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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.6(腰を浮かせて後背位の態勢へ)
どこまでも無機質で冷たい白光が、診察台に拘束された遥の無惨な姿を残酷に照らし出している。
特殊な鎮静剤の恐るべき効力により、彼女の意識は深い暗黒の底へと沈みきっていた。
まるで糸の切れた精巧な人形のように、全身から完全に力が抜け、冷たい白いシーツの上で無防備すぎる純潔な肢体を晒している。
老医師であるひろしは、その姿を狂気を孕んだ下卑た目つきでしばし見つめる。
彼女の眠りは絶望的なまでに深く、どんな悪辣な刺激を与えても目を覚ます気配が全くない。
その寝顔は幼ささえ残し、規則正しく穏やかに呼吸するたびに、純白の柔らかな胸がかすかに上下している。
彼女の尊厳も、真面目に生きてきたこれまでの人生も、この密室では何の意味も持たなかった。
「……こっちも、しっかり記録して診ないとな」
老医師は、低く濁った声を漏らしながら、ゆっくりと遥の華奢な肩に汚れた手をかける。
そして、完全に脱力しているその身体を、乱暴かつ慎重にうつ伏せの姿勢へと裏返した。
遥の未成熟な乳房が、無情にも冷たいシーツに無防備に押し付けられる。
薬によって意識のない彼女の両腕は力なく頭の横に転がり、その肢体は完全に、老医師の意のままに支配されていた。
自らの体が今、どれほど絶望的な状態に置かれているのか、眠る本人は知る由もない。
ひろしは、遥の腰の下に硬い医療用クッションを挟み込み、彼女の細い腰を強引に高く持ち上げる。
すると、若く柔らかな尻の丸みが卑猥に強調され、太ももとふくらはぎが自然と、そして無惨に開かれていく。
彼女の純白の肌が、天井の無機質な明かりを受けて柔らかく輝く。
恥じらいを知らない眠りの肉体が、いまや診察台の上で、最も無防備で神聖な秘密を完全な後背位の態勢で露わにしていた。
それはまるで、生贄として捧げられた純潔な仔羊のような惨たらしさだった。
遥の無垢な尻が、ぐっと上に突き出され、その奥に、まだ誰にも見られたことのない小さな処女の膣の入口と、未開の美しいアナルが同時に姿をあらわす。
「……なんて、素晴らしい光景だ……」
ひろしは、両手で遥の白い太ももをさらに容赦なく左右へ開かせる。
柔らかな臀部の谷間がゆっくりと広がり、その奥に固く隠れていた淡いピンク色の花弁と、きゅっと閉じた小さな肛門が並んで姿を現す。
彼女が一度も男を知らない完全な処女であることは、固く閉ざされた膣口と、その奥に垣間見える薄いヒダが、残酷なまでに物語っていた。
老医師は、激しい興奮で息を呑む。
手元の高画質カメラを構え、うつ伏せで無惨に突き出された遥の腰と尻、その奥に続く処女膣と純潔のアナルを、細かく下劣な角度に変えながら執拗に撮影していく。
シャッター音だけが、絶望的な静寂の診察室に響き渡った。
証拠として残されるこの大量の映像が、やがて遥をさらなる絶望の淵へと突き落とすことになるとは、眠り続ける彼女には知る由もなかった。
ひろしの歪んだ所有欲が、レンズ越しに彼女の全てを舐め回している。
未経験の膣口は、まだ固く閉じており、生まれてこのかた誰にも暴かれたことのない奥の秘密を必死に守っている。
アナルもまた、きゅっと窄まり、誰の記憶にも残らぬ清らかさを保っていた。
しかし、その絶対的な純潔も、今この瞬間に全てが汚されようとしている。
ひろしは、ゴム手袋をはめ直し、ゆっくりと指先を処女の膣口に添える。
親指と人差し指で、左右に無垢な肉をそっと、しかし強制的に広げると、眠りの中の遥の膣口が、ほんのりと恥じらうような赤みを帯びて無理やり口を開かされる。
中の未経験の襞が、医療用ライトの強烈な光を反射してぬれ艶めき、処女の証である薄い膜が、遠慮がちに奥のほうに顔を覗かせている。
その背徳的な光景を、ひろしは狂ったようにカメラに収め続けた。
