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配達大学生、意識残したまま催眠服従(感じてる声だして、愛を囁いて)

操り
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絶望の果ての初絶頂 ― 処女膣に注がれる熱い証

  • 根元まで呑み込む処女膣の異物感
  • 動画脅迫と催眠、命令に逆らえない屈辱
  • 「中に出して」と懇願させられる少女
  • 危険日、膣奥で全てを受け止める絶望と快感

遥のは、いまやひろしの肉棒を根元まで呑み込んでいた。
初めて味わう異物感、奥に突き上げられるたびにズキズキとした痛み。
だが、ひろしはお構いなしに、遥の狭い膣内をゆっくり、じっくりと動かし続けた。

「遥、もっと感じてる声、出してみてよ」

その言葉が、重たく耳の奥で響く。
遥は顔をそむけ、必死に唇を噛みしめていた。
痛み羞恥、怖さで、身体はこわばっている。
でも、膣の奥では、どうしようもなく熱いものが、いやらしく、ぬるぬると絡みついている。

「お願い……やめて……」

震える声が漏れる。
だが、ひろしは遥の髪を掴んで引き寄せ、スマホを真正面から突きつけた。
カメラのレンズが、遥の涙で濡れた顔と、四つん這いのまま後ろから突かれている姿を、容赦なく捉えている。

「遥、みんなにこの姿を見せてもいいんだよ?
 それが嫌なら、感じてる声を出して、俺に愛してるって囁いて」

ぞっとするほど冷静な声に、遥の背筋が凍る。
その恐怖が、身体の奥から涙を搾り出す。
もう逃げられない。
全てを失った遥は、屈辱にまみれながら、ひろしの命令に従うしかなかった。

「……あ……あぁ……」

ひろしの腰が遥の奥まで沈み込むたび、ぐちゅ、ぐちゅ、と生々しい音が部屋中に響く。
膣の壁が擦られ、焼けるような痛みと、底知れぬ熱が入り混じる。

「や、あ……あぁ……ひろし……もっと……」

口にするのも恥ずかしい、甘ったるい声が、勝手に漏れ出す。
こんな声、自分じゃないみたい。
なのに、身体が、奥から溶けるように熱くなっていく。

ひろしは嬉しそうにスマホを構え、様々な角度から遥の姿を撮影していく。
無防備にを突かれ、恥ずかしい声を漏らしながら、愛を囁く少女の映像が、赤裸々に記録されていく。

「遥、俺のこと愛してるって言って」

命令のまま、遥は涙を浮かべながら、震える声で囁いた。

「ひろし……愛してる……好き……好きだから、こんなこと……してほしいの……」

涙と汗、愛液が混ざり合い、遥の身体からは無様なほど淫靡な音がこぼれ続ける。

「そう、いい子だね。もっと、もっと感じてる顔見せて。カメラに向かって……俺だけの顔、して」

遥は振り返り、カメラに潤んだ瞳を向けながら、
痛み恥ずかしさに震える唇で、なおも囁き続ける。

「ひろし……あなたのこと、こんなに……欲しくてたまらない……全部、あなたに見てほしいの……愛してる……」

ひろしの肉棒が奥深くまで突き刺さり、膣の内側がごりごりと擦られる。
そのたびに、遥はこらえきれず、
「あっ、ああ……ひろし……もっと、深く……来て……」
と、次第に快感混じりの声をあげてしまう。

羞恥屈辱に染まりきった遥の身体は、熱く痺れながら、肉棒を奥まで受け入れ続けていた。

カメラのレンズは、遥の絶頂と絶望の間で揺れる顔、乱れきった髪、涙と唾液に濡れた唇、むき出しの胸、そして愛液に濡れる膣を、余すことなく記録し続ける。

(私の全部……こんなふうに見られて、撮られて……もう、どこにも帰れない――
 でも……身体の奥が、じんじんして……止まらない……)

