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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.8(更に深く)
無機質な白光が冷たく降り注ぐ地下の診察室。
診察台の上で、うつ伏せにされ腰を高く突き出した遥の肉体は、完全に狂った老医師の意のままに操られていた。
薬効による深い眠りの中、現実の悪夢とさえ気づかぬまま、彼女の純潔な肉体は完全な無防備さで凌辱の牙城に晒されている。
誰一人として助けに来る者のいないこの絶望の密室で、彼女の尊厳は一秒ごとに音を立てて崩れ去っていく。
これから何が行われるのか、彼女の悲痛な運命を彼女自身だけが知らないという事実が、空間の異常性を際立たせていた。
ひろしは、遥の汗ばんだ小さな尻を両手でしっかりと鷲掴みにして広げながら、その奥にある未開の純潔なアナルへとどす黒い欲望の視線を落とした。
初々しい純潔の皺。
無垢で未経験な粘膜。
これまで排泄のためだけに存在し、誰の指も、ましてや男の欲望など決して受け入れたことのない神聖な領域。
そこにある生々しさと、仄かな少女の温もりが、老医師の嗜虐的な興奮を極限まで煽り立てる。
不潔な老人の指と、極めて粘度の高い透明なローションのしずくが、ゆっくりとその未開の中心に再び近づいていく。
ボトルを軽く押し、冷たい液体が指先にしたたる。
そのまま指を純潔なアナルの周囲に下劣に滑らせ、糸を引くほど粘度のあるローションが、処女の柔らかな肌に強制的に馴染んでいくのを、ひろしは時間をかけてねちっこく感じ取る。
円を描くように、未開のアナルの外縁を何度も不潔な指でなぞり、未経験の粘膜の繊細な皺を一つひとつ容赦なく撫で回す。
彼女の尊厳など、最初からこの部屋には存在していなかった。
ただの一人の少女が、ただの肉の玩具として扱われる悲劇が始まっている。
指が触れるたび、遥の柔らかな尻がぴくりと哀れに反応する。
深い眠りにあっても、本能が男の異質な指の存在を恐怖で拒み、また同時に、薬によって未知の強烈な刺激に強制的に身を委ねさせられようとしていた。
「遥さん……力抜いて……大丈夫、すぐにもっと気持ちよくしてあげるからな……」
眠る少女には決して届かぬ狂気の言葉をそっと呟き、ひろしはローションにまみれた人差し指の先を、純潔な肛門の中心にじっくりと押し当てる。
大量のローションの助けで、ぬるりとした卑猥な感触が広がり、老人の太い指先がゆっくり、静かに、そして残酷に、未開のアナルの中心を押し広げていく。
最初は本能的なわずかな抵抗があった。
固く締まった未経験の粘膜の輪が、異物の侵入をきつく拒んでいた。
しかし、しつこく優しく、ローションを追加しながら何度もぐりぐりと押し当てると、純潔の肉のリングがしだいに薬と絶望の前に溶けていき、ズチュッ、ぬるりと不潔な指先を哀れにも呑み込んでいく。
「……そうだ、いい子だ……全部受け入れるんだ……」
指が第一関節まで容赦なく沈み込む。
遥の未開のアナルの中は、恐怖で熱く、きつく、未知の圧力と絶望に満ちている。
未経験の肉が、男の指の形に合わせてぎゅっと悲鳴を上げるように縮み、純潔の粘膜がぬるりと強制的に絡みつき、ローションの滑りで下劣に密着していく。
指をゆっくりと残酷に抜き差しする。
未開のアナルの穴がそのたびごとに、きゅっ、きゅっと律動的に男の指を哀れに締め上げ、それをひろしは狂ったように食い入るように観察し、指先で少女の生々しい絶望の反応を確かめる。
「……まだ、もっといけるな……君の全部の穴を開発してやる……」
そっと指を抜き取り、再びローションをたっぷりと追加する。
今度は、中指を人差し指に添え、太い二本の指先で純潔なアナルの縁を容赦なく押し広げる。
遥の肉が、また新しい暴力的な刺激に驚くように大きく震える。
ひろしは息を殺しながら、二本の指を同時にゆっくり、そして確実な力で、未開の肛門の奥へとねじ込んでいった。
