密室の診察台で奪われる純潔 ― 老医師の背徳
- 白い診察台の上で眠る少女・遥
- 老医師・ひろしの揺れる良心と本能
- 処女の証が奪われる瞬間
- 眠りの中で迎える“初めて”
- 生々しい挿入の感触と粘膜の蠢き
密室の白い診察台の上。
遥は深い眠りの中、うつ伏せのまま腰を高く突き上げていた。
太ももは自然に開かれ、肉感的な尻と、
その奥に純潔の証を残したままの膣口が、ライトの下で生々しく、艶めいている。
ひろしはしばらくその光景に見惚れていた。
眠ったまま、あられもなく無防備な姿をさらす遥。
処女の花びらは、これから開かれることも知らず、微かに脈を打っている。
男の身体はすでに固く屹立していた。
医師としての良心と、男としての本能――そのはざまで、
ついに理性の糸が切れる。
「……遥さん……ごめんよ……」
老医師は静かにパンツを下ろし、熱を持った自身を手で包む。
彼女の尻へ、そっと膝をつき、
指でゆっくりと膣口を左右に広げる。
ピンク色の粘膜がわずかに開かれ、その奥に薄い処女膜がわずかに浮かんでいた。
ひろしの手は震えている。
それでも、固く膨らんだ自身の先端を、遥の膣口へゆっくりと押し当てた。
最初は、ごく浅く。
亀頭の膨らみが、湿った膣口にぴたりと密着する。
遥の体液と、ひろしの熱い先端が交わる。
体温と粘膜のやわらかさ、滑り、
全てがまざまざと指先に伝わってくる。
男の肉が、少女の膣口を押し広げていく。
処女の膜が、最初はわずかに抵抗し、
それでも少しずつ、ゆっくりと、押し分けるようにして受け入れていく。
「ゆっくり、ゆっくり……」
ひろしは自分に言い聞かせるように、
遥の尻に手を添え、
ほんの少しだけ腰を前に突き出した。
先端が、膣口をゆっくりと割っていく。
少女の体は、眠りの中でわずかに震えた。
膣の入口は、熱く、柔らかく、そしてきつく閉じている。
先端がゆっくりと滑り込むたびに、
膣粘膜が男の肉棒を絡め、ぬるりと生々しい感触で包み込む。
「ん……っ」
遥の喉から、ごく微かなうめき声がこぼれる。
眠りの奥で感じる痛みと異物感、
それが彼女の無意識に伝わっているのかもしれない。
亀頭が、ついに処女膜の端に触れる。
押し広げ、膜をゆっくりと圧迫していく。
一気に貫くことはしない。
ひろしは、何度も腰を前後に揺らし、
少しずつ先端で膜を柔らかく押し広げる。
処女膜が、わずかに亀頭の輪郭を食い込ませ、
そして、少しずつ、静かに裂けていく。
遥の体が、ふるふると震えた。
喉から無意識の吐息が漏れ、
指先が診察台のシーツをわずかに握る。
(ごめんよ……遥さん……)
老医師は心の中で繰り返し詫びながら、
それでも肉棒を止めない。
先端が、膣口と膜をじっくりと割っていく生々しい感触。
熱、ぬめり、そして狭さ――
すべてが処女であることを語っていた。
ついに、膜が亀頭を受け入れ、
先端の丸みが遥の膣内に“初めて”を刻み込む。
ひろしの腰が浅く前に進み、
太い肉棒が、遥の膣壁を押し広げながら少しずつ中へ入っていく。
膣内の粘膜が、まるで男の肉を吸い込むように、ぬるりと密着してくる。
遥の全身が震え、眠りの中で苦しそうな吐息を漏らす。
痛みと異物感、それでも、膣は本能的にぬめりを増し、
男の肉棒を奥へ奥へと迎え入れようとしていた。
「大丈夫だ……もう少し、ゆっくり……」
ひろしは尻に手を添え、
腰を止めたり、また押し込んだりしながら、
ごくごく少しずつ、肉棒の半分までを押し込んでいく。
肉が肉に絡み、熱と粘液が溶け合う。
少女の膣が、初めて男の肉を受け入れる感触を、
生々しく、そして鮮烈に全身で感じ取っていく。
遥の体内で、ひろしの肉棒が脈を打ち、
膣壁がきゅっと収縮して離さない。
カメラは、そんな光景を克明に映し続ける。
少女の処女膣に、男の肉棒が先端からじわじわと入り込んでいく様子――
粘液と汗、肉の動き、淫靡な音。
シーツの上、遥の手が小さく震えている。
ひろしは、腰を少しだけ前後に動かしながら、
遥の膣に自分の肉棒をなじませていく。
粘膜の中で、肉がめり込むような感触――
奥へ進むごとに、膣がより強く男を締めつけていく。
遥の眠った顔には、痛みと快感がないまぜになった、
淡い紅潮が浮かんでいた。
先端から、半分、さらに深く。
ついに、根元近くまで、
遥の膣がひろしの全てを受け入れてしまった。
狭さとぬめり、柔らかい粘膜の蠢き――
処女の膣が、男の肉をこんなにも強く、
生々しく締めつけるものなのか。
「……遥さん……」
囁きながら、
ひろしは遥の尻を両手で包み、
奥までじっくりと肉棒を根付かせた。
遥の体は、浅く波打ち、
診察台の上で、眠ったまま、
“初めて”の異物をその奥底で受け入れていた。
ゆっくりと抜き、また、ゆっくりと押し込む。
ぬるりと音を立て、
男の肉が少女の膣内を往復する。
膣口は、亀頭が出入りするたび、
赤く腫れ、濡れ、粘膜が内側から押し広げられている。
カメラのランプが、赤く点滅し続ける。
遥の眠りは、なお深く、
だが肉体は、初めての快感と痛みに身を震わせ、
後背位のまま、男の肉棒をその奥深くまで受け入れ続けていた――
生々しい挿入の感触、粘膜の蠢き、熱と汗の匂い、
すべてが診察台の上に満ちていた。
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