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【新入社員の処女喪失】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(シックスナイン絶頂)

催眠・精神支配

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【屈辱の69】自ら下着を脱ぎ、男の顔にまたがるエリートの末路

ベッドの端で乱れた黒髪を振り乱し、自分自身の身を強く抱きしめるように震え続ける遥。
先ほどまでの強制的なフェラチオの代償で、彼女の白いブラウスは胸元が大きくはだけ、上気した肌に半ば張り付いている。
桜色の唇は真っ赤に腫れ上がり、口角には男の先走り汁と自らの唾液が混ざり合った白い糸が引かれたままだ。

下半身は辛うじてタイトスカートに守られているものの、その奥のパンティは強烈な恐怖と冷や汗ですでにじっとりと湿り、隠そうとしても隠しきれない極限の恐怖と絶望の匂いが立ち上がっていた。

「……もう、いや……お願い、ゆるして……っ」

遥は掠れた声で必死に哀願する。
だが、部屋の中央のベッドサイドに立つひろしは、勝ち誇ったような冷酷な笑みを浮かべ、彼女の惨めな姿を舐め回すように見下ろしていた。
彼の股間の凶悪な肉棒は、一度たっぷりと口内奉仕を受けたにもかかわらず、いまだ獰猛に反り返り、亀頭の先端からは新たな熱い体液が滴り落ちている。

「まだまだだ、遥。挨拶代わりのフェラなんて、ほんの序章に過ぎない」

その低く支配的な声とともに、ひろしの胸元にかかる呪縛のペンダントが、妖しい光を放ってブルリと震えた。

「そのタイトスカートを、自分で脱げ。パンティも一緒に、俺の目の前で、丁寧に、時間をかけてな」

(……脱ぐ……。私が、自分で……。ここまで踏みにじられて、まだ足りないっていうの……)

遥の脳裏が絶望で真っ白になる。
下着を自ら脱ぐ——それは、これまでフェラチオを強制されるのとは別次元の、女としての最後の砦を自ら明け渡す行為だった。
拒絶しようと歯を食いしばるが、ペンダントから放たれる不可視の呪縛が、彼女の意志を完全に上書きしていく。

遥の震える両手が、まるで他人のもののように、ゆっくりと自らのタイトスカートのファスナーへと伸びた。
——ジ……ッ、ジジジ……。

静まり返った密室に、金属のファスナーが下ろされる無機質な音だけが、残酷なほど鮮明に響き渡る。
ホックが外れ、ベッドに座ったままの姿勢で腰を軽く浮かせると、フォーマルなグレーのタイトスカートが、するりと太腿を滑り落ちて、白いシーツの上に無惨な抜け殻となって重なった。

ストッキングに包まれた白く細い脚が、蛍光灯の光の下に露わになる。
遥は反射的に両手で下半身を隠そうとするが、ペンダントの命令はそれすら許さない。
彼女の手は、震えながらも自らストッキングの縁にかかり、ゆっくりと、まるで焦らすように少しずつ引き下ろしていく。

ずるり……ずるり……と、絹のような薄い布が肌を滑り落ちる感触。
その一挙一動が、彼女に残された自尊心を粉々に打ち砕いていった。

「や……やめさせて……お願い……っ、これだけは……っ」

遥の頬に、大粒の涙が幾筋も伝う。
だが、彼女の指はすでに、最後の砦である純白のパンティのゴム部分にかかっていた。
そのクロッチ部分は、極限の恐怖と冷や汗で恥ずかしいほどにじっとりと濡れそぼり、肌に張り付いている。

ひろしは、腕を組んで彼女の惨めな脱衣ショーを冷酷に鑑賞しながら、低く命令を続ける。

「そうだ、ゆっくりだ。俺にしっかり見せつけながら、そのパンティを脱ぐんだ。エリート様が男の面前で下着を脱ぐ姿を、じっくり味わわせろ」

(見ないで……お願い、見ないで……。こんな私、見ないで……)

