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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.7(膣を愛撫)
全身の力が抜けきった遥は、まるで生贄の仔羊のように、絶望的な無防備さで診察台の上に晒されていた。
特殊な睡眠薬によって意識の底へ突き落とされた彼女の腰の下には、硬い医療用クッションが容赦なく差し込まれ、無防備な尻が限界まで高く持ち上げられている。
細い太ももは完全に脱力して自然に大きく開かれ、脚の内側に地下室の冷たい空気が容赦なく当たる。
その屈辱的な後背位の体勢が、少女の純潔な身体の全てを、老医師の前にどこまでもあらわにしていた。
彼女の意志など何一つ介入できない完全な支配下で、惨劇は静かに、そして確実に進行していく。
ひろしの狂気を帯びた目の前には、遥のきゅっと引き締まった小さな尻、その奥に隠されていた純白の処女膣口と、未経験の清らかな肛門が並んで突き出されている。
どちらもまだ誰にも触れられたことのない、傷一つない柔らかな粘膜――それを、男の下卑た目と不潔な手、そして這い回る舌が、存分に貪り尽くそうとしていた。
ひろしは、まずゴム手袋を外した素の指で、遥の尻の両側をぐっと容赦なく開く。
無垢な肉の感触は、まだ成長しきらぬ若さと柔らかさ、そして圧倒的な無防備さが混ざり合っている。
両手の親指が、柔らかな尻の谷間に無慈悲に食い込むように押し広げ、奥の神聖な秘部がより鮮明に露わになる。
未経験の膣口は、うつ伏せで腰を突き出された体勢によって自然にわずかに開き、淡いピンク色の処女の粘膜が、まるで助けを求めるように微かに蠢いている。
そのすぐ下には、小さくきゅっと窄まった純潔のアナル――わずかに冷や汗をかき、艶やかな皺が怯えるように規則正しく重なり合っている。
どちらの穴も、今まさに自分に降りかかろうとしている絶望的な運命を知らぬまま、無防備にその姿を晒していた。
医療用ライトを至近距離まで近づけて覗き込むと、両方の穴の周囲が繊細な産毛に覆われ、肉の湿度と震えるような温度が直接指に伝わってくる。
ひろしは、親指と人差し指で処女膣口をさらに限界まで左右に無理やり開き、膣の奥の処女襞までをむき出しにした。
「本当に……美しいピンク色をしている……たまらないな……これは俺だけのものだ……」
老医師の興奮で上擦った低い声が、絶望的な密室の空気に溶ける。
高画質カメラのレンズがぐっと近づき、強制的に開かれた生々しい処女の粘膜をドアップで捉える。
その奥に処女の証である薄い膜がほのかに浮かび、透明な愛液のような体液が淡く溜まっていた。
この貴重な映像が、いずれ遥を絶望のどん底へと叩き落とす最高の脅迫材料になることを確信しながら、ひろしは撮影の手を止めない。
ひろしの濁った指先が、処女膣口の縁をねちっこくなぞる。
眠る遥の身体は、それだけで本能的な拒絶を示し、尻が哀れにぴくんと震える。
「どうだ、おじさんの指、気持ちいいかい……?」
狂気を孕んだ声で囁きながら、指先でそっと処女の膣の中を押し開き、ゆっくりと円を描くように撫で回していく。
純潔な肉は、初めて侵入する男の異物に戸惑いながらも、強制的な刺激によってじわじわと淫靡な湿度を増していく。
膣口の粘膜が、地下室の空気とライトの熱で不気味な艶を帯び、舌先で舐められる前からじっとりと哀れに湿っている。
ひろしは指を外し、醜悪な顔をぐっと処女膣口に寄せた。
熱く濁った吐息が、未経験の膣の粘膜に直接吹きかけられる。
次の瞬間、ひろしは舌先を細く不潔に尖らせて、じっくりと処女の膣口の中へと深く差し入れた。
処女の奥から滲み出す透明な体液と、まだ誰にも触れられたことのない神聖な粘膜――
その両方を、老人のザラついた舌が何度も下劣にすくい上げ、絡め取り、すするように味わい尽くす。
「……んっ……ぁ……っ」
遥の身体が反射的に、そして絶望的に微かに震える。
