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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.6(感じてる声だして、愛を囁いて)
美咲の未開の入り口は、ひろしの凶悪な異物を限界まで呑み込まされていた。
初めて味わう圧倒的な異物感、内臓を突き破られるたびに走る強烈な激痛。
だが、ひろしは美咲の苦痛などお構いなしに、狭い体内を無慈悲に、そして執拗に蹂躙し続けた。
「美咲さん、もっと……感じてる声、出してみてよ……」
ひろしの手元のスマートフォンが発する催眠波長が、その気弱で歪んだ命令を絶対的な法として美咲の脳に刻み込む。
美咲は顔をそむけ、必死に唇を噛みしめて悲鳴を堪えようとしていた。
激痛と羞恥、圧倒的な恐怖で、身体は極限までこわばっている。
快感など微塵もない。ただただ、気味の悪い同級生に体内を汚されているという絶望的な現実だけがそこにあった。
「お願い……やめて……っ」
激痛に耐えかねて震える本音の声が漏れた瞬間、催眠の強烈な拘束力が美咲の意志をねじ伏せた。
彼女の口が勝手に開き、身の毛のよだつような嘘の快感を紡ぎ始める。
「あっ……ぁんっ! ひろし君の……すご、い……っ」
(違うっ! すごくない、痛いだけ……っ! やめて、お願いだから抜いてぇっ!)
ひろしは美咲の髪を掴んで強引に引き寄せ、カメラのレンズを真正面から突きつけた。
そこには、涙と汗でぐしゃぐしゃになった顔と、四つん這いのまま後ろから無慈悲に突かれ、口では悦びの声を上げる屈辱的な姿が、容赦なく捉えられている。
「美咲さん……俺のこと、愛してるって……言って……」
催眠の命令のまま、美咲は涙をボロボロとこぼしながら、激痛に震える声で囁かされた。
「ひろし君……愛してる……っ。好き……好きだから、こんなこと……してほしいの……っ」
(嫌だ……! 痛いだけ、苦しいだけ……っ! あんたなんか死ぬほど嫌いなのに……っ)
涙と汗、そして処女の血が混ざり合い、美咲の身体からは無様なほど惨めな音がこぼれ続ける。
「そう、いい子だね……。もっと、もっと感じてる顔見せて……。カメラに向かって……俺だけの、顔……」
美咲は振り返り、カメラに恐怖で潤んだ瞳を向けながら、
激痛と絶望、圧倒的な恥ずかしさに震える唇で、なおも嘘の言葉を囁き続けさせられる。
「ひろし君……あなたのこと、こんなに……欲しくてたまらない……っ。全部、あなたに見てほしいの……愛してる……っ」
ひろしの異物が奥深くまで突き刺さり、未開の処女の膜の奥がごりごりと無慈悲に抉られる。
そのたびに、美咲はこらえきれず、
「あっ、痛い……っ! ひろし君……もっと、深く……来て……っ」
と、激痛に耐えかねた悲鳴を、無理やり快感の声のように偽装させられる。
羞恥と屈辱、そして激痛に染まりきった美咲の身体は、恐怖に痺れながら、凶悪な異物を奥まで受け入れさせられ続けていた。
カメラのレンズは、美咲の絶望に歪む顔、乱れきった髪、涙と鼻水に濡れた唇、無防備に揺れる胸、そして血に濡れる入り口を、余すことなく冷酷に記録し続ける。
(私の全部……こんなふうに見られて、撮られて……もう、どこにも帰れない――っ。痛い、痛いよぉ……っ)
美咲は、ひろしの命令に従いながら、
カメラに向かって必死に愛を囁き、偽りの快感の声を上げ続けるしかなかった。
美咲の身体は、もう尊厳のすべてを奪われ、ひろしの命令に逆らえないまま、四つん這いで異物を一番奥まで咥え込まされていた。
激痛と羞恥、そして危険日であることによる、妊娠への圧倒的な恐怖。
カメラのレンズは執拗に、美咲の絶望の表情と同級生に蹂躙される瞬間を余さず記録し続けている。
「美咲さん……最後にお願いして……。『中に出して』って、俺に、ちゃんと言って……」
ひろしの命令は、容赦のない究極の絶望だった。
美咲の心は完全に凍り付き、激しく首を振った。
涙と汗にまみれ、唇を血が滲むほど噛みしめる。
(そんなの、だめ……っ! 私、危険日なのに……っ! 妊娠だって……絶対に嫌だ……っ!)
