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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.10(奥で射精)
無機質な診察台の上、特殊な睡眠薬によって完全に意識を奪われ、深く眠ったままの遥は、高く突き上げられた腰で、無残にも男の肉棒を純潔だった奥深くまで受け入れ続けている。
彼女の意志など何一つ介入できない密室で、絶望的な凌辱が続けられていた。
薬のせいで手足には一切の力が入らず、ただ残酷なピストンに揺らされるだけの哀れな肉人形と化している。
未経験だった経験のない膣口は、既に何度も暴力的に出し入れされて、真っ赤に無惨に腫れ上がり、わずかな血とぬめりとした体液が不潔に糸を引いている。
男の圧倒的な熱と、若い女性の未開の粘膜が、根元から最奥まで一つに残酷に絡み合い、地下の密室の空気はねっとりと淫靡で絶望的な匂いで満ちていた。
彼女の尊厳も、若い女性としての美しい未来も、全てがこの一本の肉棒によって徹底的に破壊されている最中だった。
睡眠薬で奪われた意識の底でも、肉体は与えられる短い痛みに反応し、時折小さく哀れな痙攣を起こしている。
そして、その無抵抗な痙攣すらも、老医師の嗜虐的な興奮をさらに煽り立てる燃料でしかなかった。
遥が内診の際、「今日は排卵の時期ですね、ちょうど危険日です」と告げられていたのを、ひろしははっきりと覚えていた。
その言葉は本来、診察としての事実を伝えるだけのものであったはずだ。
だが、純潔の若い女性を完全に支配下に置いた今、それは最悪の宣告へと意味を変えていた。
その事実が、今この瞬間、ひろしの残された理性を完全に溶かし、狂気の底へと突き落とす。
処女喪失直後の生の膣内――しかも、危険日。
ひろしは、根元まで醜悪な肉棒を突き入れたまま、遥の純潔の奥に自分の不潔な精をすべて残し、永遠の傷跡を刻みつけたいという狂った本能だけに従っていた。
彼女の未来を完全に自分のものとして支配したいという、ねじ曲がった欲望。
純潔な若い女性の腹を自らの種で膨らませ、一生逃げられない呪縛を与えたいという老人の妄執が、肉棒の硬さを限界まで引き上げていた。
理性などとうの昔に消え失せ、残っているのは醜いオスとしての支配欲だけだ。
「……遥さん、危険日だって分かってるんだよな……たっぷり種付けしてやるよ……」
老医師は、うつ伏せで眠る若い女性の無防備な背中にそっと汚れた手を添え、その細い腰をさらにぐっと高く持ち上げる。
遥の純白の尻が、男の腹にぴったりと密着し、肉棒の根元まで、経験のない膣の奥が粘りつくようにと哀れに吸い付く。
薬で意識がないにもかかわらず、その肉体は本能的な恐怖で男の異物をきつく締め上げてしまう。
逃げることも拒むことも許されない絶対的な支配。
まるで子宮そのものが、強制的に種を受け入れる準備をさせられているかのようだ。
ひろしの腰は、異常な生殖本能に突き動かされるように暴力的で絶え間ない動きを続けた。
肉棒が経験のない膣の一番奥、未経験の子宮口の手前に何度も残酷に打ち付けられ、血のぬめりと肉が激しくぶつかる生々しい打撃音が反響する。
粘膜が擦れ合う湿った音――
そのたび、遥の体がベッドの上で無意識のうちに小刻みに激しく震え、真っ白なシーツにはわずかな血と愛液の絶望的なしみが広がっていく。
「……あっ……ぁああっ……んんぅっ……!」
意識の底から絞り出されるような、声にならない悲鳴が彼女の小さな唇から漏れ続ける。
それすらも、無機質なカメラによって克明に録画され、彼女を一生脅かす証拠となっていく。
(この奥で……遥さんの、誰にも触れられたことのない一番奥で……俺の精子を……!)
