🔖 全ての物語の目次はこちら

産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(肉棒の先端を入れて、ゆっくりピストン)

強姦
▶ 名前変換:入力フォームを開く




診察台に囚われた処女 ― 眠れる遥と老医師

  • 眠る少女・遥の柔肌
  • 老医師・ひろしの理性が崩れる
  • カメラの赤いランプが密室を記録
  • 眠りの中、処女膜への侵入が始まる
  • 静寂と破瓜の痛みが交錯する

遥は、深い眠りの底で静かに呼吸していた。
全身は診察台の上で柔らかく開かれ、
太ももは大きく左右に割られ、
白い光の中にその秘められた部分が晒されている。

老医師ひろしは、遥の柔肌を見下ろし、
息を整えると、ゆっくりと白衣を脱いでいった。
長年医師として保ち続けた理性の壁が、音もなく崩れていく。

カメラの赤いランプが、すべてを映し出していた。

 

ひろしは、遥の脚の間に立ち、
自らの肉棒をそっと握る。
高鳴る心臓の音を遥の眠りが包み込む。
その肉棒の先端は、緊張と興奮で熱く脈打ち
今まさに、遥の淡い膣口へと導かれようとしていた。

膣口はまだ、何も知らない少女のそれ。
舌で何度も味わった花弁は、今も静かに潤んでいる。

 

「遥さん……」

かすかな呟きとともに、
ひろしは己の肉棒の先端を、遥の膣口へゆっくりと押し当てた。

少女の肉が、眠りの中で小さく震える。
誰にも侵されたことのない入口
ひろしはその花弁を指で優しく開き、
慎重に、ほんの僅かずつ、亀頭を押し入れていく。

 

粘膜の抵抗が、指よりもずっとはっきりと伝わってくる。
柔らかく、それでいてはっきりとした「壁」。
遥の処女膜が、異物の侵入に戸惑うように、
膣の入り口でひろしの肉棒を受け止めていた。

 

「……きついな……」

ひろしは小さく息を呑む。

遥の処女膣は、まるで彼を拒むように締め付けている。
だがその抵抗すら、眠りの中で無意識の快感へと変わりつつある。

 

ゆっくり、少しずつ。

肉棒の先端が、少女の膣口を押し広げていく。
まるで時が止まったかのように、
1ミリ、2ミリと、確かめるように、
遥の花弁の奥へと入り込んでいく。

 

粘膜の熱とぬめりが、亀頭を包む。

遥の身体が、ほんの僅かに震える。
小さな声にならない吐息が、彼女の唇から零れた。

 

「大丈夫……怖くないよ」

そう囁くと、ひろしは上半身をかがめ、
遥の乳首にそっと唇を落とした。

まだ誰にも吸われたことのない小さな乳首。
眠りの中で硬くなり始めている。
その先端を唇で包み、舌先で転がす。

遥の全身が、まるで夢の中で甘いものを味わっているかのように、微かに波打つ。

 

唇を乳首から上へ移動させると、
今度は遥の唇をそっと奪う。

深い眠りの中――
それでも、遥の唇はかすかに開かれ、
ひろしの舌先を受け入れていく。

舌が遥の口腔をなぞり、歯列の裏までじっくりと味わう。

 

下半身では、ひろしの肉棒が遥の処女膜をゆっくり、ゆっくりと押し破ろうとしている。

「遥さん、ごめんよ……」

そう呟きながら、
ついに肉棒の先端が、遥の純潔の膜をわずかに裂く。

ぬるり、とした感触の奥で、
かすかな破瓜の抵抗と、少女の中の温度が絡みつく。

遥の身体が、眠りの中でひくりと大きく震えた。

 

「……っ」

小さな呻き声。
眠ったままの遥の瞼がかすかに痙攣する。

けれど意識はまだ戻らない。

 

ひろしは、遥の太ももをしっかりと抱え、
そのまま肉棒の先端をゆっくりと膣内に押し入れる。

処女膜を抜け、温かい膣壁に亀頭がすっぽりと包まれる。

その感触は、これまで経験したどんな女性とも違っていた。

眠る少女の膣は、まだひろしの存在を受け入れきれていない。
だがその分、すべてが生々しく、むせ返るような純粋さに満ちていた。

 

ひろしは、いったん動きを止め、
遥の表情を見つめる。
汗に濡れた額、夢にうなされるような微かな苦しげな顔。
それでも、膣は彼の肉棒を締めつけ、
決して彼を拒みきれずにいる。

 

「ゆっくり、ゆっくりね……」

そう囁きながら、
ひろしは遥の膣内で、わずかに肉棒を前後に動かし始めた。

膣壁の襞が、まるで舌のように肉棒を絡めとる。

浅く、慎重に。
最初はほんの1センチ、2センチだけ。

そのたび、遥の身体がわずかに震え、
唇がかすかに赤く染まっていく。

 

ひろしは、遥の乳首をもう一度しゃぶり、
舌先で軽く弾きながら、
片方の手で遥の唇をなぞる。

その唇にもキスを降らせ、
舌を何度も絡めて、遥の息を奪う。

眠る遥の全身が、徐々に熱を持ち、
膣はひろしの肉棒にわずかに反応し始めていた。

 

膣内に広がる新しい感覚――
破瓜の痛みと、じわりとにじむ快感の混合。
ひろしは、その全てを感じ取りながら、
遥の膣を優しく、だが確かに貫いていく。

 

診察台の上で、二人の時間だけが静かに、淫靡に流れていく。

コメント