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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.11(膣にロータを入れて、2回戦目)
無機質な白光が冷酷に降り注ぐ、完全なる密室の診察台。
遥は深い薬の眠りの底に沈んだまま、柔らかな肢体を絶望的なうつ伏せに晒し、腰を無防備に高く突き上げていた。
一度は狂った老医師の巨大な欲望を、排泄のためだけに存在していた純潔のアナルの奥深くまで強制的に受け入れさせられ、
その決して消えない汚れた痕跡を、少女の最も奥底に残したまま、何も知らずに静かな寝息を立てている。
その純粋で哀れな姿が、ひろしの嗜虐的な狂気をさらに異常なまでに煽り立てていた。
ひろしは荒い息を整えながら、
遥の純白の柔らかな臀部と、その奥に不潔な精液とローションで卑猥に光る未経験の粘膜を、充血した瞳で見つめ続けていた。
先ほど極限の射精で果てたばかりの己の醜悪な男根には、まだ異常な血の気と背徳の熱が満ち、再び少女を破壊しようとドクドクと不気味に脈打っている。
しばし無垢な尻の哀れな膨らみと、
そこに無惨に滲む不潔な精液とローションの混ざった白い雫をねちっこく見つめ、
老医師は診察台の横の引き出しから、もう一つの悪魔の道具を取り出した。
極小の強力なローター。
先端は卑猥な淡いピンク色で、滑らかな樹脂の肌触り。
スイッチを捻れば、少女の繊細な神経を完全に狂わせる、ぶるぶると暴力的な微細振動が生まれる代物だ。
ひろしは、ローターにさらに粘度の高いローションをたっぷりと不潔に塗りたくり、
遥の細く美しい両腿を、暴力的な力でそっと、しかし限界まで大きく押し開いた。
今度は、完全に汚染された尻の奥ではなく、そのすぐ下にある未開の処女膣口へと狂気の視線を落とす。
まだ誰にも侵されたことのない、神聖に守られている処女の膣口――
小さく、薄いヒダで未開の奥が完全に隠されたまま、
まるで怯える唇のように純潔の粘膜が微かに呼吸している。
ひろしの不潔な親指と人差し指が、その神聖な処女膣口を容赦なく左右に無理やり開き、
無惨に晒された未経験の隙間に、ローターの先端をそっと、だが残酷に押し宛がう。
「遥さん……これは、おじさんだけの特別な診察だよ……君の全部の穴を開発してやるからな……」
低く狂気に満ちた声で呟きながら、
最大出力のスイッチを入れると、
ローターがぶるぶると凶悪に細かく震え、
先端が処女膣口の極めて敏感な粘膜に、かつてない異常な刺激を与え始めた。
「……っ!……んぅ……っ……!」
薬で深く眠る遥の身体が、強烈な異物感と未知の振動に、ぴくりと哀れに大きく跳ねる。
未経験の粘膜の繊細なひだ、純潔の証である処女膜のすぐそば。
暴力的な振動が伝わるたびに、本能的な恐怖と強制的な開発によって、純潔の膣口がほんのりと絶望的に濡れていく。
少女の体が、自らの意志とは無関係に、快楽の道具へと作り変えられていく瞬間だった。
ひろしはゆっくりと、残酷にローターを処女膣口に深く押し当て、
慎重に、しかし確実にその未開の奥へ――
純潔の膜を破らぬよう、寸前のところで止めて粘膜を容赦なく擦り上げるように、
狂った振動を未経験の粘膜の最奥へとじわじわ、暴力的に送り込んでいく。
「どうだ、遥さん……純潔の穴が震えて、こんなに濡れてきたぞ……最高に気持ちいいだろ……?」
当然、深い眠りの底にいる彼女からの返事はない。
だが、純潔の体は確実に、そして絶望的に反応してしまっていた。
眠りながらも、股間の最も神聖な場所に強制的な熱が宿り、
未開の膣口が強力なローターの刺激に完全に馴染んでしまい、淡く透明な処女の体液が止めどなく溢れてくる。
暴力的な振動が内部へと深く伝わり、純潔の膣壁が哀れにわずかに震える。
未経験の膜の奥の、自分自身でさえ誰にも知られていない最も敏感な場所に、
ローターの強制的な快楽がじわじわと、毒のように完全に浸透していく。
ひろしは、下劣な笑みを浮かべながらローターを回し、
時折悪意を持って強弱をつけて、遥の純潔な膣内を外側から執拗に、徹底的に愛撫し尽くす。
ローターの無機質で卑猥な振動音と、
処女の粘膜がローションと愛液で濡れ、ぐちゅ、ぬちゅっと極めて卑猥に音を立てる生々しい水音が、静かで冷たい絶望の診察室に重なり合う。
遥の柔らかな尻は、振動の快感と恐怖に呼応して小刻みに哀れに揺れる。
純潔の膣口から未経験の膣壁、奥の薄い膜まで――
すべてが生まれて初めての強烈な強制快楽に完全に包まれ、
薬の眠りの中にありながらも、肉体だけが完全に娼婦のように目覚め始めてしまっていた。
