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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.11(そのまま 2回戦)

診察・治療

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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.11(そのまま 2回戦)

無機質な診察台の上、うつ伏せにされ無防備に突き出された遥の細い腰は、老医師の醜悪な太い肉棒を根元まで完全に受け入れたまま、未経験だった純潔の最奥深くで不潔な熱い精液を大量に注ぎ込まれたばかりだった。
薬によって抵抗する術を完全に奪われた彼女の肉体は、与えられた絶対的な支配と絶望を、ただ無意識のうちに受け入れるしかなかった。

純潔だった処女の膣口は、暴力的な凌辱によって真っ赤に無惨に腫れあがり、射精直後の強烈な余韻に包まれた未経験の肉壁は、まるで強制的な熱にうなされたようにぴくぴくと哀れな痙攣と収縮を繰り返している。
少女の人生が破壊された、取り返しのつかない証拠だった。

処女の膣の最奥から、熱く濃厚な老人の精液が、破瓜の血と混ざり合いながらじわりじわりと不潔に滲み出し、粘り気を帯びた白濁が、遥の脱力した太ももを伝い、真っ白なシーツに凄惨な染みとなって滴り落ちる。
その光景は、彼女が完全に老医師の玩具へと堕ちたことを残酷に物語っていた。

それでも、ひろしの異常な支配欲と欲望は全く収まらなかった。
年老いた醜い身体に残るどす黒い執念と渇きが、完全に無抵抗なこの若い純潔な肉体を前にして、決して鎮まることなく再び狂気のように沸き立つ。
一度孕ませるほど果てたばかりの肉棒は、すでに再び、少女の血と粘液と自らの不潔な精液にまみれ、異常な熱を取り戻して遥の処女膣内にぬるりと醜く沈んだまま膨張を始めていた。

「……まだ、終わりじゃないんだ……遥さん……おじさんの種、全部君の子宮に植え付けてやるからな……」

狂気に満ちた低く濁った声で呟きながら、ひろしは一切の間髪を入れず、二回戦の異常な獣欲をそのまま遥の哀れな体に暴力的にぶつけていく。
カメラは冷酷に、その一部始終を記録し続ける。

遥の純白の柔らかな尻をしっかりと両手で鷲掴みにして持ち上げ、太い肉棒の先端無惨に腫れた処女膣口に合わせて、容赦なく再びゆっくりと押し込む。

一度目の強烈な射精で無理やり広げられ、不潔な精液と破瓜の血まじりの体液でぬるぬるに濡れそぼった純潔の膣は、それでもなお、本能的な恐怖と未経験の狭さで男の太い肉をきつく絶望的に締め付けた。

ズチュ、ずぶちゅっ……
ぬるりと醜悪な肉が滑り込み、処女の粘液老人の精液が最悪の形で絡み合い、肉棒が奥まで沈むたび、「じゅぷ、じゅるるっ……」と極めて淫靡で下劣な音が静寂の診察室に反響する。

純潔だった膣奥には、さきほど注ぎ込まれたばかりの生温かく不潔な精液がたっぷりと澱のように溜まっている。

ひろしがゆっくりと残酷に奥まで押し込むと、その大量の精液が膣内で太い肉棒に押し流され、圧力で処女膣口から泡立った白濁がぶくぶくと押し出されてくる。
「……っ……ぁ……あぁっ……!」
意識の底で、再び始まる凌辱の地獄に、遥の小さな唇から絶望の吐息が漏れる。

根元まで深く押し込んだまま、ひろしは遥の尻をさらに高く、動物が交尾をするような屈辱的な姿勢へと突き上げる。

「遥さん……中は、俺の精子でいっぱいだ……一生、俺の玩具にしてやる……」

ひろしは、遥の華奢な背中に不潔な手を添えて、その若く柔らかな肉感を支配する喜びに浸りながら、再びゆっくりと暴力的な腰を動かし始めた。

処女の膣内は、さっきよりもさらに絶望的にぬめり、粘り気の強い老人の精液が、ひろしの肉棒と純潔な粘膜の間で何層にもいやらしく絡まり合う。

最初は、溢れた精液をかき混ぜるように、浅くねちっこくゆっくりとピストンを繰り返す。

ズチュ、ぐちゅっ、ズチュ……

無残に腫れた膣口が白濁で不気味に泡立ち、奥で泡混じりの精液が、肉棒の暴力的な動きに合わせてぬめぬめと絡みつく。
少女の純潔が、音を立てて汚物にまみれていく。

遥の体は、深い眠りという檻に囚われたまま、完全な無防備さで地獄のような凌辱に晒されている。

一度目の破瓜の激痛と熱の余韻が、今度は肉体を強制的に開発する深い絶望の快感へと変わっていく。
処女膣内が精液でぬるぬると滑り、太い肉棒が容赦なく出入りするたびに、未経験の粘膜のざらつきと異常な熱が男の狂気をさらに強く刺激する。

