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眠る妹と友達に忍び寄る兄の肉棒挿入(深い眠りの中、多香子は絶頂)

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眠りの淵で、ひろしだけの官能 ― 多香子の無垢を舐め尽くす夜

  • 睡眠薬に沈む夜、ひろしだけが目覚めている
  • 無防備な多香子の身体に、抑えきれない欲望が募る
  • を舐め尽くし、眠ったままの絶頂へと導く
  • 誰にも知られない、濃密な官能の一夜

夜の帳はさらに濃くなり、部屋の中は外界から切り離された、ひろしと多香子だけの密やかな世界となっていた。
遥と多香子の寝息が規則的に重なるなかで、ただひろしだけが静かに目を覚まし、胸の奥に生まれたばかりの衝動と欲望を育て続けている。

多香子は、今夜遥の勧めでほんの少し多めにお酒を口にした。
そして、それだけではない――遥が持ち込んだ睡眠薬が、ふたりの杯に静かに溶けていたのだ。
遥も、そして多香子自身も、深く重たい眠りに落ちていく。
遥の寝息は穏やかだが、多香子の身体は、どこか無防備なままベッドに横たわっていた。

ひろしはその様子に、得体の知れない興奮を覚える。
少女のように無垢で、どこか儚げな多香子の身体。
誰にも触れられたことのない、純粋な場所が目の前に静かに開かれている。
睡眠薬の影響で、多香子は深い眠りの中にいる。
どれほど強く刺激しても、決して目を覚ますことはない。

ひろしは、もう一度深呼吸をして、膣の奥深くへと顔を寄せる。
これまでにないほど大胆に、舌先を秘部の奥へと這わせる。
ぬめりと湿度、淡い体液の甘い香り。
膣口からクリトリスまで、唇と舌で丁寧に、執拗に、ひたすら舐め続ける。

時折、唇を割れ目に強く押し当て、膣口を吸い上げる。
舌で粘膜のひだをなぞり、奥から溢れる体液をすくい取るように舐め上げる。
時間の感覚はどこかへ消えて、ただこの行為だけに世界が収束していく。

多香子は眠ったまま、身体をほんのわずかに揺らす。
太ももが無意識にピクリと動き、指先がシーツをそっと握りしめる。
深い眠りの中で、多香子の身体は確かに反応していた。

ひろしは、それに気づいてますます夢中になる。
呼吸は荒く、舌先は熱を持ち、ただひたすらに多香子のを舐め続ける。
何度も何度も、上から下へ、下から上へ、丹念に、そして執拗に。

クリトリスを舌でくすぐると、多香子の身体は微かに跳ねる。
膣口を優しく吸い上げ、舌を深く差し入れると、淡い体液がひろしの口に広がる。
眠りの深さに守られながらも、少女の身体は確かに快感を受け止めていた。

時間がどれだけ過ぎたのか、ひろしにはもう分からなかった。
部屋の中には遥の寝息と、唇がに触れる湿った音、そして多香子の身体がわずかに発する震えだけが静かに響いている。

ひろしは舌の先端を使い、クリトリスを重点的に愛撫する。
その度に多香子の呼吸が一瞬だけ速くなり、無意識の奥で何かが目覚める。
膣の奥から溢れ出す体液が、舌を濡らし、甘く混ざり合っていく。

「……んっ……」

多香子の喉の奥から、微かな声が漏れる。
意識は眠りに閉ざされていても、身体の奥底では、確かな快感の波が生まれていた。
ひろしはその反応を逃さず、ますます激しく、執拗に舐め続ける。

指先で太ももをそっと広げ、唇と舌先で膣口をさらに開き、ぬめりと甘い体液を全て味わい尽くす。
何度も舌を出し入れし、粘膜のすべてを執拗に愛撫し続ける。

やがて、多香子の呼吸ははっきりと速く、荒くなった。
身体が無意識のうちに何度も小さく跳ね、シーツを握る手にも力が入る。
眠ったままの顔がほんのり赤くなり、唇がかすかに震える。

ひろしは、その変化を見逃さず、さらに膣口の奥を舌で責め立てる。
クリトリスを小さく吸い上げ、舌で何度も円を描き、舌全体で粘膜を押し広げる。

その瞬間、多香子の身体がピクリと大きく跳ね、喉の奥から抑えきれない声が漏れた。

「……あっ……」

それは、眠ったままの絶頂――
深い睡眠の中で、身体だけが反応し、快感の波が全身を駆け抜けていく。
多香子のはきゅっと締まり、体液が溢れ、太ももが震える。
その一部始終を、ひろしは五感のすべてで受け止めていた。

ひろしはしばらくの間、に唇を当てたまま、その余韻を味わう。
自分の舌で、眠ったままの少女を絶頂へと導いたこと――
それは、どこか現実離れした甘美な陶酔と、強烈な満足感を与えていた。

やがて、多香子の身体は静かに収まり、再び穏やかな寝息を立てる。
そのはまだ熱を残し、淡い体液がひろしの唇と顎を濡らしていた。

ひろしはもう一度深呼吸をし、そっと顔を上げて多香子を見つめる。
少女の身体は、無垢な眠りのまま、しかしどこか満ち足りたように安らかな表情をしていた。

この夜は、誰にも知られることのない、ひろしだけの秘密
ひたすらを舐め続け、眠ったままの多香子を絶頂へと導いた、濃密で甘美な官能の一夜
その全てが、ひろしの中に深く、永遠に刻み込まれていくのだった。

そして、夜はまだ静かに、ゆっくりと進んでいく――

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