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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.3(服を脱がしてもらいフェラチオ)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.3(服を脱がしてもらいフェラチオ)

美咲の無防備な裸体が、ひろしの部屋の静けさの中に浮かび上がっていた。
制服も下着も、すべて強制的に剥ぎ取られ、誰にも見せたことのない肌が同級生の視線に無惨に晒されている。
羞恥と屈辱、そして震えるような恐怖。
心は今も必死に叫んでいる――こんなこと、絶対に許せない。いやだ、やめて、やめて……。

しかし身体は、もう美咲のものではなかった。
ひろしの催眠アプリに完全に支配され、どこか遠くで自分を見ているような、絶望的な浮遊感だけが残っていた。

そんな美咲の前で、ひろしがゆっくりと、息を荒げながら立ち上がった。
彼の震える手がズボンのベルトにかかり、わざとらしくゆっくりと外していく。
その指先は極度の緊張で震えていて、息遣いはどんどん荒く、重くなっていく。

「あの……美咲さん……。次は、俺のも……脱がして……?」

ひろしが震え声で囁いた。
その一言だけで、美咲の全身に電流のような拒絶感が駆け抜ける。

(いやだ、絶対にできない……っ! 男の人の身体なんて、触ったこともないのに……私が、脱がせるなんて――!)

心の中では何度も何度も拒絶を叫んでいた。
だけど、身体はひろしの命令に素直すぎるほど従順に、手を伸ばす。
震える指先が、ひろしのベルトに触れる。金属のバックルがひんやりと冷たい。
美咲の手がゆっくりと動き、ベルトを外し、ズボンのファスナーに指をかけて、音を立てて下ろしていく。

(いや……やめて、やめてよ。私、こんなことしたくない。男の人の……そんなもの、見たくない……っ)

しかし催眠の命令は絶対だった。
ひろしの下着に手をかけ、布地を引き下ろすと、熱を帯びたおぞましい肉の塊が露わになる。
美咲の顔が羞恥と嫌悪で真っ赤に染まり、呼吸が浅くなる。

(見たくない、怖い……気持ち悪い、触りたくない……っ)

だが、ひろしの命令はさらに続く。
カメラを構えたまま、男の視線が美咲の全裸の身体を貪るように這い回る。

「美咲さん……俺の……口で、して……。舐めて、吸って……全部、口の中に入れて……」

あまりに直接的で卑猥な命令に、美咲の心は激しく震え、涙が頬を伝う。
羞恥と絶望、抗いきれない屈辱に、頭が真っ白になりそうだった。

(いやだ、いやだ、やめて。そんなこと、絶対にできない。こんな……恥ずかしい、汚らわしいこと、私が……っ)

だが身体は、やはり逆らえない。
床に膝をつき、ゆっくりとひろしの前に身を屈める。
未知の男の異物に顔を近づけるだけで、むせ返るような生臭い匂いと異常な熱気に圧倒され、全身の神経が粟立つ。

震える唇が、恐る恐る男の先端に触れる。
ひろしは低く息をつき、「そう……いいよ、そのまま……舐めて……」と気弱な指示を重ねてくる。
美咲の舌が、震えながら未知の肉を這い、しょっぱい粘液を口に含む。
強い塩味と、生温かい感触。思わず顔を背けたくなる。

(やだ、気持ち悪い。こんなの、口に入れたくない。私の口が、汚れてしまう……っ)

でも、身体は従順に舌を這わせ、唇をそっと丸く開き、凶悪なサイズの肉塊をゆっくりと咥え込んでいく。
口内に収まりきらないほどの太さと異物感。
美咲の顎が外れそうになるほど、ゆっくりと、しかし確実に奥まで咥え込まされる。

「すごい……美咲さんの口の中、すごく……熱い……」

ひろしの震える声が、頭の奥に響く。
美咲の舌は従順に男の幹を舐め回す。
先端から裏筋、根元まで、ねっとりと、ゆっくりと。

(もうやめて……お願い、私の身体を返して。どうして、私がこんなこと……っ)

美咲の目からは涙がこぼれ続ける。
だが口は男の肉をねっとりと咥え、唾液の音がいやらしく部屋に響く。
ひろしは息を荒げ、自ら腰をわずかに前に押し出してきた。
美咲の頭を不器用に両手で支え、より深く咥えさせようとする。

「美咲さん、奥まで……もっと深く、口の中いっぱいに――」

喉の奥まで容赦なく突き込まれ、強烈な吐き気と窒息感で美咲の全身が痙攣する。
しかし催眠のせいで、喉が勝手に開き、男の異物を無理やり受け入れてしまう。

「うっ……いいよ、美咲さん……。俺、もう……っ」

ひろしの限界の息遣いが、耳にまとわりつく。

(いやだ……出される……! こんなの、口の中に……っ)

「美咲さん、もうすぐ……そのまま、全部口に出すから……っ」

ひろしの声が震えるように響き、美咲の口内に強烈な熱の奔流が噴き出した。
どくっ、どくっ、と脈打つような感触と共に、大量の生臭い液体が喉の奥を打ち抜く。
涙を流しながら、美咲は咽び泣きそうになるのを必死に堪え、催眠の命令のまま、男の精を飲み干すように舌を這わせた。

(いやだ、いやだ、もうやめて……こんなの、私の人生じゃない――っ)

ゴクッ、と無理な嚥下の音が鳴る。
全身を襲う圧倒的な屈辱と絶望。
同級生に処女の口内を穢され、精液を飲み込まされたという事実が、美咲の心に深い傷痕を刻みつけていくのだった――。

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