遥は、ひろしの命令に従いながら、
カメラに向かって必死にを囁き、感じてる声を上げ続けるしかなかった。

遥の身体は、もうすべてを晒しきり、ひろしの命令に逆らえないまま、四つん這いで肉棒を奥まで咥え込んでいた。
痛み羞恥、そして恐怖の奥に、どうしようもない熱が渦巻く。
カメラのレンズは執拗に、遥の感じる表情、涙とよだれ、そして二人の性器が繋がる瞬間を余さず記録し続けている。

「遥、最後にお願いしてごらん。『中に出して』って、自分からちゃんと言ってみて」

ひろしの命令は、容赦のない絶望だった。
遥は絶句し、首を振った。
涙と汗にまみれ、唇を噛みしめる。
(そんなの、だめ……私、危険日なのに……妊娠だって、怖いのに……)

けれど、動画をばらまくという脅迫、抗いきれない催眠の残滓、そして肉体の奥に生まれつつある甘く痺れる熱が、遥の理性を溶かしていく。

ひろしの腰がさらに奥深く押し込まれる。
膣の奥処女の壁を超えたばかりのそこが、何度も何度も肉棒で抉られる。
痛みがまだ引かないのに、奥のほうで何かじわじわと溶けていく感覚が止まらない。

「ほら、お願いして。全部、カメラに残してあげるから」

スマホのレンズが、遥のすべてを映している。
絶望に震えながら、遥はを貫かれたまま振り返り、
唇を震わせ、涙声で、懇願するしかなかった。

「……ひろし……中に、出して……お願い……私の中、全部、欲しいの……」

まるで自分の声とは思えない、熱を帯びた懇願
羞恥屈辱にまみれ、心は壊れそうなのに、身体は膣の奥で脈打つものを求めて、無意識に蠢いてしまう。

「もっと大きな声で。カメラに向かって、『中に出して』って、はっきりお願いしてごらん」

ひろしが奥まで突き上げる。
遥は膣の奥を打ち抜かれるたび、声を漏らしながら、カメラのレンズを見つめて必死に懇願した。

「お願い……ひろし、中に出して……欲しいの……全部、私に……注いで……っ」

ひろしの動きはさらに激しく、膣の奥まで肉棒を突き込んでくる。
生々しい水音、二人の体温、汗のにおい。
遥の身体は、痛みと熱に溶けそうだった。

(だめなのに……でも、もうどうでもいい。壊れてもいいから……全部、ひろしに……)

「遥の中、気持ちよすぎて……もう我慢できないよ。受け止めてくれるよね?」

ひろしの声が震え、腰の動きが一段と荒くなる。
膣の奥を何度も何度も叩かれ、肉壁がごりごりと擦れる。
遥は声にならない喘ぎを上げ、涙と愛液に濡れながら、何度も何度も同じ言葉を繰り返す。

中に、出して……お願い、ひろし……全部、私に……!」

ひろしが遥の腰を強く引き寄せ、肉棒の根元まで一気に突き込む。
膣の奥で、太いものがびくびくと脈打つのを、遥の身体がはっきりと感じる。

「あっ……! 熱い……っ!」

その瞬間、膣の奥に、どくん、どくん、と灼けるような熱いものが流れ込んでくる。
肉壁をこじ開けられたまま、遥の膣内に、ひろしのすべてが注ぎ込まれていく。

危険日、処女の膣に溢れ出す精液の熱。
(これで、私……もう、元には戻れない……)

遥は膣の奥で、それをしっかりと受け止めるしかなかった。
内側から、ゆっくり、確実に満たされていく感覚。
熱いものが、膣の奥に広がり、とろりと零れ落ちていく。

ひろしの息遣いが荒く、遥の背中に汗が垂れる。
二人はそのまま、結合したまま、しばらく動けずにいた。

カメラは、そのすべてを余さず映し続けている。
遥の絶望も、涙も、濡れきった膣も、ひろしのも――

やがて、ひろしが静かに腰を抜くと、から白濁がとろりと流れ落ち、
遥の太ももを伝って、ベッドのシーツを汚していった。

(全部、見られて、全部、撮られて……
 私の処女も、膣の奥も、すべて……)

遥は、もう何も抵抗できないまま、に残るを呆然と感じていた。

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