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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.6(同級生編・そのままシックスナイン)
ひろしの顔に無理やり跨らされた屈辱的な騎乗位。遥の涙は止まらず、自分の意思に完全に反して腰がゆっくりと前後するたび、同級生である男の湿った分厚い舌が、未開の秘部へ執拗にまとわりつく。顔の上に無理やり押し付けられた柔らかな花唇は、ひろしの執拗な舐め上げによって無惨にも押し広げられ、生温かい他人の唾液が一番大切な場所へと執拗に塗り込まれていく。生理的な嫌悪感が波のように押し寄せ、遥の細い身体は痙攣するように小刻みに震え続けていた。
「やめ……やだっ……ひっ……あぁっ……」
必死に首を振り、乱れた髪が汗ばんだ頬に張り付くが、催眠アプリに深く支配された身体の動きは決して止まらない。涙でぐしゃぐしゃになった顔を苦痛に歪めながら、遥の腰はまるで精巧な機械のように勝手に男の顔にすり寄り、汚らわしい舌先の感触を自ら迎えに行ってしまう。処女である遥にとって、そこは他人に触れられたことすらない絶対の聖域だ。それを、よりによって同級生の男の唾液で汚され、あられもない姿をスマートフォンの冷酷なレンズに余すところなく晒し出されている。絶望的な状況に嗚咽を漏らし、呼吸すら上手くできずに過呼吸気味になっている遥の耳に、ひろしの低く歪んだ声が容赦なく響き渡った。
「遥……今度は俺のを咥えろ。シックスナインだよ」
その言葉の意味を理解した瞬間、遥の瞳孔が恐怖で極限まで見開かれた。顔の血の気が一気に引き、全身の産毛が粟立つほどの強烈な拒絶反応が脳を駆け巡る。しかし、残酷なまでに身体は滑らかに、そして正確に動き始める。遥の腰がゆっくりとひろしの顔から離れ、そのまま身体を反転させるように、四つん這いの姿勢で彼の腹部へと這っていく。視界に否応なく押し付けられるのは、生々しく勃起し、太く赤黒く脈打つ男の肉棒。むわっとした特有の体臭と汗の臭いが鼻腔を強烈に突き刺し、胃の底から熱い吐き気が込み上げる。逃げ出したい、目を逸らしたいと切望する意識とは裏腹に、顔はそれから逃げるどころか、見えない糸で引き寄せられるように自ら近づいていく。自分の意思が全く通じない恐怖と、これから口に入れさせられる異物の巨大な存在感に、遥の身体は激しく震え上がった。
「ほら、口を開けて……全部録画してるからな。同級生のチンポを嬉しそうに咥える優等生の顔、しっかり撮ってやるよ。ほら、もっと顔を近づけろ」
レンズを構えたひろしの冷酷な命令に、遥の血の気の引いた唇がわなわなと震えながら、ゆっくりと開かれた。
「うぅっ……やっ……あ……っ」
嫌だと拒む声を出す間もなく、ずぶりと太く硬い肉塊が、震える口内へと情赦なく侵入してくる。
「んんっ……ぐぇっ……! ごほっ……!」
強烈な生臭さと塩気が舌の上の粘膜に広がり、遥は思わず激しくえずいた。喉の奥の柔らかい肉を暴力的な先端で容赦なく突かれるたびに、反射的に生理的な涙が止めどなくこぼれ落ち、ひどく咳き込みそうになる。しかし、催眠に支配された身体は吐き出すことを決して許さない。逆に、遥の舌が勝手に動き出し、不潔な異物を執拗に下から舐め回し始めてしまう。太い血管の隆起をなぞり、先端から滲む粘り気のある液体を自ら絡め取るように口内へ迎え入れ、懸命に奉仕するような卑猥な動きを強要される。口の端からは行き場を失った唾液がだらしなく溢れ出し、顎を伝って床にいくつもの染みを作っていく。
