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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.8(奥で射精)

診察・治療

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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.8(奥で射精)

胸元を這っていた唇が、ゆっくりと離れた。
唾液の跡だけが白光を受けて鈍く光り、遥の未成熟な胸の上で冷えていく。
薬の底に沈んだままの少女は、自分の内側で何が終わろうとしているのかも知らない。
繋がったままの下半身だけが、男の律動に合わせて頼りなく揺すられ続けていた。

根元まで深く収まったままの腰が、さらに速度を上げていく。
破瓜の血に濡れた狭い内側には、もう抗う力が残っていない。
睡眠薬で完全に抵抗の意志を奪われた遥の狭く温かい膣は、圧倒的な支配の前にただ屈服し、熱を持って男の輪郭を受け入れ続けていた。
少女の体が本能的に持つ「受け入れる力」が、皮肉にもこの悲惨な凌辱をスムーズに進行させてしまっているのだ。

「……遥さん……」

ひろしは低く濁った息をつき、腰の動きを緩めないまま、遥の無防備な胸元へと醜い顔を近づける。
目の前には、まだ未成熟で小ぶりな、初々しい純白の乳房
その頂点にある桜色の小さな乳首は、眠りの中にもかかわらず、冷たい空気と恐怖に触れて徐々に固く膨らみ、淡いピンク色を一層濃くさせていた。

ひろしは、その未発達な乳首に、不潔な舌を這わせる。
舌先で円を描くようにゆっくりと舐め回し、時に軽く吸い上げ、歯先でほんのわずかに弾く。
吸い上げる湿った音が、冷たい診察室に短く途切れて響く。

ぬめった舌が、遥の敏感な乳首を何度も何度もなめ回し、まだ誰にも触れられたことのない乳輪の柔らかな肌に、唾液の光を残していく。
下半身の激痛と、上半身の執拗な愛撫。
その二つの異常な刺激が同時に襲いかかり、意識のない遥の肉体はびくりと小さな痙攣を見せる。
薬によって感情も思考も完全に封じられているにもかかわらず、純潔を破られ、辱めを受ける本能的な恐怖と、生理的な強制快感が、彼女の細い肢体にわずかな震えを呼んだ。
それは彼女の肉体が発する、声なき悲鳴そのものだった。
この密室で起きている行為は、彼女の体を物理的に支配するだけでなく、その細胞の一つ一つに恐怖の記憶を刻み込もうとしていた。

「……あっ……はぁ……んっ……」

かすかに漏れ出たその声は、意識の混濁した底から絞り出された哀れな喘ぎ。
自分の声帯が鳴っていることすら、彼女自身は気づいていない。
その圧倒的な無防備さが、ひろしの異常な支配欲をさらに煽り立てる。

その間も、ひろしの腰はゆっくりと、前後に重たい動きを刻み続けていた。
彼の硬い熱は、遥の狭い膣の最奥へ、また手前へ――
ごくごく浅いストロークから、次第に深く、ゆっくりとしたリズムで暴力的なピストンを刻んでいく。

処女の膣内の様子は、カメラのレンズを通しても分かるほどに生々しく官能的だった。
遥の純潔の膣は、未知の侵入者に恐怖し、きつく、時に必死で押し返そうとする。
だが、ゆっくりと引き抜かれるたび、未経験の粘膜が吸い付くように輪郭をなぞり、膣壁の細かい襞がひろしにねっとりと絡みつく。
押し込めば、湿った膣内の熱が凶器をやさしく包み込む。

遥の膣の内側は、ひろしの醜悪な形状をすべて受け止め、その動きに合わせてわずかに形を変えながら、ときおりぴくりと収縮し、まだ慣れない異物感を懸命に飲み込もうとしていた。
本来ならば、彼女が心から愛する男性と、互いを慈しみながら触れ合うべき神聖な場所。
それが今、ただ老人のねじ曲がった欲望を満たすための玩具として、徹底的に破壊されているのだ。
この事実が、ひろしの心に言いようのない征服感をもたらしていた。

「……キツいな……遥さんの奥は……本当に素晴らしい……これ以上ない極上の膣だ……」

ひろしは濁った吐息を零し、腰の動きをいったん止めて遥の膣内の締まりをじっくりと味わう。
先端に、処女の膣の襞が絡み、押し広げられた粘膜が愛液でぬるりと濡れ、ひろしの熱を貪るように包み込んでいる。
その圧倒的な熱とぬめりが、ひろしの理性をさらに遠くへと吹き飛ばしていく。

またゆっくりと、ひろしは腰を動かし始める。
ピストン運動は、最初は浅く、半分ほどだけを出し入れする。
そのたびに処女の膣が吸い付き、まるで中で咥え込もうとするような強い圧力が加わる。

