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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.7(乳首を舐められ続ける)

診察・治療

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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.7(乳首を舐められ続ける)

単調に続いていた律動が、ふいに止んだ。
ひろしは深く収めたまま腰の動きを止め、荒い息を整えながら、眠り続ける少女の上体へと視線を移す。
薬の底に沈んだ遥の意識は、そこで何が起きているのかを最後まで知ることがない。
ただ繋がったままの下半身だけが、絶え間ない痙攣を彼女の無防備な肉体に強いていた。

止めた腰はそのままに、ひろしの視線だけが少女の胸元へと降りていく。
まだ誰の指すら受け入れたことのなかった未経験の膣は、異物の侵入にひどく戸惑い、最初はぎゅっと恐怖で締め付けていた。
処女膜が引き裂かれた破瓜の跡からは、淡く赤い血が滲み出し、ひろしの凶器と絡み合って生々しい匂いを放っている。
それでも、睡眠薬で完全に抵抗の意志を奪われた遥の狭く温かい膣は、圧倒的な暴力の前に屈服し、次第に熱を持って肉棒の輪郭を柔らかく受け入れ始めていた。
少女の体が本能的に持つ「受け入れる力」が、皮肉にもこの悲惨な凌辱をスムーズに進行させてしまっているのだ。

「……遥さん……」

ひろしは低く息をつき、腰の動きを緩めないまま、遥の無防備な胸元へと醜い顔を近づける。
目の前には、まだ未成熟で小ぶりな、初々しい純白の乳房
その頂点にある桜色の小さな乳首は、眠りの中にもかかわらず、冷たい空気と恐怖に触れて徐々に固く膨らみ、淡いピンク色を一層濃くさせていた。

ひろしは、その未発達な乳首に、不潔な舌を這わせる。
舌先で円を描くようにゆっくりと舐め回し、時に軽く吸い上げ、歯先でほんのわずかに弾く。

湿った舌の音が、冷たい診察室に生々しく響く。

ぬめった舌が、遥の敏感な乳首を何度も何度もなめ回し、まだ誰にも触れられたことのない乳輪の柔らかな肌に、不潔な唾液の光を残していく。
下半身の激痛と、上半身の執拗な愛撫。
その二つの異常な刺激が同時に襲いかかり、意識のない遥の肉体はびくりと小さな痙攣を見せる。
薬によって感情も思考も完全に封じられているにもかかわらず、純潔を破られ、辱めを受ける本能的な恐怖と生理的な快感が、彼女の細い肢体にわずかな震えを呼んだ。
それは彼女の肉体が発する、声なき悲鳴そのものだった。
この密室で起きている凌辱は、彼女の体を物理的に支配するだけでなく、その細胞の一つ一つに恐怖と快感の記憶を刻み込もうとしていた。

「……あっ……はぁ……んっ……」

かすかに漏れ出たその声は、意識の混濁した底から絞り出された哀れな喘ぎ。
自分の声帯が鳴っていることすら、彼女自身は気づいていない。
その圧倒的な無防備さが、ひろしの異常な支配欲をさらに煽り立てる。

その間も、ひろしの腰はゆっくりと、前後に重たい動きを刻み続けていた。

彼の硬く張り詰めた昂りは、遥の狭い膣の最奥へ、また手前へ――
ごくごく浅いストロークから、次第に深く、ゆっくりとしたリズムで暴力的なピストンを刻んでいく。

処女の膣内の様子は、カメラのレンズを通しても分かるほどに生々しく官能的だった。
遥の純潔の膣は、未知の侵入者に恐怖し、きつく、時に必死で硬い肉棒を押し返そうとする。
だが、ゆっくりと肉棒が引き抜かれるたび、未経験の粘膜が吸い付くように亀頭の輪郭をなぞり、膣壁の細かい襞がひろしの肉棒にねっとりと絡みつく。
押し込めば、湿った膣内の熱が凶器をやさしく包み込む。

遥の膣の内側は、ひろしの肉棒の醜悪な形状をすべて受け止め、その動きに合わせてわずかに形を変えながら、ときおりぴくりと収縮し、まだ慣れない異物感を懸命に飲み込もうとしていた。
本来ならば、彼女が心から愛する男性と、互いを慈しみながら触れ合うべき神聖な場所。
それが今、ただ老人のねじ曲がった欲望を満たすための玩具として、徹底的に破壊されているのだ。
この事実が、ひろしの心に言いようのない征服感をもたらしていた。