膣の最奥にライトを当て、その生々しいピンク色の肉のひだ、そして少女の膣がまだ一度も男の肉棒で傷つけられたことのない緊張感を、すべて克明に、永遠の記録として残していく。
さらに、不潔な指先で膣口をもう一段階、残酷に広げる。
小さな穴の奥まで完全に見えるよう、両手で柔らかい尻を限界まで左右に引き開く。
未開のアナルの細かい皺まで、白日のもとに完全な無防備状態で晒されている。
カメラのレンズが、彼女の神聖な膣と純潔のアナルを舐め回すように交互に捉える。
まるでどちらの穴がより淫らか、美しいか――品定めをするように。
「これが、完璧な処女の膣とアナルか……たまらないな……本当に素晴らしい……」
老医師は、下卑た欲望を隠そうともせずに低く呟く。
ライトをアナルに向け、肛門の繊細な襞を丁寧に観察する。
処女らしい小さなリング状の肛門が、微かに呼吸し、薬の作用の中でも時折ピクリと怯えるように動いていた。
それさえも、ひろしは見逃さずにレンズの奥に収める。
今度は、ひろしの醜悪な顔が、直接その秘部へと近づいていく。
うつ伏せになり、腰を高く突き出された遥の、処女の膣口に、ひろしの熱く濁った吐息が直接吹きかけられる。
そのまま、ざらついた舌先でゆっくりと、未経験の膣口を下劣になぞり始めた。
べちゃり、れろぉっと、生々しい水音が響く。
指で膣を左右に無惨に開いたまま、不潔な舌を何度も無垢な肉の襞に滑らせる。
深い眠りの中、遥の体が本能的な拒絶と強制的な快感によって僅かに痙攣する。
「……んっ……ぁ……っ」
意識の底から漏れ出たかすかな吐息が、彼女が生きていることを証明する唯一の抵抗だった。
純潔な膣口から、透明な淡い体液がじわりと滲み出す。
ひろしの舌先がそれを汚らしく掬い取り、さらに未開の奥を探っていく。
舌を、狭い膣の中へゆっくりと、しかし確実に差し入れる。
処女の膜がわずかに弾力を持ち、老人の舌の不潔な感触に震える。
かつて誰も踏み入れたことのない聖域が、今はただ老人の舌先で弄ばれるためだけの場所へと成り下がっていた。
そのまま、花弁のような膣の周囲を、丹念に舐め回す。
膣口の下、会陰の上をねっとりとくすぐると、遥の体がピクリと哀れに跳ねた。
そして、ひろしの狂気は今度は未開のアナルへと向けられる。
不潔な唇でそっと純潔の肛門の縁をなぞり、舌先で小さな皺をゆっくりと舐め上げる。
清らかで、まだ排泄以外の用途を知らない、誰にも汚されたことのない穴。
舌でその奥まで執拗にくすぐり、時折強く唇で吸い上げる。
「……ひぁっ……んんぅっ……!」
遥の無防備な尻が、ビクビクと激しく震える。
眠りの中でも、かつて経験したことのない異常な刺激が本能に直接伝わっているのだ。
ひろしは未開のアナルと処女の膣口を交互に舐め回し、そのどちらにも不潔な唾液と吐息をたっぷりと送り込み、少女の尊厳を泥で塗りつぶしていく。
彼女の全身が、老医師の異常な欲望の捌け口として、徹底的に開発されていく。
撮影しながら、遥の体がどんな反応を見せるのか、一瞬一瞬を見逃さずに記録していく。
舐められ、無残に開かれ、全てを晒される――
遥の純潔な体は、もはや彼女自身のものではなく、ただひろしだけの“実験台”として記憶と映像に永遠に刻み込まれていった。
時折、ひろしの指が処女の膣口に押し当てられ、その奥まで優しく、でも決して破らぬようにねちっこく確かめる。
処女の証を味わうように、舌で膜の手前をゆっくりなぞり、時に唇で膣口を強く吸い上げる。
アナルも、くまなく舌で愛撫し、穴の中に濁った息を吹き込み、しっとりと唾液を流し込んでいく。
遥の身体は、完全に意識を奪われた無意識のまま、密やかな快感と絶望の波に揺れ、突き出された尻が哀れにわずかに震え続けていた。
診察台の上、うつ伏せにされ、腰を高く突き上げ、純潔な膣も未開のアナルも徹底的に開かれ、舌で舐め尽くされる――。
そんな生々しく絶望的な凌辱の光景が、カメラの無機質なレンズとひろしの狂った瞳に、濃密に、そして永遠に焼き付けられていた。

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