ローション

「ローション」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『診察室の淫夢』1シリーズ・全8話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.13(処女喪失)

無機質な白光が残酷に降り注ぐ、逃げ場のない地下の密室診察台。遥は、絶対的な絶望と恐怖で顔を涙と嗚咽でぐしゃぐしゃに濡らしながら、自分を完全に破壊しようとしている狂った老人の命令に逆らえずゆっくりと、極めて無様に足を大きく開いていた。すべては...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.12(録画映像を見せられ、膣に入れてとお願いしろ)

――薬による完全な眠りから強制的に引きずり出された遥の、悲痛で絶望的な絶叫が、冷え切った地下診察室の無機質な天井に空しくこだまする。しかしその悲鳴は分厚い防音壁に遮られ、外界へは決して届かない。自分がなぜこんな目に遭っているのか、何も理解で...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.10(ローターを入れたまま二度目)

無機質な白光が冷酷に降り注ぐ、完全なる密室の診察台。遥は深い薬の眠りの底に沈んだまま、柔らかな肢体を絶望的なうつ伏せに晒し、腰を無防備に高く突き上げていた。一度は狂った老医師の巨大な欲望を、排泄のためだけに存在していた純潔のアナルの奥深くま...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.9(射精)

無機質な白光と死のような静寂が完全に支配する、地下の絶望的な診察室。診察台の上で、遥は意識を深く奪われたまま、柔らかな肢体を屈辱的なうつ伏せに晒し、腰だけを高く限界まで突き上げていた。白く小さな経験のない尻、その奥にこれまで排泄のためだけに...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.8(後ろを男根で押し広げられる)

冷え切った白光が支配する絶望の密室。診察台の上で、うつ伏せにされ腰を高く持ち上げられた遥の肉体は、完全に無防備なまま薬の力で深い眠りの底に沈み続けていた。その哀れで無垢な姿は、ただ狂った老人のどす黒い欲望を残酷に受け入れるためだけに晒されて...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.7(更に深く)

無機質な白光が冷たく降り注ぐ地下の診察室。診察台の上で、うつ伏せにされ腰を高く突き出した遥の肉体は、完全に狂った老医師の意のままに操られていた。薬効による深い眠りの中、現実の悪夢とさえ気づかぬまま、彼女の純潔な肉体は完全な無防備さで凌辱の牙...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.6(ローションで後ろを押し広げられる)

無機質でどこまでも冷え切った白光が降り注ぐ密室の診察室。その中央に鎮座する診察台の上で、遥は完全に意識を奪われたまま、屈辱的なうつ伏せの姿勢で腰を高く突き上げていた。特殊な睡眠薬によって抵抗する術を完全に封じられた彼女の肉体は、生まれて初め...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.5(膣をクンニ)

カメラの赤いランプが点滅を続けるなか、ひろしはようやく遥の内部から指を引き抜いた。医療用の手袋を外す乾いた音だけが、白光に満ちた密室に短く響く。遥は薬の底に沈んだまま、自分の身に何が起きたのかを知ることもなく、静かな寝息を繰り返していた。老...