「……キツいな……遥さんの奥は……本当に素晴らしい……これ以上ない極上の膣だ……」

ひろしは濁った吐息を零し、腰の動きをいったん止めて遥の膣内の締まりをじっくりと味わう。
肉棒の先端に、処女の膣の襞が絡み、押し広げられた粘膜が破瓜の血と愛液でぬるりと濡れ、ひろしの熱を貪るように包み込んでいる。
その圧倒的な熱とぬめりが、ひろしの理性をさらに遠くへと吹き飛ばしていく。

またゆっくりと、ひろしは腰を動かし始める。
ピストン運動は、最初は浅く、肉棒の半分ほどだけを出し入れする。
そのたびに処女の膣が吸い付き、まるで中で肉棒を咥え込もうとするような強い圧力が加わる。

ねっとりとした膣の温度。膣内に充満する淫靡な湿度。
浅く抜くとき、亀頭が狭い膣口の抵抗を感じ、再び押し込むと、ぬるぬると濡れた粘膜が彼の肉棒全体を舐め上げていく。

「……痛いかい? でも、おじさんの舌は気持ちいいだろう?」

ひろしは狂気に満ちた囁きを落としながら、遥の淡い乳首への愛撫をさらに激しくする。
ちゅっ、じゅるるっ、と卑猥な水音が響き、不潔な唾液が少女の純潔な胸元を汚していく。
舌が乳輪をぐるぐると這い、乳首の先端をちろちろと突く。
舐めて、吸って、唾液を絡めて、何度も何度もその感触を確かめる。
同時に、下半身ではさらに熱い昂りを奥深くへと突き入れ、遥の純潔の壁を完全に支配していく。
彼女の全てが、上からも下からも完全に凌辱され尽くしていた。

粘つく結合部の音に混じって、遥の未発達な乳首が吸い上げられる音が重なる。
乳首への執拗な愛撫に呼応するように、遥の膣がきゅっと締まりを強め、ひろしの肉棒を逃がすまいと、強く強く絡みつく。
腰の動きは、最初は優しく、そして次第にリズミカルに、淫らに、暴力的に変わっていく。

膣内の肉襞が、まるで持ち主の意志を裏切るかのように大きく開き、ひろしの肉棒の形をすべて記憶していく。
出し入れのたびに、ぐちゅ、くちゅ、と濡れた愛液の音がわずかに響き、膣の最奥のほうがわずかに震えて熱を帯びる。

「……ぁ……ああっ……んぅっ……ひぁっ……!」

眠りの底で、遥の肉体は知らぬ間に快感と苦痛の狭間を彷徨っていた。
意識は完全に断ち切られているのに、肉体だけが老医師のテクニックによって淫らに開発されていく。
ほんのりと額に汗を浮かべ、かすかに腰を浮かせて肉棒の激しい動きに無意識に追従し始めていた。
彼女の尊厳が、希望が、未来が、一本の肉棒と不潔な舌によって徹底的に破壊されていくその様を、カメラのレンズだけがただ静かに、永遠の記録として刻み込んでいる。
この地獄のような時間が終わった後、彼女にどのような残酷な運命が待っているのか、今は知る由もない。

ひろしは乳首への舐めを一瞬も止めない。
長く、しつこく、乳輪の端から端まで何度も唾液を塗り、小さな乳首の先端を時に軽く甘噛みし、その度に遥の身体がびくりと大きく跳ねる。
下半身では、肉棒が処女の奥にじっくりと突き入れられ、最奥まで届くたびに、遥の体が震え、膣がひろしを絞りあげる。
ひろしは、何度も何度も腰を前後に動かし続ける。
ピストンのリズムを変え、時に浅く、時に深く、ゆっくりと、そしてじっくりと、遥の中に自分の全てを刻み込んでいく。
彼女の体内に蓄積されていくのは、純潔を失った絶望と、決して消えることのない汚れた記憶だけだ。

やがて、遥の純潔な膣は完全に肉棒の暴力に屈服し、出し入れのたびにぬめりと透明な粘液が増し、それが音を立てて二人の悍ましい繋がりを際立たせる。

「……遥さん、最高だよ……君の全部が、おじさんのものになるんだ……一生離さないからね……」

呟く声は、遥の閉ざされた意識には届かない。
けれど、彼女の肉体は確かに、膣の奥深くでひろしの絶大な支配を受け止めていた。
乳首を舐められ続け、未経験の膣内を執拗にピストンされて、眠りの遥の体は、まるで熱にうなされるように淫らに、そして悲惨に反応し続けていた――

眠る少女の上で、終わりの見えない時間が、ねっとりと濃密に、永遠のように流れていく――

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