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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.5(そのままシックスナイン)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.5(そのままシックスナイン)

美咲はひろしの顔に跨り、恥ずかしさと絶望に涙をこぼしながら、催眠の命令に逆らえず、男の舌で秘所を執拗に舐めあげられていた。
カメラはその様子を余すことなく捉え、美咲の恐怖で青ざめた太ももや、震える腰、他人の唾液で汚された入り口を無慈悲に映し出している。
「美味しい」と強要された言葉が、今も唇の端に残っているようで、美咲は己の羞恥心に完全に押し潰されそうだった。

だが、ひろしは満足する気配を見せない。
男の震える手が美咲の腰を不器用に抱え、催眠の指示が新たに美咲の脳に流れ込む。

「美咲さん……今度は、俺の……咥えて……。シックスナイン……だよ……」

その言葉に、美咲の心は絶望で真っ二つに割れた。

(いやだ……っ! そんな、いやらしい体勢……同級生の男の下半身を口で咥えながら、自分は顔の上で舐められるなんて……恥ずかしすぎる、絶対に無理――っ!)

全身が強い拒絶感で激しく震える。しかし、身体はひろしの命令に逆らえない。
催眠アプリが美咲の意識を遠ざけ、抵抗の意志を強制的に奪っていく。

美咲の震える手が、ひろしの顔の上からゆっくりと這い下りる。男の身体の向こう側へ、足をまたがせるように移動し、腰を落としていく。
無防備な秘所を、ひろしの不快な舌に晒したまま、今度は自分の顔が男の下半身に向くように体勢を変えさせられた。

――シックスナイン。
そのおぞましい響きが、美咲の脳内をかき乱す。
男の凶悪な異物が視界いっぱいに迫り、その生々しい血管と熱気、先端から滲む液体に、美咲の身体は極度の恐怖に怯えながらも抗えない。

(いやだ、いやだ……こんなの、私じゃない。どうして、私がこんな……っ)

美咲は涙をボロボロとこぼしながら、男の根元を両手で震えながら包み込む。
そのまま、唇を震わせながら、先端にそっと舌を這わせた。
強烈な生臭さと塩気が、舌先にじっとりと絡みつく。
男の異物を口いっぱいに咥え込み、ゆっくりと、奥へ奥へと無理やり押し込まれる。
喉の奥が裂けそうに苦しくなるほど、太い肉塊を飲み込まされるたび、美咲の羞恥心と自尊心は粉々に砕け散っていく。

同時に、ひろしの舌が美咲の未開の入り口をより執拗に舐め回し始める。
浅い入り口までねっとりと舌を這わせ、男の唾液をなすりつける。
ひろしの荒い息が、美咲の秘所に生温かく吹きかかり、くちゅくちゅというおぞましい水音が部屋に響き渡る。

「美咲さん……もっと深く咥えて……。君の唾液で……ぐちゃぐちゃにして……」

ひろしの低く上ずった声が、震える太ももをさらに打つ。
美咲は必死に吐き気を堪えながら喉の奥を開き、男の異物をねっとりと包み込み、舌を這わせる。
男根の裏筋から根元まで、無理やり舌で舐め回させられ、口内は生臭い匂いで充満していく。

(いやだ、こんなこと……気持ち悪い……っ。でも、身体が……止まらない……っ!)

圧倒的な羞恥心と絶望の狭間で、美咲の心は限界を迎えていた。
ひろしの舌が入り口を押し広げようとし、不器用な舌先が未開の粘膜をまさぐる。
快感など一切ない。ただただ、気味の悪い男の唾液で汚されているという生理的嫌悪と、恐怖だけがそこにあった。

恐怖で腰が勝手に小刻みに震え始め、美咲は思わず嗚咽を漏らしてしまう。
だが、男の根元を咥え込まされたまま、声を上げることも許されない。

「ん……ぐっ、うぅっ……」

喉の奥で呻き、涙が止まらない。
それでも催眠に操られ、口はひろしの異物を舐めさせられ続ける。
ひろしの腰がわずかに浮き、美咲の口内を荒々しく突き上げるたび、美咲の唇から唾液がこぼれ落ちる。

一方で、ひろしの愛撫はさらに執拗に、ねっとりと続く。
美咲の入り口に唇を押し付け、不快な音を立てて吸い上げようとする。
生臭い匂いと、他人の体温が、美咲の絶望をさらに深めていく。

(いや、やめて……助けて、誰か……っ!)

恐怖と屈辱で、美咲の頬は涙と鼻水でぐしゃぐしゃになっていた。
どうしようもなく男の舌と陰茎に蹂躙され、尊厳をズタズタに引き裂かれていく自分が、美咲には許せなかった。

「美咲さん、全部……録画してるからね……。すごく、いい顔してる……」

ひろしの言葉に、美咲はさらに深い絶望に突き落とされる。
自分が男の異物を口で貪りながら、同時に自分の最も大事な場所を舐め回されている姿。
涙と唾液で汚れ、羞恥と絶望に染まった美咲のすべてが、無慈悲に映像として切り取られていく。

「美咲さん……もうすぐ、出る……。そのまま、全部飲んで……」

美咲の心はもう限界だった。
だが、催眠の支配は絶対で、身体は逆らうことを許されない。
男の異物を喉奥まで無理やり咥え込まされ、同時に自分の未開の入り口も執拗に汚され続ける。
おぞましい水音が部屋に響き続ける。

ついに、ひろしの腰が大きく跳ね、美咲の口内に強烈な熱と生臭い液体が噴き出した。
美咲は涙を流し、強烈な吐き気に襲われながらも、催眠の命令によってそのすべてを喉の奥で飲み干させられ、舌で舐め取らされる。

「ん、んんっ……ぐぇっ……!」

声にならない嗚咽、身体が大きく痙攣する。
圧倒的な羞恥と屈辱、そして絶望が美咲を飲み込み、意識が白く霞んでいく。

だが、カメラはすべてを見ている――
美咲の涙と絶望、処女の口内が同級生の精液で汚される瞬間さえも、逃すことなく冷酷に記録し続けていた。

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