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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.6(ローションをつかってアナルに指を挿入)

診察・治療

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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.6(ローションをつかってアナルに指を挿入)

無機質でどこまでも冷え切った白光が降り注ぐ密室の診察室。
その中央に鎮座する診察台の上で、遥は完全に意識を奪われたまま、屈辱的なうつ伏せの姿勢で腰を高く突き上げていた。

特殊な睡眠薬によって抵抗する術を完全に封じられた彼女の肉体は、生まれて初めて「老医師の下劣な手」によって好きなだけ、徹底的に弄ばれていた。
先ほどまで純潔だった処女の膣口を執拗に舐め回され、未経験の粘膜を大量の唾液で汚された直後の彼女の柔らかな純白の尻
その後ろ姿は、ただただ絶望的なほど無防備だった。
薬によって深く眠らされているため、自分が今どのような姿を晒し、何をされようとしているのかを知る術もない。
それが一層、老医師の歪んだ支配欲を煽り立てていた。

ひろしは、遥の汗ばんだ尻の谷間に不潔な顔を近づけながら、しばしその光景を狂気に満ちた瞳で眺め続けていた。
白く滑らかな太もも。小さく締まった未成熟な臀部
そして、舐め回されて赤く腫れ上がった処女膣口のすぐ下に控えめに並ぶ、きゅっとすぼまった未開の純潔な肛門

処女のアナルは、まだ誰にも触れられたことのない、無垢で純粋な未開の粘膜。
排泄のためだけに存在していたその穴は、その皺の一つ一つまでが、少女の清らかさの証であり、しかし今、狂った老人の異常な欲望の前には、いかにも哀れで無防備な穴として完全に晒されていた。
ここを自分の指で開拓し、快楽に溺れる肉穴へと作り変えてやる。
ひろしは、己の欲望のままに彼女の尊厳を破壊する準備を整えた。

ひろしは引き出しから、極めて粘度の高い医療用の透明なローションのボトルを取り出す。
糸を引くほど粘り気のあるそれは、容器を押すたびに「とろり、ぐちゅっ」と下劣な音を立てて、ゴム手袋を外した老人の素の指の腹に不気味に絡みついた。

「……少し、冷たいかもしれないが……たっぷり広げてあげるからね……」

意識のない遥には決して届かない狂気の言葉を、誰にも聞こえぬようねちっこく呟きながら、ローションをたっぷりと右手の指先にまとわせる。

そのまま、遥の未開のアナルの縁へ、ゆっくりと、冷たく不潔な液体を容赦なく塗り広げていく。

純潔な肛門の周りを執拗に円を描くように撫で回しながら、ひろしはローションが未経験の粘膜に強制的に馴染み、ぬるりとした卑猥な光沢を帯びていく様子を高画質カメラの横でじっくりと観察した。

老人の濁った指先が、何度も何度も未開のアナルの入口を撫で回し、冷たいローションが体温で生温かく温められ、肉の細かな皺の一つ一つに不潔に絡んでいく。

深く眠っている遥の柔らかな尻が、ほんの僅かにピクリと哀れに震える。
冷たく異質な刺激、そして粘り気のある大量の液体が、薬で封じられた意識の壁を越えて、無意識の本能に直接、未知の恐怖として伝わったのだ。
彼女の肉体は、迫り来る凌辱の予感に怯え、微かな拒絶のサインを見せている。

ひろしは、まずローションに塗れた人差し指の先端で、未開のアナルの中心をゆっくりと、しかし確かな力で押し当てる。

粘り気のある冷たいローションが、固く閉ざされていた純潔な肛門の肉を無理やり滑らせ、じゅわりと未経験の入口がわずかに開き始める。

「……よし、ゆっくり……君の初めての穴を、開いてあげるよ……」

そう独りごちると、ひろしは人差し指の先を、ゆっくり、ゆっくりと未開のアナルの穴の中へと容赦なく押し込んでいく。

純潔な肛門の襞が、ローションで不潔に濡らされ、ぬるりと強制的に老人の指を受け入れていく。
未経験の肉がきつく締め付ける輪が、最初は本能的な恐怖で固く拒絶し、だが徐々に異物の暴力的な侵入によってほぐされていく絶望的な感触。

