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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.8(後ろを男根で押し広げられる)
冷え切った白光が支配する絶望の密室。
診察台の上で、うつ伏せにされ腰を高く持ち上げられた遥の肉体は、完全に無防備なまま薬の力で深い眠りの底に沈み続けていた。
その哀れで無垢な姿は、ただ狂った老人のどす黒い欲望を残酷に受け入れるためだけに晒されている。
これまでに三本の太い指で強制的に極限まで押し広げられ、大量のローションで不潔にぬめり光る彼女の純潔だったアナルは、いまや異物を拒絶する力を完全に奪われてしまっていた。
ひろしの目の前には、糸を引くローションで卑猥に濡れそぼった遥の柔らかな尻と、強制的な開発によって赤く充血し、だらしなく口を開きかけている未開の肛門。
そのすぐ下には、最初に舐め回され純潔を汚された経験のない膣口が、無残な姿で並んでいる。
どちらも、本来ならば彼女が将来愛する男性にだけ許されるべき、神聖な未経験の入り口だった。
だが今、すべての人間としての理性を完全に投げ捨てたひろしの中に渦巻く、醜悪なオスとしての本能が、静かに、だが圧倒的な狂気を伴って目を覚ましていた。
「……遥さん……ついに、おじさんの本当の注射をしてあげるからな……」
ひろしは静かに、しかし荒い息遣いで白衣の下のベルトを外す。
ズボンの奥から、すでに若い女性の純潔を奪うという背徳感によって異常なまでに張りつめ、強く脈打ちと熱を帯びた醜悪な肉棒を取り出す。
年老いた体に流れる濁った血潮は、完全に支配下にある無抵抗な若い女性の柔らかな肉体を前にして、今だけは限界を超えた異常な硬さと熱をみせていた。
ローションのボトルを握る老人の手が、歓喜と狂気で震える。
極めて粘度の高い透明な液体が、たっぷりとひろしの凶悪な性器に絡みつく。
不潔な指先で何度もねちっこく馴染ませ、先端から根元にかけて、若い女性の未開の穴を無理やり貫くための潤滑を徹底的に整える。
そのまま、遥の無防備な純白の尻へと醜い下半身を密着させるように寄せ、二本の指で処女アナルの穴をぐっと左右に無慈悲に広げる。
「……さあ、力を抜いて……君の排泄の穴を、最高に気持ちいい秘部にしてやる……」
狂気に満ちた囁きは、空しく冷たい部屋に溶ける。
だが、薬で深く眠る遥の耳元にその悪魔の呪いが届いたかのように、彼女の体は、迫り来る圧倒的な暴力の予感にごくわずかに、ぴくりと哀れな反応を示す。
ひろしは、自らの赤黒く膨れ上がった先端を、遥の未開のアナルの入り口にそっと、だが確かな殺意を持って押し当てた。
異常に熱く、硬く膨張した先端が、大量のローションで不潔に濡らされた純潔の肛門の中心に、粘膜が擦れ合う音、と粘りつくようにとした音を立てて絶望的に沈み込む。
未経験の入口の粘膜が、かつてない熱く硬い肉棒の異物の侵入に恐怖してぐっと必死に抵抗するが、粘液とローションの異常な滑りがそれを完全に上回り、蹂躙していく。
男の醜悪な性器が、じわじわと遥の未開の内壁の生温かい体温に包まれていく、背徳的な感触。
「……くうっ……指とは全然違う……狂いそうなほどきついな……」
ひろしは低く獣のように呻きながら、ゆっくりと、己の重い腰を前へ押し出す。
大きく膨らんだ亀頭の先端が、遥の純潔の肉に容赦なくめり込み、未経験の肛門の襞が限界まで一枚ずつ引き伸ばされ、無残に押し広げられていく。
「……っ!……あぁっ……!」
短い痛みに、遥の身体が跳ねる。彼女は、まだ薬によって深い眠りの檻に閉じ込められたまま。
しかし、強制的に押し広げられる短い痛みだけが、彼女の無意識の底を容赦なく叩き、時折、柔らかな尻が本能的な恐怖で激しく震える。
ひろしは、焦らず、しかし一切の慈悲もなく慎重に圧をかけ続ける。
肉棒を押し進めるたび、遥の未開のアナルがきゅっと悲鳴を上げるように男の凶器をきつく締め付け、
