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産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(ローションをつかってアナルに指を挿入)

強姦
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密室診察台 ― 初めてのアナル診察と徹底記録

  • 診察台で眠る遥、うつ伏せのまま無防備な姿に
  • 誰にも触れられたことのない純粋なアナルを愛撫
  • ローションで濡らされた粘膜をカメラが記録
  • ひろしの指が遥のアナルをじっくり開発
  • 二つの穴を指と液体で同時に貪る

診察台の上、遥はうつ伏せにされ、腰を高く突き上げたまま、
全身の力を抜いて眠り続けていた。

白い光が降り注ぐ密室の中で、彼女の肉体は、
生まれて初めて「誰かの手」に好きなだけ弄ばれていた。

ひろしは、遥の尻の谷間に顔を近づけながら、
しばしその光景を眺め続けていた。
白く滑らかな太もも。小さく締まった臀部。
そして、膣の下に控えめに並ぶ、きゅっとすぼまった肛門

アナルは、まだ誰にも触れられたことのない、
無垢で純粋な粘膜。
その皺の一つ一つまでが、清らかさの証であり、
しかし今、男の欲望の前にはいかにも無防備な穴として開かれていた。

 

ひろしは引き出しから透明なローションのボトルを取り出す。
粘度の高いそれは、容器を押すたびにとろりとした音を立てて、指の腹に絡みついた。

少し、冷たいかもしれないが……

遥には届かない言葉を、誰にも聞こえぬよう呟きながら、
ローションをたっぷりと右手の指先にまとわせる。

そのまま、遥のアナルの縁へ、
ゆっくりと、冷たい液体を塗り広げていく。

肛門の周りを円を描くように撫でながら、
ひろしはローションが粘膜に馴染み、ぬるりとした光沢を帯びていく様子をじっくりと観察した。

 

指先が、何度も何度もアナルの入口を撫で、
ローションが体温で温められ、肉の皺一つ一つに絡んでいく。

眠っている遥の尻が、
ほんの僅かにピクリと震える。
冷たい刺激、そして粘り気のある液体が、無意識の本能に直接伝わったのだろう。

 

ひろしは、まず人差し指の先端でアナルの中心をゆっくり押し当てる。

粘り気のあるローションが、肛門の閉じた肉を滑らせ、
じゅわりと入口がわずかに開き始める。

「……よし、ゆっくり、だ」

そう独りごちると、
人差し指の先を、ゆっくり、ゆっくりとアナルの穴の中へ押し込んでいく。

肛門の襞が、ローションに濡れ、ぬるりと指を受け入れていく。
締め付ける肉の輪が、最初は固く、だが徐々にほぐれていく感触。

遥は深い眠りのまま、だが尻が微かにすぼみ、
男の指を拒むようでいて、受け入れ始めていた。

 

「さすがに、きついな……」

ひろしの指が第一関節まで、ゆっくりと入り込む。
肛門の奥の温度、未知の圧力が、男の皮膚にじかに伝わる。

遥のアナルは、まだ一度も“開かれたことのない”純粋な粘膜。
指が中へ進むたび、
きゅっと肉が締まり、指先にしがみついてくる。

指を少し引き抜き、またゆっくりと押し込む。
ローションを追加で塗り足し、穴の奥までたっぷりと行き渡るように撫で回す。

そのたびに、遥の尻がピクリ、ピクリと本能的に跳ねる。
膣の奥も連動して、微かに脈打ち、
アナルと膣――二つの穴が、同時に男の指と液体に反応していく。

 

「もう少し、奥まで……」

ひろしは、遥の体に無理がないよう、
何度も指を出し入れしながら、穴の中を少しずつ広げていく。

アナルの肉が、ローションのぬめりを纏いながら、
指の動きにゆっくりと順応していく感触。

奥のほうで、粘膜が舌で舐めた時とはまた違う温度で男の存在を感じている。

遥の体は眠りながらも、
男の指に奥まで愛撫され、肉がきゅっと吸い付くように締まり
生まれて初めて“穴の奥”を異物に満たされていった。

 

カメラのレンズが、ローションの輝きを映し、
開かれた肛門と、その中へじっくり挿入される指先を、余さず記録していく。

ぬるぬるとした水音肉の擦れ合う湿った音
静かな診察室に淫靡な響きが重なり合う。

 

「……中まで、よく診てあげるからな……」

ひろしは、指を根元まで差し入れ、
アナルの内壁を円を描くように撫でる。

処女のアナルは、きつく、温かく、
それでいてローションの潤滑によって、
男の指を受け入れる柔らかさを増していった。

遥の体が、無意識に尻を突き上げるように反応する。
指の進入にあわせて、尻がわずかに動き、
その様子も余さずカメラに収められていく。

 

ひろしは、指をゆっくりと抜き差ししながら、
時折二本目の指でアナルの縁を撫で、
ローションを追加して、より滑らかに、より深く愛撫していく。

膣の入口も、同時に親指で軽く押し広げ、
アナルと膣――
二つの穴を、同時に開き、指と液体と男の視線で貪る。

 

遥の体は、眠りの中で淡く紅潮し、
尻の肉が、男の指の動きに合わせて
じっとりと汗ばみ、密やかな音を立てていた。

 

診察台の上、ローションでぬめるアナルを、
男の指が徹底的に貫き、
その一部始終が記録され続けていった――

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