【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.3(撮影しながら口での奉仕を強要)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.3(撮影しながら口での奉仕を強要)

理不尽な強制自慰による初絶頂の余韻で、意思に反して小刻みに痙攣する遥の前に、ひろしがおずおずと歩み寄る。
かつて感じたことのない異質で強烈な快感が、まだ身体の奥底でくすぶっており、下半身は自分の意志とは無関係に熱を帯びてしまっている。
そんな自分のだらしない姿を誰にも見られたくないのに、ひろしの震える指先には、いつの間にかスマートフォンのカメラが起動された状態で握られていた。
紫色の光と高周波の音が、絶えず遥の脳を直接刺激し続け、逃げようとする最後の理性を暴力的に縛り付けている。

「あの……せっかくだから……記念に、撮っておこうかなって……」

氷のような悪寒が遥の背中を這う。
彼が口にした言葉の恐ろしい意味に理解が追いつく前に、無機質なスマホのカメラレンズが、涙でぐしゃぐしゃになった遥の顔を正面からくっきりと捉えていた。

「その顔、すごく……エロいよ……。何もされてないのに、もう、すごく感じてる……」

「ち、違っ……いや……っ……やめて……」

掠れた声には圧倒的な恐怖と完全な拒絶が乗っている。
けれど身体は、紫色の光と不快な高周波の音に完全に支配され、自らの意志で逆らうことが全くできない。
無言の絶対的な命令に従うように、遥の細い指先は小刻みに震えながら、ひろしのズボンの前へとゆっくり伸ばされていく。
なんでこんなこと。触りたくない、触りたくないのに。
心の中では絶叫しているのに、手が勝手に動いてしまうというすさまじい恐怖が、遥の理性を削り取っていく。

スルリとファスナーが下ろされ、中から不快な熱を帯びた生々しい肉塊が顔を覗かせた。
男性の身体など全く知らない遥は、無意識のまま、その威圧的で気持ちの悪い太さと血管の浮き出た硬さにわずかに息を呑む。
鼻をつくような強い汗の匂いと、生々しい男性特有の体臭が、一気に遥の鼻腔を覆い尽くす。
こんな巨大で不潔なものが、自分の口に入るわけがない。想像しただけで強烈な吐き気がこみ上げてくる。

ひろしの不器用で汗ばんだ手が彼女の美しい髪を撫でる。
その手が、気弱な力で、しかし催眠という絶対に逆らえない重さで確実に頭を軽く押さえつけた。
まるで餌を与えられるのを待つ犬のような屈辱的な体勢に、遥の瞳から再び絶望の涙が溢れ出した。

「さあ……咥えて、みて……。ゆっくり、でいいから……」

「……っ……」

喉の奥から絞り出されるような、微かで哀れな息の音。
そしてそのまま、遥はひろしの肉棒を、震える唇に強制的に迎え入れた。

ずるっ……ぬちゃ……。

唇が触れた瞬間、圧倒的な異物感と生臭い熱が口内いっぱいに広がる。
催眠の支配によって舌先が無意識に動き、不潔な肉の裏側を勝手になぞってしまう。
粘つく不慣れな唾液がひどく絡みつき、静かな部屋に濃密で卑猥な音を立てて糸を引いた。
気持ち悪い。他人の生温かい体液の匂いが鼻腔にこびりつき、吐き気を我慢するだけで精一杯だった。

「そう……いい子だ……もっと、ゆっくり……口を動かしてみて……」

彼の気弱で気持ちの悪い声が、脳の奥に直接命令として響く。
そのたびに、遥の意図しない動きは本人の意思を完全に無視して、プロの女優のように艶めかしく、そして卑猥になっていく。

ちゅる……ぴちゃ……くちゅ……。

こんな下品な音、絶対に立てたくない。
泣いて抵抗しようとしても、舌が根本をなぞり、唇が太い竿にぴったりと密着する。
上下に激しく動かされるたびに、ひろしの喉から低く熱を帯びたおぞましい呻き声が漏れた。

