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配達大学生、意識残したまま催眠服従(愛の告白をしながらオナニー撮影)

操り
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催眠支配と羞恥の記録 ― 全てを晒す少女・遥

  • ひろしの部屋で催眠支配を受ける遥
  • 全裸でカメラの前に晒される羞恥
  • 強制的な愛の告白とオナニー命令
  • 絶望と快感、壊れていく心と身体

ひろしの部屋の重たい空気の中、遥の全身は素肌を晒し、膝をついたまま、震えていた。
シャツもスカートも下着も、すべて床に脱ぎ捨てられてしまった。
控えめな胸のふくらみも、白く細い腰も、少女のままの淡い秘部さえも、隠すものは何もない。

涙に濡れた睫毛越しに、遥はひろしを見上げる。
彼の手にはスマートフォン。
カメラのレンズが、むき出しの自分に向けられていた。

「遥、俺に全部見せて。隠さないで、もっとよく見せて。撮影もするから」

ひろしの命令が、いやらしくねっとりと響く。
遥の心は叫ぶ。(お願い、やめて。私の全部を撮られるなんて、そんな――いや、お願い、誰か助けて……)
けれど、催眠アプリの支配は絶対だ。
遥の細い腕が、おずおずと自分の身体を開くように胸を寄せ、膝を割る。

ひろしのスマホのシャッター音が響く。
「いいよ、もっと……ほら、自分で脚を開いてごらん」

羞恥心が遥の心を灼く。
脚の間に冷たい風が忍び込み、誰にも触れられたことのない、しっとりとした
膣口まで、すべての形がカメラに収められていく。

(いやだ、見ないで、そんなに……全部なんて……私、壊れちゃうよ……)

心の中で、何度も拒絶の声が響く。
だけど、ひろしの命令に抗えない遥の身体は、膝を大きく開き、片手で胸を押し上げ、もう一方の手で恥ずかしいところをさらに見せつけるように自分で広げていく。

「遥、愛の告白して

その命令に、遥は絶望した。
今まで、男の人とまともに話したこともない。
もちろん、誰かを好きになって、告白したこともない。
だけど、口が勝手に、熱を帯びた声を漏らし始める。

「ひろし……好き……好きです……」

言葉の端々が震えている。涙が一粒、頬を伝って落ちた。
羞恥と絶望で胸が苦しい。
(私は、なんでこんなことを言わされてるの……本当は、好きなんかじゃないのに……)

けれど、身体はさらに逆らえず、口元から甘い吐息が漏れた。

「もっと、愛してるって言って」

ひろしのねっとりとした命令に、遥は自分の声で、自分のものとは思えないほど淫らな言葉を紡ぐ。

「ひろし……愛してる……ずっと、ずっと一緒にいたい……ひろしのこと……好きで、たまらないの……」

(やめて、やめて、私の気持ちじゃない――でも、口が勝手に……)

遥の両手は、今度は自分の乳首を優しく摘まんだ。
ひろしの前で、オナニーを見せるように、乳首をつまみ、指を乳房に這わせる。

「遥、オナニーして。全部見せて

命令のままに、遥は脚を開いたまま、指を自分の秘部に伸ばす。
そこは、誰にも触れられたことのない、敏感な場所。
自分の指が、濡れ始めた花弁の奥に触れるたび、全身がビクビクと震えた。

(いやだ、こんな姿、見られたくない。私のすべて、壊される……なのに、身体が勝手に……)

指先がぬめりに包まれていく。
膣の入り口が、恐ろしいほど敏感になり、遠くでスマホのシャッター音が響くたび、羞恥と快感が混ざりあって、遥の意識を揺さぶる。

「遥、もっと中をよく見せて。指で膣を広げてごらん」

遥は涙を浮かべながら、片手で自分の花弁を左右に引き、もう一方の指で慎重に膣口を広げていく。
誰かに見せるためではなく、自分でも初めて覗き込む、自分の膣の奥――
淡い粘膜が呼吸するたびにうごめき、そこをひろしのカメラがしつこく記録していく。

(こんなの……絶対おかしい、恥ずかしい……なのに、指が止まらない)

膣の奥から、とろりと透明な雫が滲み、恥ずかしさで遥は顔をそむける。
でも、ひろしの「こっちを見て」という命令で、目を潤ませたまま、真正面からカメラを見つめた。

「全部、撮られてるよ……遥の大事なところ、ぜんぶ……」

ひろしの言葉に、遥の羞恥心がまた一段と熱を帯びる。
見せつけるように指で膣口を押し広げ、中の粘膜まで、赤裸々に露出させる。

(壊れちゃう、私、どうなっちゃうの――こんな姿、誰にも知られたくなかったのに……)

遥の指先は、震えながら、奥まで届く。
膣の壁が柔らかく閉じて、指を咥え込み、ゆっくりとぬるりと指が動くたび、身体の奥からじんじんと熱が湧き上がる。

自分のものとは思えない声が漏れる。
「ひろし……好き、好き……私、全部見せるから……全部あげるから……愛してる……」

催眠の命令羞恥、絶望と、かすかな快感がないまぜになり、遥の心は混乱しきっていた。

(私は、本当は、愛なんて知らないのに――なのに、こんなふうに、全部見せて、全部撮られて、どうして……)

遥の身体はもう、ひろしの命令に抗えなかった。
涙とよだれが混ざり、体中が熱く火照る。

「もっと、膣の奥まで見せて

ひろしの指示に従い、遥は指を二本、三本と入れて膣を無理やり広げていく。
肉壁がきゅうっと収縮し、指がぬるりと濡れそぼる。
羞恥と痛み、そして快感が、混じり合って脳を痺れさせる。

(私の、いちばん大事なところを、全部見られてる――写真に撮られてる……これでもう、誰にも言えない、逃げられない……)

その絶望の中で、遥の身体は、抑えきれない波に呑み込まれていった。
恥ずかしさと恐怖、屈辱と快感――すべてが膣の奥で爆ぜるように、遥は声にならない喘ぎをあげて、何度も身体を震わせた。

ひろしのレンズが、遥のすべてを、余すことなく記録していく。

遥は、完全に自分のすべてを奪われ、壊されていく――
そんな絶望の中で、ただひろしの命令に従い続けることしか、もうできなかった。

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