催眠に逆らえず跨る遥――屈辱のシックスナイン
- 顔に跨らされ、秘所を執拗に舐められる遥
- カメラが赤裸々に映す恥辱と絶望
- 新たな命令――シックスナインの体勢へ
- 羞恥と快楽、催眠支配による絶頂
遥はひろしの顔に跨り、恥ずかしさと絶望に涙をこぼしながら、催眠の命令に逆らえず、男の舌で秘所を執拗に舐めあげられていた。
カメラはその様子を余すことなく捉え、遥の赤く染まった太ももや、震える腰、唾液で濡れた膣口を克明に映し出している。
「美味しい」と強要された言葉が、今も唇の端に残っているようで、遥は己の羞恥心に押し潰されそうだった。
だが、ひろしは満足する気配を見せない。
男の大きな手が遥の腰をそっと抱え、催眠の指示が新たに遥の脳に流れ込む。
「遥、今度は僕の上においで。顔を反対にして、僕のものも咥えて。シックスナインだよ――お互いの口で、同時に感じ合うんだ」
その言葉に、遥の心はひび割れたように震えた。
(いやだ……そんな、いやらしい体勢……男の下半身を口で咥えながら、自分は顔の上で舐められるなんて……恥ずかしすぎる、絶対に無理――!)
全身が強い拒絶感で震える。しかし、身体はひろしの命令に逆らえない。
催眠アプリが遥の意識を遠ざけ、抵抗の意志をどんどん鈍くしていく。
遥の手が、ひろしの顔の上からゆっくりと這い下りる。男の身体の向こう側へ、足をまたがせるように移動し、腰を落としていく。
無防備な秘所を、ひろしの舌に晒したまま、今度は自分の顔が男の下半身に向くように体勢を変えた。
――シックスナイン。
その卑猥な響きが、遥の脳内をかき乱す。
男のものが、視界いっぱいに迫り、その膨らみと熱、先端から滲む液体に、遥の身体は怯えながらも抗えない。
(いやだ、いやだ……こんなの、私じゃない。どうして、私がこんな……)
遥は涙をこぼしながら、男の根元を両手で包み込む。
そのまま、唇を震わせながら、先端にそっと舌を這わせた。塩気の強い液体が、舌先にじっとりと絡む。
男のものを口いっぱいに咥え込み、ゆっくりと、奥へ奥へと誘い込まれる。喉の奥が苦しくなるほど、太い男根を飲み込むたび、遥の羞恥心はさらに深く抉られていく。
同時に、ひろしの舌が遥の膣口をより激しく舐め回し始める。
割れ目の奥までねっとりと舌を這わせ、敏感な部分を吸い上げ、指先で小さな粒を転がす。
ひろしの息が、遥の秘所の奥まで生温かく吹きかかり、くちゅくちゅといやらしい水音が部屋に響き渡る。
「遥……もっと深く咥えて……ほら、君の唾液でぐちょぐちょにして……」
ひろしの低い声が、震える太ももをさらに打つ。
遥は必死に喉の奥を開き、男のものをねっとりと包み込み、舌をしごく。
男根の裏筋、根元、睾丸まで、舌で舐め回し、唾液をたっぷりと絡める。
(いやだ、こんなこと……気持ち悪い。でも、身体が……止まらない……)
羞恥心と絶望の狭間で、遥の身体はますます敏感になっていく。
ひろしの舌が膣口を押し広げ、奥まで探るように舌先を突き入れる。
クリトリスを吸い上げ、時折歯先で優しく挟み、じっくりと弄び続ける。
腰が勝手に小刻みに動き始め、遥は思わず喘ぎ声を漏らしそうになる。
だが、男の根元を咥え込んだまま、恥ずかしい声を上げることすら許されない。
「ん……ふ、んっ……」
喉の奥で呻き、涙が止まらない。
それでも催眠に操られ、口はひろしのものをぬめるようにしゃぶり続け、舌で敏感な部分をじっくりと責め続ける。
ひろしの腰がわずかに浮き、遥の口内を突き上げるたび、遥の唇から淫らな水音が漏れる。
一方で、ひろしの愛撫はさらに深く、ねっとりと。
遥の割れ目を舌で広げ、膣口に唇を押し付け、舌先で小さな粒を転がし続ける。
いやらしい音、唾液と愛液が混ざる生臭い匂い、二人の熱がベッドの上で絡み合う。
(いや、やめて……でも、身体が――感じてしまう……)
催眠のせいで、遥の膣は次第に濡れ始め、粘つく愛液がひろしの舌をより滑らかにしていく。
羞恥心と恐怖の中、どうしようもなく身体が敏感になり、男の舌に反応してしまう自分が、遥には許せなかった。
「遥、気持ちいい? ほら、もっと感じてごらん……」
ひろしの声に誘われ、遥の腰が勝手に上下し始める。
男の舌に膣口を擦りつけ、クリトリスを吸われるたび、全身が熱くなり、ついには小さく喘ぎ声を漏らしてしまう。
「んっ……あ……や、やめて……」
声にならない声が漏れ、涙がポロポロと頬を伝う。
だが、男のものを咥えたまま、唇を離すこともできない。
身体は催眠のまま、男を奉仕し続け、同時に自分も強制的に快楽の渦に巻き込まれていく。
ひろしはカメラを操作しながら、その淫らなシーンを撮影し続けている。
遥が自分の膣を舐められながら、男のものを口で貪る姿。
涙と唾液、愛液で濡れた体。羞恥と絶望、屈辱に染まった遥のすべてが、映像として切り取られていく。
「遥……もうすぐ、また出そうだよ。そのまま、全部飲んで……君も、イキそうになったら、ちゃんと声に出して」
遥の心はもう限界だった。
だが、催眠の支配は絶対で、身体は逆らうことを許されない。
男のものを喉奥まで咥え込み、舌をねっとりと這わせ、同時に自分の膣も執拗に舐め上げられる。
二人の体液が混ざり合い、淫らな水音が部屋に響き続ける。
ついに、ひろしの腰が大きく跳ね、遥の口内に熱い精液が噴き出す。
遥は涙を流しながらも、そのすべてを喉の奥で飲み干し、舌で丁寧に舐め取り続ける。
同時に、膣口を舌で強く吸われ、クリトリスを激しく愛撫される快感に全身が痙攣し、催眠による強制的な絶頂が遥を襲う。
「ん、んんっ……あっ……!」
声にならない喘ぎ、身体が大きく震える。
羞恥と屈辱、そして得体の知れない快感が遥を飲み込み、意識が白く霞んでいく。
だが、カメラはすべてを見ている――
遥の涙と絶望、そして淫らな絶頂の瞬間さえも、逃すことなく記録し続けていた。
同僚と出張先で何かヤれた
462円

コメント