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産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(奥まで深く ピストン)

強姦
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診察台の上で目覚める肉体 ― 老医師の愛撫

  • 無防備な少女の肉体が診察台に横たわる
  • 老医師による膣口への侵入
  • 初めての異物感に目覚める身体
  • 粘膜のぬめりと体液の交わり

遥の肉体は、白い診察台の上でうつ伏せのまま無防備に横たわっている。
高く持ち上げられた腰、丸く張り出した尻、その奥にぬめりとした粘膜が艶やかに光る膣口――
その中に、老医師ひろしの熱く膨張した肉棒が、すでに根元まで沈み込んでいた。

少女のは、処女を失ったばかりの狭さと、未熟な柔らかさで男をきつく締め付けている。
湿り気をたっぷり含んだ粘膜が、肉棒の輪郭にぴたりと沿い、
一度入り込んだ異物を、まるで逃がすまいとばかりに吸い付いていた。

ひろしは、遥の尻を両手で包み、ゆっくりと腰を引く。
肉棒の先端が、膣の入り口に戻るたび、
粘膜がきゅっと締まり、ぬるりとした体液が肉棒を包んで滴る。

膣口から、白濁した液体が糸を引きながら伸び、
亀頭の先が外気に触れる瞬間だけ、熱が逃げていくような錯覚。

「んっ……」

遥の喉から、ごくかすかな喘ぎが漏れた。
眠りの底にいながら、肉体は生まれて初めての異物の出入りに、無意識のうちに反応している。


ひろしは、腰をもう一度ゆっくりと前へ突き出す。
肉棒の先端が膣口を押し広げ、再びぬるりと奥へ滑り込んでいく。
粘膜のざらりとした感触、ぬめり、柔らかさ
奥に行くほど膣壁が男の肉に吸い付いてくる。

根元まで差し込んだ瞬間、
遥の尻がふるりと震えた。
処女の膣は、男の形を記憶しようとするかのように、内側からぎゅっと締めつけてくる。

「はぁ……遥さん……きつい……」

ひろしは喉の奥で呻きながら、
再び肉棒を半分ほど抜き、またゆっくりと奥へ突き入れる。

ズズッ――
生々しいぬめりの音が、診察室に響く。

粘膜同士が擦れ合い
膣内の襞肉棒の輪郭を一つ一つ舐めるように絡みつく。

押し込むたび、遥の体が無意識のうちに波打つ。
尻がわずかに後ろへ跳ね、膣口が男の肉を受け入れてきゅっとすぼまる。


ピストンは、最初はゆっくり、
徐々に、少しずつ速さと深さを増していく。

膣の奥深くまで、
ひろしの肉棒が、根元まで沈み込んでは、またゆっくりと抜けていく。

ズチュ、ズチュ……
ぬめりと空気が絡み合い、
粘膜が肉棒をきしませるような湿った音。

体液が膣口から溢れ、診察台のシーツに染みを作る。

遥の眠った顔が、うっすらと苦悶の表情を浮かべている。
だが、肉体は確実に、男の動きに合わせてきしみ、
内側で膣壁が快楽のうねりに呑まれている。


ひろしは、尻をぐっと持ち上げて遥の腰を固定し、
今度はもう少し深く、勢いをつけて突き入れた。

ズッ――
肉が肉にぶつかる、生々しい衝撃
奥の奥まで、一気に押し込むと、
遥の膣の最奥が、肉棒の先端をぎゅっと包み込む。

それに合わせて、遥の尻が跳ね、
膣口からさらに多くの体液が溢れ出す。

「はぁっ……遥さん……奥まで……」

老医師の息が荒くなり、
ピストンのリズムは徐々に強く、深くなっていく。


肉棒が膣内で前後に動くたび、
膣粘膜がじゅるじゅると音を立てて締め付ける。

膣口は赤く腫れ上がり、
根元まで押し込むと、奥でぐっと締まり、
抜くたびに粘液が糸を引き、膣壁が肉棒を惜しむように追いすがる。

遥の手が、診察台のシーツをかすかに握りしめる。
眠りの中で、痛み快楽、両方の波が身体を突き抜けている。


ズチュ、ズチュ、ズチュ……
男の腰が遥の尻にぶつかるたび、生々しい肉の音と体液の水音が重なる。

ひろしは、肉棒をぐっと根元まで押し込み、
そのまま奥で数秒、膣の最奥をじっくりと押し広げる。

粘膜が脈を打ち、
肉棒の周りで、膣壁がぴくぴくと動き続ける。

またゆっくりと抜き、膣口の際まで戻し、
そこからまた一気に奥まで突き入れる。

その繰り返し――
深く、ゆっくりと、
時に速く、時に浅く、
あらゆる角度と力加減で、
少女の膣が初めて男の肉棒を覚えていく。


遥の身体は、眠りの中でわずかに反応を強め、
奥を突かれるたびに、尻がふるふると震え、
膣内がきゅうっと男を締めつけてくる。

汗と体液が混ざり合い、
診察台の上は淫靡な匂いで満ちていく。

カメラは、遥の尻と、男の肉棒が奥まで出入りする様子を克明に映し出し、
膣口のぬめりと、体液が流れる生々しい一瞬一瞬を逃さず記録していく。


老医師の腰が、少女の尻に何度もぶつかる。
ピストン運動は、さらに深く激しく、
それでいて、どこまでも丁寧に膣の粘膜を味わい尽くすように繰り返される。

遥のは、
眠りの中でひとつの命を受け入れるように、
粘膜をうねらせ
男の肉を迎え入れ続けていた――


粘膜がぬめり肉棒がずっぷりと根元まで沈み込む感触、
体液の熱、生々しい肉の震えと音、
すべてが診察室の静寂に満ちていた。

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