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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:END(2回戦目)
荒い息を吐きながら覆いかぶさっていたひろしが、ようやく上体を起こした。
白光の下、遥は薬の底に沈んだまま、眉間に微かな苦痛の皺だけを残している。
たった今、最悪の形で純潔を散らされ、未経験だった子宮の入り口に初めて男の熱い白濁を注ぎ込まれたばかり。
しかし、老医師ひろしの狂気はそれだけでは終わらなかった。
冷たい金属の器具によって限界まで両脚を大きく開かれた純白の肉体は、まだ終わらない地獄の「実験台」として、冷たい空気に晒され続けている。
遥の身体は、今まさに無残にも女へと変えられたばかりだった。
診察台の上、無防備に広げられた太ももの間。
深い眠りのなかで純潔な処女を奪われ、狭く温かい膣の奥深くには、先ほど放たれたばかりの大量の精液がとぷりと溜まっている。
太陽の光が窓辺から差し込むはずもない地下の密室は、どこか非現実的な静寂と、ひろしの放つ異様な熱気に包まれていた。
遥の肌は、白磁のようなきめ細やかさを持ちつつ、圧倒的な暴力の余韻で熱を帯びて赤く火照っている。
破瓜の激痛と、強制的に与えられた快感の余韻が、眠りの中の少女の身体を妖しく、そして哀惨に浮かび上がらせていた。
彼女の尊厳も、将来の夢も、ここで全てが剥ぎ取られ、誰にも届かない声なき悲鳴だけが密室に吸い込まれていく。
ひろしの目の前、遥の純白の乳房は小ぶりながら柔らかく膨らみ、未発達な乳首は執拗な舐めと吸い付きにより、無残なほど濃いピンク色に尖って立ち上がっている。
薬によって感情も思考も完全に封じられているにもかかわらず、純潔を破られ、辱めを受ける本能的な恐怖と、生理的な強制快感が、彼女の細い肢体にわずかな震えを呼んだ。
唇はわずかに開き、意識のないままかすかな吐息を漏らし続けている。
下腹部は、剃り残した細かな産毛すらも無残に剃り上げられ、ふっくらと盛り上がった純潔な恥丘から、淡いピンク色の花弁が破瓜の血と愛液に濡れて惨たらしく光っていた。
美しく狭い膣口の奥には、先ほど解き放たれたばかりの不潔な白濁が、とろりと糸を引いて溢れ出している。
処女喪失の証と、男の醜悪な痕跡。
その全てが、生々しく遥の美しい女体を汚していた。
ひろしは、その淫らで無防備な肉体に、再び狂気の欲情を滾らせる。
彼はゆっくりと遥の白い太ももをさらに限界まで開き直し、指先で花弁のひだを無情に広げる。
すでに赤く腫らんだ狭い膣口は、先ほどの激しい愛撫と暴力的な挿入で無惨に形を変え、わずかにヒクつきながら次の侵入を待ち構えるように開かれている。
そこへ、ひろしは自らの太く硬い肉棒を再び押し当てる。
一度果てたばかりの凶器は、すでにまた異常な熱を持ち、どくどくと血を巡らせていた。
「……遥さん……まだ君の中で、もっとめちゃくちゃにしたいんだよ……」
その狂気に満ちた呟きは、誰にも届かない。
ただ遥の身体だけが、再び地獄の苦痛と快楽の波に晒される瞬間を、無意識のまま静かに待っている。
ひろしは、濡れそぼった花弁を指でねっとりとなぞりながら、膣口のぬめりと異常な熱を確かめる。
そして再び、醜悪な亀頭をゆっくりと、慈悲のかけらもなく押し込んでいく。
「……あっ……ぁっ……んんぅっ……!」
先ほどよりも、遥の処女の膣は男の暴力を受け入れる形に歪められていた。
膣口がわずかに緩み、未経験だった粘膜がとろとろと肉棒にまとわりつく。
ぐぷっ、ずちゅっという卑猥な湿った音が響き、生々しい感触が二人の肉体を再び残酷に結び直す。
眠りの底で、遥の肉体は知らぬ間に快感と苦痛の狭間を彷徨っていた。
ゆっくり、ねっとりと――
ひろしは遥の狭く温かい肉つぼの中へ、もう一度自分を根元まで沈めていく。
肉棒の先端が膣口を通過し、ぬるぬるとした粘膜が容赦なく絡みつく。
奥のほうには、先ほど注がれた精液がまだ大量に残っていて、挿入と同時に不潔な白濁が肉棒に絡み、出し入れのたびに音を立てて診察台のビニールへと滴り落ちていく。