「……んっ、さすがに未開の穴はきついな……だがそれがたまらない……」
彼女のアナルは、まだ完全に開かれていない純潔の領域。
二本の指先が、入口で拒絶されるように止まりかけるたび、ひろしはローションをさらに増やしてじっくりと下劣にマッサージし、未経験の粘膜が強制的にほぐれていくのを待つ。
やがて、二本の指がズチュ、ぬるりと未開のアナルの奥へ絶望的に滑り込む。
中は、まるで未踏の神聖な洞窟のように、純潔の肉の壁が恐怖で蠢き、男の指に哀れにまとわりつき、わずかに脈を打ちながら、完全なる支配を受け入れ始めていた。
指を奥まで深く差し込むと、遥の腰が無意識の激痛に反応してわずかに浮く。
柔らかな尻の肉が薬による弛緩と強制的な快感のはざまでピクリ、ピクリと哀れに震える。
深く眠ったままの遥は、ただ浅い絶望の呼吸を続けているだけ。
だが体は確実に、大量のローションと男の太い指の暴力的な侵入を、細胞の奥底で感じ取っていた。
ひろしは、指を内側でゆっくりと残酷に広げてみる。
純潔なアナルの肉が無理やり押し広げられる感覚、中の未経験の壁がぐぐっと左右に引き伸ばされ、未知の強制的な快感と圧倒的な圧力が粘膜を容赦なく走る。
その状態のまま、親指で先ほど舐め回したばかりの遥の処女膣口を不潔に軽く押し開き、
純潔の膣と未開のアナル――二つの神聖な穴が同時に完全に開かれ、中まで丸見えにされる屈辱的な様子を高画質カメラで永遠に記録する。
老医師の頭の中は、少女を自分の完全なる所有物にするという妄執に支配されていた。
「……とても、いい眺めだ……一生の宝物になるよ、遥さん……」
ひろしの濁った声が、乾いた冷たい空気の中でかすかに響く。
無機質なカメラのレンズが、男の指で無残に押し広げられた未開のアナルの奥を、純潔の肉の皺、襞、大量のローションに濡れて卑猥に光る未経験の粘膜までも、彼女の人生を破壊する証拠として克明に捉えていく。
この密室の地獄から彼女を救い出す者は誰もおらず、ただ冷たいレンズだけが彼女の崩壊を記録し続けていた。
やがて、ひろしは再び指をゆっくりと抜き、ローションをさらにたっぷりと足しながら、今度はなんと太い三本の指を重ねる。
「無理はさせない……ゆっくり、おじさんの太さに慣れさせてあげるからな……」
言葉とは裏腹に、男の三本の指はじっくりと、しかし圧倒的な暴力で未開のアナルの穴を極限まで押し広げていく。
本来ならば排泄の用途しかないその穴が、いまや狂った老人の欲望を満たすためだけの肉穴へと作り変えられようとしている。
純潔な少女の尊厳が完全に蹂躙される瞬間だった。
「……っ!……あぁっ……!」
激痛に遥の体が本能的に強く悲鳴を上げるように締まる。
だがローションの異常な滑りがそれを完全に上回り、三本の指がズバァッ、ぬるりと未開のアナルの奥へと無慈悲に侵入する。
純潔な肉の壁が、今まで経験したことのない異常な圧力で必死に押し返し、それでもじっくりと、未経験の粘膜が強制的に男の太い指を受け入れていく。
内部が完全に異物でいっぱいに満たされ、遥の無防備な尻が無意識の苦悶に大きく震える。
カメラはその凌辱の様子を、冷たい照明の下で余すところなく残酷に記録していた。
「遥さんの中は、こんなにきついんだな……最高だよ……もう完全に、俺の玩具だ……」
極限まで広げられたアナルの穴の中で三本の指をゆっくりと下劣に回し、未経験の粘膜の絶望的な感触、穴の深さ、そのすべてを生々しく味わい、観察し、己の欲望の底に刻み込む。
冷たい診察台の上、深く眠らされたままの遥は、老人の指で無惨に広げられ、不潔なローションで満たされ、未知の強烈な刺激に肉体だけが哀れに反応し続けていた。
狂った男の支配欲と医学の名を騙った悪魔の所業のもと、
少女の純潔だったアナルは今、限界まで徹底的に開発され、侵入されていた――

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