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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.3(愛の告白をしながらオナニー撮影)
薄暗い部屋の床に、美咲は全裸のまま立たされていた。
身にまとっていた服や下着はすべて足元に無惨に散らばり、少女の純潔を守っていた最後の砦すらも、すでにひろしの命令によって剥ぎ取られている。
肌寒い空気が美咲の柔肌を撫でるが、彼女の身体は催眠の強固な拘束によって微動だにできず、両手で自分の身体を隠すことすら許されなかった。
「美咲さん……本当に綺麗だ。俺、美咲さんのこと、ずっと……入学した時からずっと、大好きだったんだ……」
ひろしの手にはスマートフォンが握られ、そのレンズは美咲の全裸を容赦なく捉えている。
彼の口から紡がれるのは、純粋で気弱な、それでいて狂気を帯びた愛の告白だった。
その言葉を聞くたび、美咲の背筋にゾッと冷たいものが走る。
(大好きって……嘘だ。好きなら、こんなひどいことしない……っ! 見ないで、お願いだから見ないで……っ)
美咲の心は羞恥と絶望に染まりきり、涙がポロポロと床に落ちていく。
だが、ひろしの純愛は、美咲の涙を「感動」や「恥じらい」と歪んで解釈しているようだった。
「美咲さん……ねぇ、ベッドの上に、M字に足を開いて座って……」
そのねっとりとした命令に、美咲の身体が機械のように反応する。
処女の尊厳を踏みにじるような指示に、心は全力で拒絶の悲鳴を上げているのに、彼女の足はゆっくりとベッドに向かい、そして無慈悲にも指示通りに腰を下ろした。
膝を立て、両足を大きく左右に開かされる。
未開の入り口が、ひろしのカメラの前に完全に晒される。
「やっ……! 嫌、嫌ぁっ……! 足、閉じて……っ! こんな格好……やだぁっ……!」
美咲の口から、悲痛な拒絶の声が漏れる。
しかし、ひろしはスマートフォンを片手に持ちながら、もう片方の手を伸ばし、美咲の頬にそっと触れた。
「泣かないで、美咲さん。俺は、君にひどいことはしない……俺たち、両思いなんだから……そうだよね?」
「だから……美咲さんも、俺のことが大好きだって、教えて……?」
ひろしの優しい声が、催眠アプリの命令として美咲の脳に突き刺さる。
瞬間、美咲の意志とは無関係に、彼女の口が勝手に開き、言葉を紡ぎ始めた。
「ひ、ひろし君のことが……だい、好き……です……っ。わたしも、ずっと……好き、でした……っ」
声が震え、涙が止まらない。
心の中では、気味の悪い同級生に対して強烈な嫌悪感と恐怖しか抱いていないのに。
口から出る言葉は、まるで恋焦がれた相手への甘い告白のように強制される。
(違うっ! 違う、好きじゃない! 気持ち悪い、怖いよぉ……っ! 私、なんでこんなこと言ってるの……っ!?)
圧倒的な精神の矛盾が、美咲の心をズタズタに引き裂いていく。
だが、ひろしはその告白を聞いて、顔をパァッと明るく輝かせた。
「本当……!? 嬉しい……俺も、俺も美咲さんが大好きだよ! なぁんだ、ずっと両思いだったんだね……」
ひろしは心底嬉しそうに笑いながら、カメラを美咲の大きく開かれた股間へと近づけた。
レンズが、誰も触れたことのない美咲の秘所を大写しにする。
そして、悪夢のような次の命令が下された。
「ねぇ、美咲さん……俺のこと、大好きなら……俺を見ながら、自分でそこを慰めてみて……? 愛の言葉を、言いながら……」
美咲の全身が、絶望で激しく痙攣した。
同級生に全裸で股を開かされ、カメラで録画されながら、自分の手で自慰行為を見せつける。
しかも、心にもない愛の言葉を囁きながら。
そんな地獄のような行為、絶対にできるはずがない。
「い、いやっ……! それだけは、やめてぇっ……! やだ、絶対に……っ」
美咲は首を横に振り、涙をこぼして懇願する。
しかし、催眠の力は絶対だった。
美咲の右手が、震えながらゆっくりと下腹部へと伸びていく。
そして、自分の指先が、今まで触れたこともない未開の粘膜へとそっと触れた。
(やめて、指……動かないで! 見ないで、ひろし君、見ないでぇっ!!)
