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配達大学生、意識残したまま催眠服従(今度は騎乗位で腰を振って)

催眠・精神支配

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配達大学生、意識残したまま催眠服従(今度は騎乗位で腰を振って)

強制騎乗位と初絶頂 ― カメラの前で壊れていく少女

  • ひろしの精液で膣を満たされた直後、強制される騎乗位
  • 自ら腰を振り、カメラに愛を囁かされる屈辱
  • 快感と羞恥の狭間で、初めてのオーガズムに達する遥
  • 絶望と快楽、壊れていく少女の心と身体

ひろしの熱い精膣の奥でじわじわと広がり、まだ余韻に震える身体を、彼の無遠慮な指示が貫いた。

「次は、遥が上になってごらん。自分から腰を振って、俺を全部感じて――カメラに、全部見せてよ」

遥の全身が強張る。
さっきまで、ひろしの命令に従い、四つん這いで貫かれ、膣の奥精液を注がれたばかりなのに――
今度は自分から、腰を振れというのだ。

「いや……私、もう……」

声は震え、涙がまた頬を伝う。
だが、ひろしのスマホが、また冷たく赤いランプを灯し、遥の身体を余さず捉えている。
断れば、またすべてをばらまかれる――

ゆっくりと、遥はひろしの上に跨った。
汗に濡れ、涙でぐしゃぐしゃになった顔、処女を奪われ、精液でぬるぬるになった
膣口が、再びひろしのものに触れる。

自分の手で、そっと先端をつかみ、ぬめる入り口に添わせる。
「……お願い、見ないで……」

心で懇願しても、身体は逆らえない。
遥は自分から腰を沈め、膣の奥まで、ひろしのものをゆっくりと咥え込んでいく。

じわじわと広がる膣口の感覚、再び肉棒が奥まで侵入し、内部の粘膜を押し広げる。
「んっ……ああ……」

自分の中で、熱いものがまた一杯に膨らむ。
腰を上下させるたび、生々しい音が響く。
膣の奥には、さっき注がれた精液がまだ残っていて、それがひろしの動きに合わせて、とろりと流れ出す。

