🔖 全ての物語の目次はこちら

産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(奥で射精)

強姦
▶ 名前変換:入力フォームを開く




診察台の上、眠る遥 ― 官能と背徳の静寂

  • 診察台の上で眠る遥の身体
  • 本能に突き動かされるひろし
  • 医師としての理性と欲望の葛藤
  • 膣の奥で重なる背徳と快楽
  • 新たな命の予感と静寂

診察台の上、眠る遥の身体は、
まるで柔らかな人形のように無抵抗で、
だがその膣内は、確かに生きて男を受け入れていた。

ひろしの腰は、すでに執拗なまでに遥の下半身に密着し、
肉棒は根元まで膣の奥深くを貫いている。

 

その動きは、もうただの優しさや慎重さではない。
自分を理性から解き放ち、
本能のままに遥の膣内を蹂躙する――
そんな激しさと淫らさを帯びていた。

 

ひろしは遥の両膝の裏をしっかりと抱え込み、
腰を突き出すたび、肉棒の根元が遥の小さな尻にぶつかる。

 

「……くっ、遥さん……」

 

ピストン運動は、最初のぎこちなさを失い、
滑らかで、しかし明確なリズムを持つようになる。

引き抜けば、
膣が粘りつくように肉棒を追い、
まるで離れたくないと泣きすがるように、膣襞が吸い付く。

ゆっくりと、ねっとりと押し込むと、
肉棒の先端が処女膣の襞を一枚ずつ押し分け、
そのたびに遥の体の奥が小さく跳ねる。

 

出し入れするたびに、ぐちゅ、くちゅ、という水音が診察室に響く。
膣内の湿度が高まり、
肉棒と粘膜が擦れ合い、
互いのぬめりが混じり合って、
まるで新しい生命を生み出す前の静けさのような、濃密な空気を生む。

 

「……遥さん、今、君の体の中……」

ひろしは、遥の乳首を舌で転がしながら呟く。
乳首は長い愛撫でさらに固くなり、
唾液で光る肌が淫靡な香りを放っている。

その乳首を口に含み、吸い上げ、
舌で転がし、歯で甘噛みしながら、
ひろしの腰は止まることなく律動を繰り返す。

 

時には深く――肉棒の先端が膣の最奥、子宮口を優しく叩くほどに。

時には浅く――敏感な膣口を何度も往復して、
ぬるぬると音を立てて入り口をこすり上げる。

 

遥の膣は、ピストン運動に合わせて律動し、
眠りの中でも、肉棒を受け入れるために粘膜が収縮し、
次第に粘液が増していく。

奥へ奥へと、
ひろしの熱と欲望を受け止めるように、
遥の膣は貪欲に彼を包み込む。

 

ひろしの頭にふと、医師としての知識がよぎる。

――今日が、危険日だった。

触診のとき、膣の奥のわずかな分泌と、子宮の柔らかさでそれを知っていた。
この体は今、精を注がれれば、命を孕みやすい。
そう分かっていながら、ひろしは――あえて膣の奥を目指して突き続けていた。

 

(もう……引き返せない……)

 

ピストンは、さらに激しさを増していく。

肉棒が膣内を出し入れするたび、
襞がしっかりと絡みつき、
膣口がきつく締まり、
ひろしの肉棒の形を記憶するかのように、
ひとつひとつの動きが確かに伝わってくる。

腰を強く打ちつけるたび、
奥の奥――まるで膣の一番深い場所を狙うように、
肉棒の先端がぐっと沈み込み、
子宮口を優しく、しかし確実にノックする。

 

「遥さん……奥に……全部、出してあげるからな……」

 

背徳感と興奮と、
遥の体を支配する優越感に全てが混じり合い、
ひろしは耐えきれなくなる。

 

ぐちゅっ、ぐちゅっ、と濡れた音が加速し、
膣内の熱が肉棒を追い詰めていく。

 

「はぁ……はぁ……」

ひろしの息は荒く、汗が額から滴る。

遥の乳首を舐め続け、
片手で彼女の頬を撫で、
唇を何度も重ねながら、
肉棒を遥の奥の奥へと叩きつける。

 

眠りの中で、遥の体が反応する。
腰がかすかに浮き、膣がひくひくと収縮し、
ひろしの肉棒を逃がすまいと、最後の力で締めつける。

 

(今、君の体の一番奥に……)

 

ひろしは、ついに限界を迎える。

肉棒の根元まで深く突き入れ、
膣の最奥で、ビクン、と腰が跳ね上がる。

先端が子宮口をしっかりと捉えたまま――

 

どくっ、どくっ、と熱い精液が遥の体内に注ぎ込まれていく。

膣の奥、処女を奪われたばかりの花道の一番深いところに、
大量の白濁が押し寄せる。

 

膣内で精液が脈打ち、
全てが混じり合い、
二人の体がひとつになった証が奥へ奥へと流れ込む。

遥の膣は、眠りの中でもそれを感じ取るかのように、
優しく肉棒を締めつけていた。

 

「……遥さん……全部、君の奥に……」

 

ひろしは、最後まで乳首を舐め、
唇を重ね、
自らの全てを遥の膣の奥へ解き放っていった。

 

背徳と快楽、
罪と欲望――
すべてが診察台の上で静かに重なり合い、
遥の身体の奥に、新たな命の可能性が静かに灯る。

 

診察室には、
ねっとりとした淫靡な香りと、
静かな吐息だけが残されていた――

コメント