指が強制的に前後に動かされ始める。
快感など、微塵もない。
ただただ、乾いた粘膜が擦れる生理的な痛みと、それを同級生に見せつけているという極限の羞恥心が、美咲の脳を焼き尽くしていく。
「あぁ……美咲さん、すごく綺麗だよ……。もっと、奥まで指を入れて……俺への愛を、言葉にして……」
ひろしの優しい声が響くたび、美咲の口が強制的に動き、おぞましいセリフを吐き出させられる。
「ひろし、君が……しゅき……。わたし、ひろし君のことが、だいちゅきなの……っ。だから……っ」
涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら、幼児のように舌足らずな声で告白させられる屈辱。
指先は、痛みを伴いながらも未開の狭い入り口を無理やり押し広げようと動いている。
自分の手で自分を傷つけるような痛みに、美咲の太ももが激しく痙攣した。
(痛いっ……擦れて、痛いよぉ……っ! 快感なんてない……ただ恥ずかしくて、痛いだけ……っ! お願い、もうやめて……っ!)
「俺も大好きだよ、美咲さん。君のそこ、すごく可愛い……。俺のこと好きだから、濡れてきてるんだよね……?」
ひろしの言葉は完全に的外れだった。
美咲のそこは、恐怖と生理的な嫌悪で完全に乾ききっている。
だが、催眠によって強制的に摩擦を続けさせられるうちに、指が粘膜を傷つけ、ほんのわずかな体液が滲み出たのを、ひろしは「興奮」と勘違いしているのだ。
「いっ、あ……っ! 痛いっ、痛いよぉ……っ!」
美咲は痛みに喘ぎながらも、その言葉すら「快感の喘ぎ」のように歪められていく。
催眠が強制するのは、ただひたすらに「ひろしを愛している」という狂気の演技だった。
「ひろし君……愛してる……っ。わたし、ひろし君に……見てほしくて、自分で、ここ……いじってるの……っ」
(嘘……全部嘘だよっ! 気持ち悪い、あんたなんか死ぬほど嫌いなのに……っ! 私の口、どうしてこんなこと言うの……っ!)
心の絶叫とは裏腹に、美咲の腰はカメラに向かって卑猥に突き出され、指はさらに奥へと潜り込もうとする。
ひろしはその光景を至近距離から録画し続け、荒い息を吐きながら自分の下半身をズボンの上からまさぐり始めていた。
「あぁ……美咲さん、俺も……我慢できない……。美咲さんの初めて、俺がもらってもいいよね……? 俺たち、両思いなんだから……」
ひろしの言葉に、美咲の全身が氷のように冷たくなった。
処女を奪われる。
愛してもいない、気味の悪い同級生に、このまま乱暴に身体を貫かれる。
その圧倒的な絶望が、美咲の心を完全に砕きにかけていた。
「ひろし君……すき……。わたしを……抱いて……っ」
(いやぁっ! いやだぁっ! 助けて、誰か助けてぇっ!!)
美咲は口では彼を誘いながら、目からは滝のように涙を流し続けていた。
ひろしはスマートフォンをベッドの脇に置き、録画を続けながら、ついにズボンのジッパーを下ろす。
圧倒的な恐怖と羞恥の檻の中で、美咲は自分が処女を奪われる瞬間を、ただ無防備に待ち受けることしかできなかった――。
無自覚な幼馴染と興味本位でヤってみたら3
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