中の純潔な粘膜が異常な熱を帯び、絶望的なぬめりを伴いながら、ゆっくりと完全に異物を受け入れていってしまう。
「遥さんの中は……未開の穴なのに、こんなにも温かくて……吸い付いてくるじゃないか……」
下劣極まりない言葉を吐き捨てながら、ひろしは腰をぐっと一気に前へと押し出し、ついに肉棒の先端が未経験の肛門の最奥まで深く、絶望的に沈み込んだ。
粘膜が擦れ合う音――
遥の体が、無意識のうちに大きく跳ねる。
まるで人間としての尊厳の境界を完全に破壊された瞬間、純潔の肉が男の凶器の形に強制的に馴染まされる感覚が、若い女性の全身を哀れに駆け抜ける。
ひろしは、さらにゆっくりと容赦なく腰を進める。
自らの汚濁に満ちた欲望の全てを、遥の未経験の腸内へと押し入れていく。
先ほどの三本の指すら比較にならないほどの、圧倒的な太さと硬さ。
純潔な肉が、裂けるような限界の圧力に必死で抗いながらも、大量のローションの不潔なぬめりがそれを強制的に助け、
奥へ、奥へと、狂った老人の欲望が遥の未開の排泄器官を無慈悲に貫いていく。
途中で一度、意図的に動きを完全に止め、遥の体がその限界の圧に強制的に慣れるのを嗜虐的に待つ。
深く眠りながらも、遥の尻が無意識の短い痛みにわずかに動き、限界まで引き伸ばされた肛門の肉が、男の巨大な性器を逃すまいと必死に、そして哀れにしがみつく。
「大丈夫だ、君のこの穴は、俺の肉棒を呑み込むためにあるんだよ……」
再びローションを根元にたっぷりと継ぎ足し、
奥へ、さらに深く、未踏の領域へ。
ゆっくりと、だが確実に、醜悪な肉棒を根元まで全て、若い女性の純潔のアナルへと完全に沈めていく。
遥の体の中は、老医師にとって究極の未知の世界だった。
未経験ゆえの異常な締め付け、処女の熱、純潔の粘膜の恐怖に満ちた蠢き、
その全てが、ひろしのサディスティックな欲望を際限なく極限まで高めていく。
アナルの純潔な内壁が、男の太い凶器をきゅうきゅうと苦しげに抱え込み、
すぐ下にある経験のない膣口も、男の激しい動きによって無惨に広がり、その神聖な秘密までもが高画質カメラの前に完全に晒されていた。
静かで冷たい絶望の診察室に、狂った老人と完全に無力な若い女性の、最も非道な交わりの音だけが、極めて湿った下劣な響きを立てている。
粘膜が擦れ合う湿った音、と大量のローションと純潔の粘膜が強制的に擦れ合い、
遥の体が、決して知るべきではなかった新しい地獄の刺激を、細胞レベルで強制的に覚え込まされていく。
ひろしは、遥の柔らかな尻を両手でしっかりと鷲掴みにし、
ゆっくりと残酷に肉棒を引き抜き、そして再び最奥まで激しく押し込む。
ズバァッ!
限界まで広がったアナルの肉の輪が、男の熱く硬い肉棒の凶器を粘りつくようにと絶望的に呑み込むたび、
若い女性の体の奥深くから、短い痛みと強制的な快感による哀れな震えがはっきりと伝わってきた。
遥の深い薬の眠りの中で、顔が苦悶と異常な刺激によってほんのりと紅潮し、小さな純潔な唇が夢の中でわずかに開く。
それは、彼女の精神がこの強烈な凌辱の事実を無意識のうちに受け入れてしまいそうになっている、恐ろしい兆候だった。
男は、医学という仮面を完全に脱ぎ捨て、ただひとりの“狂ったオス”として、純潔な若い女性・遥の未開の肉体に、自らのどす黒い欲望を永遠の呪いのように注ぎ込んでいた。
何度も何度も、容赦なく。
激しく、あるいはねちっこく、腰を前後に暴力的に動かし、
深く眠る遥の純潔だったアナルの奥深くまで、己の醜悪な全てを何度も叩きつけて沈めていく。
老医師の全身が狂気の興奮でしっとりと汗ばみ、
無機質な診察台の上には、若い女性の人生の完全な崩壊を意味する、二人だけの凄惨で淫靡な地獄の世界が広がっていた。
遥の無垢な肉体が生まれて初めて味わう、強烈すぎる暴力的な衝撃と、それに伴う強制的な絶望の快楽。
老人の狂った欲望が、徹底的に、そして残酷に、若い女性の純潔のすべてを中から征服し、破壊し尽くしていく――

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