だが、彼女の指は容赦なくパンティを掴み、細い腰をわずかに浮かせ、ゆっくりと下ろしていく。
恥毛の生え揃った未熟な秘部が、露わになった瞬間。
その無惨な光景を、ひろしの獲物を漁る獣のような視線が、余すところなく舐め尽くしていく。

遥は下着を足首から脱ぎ取ると、両手で必死に胸を、もう片方で下半身を隠して、シーツの上でうずくまる。
ブラウスは大きくはだけ、ブラジャーもとうにフェラの最中に外されている。
彼女はもう、実質的に生まれたままの姿で、この男の前に差し出されているのだった。

ひろしは満足げに頷くと、自らも上着とシャツを脱ぎ捨て、そのまま広いキングサイズのベッドの中央に、仰向けにドサリと寝転がった。
筋肉のついた分厚い胸板と、股間で獰猛に反り返る極太の肉棒が、天井の照明を鈍く反射している。

「さあ、次だ。俺の顔に、その綺麗な尻を跨がって座れ。逆向きにな。俺の顔がお前の秘所の真下に、お前の顔が俺の肉棒の真下にくるように」

(跨がる……。あの、顔に……。それって、それって……)

遥の頭が、目眩がするほどの衝撃で真っ白に染まる。
それは間違いなく、彼女がかつて雑誌の特集で目にして、「なんて下品で忌まわしい体位なんだろう」と心の底から軽蔑した、あのシックスナインという名の、男女が互いの性器を舐め合う究極に卑猥な体位だった。

「そんな……そんなことっ、絶対に……っ!」

遥は激しく首を振って拒絶する。
だが、ペンダントの呪縛が、彼女の意志を完全に無効化する。
彼女の裸の身体は、自らの意思に反してゆっくりとベッドの上へと移動し、四つん這いになって、仰向けに寝そべるひろしの上へと這い寄っていく。

震える両膝が、ひろしの分厚い肩の左右に、ゆっくりと開くように置かれる。
そして、細い腰が、まるで見えない手に押し下げられるかのように、じわじわとひろしの顔面へと下ろされていった。

(嫌……見ないで……見られちゃう、私の一番恥ずかしいところが、目の前で、こんな至近距離で……)

遥の白い臀部が、ひろしの顔のすぐ上、わずか数センチの距離まで下ろされた瞬間。
彼の熱く湿った息吹が、陰毛の茂みと、その奥の未熟な陰唇に、直接ふうっと吹きかけられた。
その卑猥な熱風の感触に、遥の全身に鳥肌が立ち、太腿の内側の筋肉がガクガクと震える。

そして、彼女の顔の真下では、天を突くように反り返るひろしの巨大な肉棒が、どくどくと脈打ちながら、彼女の口の到来を待ち構えていた。

上下逆さまに重なり合い、あまりに卑猥で、人間としての尊厳を微塵も残さない屈辱的なシックスナインの体位。
薄暗いホテルの照明が、シーツの上に無防備に投げ出され、完全に自由を奪われた遥の美しい裸体を妖しく、そして残酷に照らし出していた。
つい数時間前までは、誰もが羨む美貌と明晰な頭脳を持ち、社内でも一目置かれる誇り高きエリート女性であった彼女。

男たちからの媚びへつらうような視線を常に冷ややかにあしらい、己の能力だけを頼りに完璧なキャリアを築き上げてきた。
隙のないスーツを着こなし、ハイヒールの音を響かせて廊下を歩く姿は、まさに手の届かない高嶺の花そのものであり、男性に屈することなど天地がひっくり返ってもあり得ないはずだった。

しかし今、彼女の端正で気高い顔には、ひろしの太く怒張し、どくどくと凶悪に脈打つ赤黒い肉塊が容赦なく押し付けられている。
鼻腔を容赦なく突くのは、これまで彼女の人生で一度も嗅いだこともないような強烈なオスの体臭と、亀頭の先端からじわじわと滲み出る先走り汁のひどく生臭い匂い。