ねっとりとした膣の温度。膣内に充満する淫靡な湿度。
浅く抜くとき、狭い膣口の抵抗を感じ、再び押し込むと、ぬるぬると濡れた粘膜が全体を舐め上げていく。

「……痛いかい? でも、おじさんの舌は気持ちいいだろう?」

ひろしは狂気に満ちた囁きを落としながら、遥の淡い乳首への愛撫をさらに激しくする。
ちゅっ、じゅるるっ、と卑猥な水音が響き、不潔な唾液が少女の純潔な胸元を汚していく。
同時に、下半身ではさらに奥深くへと突き入れ、遥の純潔の壁を完全に支配していく。
彼女の全てが、上からも下からも完全に凌辱され尽くしていた。

打ちつけられる肉の音に混じって、遥の未発達な乳首が吸い上げられる音が重なる。
腰の動きは、最初は優しく、そして次第にリズミカルに、淫らに、激しく変わっていく。
膣内の肉襞が、まるで持ち主の意志を裏切るかのように大きく開き、ひろしの形をすべて記憶していく。
出し入れのたびに、ぐちゅ、くちゅ、と濡れた愛液の音がわずかに響き、最奥のほうがわずかに震えて熱を帯びる。

「……ぁ……ああっ……んぅっ……ひぁっ……!」

眠りの底で、遥の肉体は知らぬ間に快感と苦痛の狭間を彷徨っていた。
意識は完全に断ち切られているのに、肉体だけが老医師のテクニックによって淫らに開発されていく。
ほんのりと額に汗を浮かべ、かすかに腰を浮かせて激しい動きに無意識に追従し始めていた。
彼女の尊厳が、希望が、未来が、徹底的に破壊されていくその様を、カメラのレンズだけがただ静かに、永遠の記録として刻み込んでいる。

ひろしは乳首への舐めを一瞬も止めない。
下半身では、処女の奥にじっくりと突き入れられ、最奥まで届くたびに、遥の体が震え、膣がひろしを絞りあげる。
ひろしは、何度も何度も腰を前後に動かし続ける。
彼女の体内に蓄積されていくのは、純潔を失った絶望と、決して消えることのない汚れた記憶だけだ。

やがて、遥の純潔な膣は完全な暴力に屈服し、出し入れのたびにぬめりと透明な粘液が増し、それが音を立てて二人の悍ましい繋がりを際立たせる。

「……遥さん、最高だよ……君の全部が、おじさんのものになるんだ……一生離さないからね……」

呟く声は、遥の閉ざされた意識には届かない。
けれど、彼女の肉体は確かに、膣の奥深くでひろしの絶大な支配を受け止めていた。
そして、ひろしの体に蓄積された限界の熱が、今にも弾けそうになっていた。

「いくよ……遥さんの奥に、全部……!」

ひろしは腰を深く沈み込ませ、未経験の最奥へと硬い熱を完全に押し当てたまま、全身を大きく震わせた。
腹の底から突き上げるような強い脈動とともに、ひろしの熱い白濁が、遥の純潔な膣の奥深くへと容赦なく放たれていく。
その勢いは止まることを知らず、何十回も何百回も夢に見た若い肉体への執着を形にするように、とめどなく溢れ出し、彼女の最奥を熱く満たしていった。

「……あっ……ぁっ……んんぅっ……!」

突然体内に注ぎ込まれた異質の熱さに、遥の体が大きく跳ねる。
薬で意識がないにもかかわらず、子宮の入り口を直接焼くような圧倒的な熱の侵入に、彼女の肉体が本能的な拒絶と痙攣を見せたのだ。
しかし、ひろしの太い楔が完全に蓋をしているため、逃げ場を失った大量の白濁は、ただ遥の狭い膣壁をひたひたと浸し、奥へと押し込まれていくしかなかった。

「はぁ……はぁ……遥さん……」

全てを放出し終えたひろしは、荒い息を吐きながら遥の身体に覆いかぶさり、汗ばんだ額を彼女の柔らかな胸に擦り付ける。
彼の下半身はまだ遥の体内に留まったままであり、わずかに抜いた隙間からは、遥の純潔を汚した白濁と処女の血が混ざり合い、とろりとあふれ出して診察台のビニールを汚していた。

眠り続ける遥の顔には、微かな苦痛の皺が寄っていた。
自分が今、取り返しのつかない形で汚され、見知らぬ老人の「種」をその身の最も奥深くに刻み込まれてしまったという絶望的な事実。
それを知る日がいつか来るのだろうか。
白光の下で、後戻りのできない時間が、ねっとりと濃密に、永遠のように流れていく――。

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