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配達大学生、意識残したまま催眠服従(後ろから挿入)

催眠・精神支配

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配達大学生、意識残したまま催眠服従(後ろから挿入)

初体験の絶望と快感 ― 処女喪失と肉体の記憶

  • 四つん這いで全てを晒す遥
  • 初めて触れられる膣口と粘膜
  • 恐怖と屈辱の中で強引に貫かれる処女膜
  • 初挿入の痛み、膣奥の熱、絶望の果てに

遥の身体は、ひろしの命令に従い、無防備に四つん這いになっていた。
背中は緊張で硬直し、震える指先で自ら臀部を広げてみせる――
尻の谷間が大きく開かれ、その奥に、まだ誰にも触れられたことのない処女の膣口が、赤裸々に晒されていた。

ひろしの体温が、すぐ背後にぴたりと近づく。
汗と興奮の熱い吐息が、遥の背筋にまとわりつくように感じられた。
その大きな手が、遥の腰に優しく、けれど逃げられないほどの力強さで触れた。

「初めてなんだよね……遥のここ、本当にきれいだ」

ひろしの手が、遥の尻の膨らみを愛撫しながら、指先で膣口の周囲をねっとりとなぞる。
羞恥と恐怖で遥の全身は硬直し、心の奥で必死に抗っていた。
(いや……やめて、やっぱり無理、怖い……でも、動画をばらまかれるのは、もっと怖い……)

濡れた指先が、膣の入口を軽く押し開く。
誰にも触れられたことのない粘膜が、初めて他人の指を受け入れ、遥は思わず小さく呻いた。
「っ……や、痛い……」

ひろしの指が、膣の奥にわずかに沈み込む。
その感触は、遥にとって未知で、鋭い違和感と生々しい熱さに満ちていた。
(いやだ、こんな……いやなのに、身体が熱い……)

「遥、大丈夫、力抜いて。怖がらなくていいよ……」

ひろしが優しく囁きながら、太ももをさらに割って膝を広げさせる。
遥はひたすら恥ずかしさに耐え、顔を横にそむけて、濡れた頬に涙を滲ませる。

やがて、ひろしが腰を持ち上げ、自らの昂ぶったものを、遥の後ろからゆっくりと膣口に押し当てる。

「いくよ……遥、ゆっくりね」

その瞬間、遥は本能的な恐怖に襲われた。
生まれて初めて感じる、生々しい肉と肉のぶつかり合い。
ひろしのものは遥の膣口にぬらりと触れ、粘膜同士がぴったりと重なり合う。

ぐっ、とひろしの腰が沈み、先端が遥の処女膜を押し破ろうとする。
「い、痛い……や、やだ……」

遥の声はかすれて、涙で潤む。
だが、ひろしの腰は容赦なく前進し、ぐいと膣口を押し広げていく。
突如、鮮烈な痛みが遥の下腹部を突き抜ける。

「……っ、あああっ!」

遥の全身が跳ねる。
膣の奥、処女膜が、強引に破られる感覚。
ぬるりとした熱いものが、ゆっくりと、しかし確実に膣の中へ入り込んでくる。

膣壁がぎゅうっと締め付けられ、肉棒の輪郭が、未経験の粘膜を強く押し広げていく。
膣内は焼けつくような熱さと、異物感、そしてじわじわと滲む痛みに満たされる。

「きつい……すごい……遥の中、全部絡みついてくるよ」

ひろしの息遣いが荒くなる。
その太いものが、遥の細い膣内をじっくり、ゆっくりと突き進んでいく。

遥は、ただ涙を流し、歯を食いしばって耐えていた。
膣内がぐちゃぐちゃにかき混ぜられる感覚。
入口から奥へ、どろりとした熱が広がっていく。

(いや、壊れちゃう……でも、やめられない……)

処女膜の痛みと、膣奥にまで到達する異物感
その全てが、生々しく、鮮烈に遥の身体と心を焼き付けていく。

「遥、奥まで入ったよ……すごい、君の中、全部包んでくれてる」

ひろしがゆっくりと腰を動かし始めるたび、膣の粘膜が、ひりひりとした痛みと、拭えぬ熱で反応する。
生々しく擦れ合い、粘ついた液体がぬるぬると絡まり、膣内から淫靡な水音が響いた。

「ひろしの……全部、入ってる……」

遥は震える声でそう呟く。
初めての挿入、しかも危険日――
今ここで、精液を注がれたらどうなってしまうのか。
その恐怖が全身を貫き、呼吸すら浅くなっていく。

ひろしはゆっくりと動きを深め、遥の膣内をじっくりとこすり上げていく。
ぐっ、ぐっ、と生々しい肉のぶつかり合う音
腰が奥へと沈むたび、遥の身体は震え、脚の間からとろみを帯びた愛液が伝い落ちていく。

「遥、感じてる? すごくきつくて、締め付けてるよ」

遥は必死で首を振る。
「ちがう……感じてない、感じてなんか……!」

だが、膣壁が熱い肉棒に刺激されるたび、かすかな快感のさざ波が恐怖と痛みの隙間からこぼれ落ちる。

痛み羞恥、混乱と快感――
膣内が、ひろしのものをすっかり咥え込んで離さない。

生々しい肉体のぶつかり合いの中で、遥は初めての絶頂と絶望の間を、ぐしゃぐしゃに引き裂かれていった。

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