それは彼女が最も忌み嫌っていた、不潔で野蛮な男の暴力そのものだった。
そして、彼女自身の誰にも触れられたことのない純潔な秘所には、ひろしの生温かい舌が、じゅるり、じゅるりと下品な水音を立てて這い回っていた。

太ももの内側を這うねっとりとした舌先の熱さに、遥の雪のように白い肌にはびっしりと鳥肌が立っている。
恐怖と嫌悪感、そして未知の侵襲に対する生理的な拒絶反応が、彼女の身体をひどく硬直させていた。

「……んっ、あ……や……っ。はな、して……っ。おねがい、だから……っ」

必死に抗議の言葉を紡ごうとするが、首元から放たれる呪縛によって、唇はもつれ、声は哀れなほどに弱々しいものになってしまう。
言葉を発しようとするたびに喉の奥が痙攣し、まるで透明な手で首を絞められているかのような息苦しさが彼女を襲う。
唇は小刻みに震え、瞳には大粒の涙が浮かんでいた。

(なんで……私が、こんな泥水みたいな……男の急所を……)

エリート女性としての誇りが粉々に砕かれていく絶望感。
今まで男性の不潔さや下心を心の底から軽蔑し、決して誰にも付け入る隙を与えてこなかった自分が、よりによって最も見下していた冴えない男の股間に、自ら顔を押し付けられている。

屈辱で頭がおかしくなりそうだった。
胃の奥底から酸っぱいものが込み上げてくるような嫌悪感が全身を支配している。
しかし、ひろしの首元にあるペンダントから発せられる強力な絶対遵守の命令により、脳の激しい拒絶とは裏腹に、遥の唇は自らの意思を完全に無視してカタカタと震えながら開いていく。

「嫌だ……っ、こんなの……っ、開かないで……っ! 私の口、勝手に……っ!」

必死に歯を食いしばろうとしても、見えない力にこじ開けられるように、ルージュを引いていない桜色の柔らかな唇が縦にぱっくりと開かれた。
抗議の声を上げようとしたその無防備な口に、強烈なオス特有の匂いを放つ巨大な肉塊が、一切の躊躇なく無理やりねじ込まれた。

「んぐっ……!? おえっ……げほっ! あぐっ……!」

ズブリ、と喉の最奥、咽頭壁を直接突き上げるほどの圧倒的な質量と暴力的な熱。
気管を完全に塞がれる窒息の恐怖と、経験したことのない強烈な吐き気に、遥の目から大量の生理的な涙がぼろぼろとこぼれ落ち、シーツに黒いシミを作っていく。
息ができない。

えずきそうになっても、吐き出すことすら許されない。
喉の筋肉が痙攣し、異物を排除しようと必死に波打つが、その抵抗すらも無意味だった。
それどころか、吐き戻しそうになる喉の筋肉さえもペンダントの呪力によって強制的に押さえ込まれ、彼女の舌が勝手に動き出した。

狂的な嫌悪感でいっぱいのはずなのに、独特の匂いと酷い塩気を放つソレを、まるでこの世で最も美味な高級スイーツでも味わうかのように、ねっとりと下品に舐め回し始めたのだ。
舌先がカリ首の段差をなぞり、溢れ出る体液をすくい上げるように絡みつく。
歯を立てないように慎重に、かつ貪欲に男根を愛撫する自分自身の口の動きに、遥はさらなる絶望を味わう。

「いいぞ遥……。まさかお前がこんなに卑猥な口を持っていたとはな。いつも会社で俺をゴミを見るような目で見下していた、あの高飛車なエリートのプライドはどうした? 今の俺のチンポにしゃぶりつくためのメス豚じゃないか」

ひろしの底意地の悪い嘲笑が、下半身から響いてくる。

「あぐっ……んちゅ……ちゅぽっ……ちゅるるっ……」

言い返すことすらできず、下品な水音を立てて男根をしゃぶることしかできない己の姿に、遥の心は深い絶望の底へと沈んでいく。
ひろしは遥の必死の奉仕を下から見上げながら、彼女のまだ閉じたままの狭い割れ目の上、未熟なクリトリスを舌先で激しく、そして執拗に舐め始めた。