ひろしは、ローターでたっぷりと処女膣を刺激したまま、
そのすぐ上にある、先ほど己が蹂躙し尽くし、不潔な精液とローションが混ざり合ってだらしなく開いた無残なアナルの感触を、再び指先で確かめる。
己の醜悪な男根は、少女を完全に支配しているという優越感で、再び限界突破の異常な硬さと熱を取り戻していた。
静かに、狂気に満ちた眼差しでローションをたっぷりと自身の凶器に塗り直し、
遥の純白の尻に再び深く腰を重ねる。
今度は、未開のアナルと処女の膣――
少女の持つ最も神聖な二つの穴が、老人の狂気によって同時に絶望的に愛撫される地獄の時間が始まる。
ローターの凶悪な振動が純潔の膣の奥まで伝わるたび、
ひろしはだらしなく開いたアナルの入口へ自らの極太の先端を容赦なく宛がい、
ゆっくりと、再び遥の体の最奥へと、ズブズブと暴力的に沈み込んでいった。
先ほど一度無理やり開かれたとはいえ、
純潔のアナルの肉はやはり異常にきつく、恐怖で収縮している。
ローションと老人の不潔な精液の潤滑がありながらも、
極太の男根がゆっくりと残酷に沈むたび、
未経験の肉が悲鳴を上げるようにきゅっと締まり、
奥の純潔な壁が、初めて以上の異常な熱と極限の圧力で男のものを必死に、そして哀れにしっかりと抱きしめてしまう。
「……遥さん、また、排泄の奥まで……全部おじさんのものだよ……」
ひろしは、狂気のままに腰を慎重に、だが深く進める。
処女膣口に強制的に挿し込まれたままのローターが、
最大出力の振動を絶えず容赦なく送り込み、
未経験の膣壁とアナルの薄い壁越しに、
二つの異常な強制快楽が遥の純潔な肉体を完全に破壊しながら、重なり合って刺激していく。
処女膣口からローターの暴力的な振動が伝わり、
純潔のアナルの奥で老人の極太の凶器が激しく脈打つたび、
遥の全身が苦悶と未知の絶頂感にわずかに震え、
股間の奥から極めて濃厚な処女の体液が、じゅわり、じゅわりととめどなく溢れてくる。
カメラは、その少女の完全な堕落と崩壊の様子を、無機質なレンズで永遠の記録として刻み込んでいた。
ひろしは、腰をじっくりと、時に激しく暴力的に動かしながら、
アナルの中を容赦なく出し入れし、
根元までしっかりと、何度も何度も絶望的に沈めていく。
そのたびに、未経験の肉の輪がぎゅうぎゅうと哀れに男根を締め上げ、
処女膣のローターが中で凶悪に微振動し続け、
遥の体は二重三重の狂気に満ちた未知の絶望的刺激に完全に包まれ、蹂躙されていく。
「きつい……遥さんの中、二回目なのに……まだ、全然こんなに……最高だよ……」
何度も、じっくり、ねちっこく。
根元まで沈めては限界まで引き抜き、
また最奥へ激しく――
純潔の肉の鞘が老人の男根を限界まで締め付け、処女膣の異常な振動がそのすぐ隣で狂ったように共鳴する。
未経験の粘膜が不潔な体液で擦れ合う音、
ローターのぶるぶるという無機質で暴力的な振動音、
全てが少女の尊厳を嘲笑うかのような淫靡で絶望的な音楽となって冷たい部屋を満たす。
やがて、老人の醜悪な快感は再び限界の頂点へと向かっていく。
遥の異常にきつく締まる純潔のアナル、
ぶるぶると強制的に震わされる処女膣の奥――
少女の最も神聖な二つの穴が同時に、男の狂った欲望を極限まで締め上げ、
老人の汚れた精がまたもや爆発的に沸き上がる。
ひろしは、遥の柔らかな尻を両手で引きちぎれんばかりにしっかりと押さえ、
ついにもう一度、狂気に満ちた極限の快感の波を強制的に迎える。
「……っ、また、奥にたっぷり出してやるぞ……!」
狂気の絶頂の瞬間。
極太の男根の最奥から、煮えたぎるほど熱い不潔な欲望が再び凄まじい勢いで迸り、
遥の未経験の腸内奥深くまで、容赦なく、そして絶望的に放たれる。
きつく、熱く、恐怖で限界まで締め付ける純潔のアナルの内側が、
大量の熱い精液を暴力的に受け止めてビクビクと哀れに痙攣し、
ローターの凶悪な振動と処女膣壁の強制的な蠢きが、
少女の肉体の強制的な快楽と絶望を余すことなく極限まで高めていく。
二度目の大量の射精が完全に果てるまで、
男は遥の無防備な体をしっかりと獣のように抱き込み、
処女膣口にはまだぶるぶると凶悪に震えるローターが深く沈んだまま、
全ての異常な快楽と完全な征服感を、少女の人生の終焉として刻みつけていた――
冷え切った絶望の診察台の上。
狂った老医師と、すべてを奪われた無垢な少女の二人だけの凄惨で淫靡な地獄の世界は、
なお深く、なお熱く、少女の純潔を完全に破壊し尽くして終わりなく続いていくのだった。

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