「……んぅ……っ……ぁ……」

遥は深い眠りのまま、だが尻が微かに恐怖ですぼみ、男の指を本能的に拒むようでいて、薬のせいでどうすることもできず、ただ無抵抗に異物を受け入れ始めてしまっていた。

「……さすがに、未開の穴はきついな……最高だよ……」

ひろしの指が第一関節まで、ゆっくりと、しかし確実に奥へと入り込む。
未開の肛門の奥の生温かい温度、未知の強烈な圧力が、老人の皮膚にじかに伝わり、彼の支配欲を極限まで満たしていく。
自分の指が、誰にも触れられたことのない少女の尊厳を踏みにじりながら奥へと進んでいく。
その事実が、老人の歪んだ優越感をこの上なくくすぐる。

遥のアナルは、まだ一度も“開かれたことのない”純粋で神聖な粘膜。
指が中へ暴力的に進むたび、きゅっと未経験の肉が悲鳴を上げるように締まり、老人の指先に哀れにしがみついてくる。

指を少し引き抜き、またゆっくりと残酷に押し込む。
ローションを追加でたっぷりと塗り足し、未開の穴の奥深くまで完全に液体が行き渡るように、ぐりぐりと執拗に撫で回す。

そのたびに、遥の尻がピクリ、ピクリと本能的な激痛と恐怖で跳ねる。
先ほど舐め回されたばかりの処女の膣の奥も連動して微かに怯えるように脈打ち、
純潔なアナルと処女の膣――二つの未経験の穴が、同時に老人の指と不潔な液体に支配され、絶望的な反応を見せていく。

「……もう少し、奥まで……全部開いてあげるからね……」

ひろしは、遥の体が壊れない程度に、何度も指をねちっこく出し入れしながら、未開の穴の中を少しずつ、強制的に開発し広げていく。

純潔なアナルの肉が、ローションの下劣なぬめりを強制的に纏わされながら、老人の指の暴力的な動きにゆっくりと、そして惨めに順応していく感触。

奥のほうで、未経験の粘膜が、舌で舐められた時とは全く違う異質な温度と太さで、男の完全な支配を感じ取っている。

遥の体は深く眠りながらも、男の不潔な指に奥深くまで強制的に愛撫され、純潔な肉がきゅっと吸い付くように締まり、生まれて初めて“排泄のためではない異物”で未開の穴の奥を完全に満たされていった。

高画質カメラの無機質なレンズが、ローションの卑猥な輝きを鮮明に映し出し、無惨に開かれた純潔の肛門と、その中へじっくりと深く挿入される老人の指先を、未来の脅迫材料として余さず永遠に記録していく。
この密室の出来事は、決して誰にも知られることなく、ただ老医師とカメラだけがその真実を知っている。

ぬるぬる、ぐちゅっとした生々しい水音未経験の肉が強制的に擦れ合う湿った音
静まり返った絶望の診察室に、極めて淫靡で残酷な響きが重なり合う。

「……中まで、よーく診てあげるからな……君の全部が、おじさんのものだ……」

ひろしは、指を根元まで容赦なく深く差し入れ、未開のアナルの内壁を円を描くように執拗に撫で回す。

処女のアナルは、きつく、恐怖で震えるように温かく、それでいて大量のローションの潤滑によって、強制的に男の指を奥深くまで受け入れる柔らかさを増していってしまった。

遥の体が、無意識の激痛に尻を突き上げるように哀れに反応する。
指の暴力的な進入にあわせて、柔らかな尻がわずかに痙攣するように動き、その陵辱の様子も余さずカメラに収められていく。

ひろしは、指をゆっくりと残酷に抜き差ししながら、時折二本目の指で未開のアナルの縁を無理やり撫で広げ、ローションをさらに追加して、より滑らかに、より深く、少女の尊厳を破壊するように愛撫していく。

処女の膣の入口も、同時に親指で不潔に軽く押し広げ、
未開のアナルと処女の膣――
二つの神聖な穴を、同時に無理やり開き、老人の指とローションの液体と下劣な視線で徹底的に貪り尽くす。

遥の体は、深い眠りの中で苦悶に淡く紅潮し、柔らかな尻の肉が、男の指の暴力的な動きに合わせてじっとりと絶望の汗をにじませ、ぐちゅ、ぐちゅっという密やかで淫靡な音を立てていた。

冷たい診察台の上、大量のローションで不潔にぬめる未開のアナルを、老人の指が徹底的に貫き、開発し、少女の人生が完全に汚染されていくその一部始終が、冷酷なレンズによって記録され続けていった――

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