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産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(2回戦目)

強姦
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診察台で女に変わった遥 ― 無垢と淫靡の夜明け

  • 診察台での目覚めと女体化
  • 処女喪失と男の痕跡
  • 目の前のひろしとの二度目の交わり
  • 肉体の快楽と受精の危険

遥の身体は、今まさに女へと変わったばかりだった。

診察台の上、太ももを大きく開き、
深い眠りのなかで処女を奪われ
膣の奥には精液がとぷりと溜まっている
太陽の光が窓辺から差し込む診察室は、
どこか非現実的な静寂と熱気に包まれていた。

遥の肌は、白磁のようなきめ細やかさを持ちつつ、
今は熱を帯びて赤く火照っている。
破瓜の痛みと新しい快感の余韻が、
眠りの中の少女の身体を妖しく浮かび上がらせていた。

 

ひろしの目の前、
遥の乳房は小ぶりながら柔らかく膨らみ、
乳首は長い舐めと吸い付きにより
濃いピンク色に尖って立ち上がっている。
唇はわずかに開き、
乾ききらぬ艶を残したまま静かに呼吸を続ける。

下腹部は、
剃り残した細かな産毛が光を受けて輝き、
ふっくらと盛り上がった恥丘から、
淡いピンク色の花弁が粘液に濡れて光っていた

膣口の奥には、
先ほど解き放たれたばかりの白濁が、
とろりと糸を引いて溢れている。

処女の証と男の痕跡。
その全てが、生々しく遥の女体を飾っていた。

 

ひろしは、その淫らで無垢な肉体に
再び欲情を滾らせる

 

彼はゆっくりと遥の太ももを開き直し、
指先で花弁のひとつひとつを広げる。

すでに赤く腫らんだ膣口は、
先ほどの激しい愛撫と挿入で形を変え、
わずかにヒクつきながら男を待ち構えるように開かれている。

そこへ、ひろしは自らの肉棒を押し当てる。

一度果てたばかりの先端は、
すでにまた熱く、どくどくと血を巡らせていた。

 

「遥さん……まだ君の中で、したいんだよ」

その呟きは、誰にも届かない。
ただ遥の身体だけが、
再び快楽の波に晒される瞬間を静かに待っている。

 

ひろしは、花弁を指でなぞりながら、
膣口のぬめりと熱を確かめる。
そして再び、
亀頭をゆっくりと押し込んでいく。

 

先ほどよりも、遥の膣は男を受け入れる準備が整っていた。
膣口がわずかに緩み、
粘膜がとろとろと肉棒にまとわりつく。

ぐぷっ、という湿った音が響き、
生々しい感触が二人の肉体を結び直す。

 

ゆっくり、ねっとりと――
ひろしは遥の中へ、もう一度自分を沈めていく。

肉棒の先端が膣口を通過し、
ぬるぬるとした粘膜が絡みつく。
奥のほうには、先ほど注がれた精液がまだ残っていて、
挿入と同時に白濁が肉棒に絡み、
出し入れのたびに音を立てて滴り落ちていく。

 

遥の膣内は、
すでに男の形を知った女の肉に変わっていた。

粘膜のヒダひとつひとつが肉棒の形状を覚え、
押し広げられる感覚を受け入れていく。
時折、膣の奥がきゅうっと締まる。
それはまだ処女の名残か、それとも本能が生み出す快楽の契機か――

 

ひろしの腰は、
遥の太ももを抱えながら、
浅く、深く、
律動的に肉棒を出し入れし始める。

先ほどよりも膣が濡れている分、
ぐちゅっ、ぐぽっ、といった粘膜の音が
一層生々しく診察室に響く

 

乳房は、舐められるたびに汗と唾液で濡れ、
ひろしは遥の乳首をもう一度口に含む。

先端を舌で転がし、
時に吸い上げ、
乳輪ごと唇で包み込んで、
眠りの少女の身体を容赦なく愛撫し続ける。

 

遥の身体は、
眠っているにもかかわらず、
次第に淫靡な反応を示し始める。

膣の奥がじわりと熱くなり、
腰がかすかに浮いてひろしの肉棒を迎え入れる。

粘膜が蠢き、
膣壁が肉棒を何度も締め付け、
まるで男を引き止めるように離さない。

 

「遥さん……君の中は、本当に……」

ひろしは自分の欲望を抑えきれず、
動きを激しく、そして深くしていく。

肉棒が膣の奥、子宮口近くまで何度も突き入れられる。
奥でぐちゅぐちゅと音を立て、
白濁と粘液が混ざり合い、遥の膣の中を濡らし続ける。

ピストン運動は、
浅く素早く、奥深く、
リズムを変えながら遥の膣の全てを蹂躙する。

 

生々しい肉体の反応が、
すべて診察台の上で晒されていた。

太ももは汗でしっとりと濡れ、
内腿には精液と愛液が流れ落ちて線を描く。

乳房は赤く火照り、乳首はさらに固く勃ち上がっている。
首筋から胸元、腹部にかけて、汗が光り、
そこへひろしの唇と舌が執拗に這い回る。

 

ひろしは、再び乳首をしゃぶり続け、
一方の手は遥の頬、唇、額を撫でる。
そしてまた唇を奪い、
舌を絡ませながら肉棒の動きをさらに加速させていく。

膣の奥に自分の熱をぶつけるたび、
遥の無意識の肉体がそれを受け止め、
全身が小刻みに震えていた。

 

「遥さん、また君の奥に……全部……」

ひろしの腰が最後の律動を刻む。

粘膜がさらに絡みつき、
肉棒の先端が子宮口に押し当てられ、
膣の奥で再び射精の瞬間が迫ってくる。

 

どくっ、どくっと精液が膣の奥深くに解き放たれ、
白濁が再び遥の子宮へと流れ込む

 

生々しい肉体の鼓動と快楽、
射精の熱と膣の締まり
――
全てが診察台の上で混じり合い、
遥は眠ったまま、
二度目の受精の危険をその身体に刻み込まれていた。

 

診察室には、
まだ止まぬ淫靡な香りと熱
そして遥の生々しい身体が、
女としての真実を物語るように横たわっていた――

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