷酷な笑みを浮かべて、部屋の隅に設置されていた三脚の上の黒いビデオカメラへと歩み寄っていったのだったのだった。
冷酷な足音が、静かな室内に無慈悲に響き渡っていたのだったのだった。
その何気ない立ち振る舞いにも、傷ついた少女に対する配慮など存在しなかったのだったのだった。
男の冷ややかな眼差しが、遥の心を凍りつかせていたのだったのだった。
ひろしの冷酷な表情には、一切の容赦が存在しなかったのだったのだった。
「泣いても無駄ですよ、遥さん。……ほら、これを見なさい。今日のあなたの淫らな診察風景は、全てこのカメラで克明に録画させてもらいましたからね」
「え……!? ろ……録画……っ!?」
ひろしがカメラの小型液晶画面を遥の目の前へと突きつけた瞬間、遥の瞳は恐怖で激しく見開かれたのだったのだった。
画面の中に映し出されていたのは、開脚台の上で四肢を金具に縛られ、悲鳴をあげながら肉棒を突き立てられ、最後は中出しされて涙を流す自分自身の無惨な全裸姿だったのだったのだった。
二台のカメラの冷たいレンズと、赤く点滅する録画ランプが、己の最も恥ずかしい姿を逃さず捉え続けていたという恐ろしい事実。
その生々しい映像を突きつけられ、遥の思考は氷水を流し込まれたかのように白く凍りついたのだったのだった。
自分がこれほど惨めで恥ずかしい姿で犯されていたという事実は、物理的な痛み以上の屈辱だったのだったのだった。
身体の芯まで冷え切るような恐怖が、彼女の全神経を麻痺させていたのだったのだった。
二度と拭い去ることのできない恥辱の記録が、液晶画面の上で揺れていたのだったのだった。
(……嘘……っ……撮られてた……? 私のこんな……恥ずかしい姿が……全部……っ)
「フフフ、素晴らしい映像でしょう。あなたが脚を開いて男の体液を受け入れている完璧な証拠ですよ。
……もし、この診察のことを誰かに話したり、私の言うことを聞かなかったりしたら、この映像をすぐにネットの裏サイトに投稿して、あなたの学校や家族の元へ送り届けることになりますが……いいんですか?」
ひろしの冷酷な脅迫の言葉が、遥の小さな心臓を容赦なく締め付けたのだったのだった。
映像をばら撒かれたら、学校を退学になるどころか、家族もこの町で生きていけなくなってしまう――。
中出しされた激痛と恐怖以上の狂暴な暴力が、真面目だった女子高生の魂を完全に粉々に砕き割ったのだったのだった。
遥の体から全ての筋力が抜け落ち、ただ涙を流して震えることしかできなくなっていたのだったのだった。
逃げ場のない完全な支配の前に、少女の心は完全に屈服させられてしまったのだったのだった。
激しい自己嫌悪と羞恥が、遥の胸を締め付けていたのだったのだった。
真面目に通学してきた日々が、遠い過去のようにかすんで消えていったのだったのだった。
抗うことの不可能な暗雲が、少女の全身を覆い尽くしていたのだったのだった。
「やだ……っ! それだけは……それだけは絶対にやめてください……っ!」
「ならば、私の指示に絶対に従うことです。……来週も経過観察の診察に来てもらいますからね。
その時は、さらに素晴らしい映像をカメラに残させてもらいますよ」
ひろしの冷酷な追討ちの命令に、遥はもう『嫌だ』と拒絶する言葉すら出すことができなかったのだったのだった。
開脚台の上で四肢を縛られたまま、遥はポロポロと涙を流し続け、ただ無慈悲な現実に絶望するしかなかったのだったのだった。
一度奪われた処女だけでなく、弱みまで完全に握られてしまった少女の未来は、暗い絶望の深淵へと静かに没していったのだったのだった。
可憐な肌を冷たい空気が冷やし、遥の股間からはなおも生温かい白濁の精液が溢れ出ていたのだったのだった。
二度と戻らないかつての平和な日常に想いを馳せながら、少女はただ暗闇の中で泣き続けることしかできなかったのだったのだった――。

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