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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:END(後背位)
喉の奥まで無理やり犯されるような凄惨な奉仕の末、遥は玄関のタタキに四つん這いになり、胃液と涙を垂れ流しながら激しく咳き込んでいた。
口の中には、ひろしの放った生臭い液体の味がべったりと張り付き、吐き出そうとしても身体が硬直して動かない。
ただただ、得体の知れない男に自分の全てを汚されたという絶望感が、彼女の心をどす黒く塗り潰していた。
(気持ち悪い……最悪……なんで、私がこんな目に……)
だが、震える遥の背中を見下ろすひろしの目は、初めての射精による万能感と、自分の命令に絶対服従する少女への歪んだ支配欲で、暗く濁っていた。
彼は震える手でスマートフォンの画面を操作し、さらに残酷な命令を下した。
「あの……ごめんね。でも……次は、こっちのベッドに、上がって……くれないかな……」
「……っ……げほっ、いや……」
ひろしの気弱で上ずった声色が、今は何よりも恐ろしかった。
(ベッド?……そんな、そんなの、絶対に……)
心の中では全力で拒絶しているのに、遥の身体は操り人形のように立ち上がり、フラフラとした足取りで部屋の奥にあるベッドへと歩みを進める。
シーツの上に倒れ込むと、身体が勝手に動き、四つん這いの無防備な姿勢(後背位)を取らされてしまった。
「すごい……本当に、言う通りに……」
ひろしは背後から遥の腰に手を添えると、極度の緊張で息を荒くしながら、自分の異物を震える手で彼女の固く閉ざされた秘部へと押し当てた。
背後から押し当てられた凶悪な硬さと熱に、遥の全身が氷のように冷たくなる。
(やだ……嘘でしょ……こんなの、絶対に入らない……裂けちゃう……っ)
「やめて……お願い、やだ……っ」
声にならない悲鳴が漏れる。
だが、ひろしは催眠の力を借りているという安心感から、強引に腰を押し付けた。
「あの、ごめん……入れる、から……」
不慣れなひろしの動きは強引だった。
愛撫など一切ない、乾いたままの入り口に、太く熱い異物が背後から無理やりねじ込まれる。
皮膚が引き裂かれるような強烈な痛みと、下腹部を丸太で押し潰されるような圧迫感が、遥の脳天を直撃した。
「痛っ……ああっ! ひぃっ……!」
未開の粘膜が悲鳴を上げ、遥の身体が激しく反り返る。
だが、背後からひろしに馬乗りになるように体重をかけられ、逃げることはおろか、身をよじることすらできない。
容赦のない圧力が加わり、遥の純潔を守っていた膜が、無慈悲に引き裂かれた。
――ぶちっ、という鈍い感覚が下半身を走った。
「ぁあああっ……!! 痛いっ……痛いぃっ……っ!」
破瓜の激痛が、遥の意識を白く飛ばした。
腹の底をドリルでえぐられるような、物理的な破壊の痛み。
摩擦で焼けるような熱と、内臓を直接かき回されるようなおぞましい異物感。
そこに快感など一欠片も存在せず、ただただ呼吸も止まるほどの苦痛だけが遥を襲った。
(痛い……痛い痛いっ……お腹、壊れちゃう……っ)
涙と冷や汗で顔をぐしゃぐしゃにしながら、遥はシーツを強く握りしめた。
だが、ひろしは初めて味わう熱く狭い感触に完全に理性を飛ばし、荒い息を吐きながら不器用なピストンを始めた。
「すごい……遥ちゃん、すごく締まる……っ。奥まで、入ってる……っ」
「んっ……ぁっ……痛い……やめ……っ」
ひろしが腰を押し込むたび、裂けたばかりの傷口が容赦なく擦り上げられ、血とわずかな分泌液が混ざった生々しい粘着音が部屋に響き渡った。
ずっ、ずぶっ……という重く嫌な音が、彼女の羞恥心を徹底的に打ち砕く。
後背位という、動物のように背後から犯される体勢。
視界にはシーツしか見えず、背後から容赦なく杭を打ち込まれる恐怖だけが永遠に続くように感じられた。
(やだ……もう、抜いて……痛いだけなのに……っ)
「ごめん、もう……俺、我慢できない……っ。そのまま……出すよ……っ!」
ひろしが腰を力任せに最深部まで叩き込んだ瞬間、遥の胎内に強烈な熱が直撃した。
どくっ、どくっ、と脈打つような感触と共に、大量の生臭い液体が未開の奥深くへと容赦なくぶちまけられる。
「ひっ……あぁっ……っ……!」
膣内にどろりと広がる、異常なほどの熱。
自分の身体の最も奥深くに、他人の生々しい欲望が直接注ぎ込まれたという圧倒的な絶望感が、痛みを上回る恐怖となって遥の心を支配した。
(出された……私の中に……っ。どうしよう……っ)
処女を奪われ、一番奥に男の穢れを獣のような姿勢で刻み込まれた事実。
遥は完全に意志を折られ、四つん這いの姿勢のまま、糸が切れたようにシーツの上に崩れ落ちた。
催眠は、まだ解けていない。
涙と苦痛、そして交尾の生々しい匂いにまみれたまま、遥は終わりの見えない淫靡な地獄の底へと、ただ沈み続けていた――。


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