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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.13(処女喪失)
無機質な白光が残酷に降り注ぐ、逃げ場のない地下の密室診察台。
遥は、絶対的な絶望と恐怖で顔を涙と嗚咽でぐしゃぐしゃに濡らしながら、
自分を完全に破壊しようとしている狂った老人の命令に逆らえずゆっくりと、極めて無様に足を大きく開いていた。
すべては、彼女の人生を完全に終わらせる呪いの録画映像という逃れられない楔のせいだった。
自分の意思も、人間としての尊厳も、今まで十九年間大切に守り抜いてきた純潔も、
今この絶望の瞬間、すべてが狂った男の異常などす黒い欲望と絶対的な支配の中で、音を立てて無惨に消え失せていく。
ひろしは、そんな遥の完全に心が折れた哀れな姿を、獣のようにギラギラと充血した瞳で食い入るように見つめていた。
若い女性の華奢な脚の付け根、純白の太ももの内側は恐怖と極限の羞恥で小刻みに震え、
大きく開ききったその最奥、本来ならば彼女が将来愛する男性にだけ許されるべき神聖な経験のない膣口が、悪魔の前に完全に無防備な状態で晒されている。
「よく言えたな、遥さん。本当に淫らでいい子だ。……さぁ、君が泣いてお願いした約束通り、その処女の奥までしっかり“入れてやる”からな」
地獄の底から響くような低く下劣なささやきと共に、
ひろしは引き出しから新しい極めて粘度の高いローションのボトルを取り出した。
冷たく不潔な液体を、遥の未開の経験のない膣口と、自身の熱く硬く上がった醜悪な男根に、惜しみなくねちっこく塗り広げていく。
遥は、極限の羞恥と底知れぬ絶望で、もう何もまともに考えられない。
だが、粘りつくようにと経験のない膣口を執拗に撫で回す老人の不潔な指の冷たさ、
未経験の粘膜が無理やりゆっくりと外側へ開かれていく最悪の感触だけが、
生々しい絶対的な恐怖とともに、彼女の心の奥底に永遠のトラウマとして刻み込まれていく。
「男の肉棒を受け入れるのは初めて、なんだろう?
この処女喪失の究極の感覚、一生涯絶対に忘れられないようにしてやるからな」
ひろしは不潔な指先で経験のない膣口の繊細なひだを容赦なく優しく押し広げ、
ローションをたっぷりと未開の最奥へ奥へと卑猥にすり込む。
純潔の証である処女の膜が、冷たい白光を薄く反射して、
今にも残忍に破られそうなほど繊細に、けれど毅然と未経験の膣の奥に佇んでいた。
「力を抜け。痛くないように優しくしてやる……と言いたいところだが、初めての圧迫感はあるが、痛みは長く続かないんだよ。これも治療だからな」
狂気に満ちた言葉とともに、
ひろしは自身の赤黒く膨張した亀頭の先端を、遥の純潔の膣口の中心にそっと、だが確実な殺意を持ってあてがう。
遥の小さな心臓が、恐怖でぎゅっと限界まで縮む。
だが、足は完全に拘束されたように強張ったまま無様に開かれ、
男の太い手が遥の膝の裏をさらに骨が鳴るほど押し広げて、
彼女には微塵の逃げ場も、抵抗する力も一切残されていなかった。
「じゃあ、いよいよ経験のない入り口を押し広げて入れるぞ」
老人のどす黒い欲望の塊が、ゆっくりと、無慈悲に純潔の膣口の中心に押し込まれる。
最初は、冷たい不潔なものが触れるだけの感触だった。
しかし、異常な太さの先端が粘膜が擦れ合う音と音を立てて未経験の粘膜の隙間に無理やり入り込むと、
遥の身体は本能的な短い痛みと恐怖で、無意識に腰を逃がそうと激しくよじれる。
だが、ひろしの万力のような手が遥の細い腰をがっちりと完全に固定した。
「いやっ、いやだっ……やめて、やめて、お願い……! そこは、だめっ……!」
遥は涙と涎を垂らしながら必死で叫ぶ。
だがその悲痛な叫びは、ひろしの狂った征服欲をさらに異常なまでに煽り立てるだけだった。
「大丈夫、純潔が壊れる痛みはすぐに終わる……その後は、極上の快楽だけが待ってるぞ」
そう執拗に囁きながら、
ひろしはゆっくりと、しかし圧倒的な暴力で重い腰を前へ押し出す。
経験のない膣口の純潔な肉が、巨大な男の先端を限界まで引き伸ばされながらきつく押し返し、
初めての熱く硬い肉棒の異物の侵入に、未経験の粘膜が断末魔の悲鳴を上げて激しく収縮する。
男の醜悪な亀頭が、大量の不潔なぬめりをまといながら経験のない膣口の奥、ついに純潔の証である処女の膜にじわりと致命的に触れる。
「っ……!!」
遥の体がびくりと大きく跳ねる。
全身が限界まで強張り、今まで感じたことのない恐怖と異物感で激しい震えが全く止まらない。
