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【新入社員の処女喪失】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(激しい口内射精)

催眠・精神支配

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【白濁の蹂躙】プライドを汚す顔射と、飲み下させられる屈辱の味

外界から完全に遮断された、息詰まるような防音の密室。
そこは今や、一人の誇り高き女性が、ただのオスに犯されるための汚物へと堕とされる凄惨な拷問部屋へと変貌していた。
かつてないほどの激しい苦痛と圧倒的な暴力が、遥の誇り高き理性を粉々に打ち砕いている。

口内を極太の男根で容赦なく蹂躙され続ける窒息の恐怖と、ペンダントの呪縛によって強制される凄絶で淫らな奉仕。
遥の知的な美しい目は、生理的な涙と絶望で真っ赤に充血し、喉の最奥からはえずき声が絶え間なく漏れ続けていた。

しかし、ひろしの腰の動きは止まるどころか、エリート女性の苦痛と屈辱を心の底から嘲笑うかのように、さらに獰猛で暴力的な激しさを増していく。
ズチュッ、チュプッ、ズボッ! と、水気を帯びた激しい打撃音が、静かな室内に無慈悲に響き渡る。

「いいぞ遥……。お前のその気高く綺麗な顔が、俺のモノでぐちゃぐちゃに汚されていくのがたまらない」

ひろしの大きく無骨な両手が、遥の後頭部の美しく手入れされた黒髪をがっちりと鷲掴みにし、彼女の顔面を自らの熱を帯びた股間へと力任せに押しつける。
ズボッ、ズチュッ、チュプッという、粘膜と巨大な肉が激しくぶつかる下品な水音が、ホテルの静かで高級な室内に異常なほど大きく反響する。

喉の奥のデリケートな粘膜が無理やり限界まで押し広げられ、鼻呼吸すらまともにできない窒息の恐怖に身体をガタガタと震わせながらも、遥の口はただ本能的に、自ら進んで男の肉を咥え込もうとしてしまう。
男の暴力的な熱を必死に宥めるように、彼女の滑らかな舌が太い肉棒に這い寄り、まるでそれを深く愛しているかのように、娼婦のように舌を這わせて奉仕をさせられてしまう屈辱。
それこそが、ペンダントがもたらす最も残酷な凌辱だった。

(…… 息が…… 苦しい……)

顎が外れそうなほどの痛みと、酸素が足りない苦しさ。
遥の細い指先はシーツを強く掻き毟り、シーツが破れそうなほどに握りしめられていた。
彼女は必死に両手で男の太い太ももを押し退けようとするが、大柄な男の圧倒的な力の前では、女性の細腕など全くの無力だった。
むしろ、彼女が抵抗すればするほど、ひろしは面白がるようにさらに強く、さらに深く己の肉塊を彼女の口内へとねじ込んでくる。

「どうした遥、苦しいか? だがお前の口は、もっと奥まで俺を咥え込もうとしてるぞ。お前のようなプライドばかり高い女は、こうして息もできないほど犯されて、初めて自分の本当の価値に気づくんだ」

その冷酷な言葉の通り、彼女の身体はペンダントの魔力によって、拒絶を許されないまま機械的に動き続けていた。
涙を流し、窒息の恐怖に怯えながらも、彼女の柔らかな口腔内の粘膜は男のペニスに吸い付くように密着し、自ら進んで奉仕をしてしまう。
理性では死の恐怖を感じているのに、身体は男のための自動奉仕機械として完全に機能してしまっているという絶望的な事実が、遥の心をズタズタに引き裂いていく。

酸欠で意識が白く遠のきそうになり、指先がさらに強くシーツを握りしめたその時。
ひろしの太ももの筋肉が、岩のように硬く張り詰めた。
彼の呼吸が荒くなり、獣のような低い唸り声が漏れる。

「……くそっ、出るぞ遥……。口を限界まで開けろ。そのまま、俺の精液を一滴残らず全部飲めっ!!」

「んぐっ!?」

ひろしの腰が限界まで深く突き入れられ、遥の喉の最奥、咽頭壁を直接激しく打つような信じられない深さで、極太の亀頭がピタリと固定された。
次の瞬間、強烈な圧力を伴って、ドクンッ、ドクンッ!と熱く粘り気のある大量の白濁が、逃げ場のない喉の奥へと直接、暴力的に発射される。