遥の純潔だった膣内は、すでに狂った男の形を知らされた惨めな肉に変わっていた。
粘膜のヒダひとつひとつが肉棒の太さを覚え、強制的に押し広げられる感覚を受け入れていく。
時折、膣の最奥がきゅうっと怯えるように締まる。
それはまだ処女のささやかな抵抗か、それとも本能が生み出す絶望の反応か――。
ひろしの腰は、遥の細い太ももを乱暴に抱えながら、浅く、深く、律動的に暴力的なピストンを再開する。
先ほどよりも膣が濡れている分、ぐちゅっ、ぐぽっといった粘膜の音が、一層生々しく診察室に反響する。
彼女の尊厳が、希望が、未来が、一本の肉棒によって徹底的に破壊されていくその様を、カメラのレンズだけがただ静かに、永遠の記録として刻み込んでいる。
乳房は、舐められるたびに汗と唾液で汚れ、ひろしは遥の敏感な乳首をもう一度不潔な口に含む。
先端を舌で転がし、時に強く吸い上げ、乳輪ごと唇で包み込んで、眠りの少女の身体を容赦なく凌辱し続ける。
「……んっ……はぁ……あっ……ひぁっ……!」
遥の身体は、完全に意識を奪われているにもかかわらず、次第に淫靡で哀れな反応を示し始める。
膣の奥がじわりと異常な熱くなり、腰がかすかに浮いてひろしの凶器を無意識に迎え入れてしまう。
粘膜が蠢き、処女の膣壁が肉棒を何度も締め付け、まるで男を引き止めるように離さない。
この密室で起きている行為は、彼女の体を物理的に支配するだけでなく、その細胞の一つ一つに恐怖と服従の記憶を刻み込もうとしていた。
「……遥さん……君の奥は、本当に……最高だ……一生、俺のものだ……」
ひろしは自分の狂気を抑えきれず、腰の動きをさらに激しく、そして深くしていく。
硬い熱が膣の奥、未経験の子宮口近くまで何度も暴力的に突き入れられる。
奥で粘つく水音を立て、白濁と愛液が混ざり合い、遥の膣の中を果てしなく汚し続ける。
ピストン運動は、浅く素早く、奥深く、リズムを変えながら遥の純潔の壁の全てを蹂躙していく。
生々しい肉体の絶望的な反応が、すべて診察台の上で無惨に晒されていた。
太ももは汗でしっとりと濡れ、内腿には精液と処女の血が流れ落ちて凄惨な線を描く。
乳房は赤く火照り、乳首はさらに固く勃ち上がっている。
首筋から胸元、腹部にかけて、汗が光り、そこへひろしの唇と舌が執拗に這い回る。
ひろしは、再び乳首をしゃぶり続け、一方の手は遥の涙に濡れた頬、唇、額を撫で回す。
そしてまた純潔な唇を奪い、不潔な舌を絡ませながら、肉棒の動きをさらに限界まで加速させていく。
膣の奥に自分の熱をぶつけるたび、遥の無意識の肉体がそれを受け止め、全身が小刻みに痙攣していた。
「遥さん、また君の奥に……全部、注ぎ込んでやるからな……!」
ひろしの腰が最後の、最も暴力的な律動を刻む。
処女の粘膜がさらに絡みつき、肉棒の先端が子宮口に強く押し当てられ、膣の最奥で再び射精の瞬間が迫ってくる。
どくっ、どくっ、どくっと、煮えたぎるような大量の精液が、遥の膣の奥深くに再び解き放たれ、不潔な白濁が少女の清らかな子宮の入り口へと容赦なく流れ込む。
「……あっ……ぁああっ……んんぅっ……!」
再び体内に注ぎ込まれた異質の熱さに、遥の体が大きく跳ねる。
薬で意識がないにもかかわらず、連続して子宮の入り口を焼くような圧倒的な熱の侵入に、彼女の肉体が本能的な拒絶と激しい痙攣を見せたのだ。
しかし、ひろしの太い楔が完全に蓋をしているため、逃げ場を失った二度目の大量の白濁は、ただ遥の狭い膣壁をひたひたと浸し、さらに奥へと押し込まれていくしかなかった。
生々しい肉体の鼓動と圧倒的な暴力、二度目の射精の熱と処女の哀れな締まり――。
全てが冷たい診察台の上で惨たらしく混じり合い、遥は眠ったまま、二度目の受精の危険と永遠のトラウマをその純潔な身体に深く刻み込まれていた。
彼女の体内に蓄積されていくのは、純潔を失った絶望と、決して消えることのない汚れた記憶だけだ。
診察室には、まだ止まぬ淫靡な香りと狂気の熱、そして遥の無惨に汚された生々しい身体が、後戻りできない絶望的な真実を物語るように、ただ静かに横たわっていた――。

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