「これが、女が女になる初めての感覚だ。おまえの人生が完全に終わる瞬間を、全部、細胞の奥底まで味わっておけ」
ひろしは一切の慈悲もなく、一気に全体重をかけて強烈な圧をかけた。
純潔の粘膜の弾力が、男の汚れた欲望を受け入れまいと必死の最後の抵抗を見せる。
だが、大量のローションの異常な潤滑と老人の暴力的な体重が、それを完全にねじ伏せるように無惨に押し広げ――
「――っっっ!!!!」
遥の経験のない膣内が初めて押し広げられ、入り口に短い痛みが走った。
股間を直接刃物で切り裂かれたような鋭い短い痛みとともに、男の巨大な亀頭が一気に、処女の最奥までぐばぁっ、と暴力的に押し込まれる。
「いたい……っ! いたい、やだ、やめて……あぁぁっ……!」
遥の目から、滂沱の絶望の涙がとめどなく溢れ落ちる。
だが、純潔を完全に奪い去ったひろしの動きは全く止まらない。
淡い血とローションが混ざり合った未経験の膣壁が、未知の巨大な異物を恐怖できつく、絶望的なまでに狂おしく締め付ける。
中は処女特有の異常なほど熱く、信じられないほど柔らかく、そして恐怖と短い痛みの涙のようにびっしょりと濡れそぼっていた。
「すごいな……やっぱり本物の処女の締め付けは、指やアナルとは全く違う次元だ」
男の醜悪な肉棒が、淡い血で濡れた膣の最奥まで、じわりとゆっくり、完全に沈み込む。
初めての短い痛みと絶対的な羞恥、取り返しのつかない屈辱と究極の恐怖――
そのすべてが遥の純粋だった身体を無慈悲に貫き、
彼女の心は完全に真っ白に砕け散っていた。
ひろしは、醜悪な男根を根元までゆっくりと純潔の膣内に完全に埋め込むと、
そのまましばらくじっと動きを止め、処女の最奥の極上の感触を嗜虐的に味わった。
若い女性の純白の経験のない膣が、生まれて初めて男の汚れたものを完全に受け入れさせられ、
未経験の粘膜がぴったりと隙間なく絡みつき、
短い痛みの中で痙攣するように律動的に男根を締め付けてくる。
「どうだ、おまえの人生で初めての男の肉棒は……痛みの奥で、もう気持ちよくなってるだろ?」
ひろしは、遥の華奢な腰を両手でしっかりと獣のように押さえたまま、
粘膜が擦れ合う音と浅く抜き、また粘膜が強く押し広げられ、と暴力的に深く押し込む。
そのたびに、純潔だった膣壁がぎゅうぎゅうと哀れに男のものをしがみつき、
激しい摩擦で未経験の粘膜が淡い血とローションで粘りつくようにと異常に潤い、
冷たい診察台の上に、粘膜が擦れ合う音、、という極めて淫靡で下劣な水音が絶望的に広がる。
遥は、もはや声にならない掠れた声でただ泣き続けることしかできなかった。
だが、男の狂った欲望のピストンは、経験のない膣の奥へ奥へと、
ひたすら深く、ねっとりと、そして暴力的に進んでいく。
「おまえの中、本当にすごいな……まるで俺の種を受け入れるためだけに作られた最高の道具だ」
ひろしの濁った息が獣のように荒くなり、
処女の最奥の子宮口まで何度も何度も激しく突き入れる。
絶え間ない凌辱のピストンによって、押し広げられた痛みが少しずつ麻痺して薄れ、
代わりに、決して感じてはならない妙な強制的な熱が遥の下腹部の最奥に生まれ始める。
極限の羞恥と屈辱に涙を流して震えながらも、
純潔を失った体が本能的に勝手に男の凶器をきつく締め付け、
生まれて初めての“男の肉体”による強烈な快楽を、細胞レベルで強制的に受け入れさせられていく。
「もう少し、奥まで……全部、俺のものにしてやる……俺の肉棒の形を、処女の奥底に完全に刻み込んでやる……!」
ひろしは、さらに深く、容赦なく純潔の膣の最奥を生々しい音と突き上げる。
肉と肉が激しくぶつかり、淡い血の混じった淫靡で卑猥な水音が、若い女性の尊厳の終わりを告げるように冷たい部屋に響き続ける。
遥は、完全に心を破壊され、ただボロボロと泣きじゃくりながらも、
ただそのまま、狂った老人のどす黒い欲望のすべてを、処女喪失の絶望と共に永遠に受け入れ続けるしかなかった――
ひろしは、経験のなさからくる緊張とは別に、遥の内側が生まれつき柔らかく、触れた形へ素直に沿うことに気づいた。
潤いも反応も早く、圧迫による痛みが長引かない一方、わずかな動きまで敏感に拾ってしまう。古い言い方をすれば、男にとっての「名器」だった。
もちろん遥自身は、そんな身体の性質も、その呼び名も知らない。ただ初めての感覚に戸惑い、身体だけが意思より早く反応してしまう事実を受け止められずにいた。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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