「遥、カメラにもっと顔を見せて。愛してるって囁きながら、腰を振って――そう、もっと……」

ひろしの命令に、遥は歯を食いしばりながらも、
小さな両手で彼の胸に縋りつき、自分から腰を上下に動かし始める。

「ひろし……好き……愛してる……」

恥ずかしい言葉が、唇から零れる。
膣の奥に、どろりと精液が広がる感覚、
自分から男を奥まで咥え込み、膣壁で締め付けながら、
ひくひくと痙攣する身体。

「すごいよ、遥……自分からこんなに動いて……ほんとに感じてるの?」

ひろしはカメラを遥の顔に向け、さらに膣のつながりを映すように低い角度から撮影してくる。
遥は羞恥に顔を赤くし、でも腰の動きを止められない。

がごりごりと擦られ、奥まで擦り上げられるたび、
痛みと快感がじわじわと混ざり合い、遥はもう息も絶え絶えになる。

「っ……あ、ひろし……もっと……中、奥まで、感じて……私、あなたのこと……全部、欲しい……」

涙を零しながらも、遥は自分から何度も腰を沈め、
肉棒を根元まで咥え込んで、
自分のでひろしを受け止める。

膣内はもう、精液愛液でぐちょぐちょになり、
二人のつながる場所からは淫靡な音が響く。

「ほら、もっと顔を見せて、声も聞かせて……遥だけのを囁いて」

ひろしの命令に、遥はカメラを見つめて、
声を震わせながら囁き続ける。

「ひろし……愛してる……あなたのものになりたいの……全部、全部受け止めるから……もっと、もっとして……」

身体はもう限界に近いのに、
肉棒を求めて、きゅうっと締め付けてしまう。

ひろしの胸に指を食い込ませ、
腰を前後に、上下に、
自分の意志ではない動きで激しく突き上げ続ける。

カメラのレンズの奥で、遥の淫らな表情、涙に濡れた瞳、
そして膣の奥まで肉棒を迎え入れて貪欲に動く淫らな姿が、余すことなく記録されていく――

もう、遥には逃げ場も戻る場所もなかった
羞恥と快感、絶望と背徳
すべてが膣の奥で溶け合い、
彼女はただ、必死に腰を振り続けるしかなかった。

遥はひろしの上で、膣に根元まで男を呑み込み、がくがくと腰を振り続けていた。
太ももは震え、息は乱れ、胸の先は涙と汗で濡れている。
自分の中に溢れたばかりの精液が、動くたびに膣内でかき混ぜられ、とろとろと流れ出す。
恥ずかしさに涙が止まらないのに、身体の奥は、熱くて、苦しくて、もうどうにもならなかった。

ひろしが下から腰を突き上げるたび、
「遥、もっと感じてる顔、声に出して。自分からイクところ、ちゃんとカメラに見せて」

命令の声に、羞恥が焼けるように広がる。
それでも、抗えない。
カメラのレンズの奥から、全てを覗かれているとわかっているのに、
遥の身体は止まらなかった。

はすでに、奥までぎゅうぎゅうに広げられ、
肉棒の根元までぬるぬると咥え込むたび、
なかで何かが、じんじんと疼き始めていた。

「ひろし……あっ、ん……もう、なんか、おかしくなりそう……!」

自分でも止められない声が、喉の奥から漏れ出す。
痛みの名残と、知らなかった快感の波が交互に押し寄せ、
膣の内側が、肉棒を奥まで吸い付くように、ぎゅうっと締め付けてしまう。

「遥、もっと……自分でイキたいんだろ? 全部俺に見せて――ほら、腰、止めないで」

ひろしが低く命じ、遥の腰を両手で押し下げる。
肉棒の先が、子宮の入り口までごりごりと擦れて、
身体の芯からビリビリとした電流が走る。

「だめ、やだ……なんか……なんか来る……!」

遥は泣きそうな顔で叫びながら、それでもが、無意識にひろしをさらに奥まで求めてしまう。
腰を上下に、前後に――乱暴なくらい激しく振る。

カメラは遥のを、涙で濡れた瞳、絶望と快楽が混じり合うその瞬間を、余すことなく捉えている。
もう、羞恥も屈辱もすべて呑み込まれていく

「ひろし……ああっ、もう、だめ、だめ……!」

肉棒膣壁をごりごりと擦り、
遥のなかで熱いものがどんどん膨らんでいく。
指がひろしの胸に食い込み、腰の動きが早く、激しくなり、
乳首も、奥の膣も、全部がビリビリと痺れていく。

イキたい? 遥、自分で初めてイッてごらん
 カメラに全部見せながら――愛してるって言いながら、いくんだよ」

涙をこぼしながら、遥はひろしを見下ろし、
「ひろし……愛してる、愛してる……あなたのなかで、私、壊れちゃう……!」

腰を最後まで沈めた瞬間
膣の奥から、今までにない熱い波が全身を突き抜けた。

「ひろし、だめっ、ああっ、いく、いっちゃう――!」

遥のが、肉棒をきゅううっと強く締め付けて痙攣し、
全身が大きく震える。
意識が白く弾け
膣の奥絶頂の波が繰り返し爆ぜる。

それは、初めてのオーガズム――
痛みも、恥ずかしさも、屈辱も、すべて溶かし尽くす、
熱と快楽の奔流だった。

カメラの前で、遥は身体を反り返らせ
泣き叫ぶような声で絶頂を晒しながら、
膣の奥にひろしを根元まで呑み込んだまま、ビクビクと震え続けた。

太ももを震わせ、汗と涙にまみれて、
遥はひろしの上で、を痙攣させながら何度も絶頂し、
初めてのオーガズムを焼き付けられてしまった――
羞恥と快楽、屈辱と幸福の狭間で、
彼女の心と身体は、静かに壊れていくのだった。

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