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【無垢な肉体】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(静止の中で壊れていく)

時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語 時間停止・静止
時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語

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【無垢な肉体】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(静止の中で壊れていく)

外の車の音すら消え失せ、底なしの静けさに包まれた時が止まった夜のオフィス。
遥は自分のデスクのオフィスチェアに座ったまま、資料整理をしていた生真面目な姿勢のまま完全に静止している。
その意識は暗闇の底に深く沈んだまま、何も知らない。
だが、その純潔な身体だけは、課長であるひろしの容赦のない指先と卑猥な舌によって深く、深く――耐えきれないほどの快楽のデータを、細胞の隅々にまで強制的に刻み込まれていた。

ひろしの目の前には、遥の無防備で生々しい肉体が完全に晒されている。
純白のブラウスのボタンは大きくはだけ、生真面目なタイトスカートは腰の限界まで乱れ、純白のショーツは片脚まで無残にずり下げられている。
これまで生まれてから二十数年間、自分以外の誰にも見せたことのない、そして大人の男に触れられたことのない初めて露わにされる全て――硬く勃起した乳首、蜜で濡れた秘部、そして処女膜の張る未熟な膣口まで、どこもかしこも真新しく、そして淫らに紅潮している。

「遥、君のこの純潔な身体は、俺の愛撫で一体どこまで壊れてしまうんだろうな……。時が止まっているというのに、身体だけはこんなにビクビクと震えて、俺を求めている」

ひろしの分厚く大きな手が、椅子に座ったままの遥の膝を無理やりM字に割り開き、白い太ももの内側を下から上へとねっとりゆっくり撫で上げる。
彼女の若い肌は雪のように滑らかで、発情の熱でうっすらと汗ばんだ体温が、ひろしの指先に吸い付くようにまとわりつく。
ひろしは、自分だけがこの絶対的な美しさとエロスを独占しているという優越感に、サディスティックな笑みを浮かべた。

まず、ひろしは無防備に晒された乳首に戻る。
遥の乳房は小ぶりで控えめだが、若々しく柔らかく、そして男の目を惹く形の良い丸みがある。
ひろしは左右交互に、汚れた舌と太い指で処女の乳首を執拗に責め立てた。

ちゅっ、くちゅるっ、じゅるるっ……。

太い舌先が薄ピンク色の乳輪をねっとりとなぞり、時に吸盤のように強く限界まで吸い上げる。
乳首の敏感な先端を軽く歯を立てて甘噛みすると、遥の身体は完全に気絶して静止しているはずなのに、本能的な快感の防衛反応でピクリと小さく震え、甘い弾力がひろしの舌に強烈に伝わった。

「この未熟で敏感な突起も、もっともっと限界まで開発してやろう……。ブラウスの布が擦れるだけでも、感じて腰を震わせるような淫らな胸にしてやるよ」

指先で硬く尖った乳首をギュッとねじり、形が変わるほど軽く引っ張る。
もう片手は平らな腹部から下腹部へ、おへその下のなだらかなラインをなぞっていく。
指が下へと滑るにつれて、遥の身体の震えは徐々に大きくなり、下腹部全体が熱く発情しているのが手を通して伝わってくる。

やがて、ひろしは床に膝をつき、大きく開かれた遥の脚の間に自分の身を沈め、無防備な花弁へと直接顔を寄せる。
すでにこれまでの彼の執拗な愛撫によって、処女愛液がとろりと溢れて光るそこへ、再び太く汚れた舌を容赦なく差し入れる。

じゅるるっ、ちゅるるっ、くちゅくちゅ……。

舌が左右の小陰唇の花びらを丹念に下から舐め上げ、処女膜の張る膣口の奥にまで無理やり潜り込もうとする。
小さな舌先で赤く腫れたクリトリスを挟み、軽く吸い上げて舌の腹でザラザラと転がす。
遥の未熟な蜜壺からは、男の舌の刺激を受けるたびに、どんどん新たな甘い蜜が泉のように湧き出ていた。

「遥、これが大人の男に犯される、生まれて初めての悦びだろう……最高に淫らで綺麗だぞ。君のこの可愛い場所、俺の舌で隅々までしゃぶり尽くしてやる」

ひろしは遥の濡れそぼった膣口を太い中指の腹でなぞる。
まだ破られていない処女の膜を今はまだ傷つけぬよう、愛液でたっぷりと濡れた指先で花弁を拡げ、入口を円を描くように優しく、しかし執拗に愛撫する。
指を挿入しないという焦らしが、かえって遥の身体の奥底の疼きを狂気的なまでに高めていく。

敏感クリトリスを唇で強く真空パックのように吸いながら、もう一方の手で胸の乳首を強く摘み上げる。
乳房と膣口、そしてクリトリス
三つの強烈な官能が同時に逃げ場なく責め立てられ、気絶している遥の肉体はどんどん耐えきれないほどの快感を蓄積し、絶頂の限界へと追い込まれていく。