老医師の狂った頭は、もう後戻りできなかった。
今この経験のない膣の最奥に、自分のすべてを注ぎ込み、完全に汚しきりたい。
危険日であること、若い子宮がすぐそこにあること、老人の精子がこの純潔な肉体の奥で彼女を孕ませるかもしれないということ――
その背徳と、完全な征服の衝動に、ひろしの肉棒はさらに異常な硬さと熱を増していく。
自分の種が彼女の中で芽吹く瞬間を想像するだけで、頭がおかしくなりそうだった。
「……もう、限界だ……遥さん……全部出してやる……!」
低く獣のように呻きながら、ひろしは遥の柔らかな尻をぐっと強く引き寄せ、腰を何度も奥深くまで執拗に突き入れ続けた。
粘膜が擦れ合う音、粘膜が強く押し広げられ、粘膜が擦れ合う音――
肉棒が経験のない膣奥で極限まで膨れ上がり、未経験の奥底を根元まで完全に埋め尽くす。
経験のない膣壁が男の凶器の形を強制的に記憶させられようと、恐怖で奥から強く収縮する。
遥の身体は、深く眠りながらも無意識に尻を持ち上げ、まるで強要されるまま絶望を受け入れるように哀れに腰を揺らしてしまっていた。
肉体を老医師の玩具のように扱われる被害だけが深まっていく。
射精の圧倒的な予感が、ひろしの全身を完全に支配する。
肉棒の先端が、経験のない膣の最奥――まさに未経験の子宮の入り口に到達し、生々しい感触で激しく脈を打つ。
「遥さんの中で……処女の奥で、出すぞ……!」
その狂気に満ちた囁きは、遥の深い眠りには届かない。
だが、その無防備な身体は、すべてを強制的に晒され、今、まさに純潔な膣奥で老人の不潔な精液を受け止めようとしている。
ひろしは一気に腰を深く突き込み、肉棒の先端を膣の一番奥まで容赦なく押し当てた。
粘膜が擦れ合う音――
未経験の粘膜が恐怖できつく締まり、経験のない膣の最奥に絶望の異物が押し込まれる。
ひろしは、息を詰めてそのまま根元まで肉棒を深く押し込んだ。
そして――
異常な熱い衝動が、身体の奥から一気に突き上げる。
男の性器が何度も強く脈打った。
煮えたぎるような精液が、肉棒の先端から、遥の純潔な膣の奥深くへと、生々しく暴力的に迸る。
一度、二度、三度――
根元から勢いよく溢れ出る大量の精液が、若い女性の膣の一番奥で激しくぶつかり、粘りつくようにと純潔の膣壁を不潔に濡らしていく。
「……っ……あぁ……っ……ひぁっ……!」
突然の異質な熱に、遥の身体が身体が跳ねと大きく跳ねる。
未経験の粘膜が熱い精液を無理やり吸い込まされるたび、狭い経験のない膣内に白い液体が大量に溜まり、純潔な子宮口の周囲に不潔に粘りつく。
彼女の純潔だった胎内が、白濁した欲望で完全に満たされていく。
遥の経験のない膣壁が、初めての射精の圧倒的な衝撃に本能的に反応して、男の肉棒を恐怖でさらにきつく締め上げる。
粘りつくようにとした大量の精液が、肉棒を包み、未経験の膣の襞の奥深くに完全に染み込んでいく。
粘膜が擦れ合う生々しい音――
ひろしは腰を何度か小刻みに震わせながら、肉棒の根元から最後の一滴まで、遥の純潔の膣奥に不潔な精を搾り出していく。
そのたびに、無残に腫れた膣口から不潔な白い精液があふれ出し、わずかな血と混ざり合って、診察台のシーツに凄惨に滴り落ちていく。
カメラは、その絶望的な証拠を克明に記録し続けていた。
この映像を見せられれば、彼女は一生ひろしの奴隷として生きるしか道はなくなる。
「はぁ……はぁ……遥さん……奥に……全部、おじさんの種が……」
ひろしは、達したばかりの狂気の余韻に包まれながら、遥の汗ばんだ尻をそっと撫で回す。
彼女の純潔だった膣の奥深く、若い女性の未開の子宮のすぐ手前に、老医師の生々しく不潔な命が、たっぷりと注ぎ込まれていた。
彼女の身体と尊厳へ、取り返しのつかない被害が及んだ瞬間だった。
遥の身体は、まだ薬による深い眠りの中で、経験のない膣内に溢れた不潔な精液の異常な温度と絶望的な重さだけを、どこか悪夢の奥で静かに、そして哀れに感じていた。
目覚めたとき、自分が何をされたのかを知る恐怖すら、今はまだ訪れていない。
危険日――
それを知ったままの最悪の膣奥射精。
背徳の異常な快楽と、完全に若い女性を破壊した征服の余韻だけが、密室の診察台の上に濃密に漂い続けていた――
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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