「カメラ、ちゃんと撮れてるよ……。すごい、顔……瞳がとろけてる……」

ピントの合ったスマホの冷酷なレンズが、彼女の顔を執拗に追い続ける。
もしこの動画が流出したら、自分の人生は完全に終わってしまう。家族にも、大学の友人にも顔向けできなくなる。
その計り知れない恐怖と羞恥で、大粒の涙がとめどなく頬を伝う。
嗚咽混じりの哀れな吐息が、熱い肉に生々しく絡みついた。
嫌なのに。こんなことしたくないのに。自分の舌が勝手に男を喜ばせているという事実に、遥の自尊心はズタズタに引き裂かれていく。
頭の中では「死にたい」という言葉が何度もリフレインしているのに、身体はひろしの醜い欲望を満たすための完璧な道具として機能し続けていた。

唾液がだらしなく糸を引き、口角から途切れながら床へ垂れ落ちる。
太い先端が喉の奥の最もデリケートな部分に突き刺さるたび、強烈な吐き気と息継ぎもできない苦しさで遥の視界が白く霞む。

ごぽっ……ずる……ちゅっ、じゅるるっ……。

「ごめん……もう少し、奥まで……。そう……喉の奥で、締めて……」

「んぐっ……っぅ……うっ……」

無理やり口を限界まで広げられ、顎が外れそうに痛い。
けれどこの地獄のような奉仕は止まれない。
まるで彼女の口が、彼という薄汚い男の快楽を貪るためだけに存在しているかのように、身体が勝手に動き続ける。

スマホのライトがと冷たく点滅する。
その無様で卑猥な姿は、唾液の絡む生々しい音声とともに永遠に記録されていく。
やめて。記録なんて残さないで。
声なき絶叫を上げても、身体はさらに深く、男の熱を喉の奥深くまで飲み込んでいく。
唾液でぐっしょりと濡れた未経験の口内が、自らの意志とは関係なくいやらしく蠢き続けた。

「すごい……吸い付きが……ああ、もう……出ちゃう……っ!」

ぴく、と激しく硬直する肉が、遥の舌の上で不気味に脈打った。
次の瞬間――。

どぷっ……とろっ……ずずっ……。

喉の奥に、熱い奔流が容赦なく押し寄せる。
どろりとした特有の強い生臭さを持つ精液が、舌の上から喉の奥へと重たく広がっていく。
経験したことのない異常な味と匂いに、遥の胃袋が強烈な拒絶反応を示す。

ごくっ……ごくっ……。

だが、催眠の絶対的な命令のまま、無意識に遥の細い喉が動き、すべてを強制的に飲み込まされていた。
吐き出したくても、それは決して許されない。
見ず知らずの気味の悪い男の不潔な体液を、最後の一滴まで、強制的に胃の中へと搾り取らされる。
どろりとした液体が食道を通って胃に落ちていくそのおぞましい感覚に、遥は全身に鳥肌が立つのを感じた。

口内から肉が抜けたあとも、遥の唇は苦しげにかすかに開いたまま、だ液と白濁液が混じり合ってだらしなく糸を引いていた。
鼻の奥にいつまでもこびりつく強烈な生臭さが、自分がたった今何をさせられたのかを容赦なく実感させる。
もう嫌だ。殺してほしい。
人間としての尊厳を踏みにじられた圧倒的な屈辱感に、遥の心は完全に壊れかけていた。

でも、彼女の地獄はまだ終わりじゃない。
ひろしの回すカメラは止まらない。
口内を徹底的に凌辱され、精液を飲み込まされた彼女の無垢な体は、次の気弱で残酷な命令をただ待つことしかできなかった──。

「ありがとう……すごく、よかったよ。さぁ、今度はベッドに寝て……。次は……本番、だよ……」

その言葉が意味する決定的な破滅。
逃げ出したいという抵抗の叫びを胸の奥深くに完全に封じ込められながら──
遥の身体は、再びゆっくりと死刑台のようなベッドに向けて這い始めるのだった。

遥は喉の奥で拒絶の声を作ろうとした。
しかしアプリは声帯まで支配し、助けを求める言葉を外へ出させない。
表情に残る恐怖だけが、彼女の本心を示していた。

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