「ひんっ!? あ、あっ! だ、め……そこっ、やめて……っ、汚いっ……!」

今まで一度も他人に触れられたことのない、純潔な急所。
粘膜を直接削り取るようなザラザラとした男の舌の感触に、遥の身体は雷に打たれたように激しく跳ねた。

「あっ!? ひぃっ……や、だぁっ! やめて、お願い……っ!」

それは決して快感などという生易しいものではない。神経を直接目の粗いヤスリで削られているような、焼け付くような過剰な刺激だった。
触れられるたびに耳骨に火花が散るような痛みが走り、腰が勝手にビクンビクンと跳ね上がる。
上からは口内を男根で蹂躙されて呼吸すらままならず、下からは急所を容赦なく責め立てられる。

上下両方から同時に与えられる強烈な物理的凌辱に、遥の細い身体はびくびくと痙攣を繰り返す。
足の指が不自然に丸まり、シーツを掻き毟るように深いシワを作った。
全身から冷や汗が吹き出し、美しい長い髪が汗で額に張り付いている。
頭を左右に振って逃れようとするが、ひろしの太い腕にがっちりと固定され、逃げることなどできない。
ただただ、与えられる過剰な暴力に身をよじることしか許されなかった。

(おかしい……苦しいのに……息ができないのに……下半身が、痛い……。お腹の奥が、どくどく言ってる……)

痛みに近いその強烈な刺激の連続が、やがて彼女の未熟な神経回路を強制的にショートさせ、彼女の脳は極限のパニック状態に陥っていく。

「俺もだ……! そのまま、俺の全部を、一滴残らず飲めっ! お前の綺麗な口の中に全部出してやる!」

「んぐっ……!? んーっ!!」

喉の奥を塞ぐ巨大な肉塊が激しく脈打った瞬間、遥の口腔内には強烈な水鉄砲のような精液の激流が勢いよく噴き出した。

「あぐっ……おぇっ……!」

全身の痙攣とともに目の前が真っ白になる中、口内にはドクン、ドクンと暴力的な勢いで、大量の精液が吐出された。
生温かく、ひどく生臭く、どろりとした白濁の奔流が喉の奥に直接叩きつけられる。
息継ぎすら許されないまま、致死量にも思えるほどの精液が口内を満たし、溢れそうになる。

「げほっ……んくっ……ごきゅっ……んぐっ……」

遥は強烈な窒息感と吐き気で抵抗すらできず、窒息を免れるために、そのおぞましい男の体液を本能のままに飲み下させられてしまった。
濃厚な栗の花の匂いが鼻腔に逆流し、ドロドロとした液体の感触が食道を焼くように落ちていく。
何度も、何度も喉を鳴らし、自分を支配する男の濁った欲望を、胃袋の奥底まで強制的に流し込まれる。

飲み込むたびに喉仏が上下し、その屈辱的な姿をひろしの目に見せつけられていた。
口から一筋の白い糸を引き、虚ろな目で生理的な涙を流す遥の顔は、完全に男の欲望を満たすための従順な肉便器と化していた。
エリート女性としての誇りは、男の精液とともに完全に飲み込まれ、消化されてしまった。

ひろしの肉塊は一度の射精ではまったくその熱を失うことなく、遥の唾液にまみれて鈍い光を放ちながら顔から引き抜かれた。
ポンッ、という下品な音が鳴り、遥は解放された口でハァハァと必死に酸素を貪り食う。

しかし休む間もなく、ひろしは彼女の体を強引に仰向けにひっくり返した。
そして今度は、彼女のまだ破られていない処女の膜を狙って、飛び掛かるように覆い被さってきたのだ。
次に来るであろう、本物の地獄。
強引に股をこじ開けられ、最も恐れていた挿入の瞬間が迫っている。
その絶望的な予感に、遥の身体は恐怖と、そして生理的嫌悪感で激しく打ち震えていた。

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