遥の細い太ももを止めどなく流れ落ちる白濁した精液は、終わりのない二回戦の始まりを極めて淫靡に残酷に彩る。

ひろしは徐々に暴力的な腰の動きを速め、純潔な膣の最奥まで、容赦なく肉棒を激しく突き込んでいく。

ズバァッ、ズチュッ、ズバァッ――
未経験の子宮口にぶつかるほど深く突くたび、膣内に残った大量の精液が押し出され、処女膣口からぶしゅっ、ぶしゅっと不潔な泡が弾けては真っ白なシーツを凄惨に汚す。

肉棒の先端が膣の一番奥、危険日の子宮を何度も残酷に突き上げ、その度に遥の尻がぴくん、ぴくんと小さく哀れに跳ねる。

深い眠りの中で、遥の体は奥を強制的に突かれる強烈な衝撃に反応し、純潔の膣内がさらに強く、恐怖で男を締め付け始める。
それがひろしに、少女を完全に組み敷いているという絶対的な優越感を与える。

「気持ちいいだろう、遥さん……処女の奥まで、おじさんの精子がいっぱいだ……!」

ひろしは自分の醜悪な肉棒が、少女の純潔な膣奥でまだ生温かい精液と血にまみれ、異常なぬめりを増しているのを、指先と狂った腰の芯で確信する。

老人の精液処女の粘液が完全に絡まった膣内は、一度無理やり貫かれた傷みと、絶え間なく繰り返される強制的な快楽の余韻で、生々しいまでの熱と狂気の湿度を帯びている。

太い肉棒未経験の膣内の襞にねっとりと絡みつき、ズブズブと凄惨な音を立てて激しく出入りする。
遥の華奢な背中に冷や汗がにじみ、柔らかな尻が男の暴力的な動きに合わせて無惨に揺れる。

薬で眠らされたままの無意識が、純潔な膣奥への繰り返しの異常な刺激に、知らず知らずのうちに哀れにも腰を浮かせ、尻を後ろへ突き出してしまう。
まるで自ら進んで凌辱を受け入れているかのようなその姿が、カメラに永遠の絶望として記録されていく。

ひろしの不潔な指が遥の尻をさらに強く鷲掴みにし、時折親指で無残な処女膣口をさらに無理やり押し広げ、肉棒が未開の奥へより深く、より残酷に密着して打ち込めるように調整していく。

暴力的なピストン運動は、しだいに狂ったような勢いを増し、肉と肉が激しくぶつかる打撃音と、精液と体液がぐちゅぐちゅと泡立つ湿った下劣な音が混じり合い、地下室の絶望的な静けさを完全に破る。

ズバッ、ズチュッ、ズバァッ……
未経験の奥へ、奥へと絶え間なく繰り返される強烈な衝撃。

純潔だった膣奥はすでに大量の精液を浴び、未経験の粘膜がぐちゅぐちゅと悲鳴のような音を立てて、男の肉棒を強制的に受け入れ続けている。

ひろしの異常な快楽は再び狂気の頂点へ近づいていく。
完全に少女を破壊し尽くす、二度目の射精の圧倒的な予感が、より強烈な生々しさと背徳の極致をともなって迫る。

「……また……処女の中で出すぞ……遥さん……一生孕んでろ……!」

老医師は狂気に任せて最後の力を振り絞り、肉棒を遥の純潔の膣の最奥、危険日の子宮口の手前まで根元から容赦なく強く突き上げる。

ズチュッ――
最奥で未経験の粘膜が恐怖で痙攣し、また新たな不潔な精液が溢れ出す絶望の準備を始める。

遥の処女膣がきつく哀れに収縮し、深く眠ったままの身体が奥で男の異常な熱を感じ取る。

そして――
ひろしは、遥の純潔な膣の奥深くで、完全なる支配を告げる二度目の大量射精を果たした。

煮えたぎる熱い精液が、またも遥の未経験の膣の奥に暴力的に噴き出し、一度目の精液に上書きするようにして、根元から溢れるほど残酷に注ぎ込まれる。

ドクッ、ドクッ……
太い肉棒が膣奥で激しく脈を打ち、純潔の膣壁が男の凶器の形を永遠に記憶しようと必死で締めつける。
「……っ……ひぁっ……あぁぁっ……!」
薬の効き目を超えて、強烈な異物感と熱に遥の体が大きくのけぞる。

無残な膣口から大量の精液がぶしゅっと下劣な音を立てて溢れ出し、診察台の真っ白なシーツにさらに巨大な絶望の染みを作る。

ひろしは遥の柔らかな尻を完全に包み込みながら、根元まで深く突き込んだまま、しばらく純潔の膣の最奥で、少女の人生を完全に破壊したという狂気の余韻を味わい続けた。

少女の純潔だった膣奥には、二度分の大量の老人の精液が異常に熱く、白濁と破瓜の血が完全に混ざり合いながら澱のように溜まっている。
一生消えない深い傷と、決して逃れられない脅迫の証拠を残して。

遥の身体は、すべてを強制的に受け入れたまま、自らの絶望的な運命を知ることもなく、ただ静かに、そして哀れに眠り続けていた――

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