同時に、下半身では新たな陵辱が再開されていた。遥の顔がひろしの股間にあることで、ひろしの顔は遥の完全に無防備な股間へと向かっている。四つん這いのような姿勢で尻を高く突き出させられた遥の秘所に、ひろしの生温かい息が直接吹きかかり、次の瞬間、ざらりとした男の舌が、無防備に晒された割れ目を下から上へと直接舐め上げた。
「ひっ……! ぁあっ……あぁっ……!」
口を硬い肉塊で完全に塞がれているため、悲鳴はくぐもった嗚咽になり、息苦しさと相まって遥の喉がヒューヒューと痛ましい音を鳴らす。下半身では男の唾液が純潔の証である入り口に執拗に塗りたくられ、上半身では男の押しつけられた熱を喉の奥深くまで無理やり押し込まれる。快感など一切存在しない。ただただ、粘膜という粘膜を他人の体液で侵される強烈な不快感と、自分が単なる処理用の汚物になっていくような果てしない絶望だけが全身の神経を支配する。上と下の両方から同時に蹂躙されるという異常な体勢のまま、すべてがスマホのカメラに高画質で記録され続けている。スマートフォンの画面が黒い鏡のように反射し、自ら下劣な行為に及んでいる自身の惨めな姿が映り込むのが見え、遥の理性をさらに削り取っていく。足の指先は恐怖で固く丸まり、太ももの筋肉は限界を超えて痙攣するように震えていた。
「すごいな、遥。いつも澄ましてるくせに、こんな卑猥な格好で俺のチンポにしゃぶりついて……カメラ目線で、もっと奥まで咥えてみろよ」
ひろしの更なる命令に従い、遥の目はゆっくりと上がり、涙越しに冷たいレンズを見据える。涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった悲惨な顔。口の端からはだらしなく透明な唾液が糸を引いて零れ落ち、顎を伝って床へと滴り落ちていく。口内はいっぱいに満たされた異物によって醜く膨らみ、もはや人間としての知性を微塵も感じさせない姿だった。自分の尊厳が粉々に砕け散り、永遠に消えないデジタルデータとして保存されていく。その絶望的な事実に、遥の心は完全に壊れそうだった。視界が涙でぼやけ、息をするたびに男の生臭い匂いが肺の奥深くまで満ちていく。これ以上耐えられないという限界のサインを身体中が発しているのに、それでも舌と唇は男の異物をねぶり続けている。心は泣き叫んでいるのに、肉体は無惨にも服従を続けていた。
「あ、やべ……遥の口の中、すごくいい……俺、もう出るっ……! 奥まで突っ込むぞ……っ!」
ひろしの腰が大きく跳ね上がり、遥の喉の最奥に向けて、容赦ない一撃が深々と叩き込まれた。遥は必死に顔を背けようと力の入らない両手で抵抗を試みたが、見えない鎖で首が固定されたように一切動かすことができない。直後、生温かく不快な大量の精液が、遥の敏感な口内へ向けて勢いよく吐き出された。
「んぐっ……!? げぇっ……けほっ……うぐっ……!」
粘つく白濁液液が勢いよく気管に入りかけ、遥の身体が大きく跳ねるようにむせる。しかし、催眠の命令はどこまでも残酷だった。
「全部飲めよ、遥。一滴も残すな」
その冷酷な指示のまま、遥の喉の筋肉が勝手に収縮し、同級生の汚らわしい熱い液体を喉を何度も動かされ、飲み込んでしまう。強烈な吐き気と究極の自己嫌悪が限界を突破し、遥の瞳から大粒の涙がとめどなく溢れ落ち、床へと無数の染みを作っていく。処女でありながら、先に口内を完膚なきまでに犯され、汚濁で満たされるという究極の屈辱。だが、この悪夢はまだ終わる気配を見せない。ひろしの欲情に満ちた視線と冷たいカメラのレンズは、依然として遥の崩れゆく尊厳を執拗に舐め回し続けていた。
遥はただ、命令が途切れる瞬間を待ち続けた。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
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