深い眠りの中で意識は完全に遮断されているのに、男の舌が純潔な膣を貪る異常な感覚は、本能の奥底で強制的な快感として絡みついていた。
彼女の意志とは裏腹に、肉体が勝手に老医師の愛撫に反応してしまうという事実が、この凌辱の残酷さをさらに際立たせる。
ひろしは、不潔な舌で処女膣口の縁を何度もなぞり、時には中へ、中へと無理やり深く押し込む。
眠る遥の純潔な膣が、本能的な防衛反応と快感の狭間で舌を受け入れながら、未経験な弾力で老人の唾液と自らの体液を惨めに混ぜ合わせていく。
舌で処女の膣壁を執拗にくすぐり、処女膜のすぐ手前を舐め回し、柔らかく湿った肉の感触を、舌の先で下劣に確かめる。
舐めながら時折、膣の周囲を濁った唇で強く吸い上げ、
ちゅっ、ちゅぱっ、じゅるるっと、生々しく卑猥な水音が密室に反響する。
舌先を膣から抜くと、今度は未開のアナルに醜い顔を寄せた。
きゅっと窄まった純潔な肛門の襞を、ゆっくりとねっとり舌でなぞる。
まるで初めて触れる新雪のように、清らかで汚れなき肉を、唾液で執拗に汚していく。
不潔な唾液を垂らし、その温度で肛門の薄い皮膚をしっとりと無残に濡らす。
ひろしは未開のアナルの縁を円を描くように舐め、時折舌先を強引に押し付けて異常な刺激を与える。
遥の無防備な体が、ビクンと大きく跳ねた。
肛門の皺を舌で無理やり押し広げ、奥まで舌先をねじ込み、未開の穴の中の湿度と温度を下劣に味わう。
そのたびに遥の尻が恐怖で僅かにすぼみ、連動して処女の膣口もぴくりと収縮する。
「はぁ……たまらないな……この締まり……この反応……最高だ……」
ひろしは時折、不潔な舌と唇で純潔のアナルを強く吸い上げ、中の柔らかい肉を唾液でたっぷりと濡らし、少女の尊厳を徹底的に破壊していく。
再び処女膣口に戻り、舌と指を同時に使うという最悪の凌辱を始める。
指で左右に処女膣口を限界まで押し開き、舌先を処女膜のすぐ手前まで何度もねぶり回す。
眠っている遥の純潔な膣が、指と舌の圧倒的な暴力に徐々に馴染まされ、じっとりと哀れな湿り気を増していく。
処女の体液の生々しい匂い、未経験の粘膜を舌でなぞる感触――
それがダイレクトに、ひろしの異常な支配欲と欲望を極限まで刺激する。
時折、ひろしは片手で遥の柔らかな尻を撫で回しながら、もう片方の手で処女膣口と未開のアナルの両方を同時に執拗に愛撫した。
親指で処女膣口を無理やり広げ、中指で未開のアナルの縁を円を描くように撫で回し、その二つの神聖な穴がどちらも微細に、そして絶望的に震える様子を、じっと見つめながら高画質カメラで撮影し続ける。
ライトに照らされた二つの粘膜は、生々しいまでの不気味な艶を帯びて、老人の指先や舌の動きを、より淫靡で残酷に際立たせていた。
ひろしはついに、未開のアナルの中に舌を深くねじ込む。
何度も不潔な唾液を流し込みながら、舌で穴の内側をじっくりと、そして強制的に押し広げていく。
その絶望的な凌辱の様子をカメラに収め、指で処女膣口をぐっと限界まで開き、奥の処女膜までライトを当てて永遠の記録として撮影し続ける。
「……んっ……あぁ……っ……ひぁっ……!」
遥の体は、深い眠りの中で無意識の哀れな喘ぎを漏らし、尻が本能的な恐怖と快感で小刻みに痙攣していた。
老医師の不潔な口は、未開のアナルから処女膣口、会陰を繰り返し執拗に往復し、そこに溜まった自らの唾液と少女の体液を、惜しむことなく吸い上げ、絡め、貪り続ける。
少女の全てが、老人の狂気の捌け口として徹底的に汚されていく。
処女の膣と未開のアナル――
生まれて初めて、他人の舌と指に徹底的に開かれ、無残に舐め尽くされ、その一部始終が、冷酷なカメラのレンズと狂った男の記憶に永遠に焼き付けられていった。
遥は絶望的に深い眠りのまま。
だが彼女の肉体は、強制的な愛撫と刺激に静かに、そして哀れに反応し続けていた。
診察台の上、無機質な白い光の中で、
彼女の処女の膣と清らかなアナルは、
今まさに最悪の“目覚め”の一歩手前で、淫靡で残酷な快楽の波に弄ばれていた――

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