けれど、抗いきれない催眠の呪縛が、美咲の最後の抵抗を無惨に打ち砕いていく。
ひろしの腰がさらに奥深く無慈悲に押し込まれる。
体内の奥、子宮の入り口という最も脆い場所が、何度も何度も凶悪な異物で抉られる。
内臓が破裂しそうな激痛。
「ほら、お願いして……。美咲さんが頼むなら、俺、美咲さんの中に全部出すから……」
スマホのレンズが、美咲の絶望のすべてを映している。
圧倒的な恐怖に震えながら、美咲は体内を貫かれたまま振り返り、
唇を震わせ、大粒の涙を流しながら、自らの破滅を懇願させられた。
「……ひろし君……中に、出して……っ。お願い……私の中、全部、欲しいの……っ」
まるで自分の声とは思えない、絶望に満ちた懇願。
羞恥と屈辱にまみれ、心は完全に壊れているのに、催眠によって妊娠のリスクすら自ら受け入れる言葉を吐かされてしまう。
「もっと大きな声で……。カメラに向かって、『中に出して』って、はっきりお願いして……」
ひろしが奥まで激しく突き上げる。
美咲は体内の奥を打ち抜かれる激痛に悲鳴を漏らしながら、カメラのレンズを見つめて必死に懇願させられた。
「お願い……っ! ひろし君、中に出して……っ! 欲しいの……全部、私に……注いで……っ!」
ひろしの動きはさらに荒々しくなり、体内の奥深くまで異物を突き込んでくる。
生々しい肉のぶつかる音、同級生の体温、汗のにおい。
美咲の身体は、激痛と絶望で完全に崩壊しそうだった。
(だめなのに……っ。お願い、出さないでっ! 怖い、怖いよぉ……っ)
「美咲さんの中……すごく、きつい……。もう、我慢できない……。受け止めて、くれるよね……?」
ひろしの声が震え、腰の動きが一段と荒くなる。
体内の奥を何度も何度も無慈悲に叩かれ、内壁がごりごりと抉られる。
美咲は苦痛の嗚咽を上げ、涙と血に塗れながら、何度も何度も同じ破滅の言葉を繰り返させられる。
「中に、出して……っ! お願い、ひろし君……全部、私に……っ!」
ひろしが美咲の腰を強く引き寄せ、異物の根元まで一気に突き込む。
体内の最も奥深くで、太い肉塊がびくびくとおぞましく脈打つのを、美咲の身体がはっきりと感じる。
「あっ……! 痛い……っ! いやぁぁっ!」
その瞬間、体内の最も奥深くに、どくん、どくん、と生温かく生臭い液体が大量に撃ち込まれる。
内壁を強引にこじ開けられたまま、美咲の未開の体内に、同級生の不快な精液が容赦なく注ぎ込まれていく。
危険日、処女の体内に溢れ出す絶望の種。
(これで、私……妊娠しちゃう……っ。もう、おしまいだ……っ)
美咲は体内の奥で、その圧倒的な絶望をしっかりと受け止めるしかなかった。
内側から、おぞましい液体で確実に満たされていく感覚。
生温かいものが、体内の奥に広がり、とろりと無惨に零れ落ちていく。
ひろしの荒い息遣いが響き、美咲の背中に不快な汗が垂れる。
二人はそのまま、結合したまま、しばらく動けずにいた。
カメラは、そのすべてを余さず冷酷に映し続けている。
美咲の完全な絶望も、涙も、血で汚れ精液を注がれた入り口も――
やがて、ひろしが静かに腰を抜くと、体内から大量の白濁が血と混じり合ってとろりと流れ落ち、
美咲の太ももを伝って、ベッドのシーツを無惨に汚していった。
(全部、見られて、全部、撮られて……。私の処女も、人生も、すべて……壊された……っ)
美咲は、もう何も抵抗できないまま、体内に残る同級生の精液の不快な熱を、ただ呆然と、絶望の中で感じ続けていた。


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