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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.4(催眠のまま四つん這いにさせ後ろから入れてと懇願させる)
ひろしのスマホのカメラは、不気味なレンズを向けたまま、美咲のすべてを記録し続けていた。
涙に濡れた睫毛、恐怖で青ざめた頬、羞恥に震える細い指先、そして催眠アプリによって強制的に広げさせられた未開の入り口――
彼女の尊厳のすべてが、完全に破壊され、同級生の嗜虐的な性欲の生贄として捧げられていく。
「はぁ……美咲さん……最高だったよ。もう、俺、我慢できないや……」
ひろしは荒い息を吐きながら、極度の興奮で目をギラギラさせ、スマホを片手に美咲へと距離を詰める。
彼の下半身は、醜悪なほどに膨張しきり、美咲の純潔を今にも引き裂こうと待ち構えていた。
美咲の全身に、ぶわりと強烈な悪寒が走る。
頭は恐ろしいほどに冴え渡っているのに、手足は鉛のように重く、催眠の呪縛によって一ミリたりとも逃げることが許されない。
(や……やだ、いや……っ! 見ないで、来ないで……!)
泣きじゃくりながら身体を丸めようとしても、無慈悲な催眠の拘束はそれを許さない。
全裸のままベッドの上で股を開かされた屈辱的な体勢。
美咲はただ涙をボロボロとこぼしながら、これから処女の膜を無惨に貫かれる圧倒的な絶望に震えることしかできなかった。
「ねぇ、美咲さん……。俺たち、ずっと両思いだったんだもんね……。美咲さんの初めて、俺がもらってもいいよね……?」
ひろしの歪んだ純愛の言葉が、美咲の耳にねっとりと絡みつく。
気弱な同級生の口から発せられるその言葉は、美咲にとって完全な狂気でしかなかった。
(違うっ! 両思いなんかじゃないっ! あんたなんか気持ち悪い、大嫌いなのに……っ!)
美咲の心は全力で拒絶を叫んでいるのに、ひろしはスマホの画面を操作し、新たな命令を美咲の脳髄へと直接流し込んだ。
「それじゃあ……ベッドの上で、四つん這いになって……。俺にお尻を向けてくれる……?」
その言葉が放たれた瞬間、美咲の身体が勝手に動き始めた。
両腕が前方に伸び、膝を折りたたみ、ゆっくりとベッドの上で動物のように四つん這いの体勢を取らされる。
無防備な臀部がひろしの目の前に突き出され、隠すべき場所が完全に無防備な状態で背後に晒された。
背後から男の凶悪な熱気が迫ってくるのを感じ、美咲の心臓は破裂しそうなほど激しく打ち鳴らされる。
「や、やだっ……! そんな格好、恥ずかしい……っ! いやぁっ……!」
口から漏れる悲鳴は、悲痛な響きを帯びていた。
しかし、ひろしの手は容赦なく美咲の柔らかな臀部に触れ、それをゆっくりと撫で回す。
「綺麗だ……美咲さんのここ、すごく綺麗だよ……。今から俺の、入るからね……」
ひろしの声がすぐ背後から聞こえる。
男の異物が、美咲の太ももの間にすり寄り、未開の入り口にその先端をそっと擦り付けた。
生温かく、ひどく暴力的な感触。
美咲の全身が、極度の恐怖でビクンと跳ね上がった。
(やめて……絶対にだめ。私、まだ誰とも……こんなことしたことないのに……っ。それに、今日は、危険日……っ!)
命を奪われるような圧倒的な恐怖が、背骨を伝って全身に広がる。
もし今日、このまま貫かれてしまったら。
同級生に処女を奪われるだけでなく、妊娠してしまうかもしれない。
その絶望的な未来が、美咲の心を完全に破壊しようとしていた。
だが、ひろしの狂気はそれだけでは終わらなかった。
彼はカメラを美咲の顔の横に回り込ませ、涙と恐怖でぐしゃぐしゃになった彼女の表情をアップで映し出しながら、さらに残酷な命令を下す。
「ねぇ、美咲さん……俺のことが大好きなら、自分からお願いしてよ……。『後ろから入れて』って、俺に甘えながら頼んでみて……?」
その命令が脳に到達した瞬間、美咲は自分の理性が完全に焼き切れるのを感じた。
これほどまでに恐ろしい状況で、最も望まない行為を、自らの口で懇願させられる。
催眠の支配は、美咲の口を強制的に開かせ、涙に濡れた唇から屈辱的な言葉を紡ぎ出させた。
「おね……お願い、ひろし君……っ。わたしの……後ろから、入れて……ください……っ」
か細く、甘えるような声が、部屋の空気を震わせる。
それは美咲の本意ではなく、強制された屈辱と絶望の告白だった。
だが、ひろしは満足げに荒い息を吐き、男の異物をさらに強く入り口に押し当てる。
(違う……っ! 違うの、本当は入れたくない……っ! お腹が裂けちゃう、怖いよぉ……っ!)
心の絶叫は誰にも届かない。
ひろしの手は美咲の腰をがっちりと掴み、彼女を逃がさないように固定している。
美咲は四つん這いのまま、全身をぶるぶると激しく震わせていた。
背中から臀部、太もも、そしてまだ何も知らない未開の粘膜まで、ひろしの熱い視線と暴力的な欲望がねっとりと絡みつく。
「美咲さんがそんなにお願いするなら……俺も、遠慮しないよ……。いくよ、美咲さん……」
「あ……ひろし、君……もっと、奥まで……私に、入れて……っ」
催眠によって、口からはさらなる破廉恥な懇願がこぼれ落ちる。
処女を、男のものに貫かれる恐怖。
危険日――今ここで受け入れたら、どうなってしまうのか。
その絶望と屈辱が、美咲の意識を完全に引き裂いていく。
(お願い、誰か、助けて……っ。こんなの、私じゃない……っ! 痛いのは嫌ぁっ!)
しかし、美咲にはもう何も抗う手段がなかった。
同級生の前で、無防備に尻を突き出し、自分の口で強制的にすべてを乞い願わされる。
恐怖で固く閉じた入り口に、鈍く熱い先端がグリグリと押し込まれ始める。
初めて味わう異物の侵入に、処女の未開の粘膜が悲鳴を上げ、鋭い痛みが下腹部を突き刺した。
「い、いっ……! 痛いっ、あぁっ……!」
激痛が脳を突き抜け、美咲は四つん這いのままシーツを強く握りしめた。
ひろしの腰がゆっくりと押し込まれ、美咲の体内に、かつてない太さと硬さを持った肉塊が容赦なく侵入してくる。
部屋には、静かに泣き叫ぶ美咲の声と、処女の肉が引き裂かれる無惨な音だけが響いていた――


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