焼けるような生温かい熱さと、精液特有の強い生臭い匂いが、遥の口内を完全に支配し、鼻腔へと抜けていく。
ドピュッ、ドピュッという生々しい発射音が直接耳骨に響き渡る。
喉の粘膜を直接叩くその異物の感覚に、彼女の身体はビクンビクンと大きく跳ねた。

「んぐっ……んんっ……!! ごくっ……」

反射的に吐き出そうとする本能を、ペンダントからの絶対的な命令が強制的に捻じ伏せる。

「絶対に吐き出すな。俺の精液は、お前のような生意気な女にはもったいないほどの極上の褒美だ。一滴もこぼさずに、全てお前のその綺麗な胃袋に流し込め」

冷酷な命令が下されると同時に、彼女の喉の筋肉が勝手に動き始める。
遥は涙をポロポロとこぼしながら、大きく見開いた目から絶望を溢れさせ、ごくり、ごくりと、無理やり喉を鳴らして大量の男の精液を自ら飲み下させられた。
食道にドロリとした熱い汚物が落ちていくおぞましい感覚。

自分が男の体液を、まるで食事のように強制的に摂取させられているという事実が、彼女のエリートとしての精神を限界まで追い詰め、長年培ってきた尊厳を粉々に砕いていく。
飲みきれなかった白濁が、彼女の口角からツーッと下品に垂れ下がり、美しい顎を汚していく。

「……はぁっ……。よく飲んだな。だが、まだ顔が綺麗すぎるな。俺の便器らしく、もっと派手に汚してやる」

ひろしは残酷に笑いながら、肉棒を口からポンッと音を立てて引き抜くと、先端から滴る残りの濃厚な精液を、仰け反りながら激しく咽び込む遥の美しい顔面へと容赦なく擦り付けた。

「げほっ、おえっ……いやっ……やめて……汚いっ……んっ……やだぁっ!」

必死の抵抗も虚しく、彼女の真っ直ぐな鼻筋や白い頬、そして真っ赤なルージュを引いていた艶やかで無防備な唇に、べっとりと真っ白な白濁が容赦なく塗りたくられていく。
さらには、乱れた黒髪の毛先にまでが、ネバネバとした男の欲望の残骸でカピカピに固められていく。
頬を伝う絶望の涙と、男の生温かい精液が混ざり合い、彼女の完璧な顔を凄惨に汚す。
社内では誰もが憧れる、才色兼備なエリート女性としての誇りが、男の白濁の前に完全に崩れ去り、ただの精液処理用の肉便器として扱われた最大の屈辱の瞬間だった。

彼女の目は完全に虚ろになり、ただ男になすがままに汚され続けている。
顔にへばりついた精液が、体温で徐々に冷えていく不快感。
息をするたびに、自分の鼻先で固まりつつある男の体液の強い悪臭が肺へと流れ込み、そのたびに吐き気に襲われる。

(私は、本当にこの男の便器になってしまったんだ……)

恐ろしい実感が、彼女の心臓を冷たい手で鷲掴みにした。

しかし、ひろしの肉棒は一度の射精で萎えることはなく、さらなる深い場所への蹂躙を求めて、再びびくっ、びくっと硬さを帯び始めていた。
顔を汚され、誇りを完全にへし折られた彼女の前に、再び凶悪な肉塊が立ち上がる。
次はついに、彼女のまだ誰にも開かれていない、一番大切な場所——純潔が奪われるのだ。
その恐怖に気づいた遥の身体が、絶望にブルリと激しく震えた。

自分がこの先、彼に何をされるのか。
これまで築き上げてきた華やかなキャリアも、他人の羨望を集めていた美貌も、すべてはこの男の性欲を満たし、ただ排泄するための便器としてしか使われないのだろうか。
彼女は、恐怖に震える手で自身の顔を覆い、そこにベットリと付着した白濁の生臭さを嗅ぐたびに、自分の肉体が女として完全に敗北したことを思い知らされ、声もなく絶望の涙を流し続けた。

どんなに頭で拒絶しても、この圧倒的な暴力からは絶対に逃れられないのだ。
その底知れぬ絶望感と、次に与えられるであろう更なる屈辱と苦痛の予感に、彼女の心は完全に自己喪失の罠に墜ちていた。

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