ひろしの舌が、花弁の隙間をまるで貪り食むように何度も何度も激しく舐め上げ、時折、クリトリスの小さな粒を軽く噛む。

こんなに生々しく、誰にも触れられたことのない遥の純潔な身体を、俺だけがこんな風に知っていく……たまらない優越感と支配欲だ。この雌犬は、今夜、俺に抗えない状態へ追い込まれる。

遥の膣口からは、ついに糸を引くほどの大量の愛液があふれ出て、椅子から白い太ももの内側を伝って床へと滴り落ちる。
その光景は、極めて淫らで下劣でありながら、しかしどこまでも男を知らない無垢さを保っていた。

「もっとだ、遥……もっと深く、子宮の奥まで俺の愛撫を感じさせてやる。時が動いた瞬間、君がどんな声を上げるのか、楽しみで仕方がない」

ひろしは今度は両手で遥の白い太ももを力強く持ち上げ、さらに限界まで大きく割り開く。
舌を奥まで深く差し入れ、膣口の繊細なひだの一つ一つを、まるで味わうように舐め分ける。

じゅる、くちゅ、ぴちゃぴちゃ……。

膣口を中心に、時には外側をくるくると高速で円を描き、時には一番敏感な部分を息が止まるほど強く吸い上げる。
遥のまだ見ぬ子宮の奥で圧倒的な快感のエネルギーがマグマのように膨らみ、蜜壺がきゅっきゅっと本能的に締まり始める。

同時に、胸の乳首への愛撫も絶対にやめない。
指で左右交互に強く捻り、親指と人差し指で先端を痛いほどに摘み上げる。
ピンク色の突起は、弄られ舐められるほどに異常な熱を持ち、甘い充血で限界まで赤く張り詰めていく。

遥の生真面目な身体が、もう耐えきれないほどの快感で完全に壊れてしまいそうだ……最高だ。このまま寸止めを繰り返して、脳髄が溶けるほどの快感を植え付けてやる。

ひろしの舌と指の動きは全く止まらない。
乳首、処女膣口クリトリス――生々しい純潔の肉体の全てを、ひろしのサディスティックな官能がなぞり尽くし、支配していく。

遥の脚は無意識のまま無惨に割り開かれ、花弁は大きくほころび、未熟な膣口からは絶え間なく発情の蜜があふれ続ける。
その身体はもう、完全に時間が止まった檻の中で、オーガズム寸前の強烈な予感でガクガクと震え続けていた。

ひろしは静止したままの遥の紅潮した顔を見つめ、再び深く、彼女の花芯に顔をうずめる。

「遥、君の一番深い子宮の入り口まで、俺の舌でたっぷりと愛してやるよ……。君の中は、本当に俺を歓迎しているみたいだ」

処女膜が張る膣口に太い舌を力強く押し当て、敏感な肉襞の隙間を這い回る。
ひろしの大きな手が太もに指の跡がつくほど食い込み、指先はあふれる愛液をすくいながら、充血したクリトリスの周りをさらに激しく撫で回す。

「遥、今にも強烈な快感で壊れそうな君のこの純潔な身体、全部が愛しくてたまらないよ……」

遥は静止したまま、しかし彼女の細胞の奥底では、時間が動き出した瞬間に襲いかかる絶望的な絶頂のエネルギーが静かに、しかし確実に高まっていく。
その生々しい純潔のすべては、まだ、この狂ったひろしの絶対的な支配と愛撫から逃れることはできない。

ひろしは遥の膝を大きく開いたまま、両手で彼女の白く柔らかい太ももの内側を撫で回し、指先で敏感な内腿の柔肌に爪を軽く立てて優しく引っ掻く。
くすぐったさと快感が混じり合った鋭い刺激が、遥の身体の奥底で更なる興奮の火種となって静かに燃え上がっていく。

もっとだ……もっと蓄積させてやる。時が動いた瞬間、遥はもう自分の身体を制御できない。俺が与えた快感の波に呑まれて、制御を失って絶頂するんだ。

ひろしは自身のスラックスの中で怒張しきっている肉棒を、まだ我慢する。
今日、この瞬間はまだ、遥の処女膜を破ることはしない。
その代わりに、彼女の身体のあらゆる場所を舌と指で徹底的に愛撫し、絶頂寸前で寸止めするサディスティックな悦びに、彼は完全に酔いしれていた。
時が動いた瞬間、遥がどれほど激しく、どれほど恥ずかしく、そしてどれほど制御を失って絶頂してしまうか。
その瞬間を想像するだけで、ひろしは全身の血が沸騰するような興奮に包まれるのだった。

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