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産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失(押し込まれゆっくり動かす)

強姦
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診察台の官能 ― 初めての絶頂と喪失

  • カーテン越しの薄暗がりで始まる診察シーン
  • 初めての絶頂を味わう遥
  • 金属の器具で固定され、無防備に晒される身体
  • 医師・ひろしによる初挿入
  • 痛みと恐怖、やがて快感へ
  • 羞恥と快楽が交錯する瞬間

カーテン越しの薄暗がり。
診察台の上で、遥の足首はしっかりと金属の器具で固定されたまま、
両膝は大きく開かれ、何もかもをさらけ出す無防備な姿で、ひろしの前に晒されていた。

さっきまで素手で、医師の指による愛撫に翻弄され、
羞恥と快感に溺れながら、遥は一度、初めての絶頂を味わってしまった。
全身がいまだ余韻に包まれ、呼吸は浅く、心臓はどくどくと胸を打っている。

そして――
診察という名の下、遥の脚のあいだから、
医師の肉棒が、を持って膣口に触れている。

「遥さん……少し、力を抜いてください」

ひろしの声は、かすかにかすれ、呼吸が荒い。
その声に、遥の身体が微かに震えた。

――まさか。
そんな現実は認めたくないはずなのに、
太い先端が、ゆっくりと膣口を押し開く感触が、全身を貫く。

「や、やめて……っ」

遥は必死に声を絞り出す。
だが、その抗いも、無力だった。

膣口が、熱い塊によってじわじわと押し拡げられていく。
かつて誰にも触れられたことのない柔らかな壁――
そこが、医師の肉棒に、無理やりこじ開けられていく。

初めては痛いかもしれません。すぐ終わりますから……」

ひろしの低い声。
だが、遥の耳には遠い音のようにしか聞こえない。
痛みと、恐怖、そして膣内を満たす異物感――
あまりにも濃密な現実に、思考が追いつかない。

肉棒の先端が、さらにぐいっと押し込まれる。
ヒリヒリとした痛みが、下腹部から突き上げてくる。
呼吸が止まり、喉がひゅっと鳴る。

「……あっ……あ、痛っ……」

涙が滲む。
だけど、足は固定されて逃げられない。
両手は診察台の端を握りしめ、爪が白くなる。

「もう少し、力を抜いて。深呼吸して……」

ひろしは穏やかに言いながら、遥の太ももに手を添え、
肉棒をさらに深く、ゆっくりと押し込んでいく。

その瞬間、遥の膣の奥で、「ぷつん」と何かが破れる感触が走った。

「い……っ!」

思わず声が上ずる。
熱い涙が頬を伝う。
だが、ひろしは一瞬だけ動きを止めると、
遥の呼吸が整うのを待つように、そっと太ももを撫でた。

大丈夫ですよ……処女膜、これで終わりです。
痛みはすぐに治まりますから」

慰めるような言葉。
だが、遥の内側には、まだ異物感が強く残る。
膣壁は、まるで肉棒を締め付けるように脈打ち、
自分の体がどうなってしまうのか分からない恐怖が全身を覆う。

「ゆっくり動かしますね。少しずつ、慣れていきましょう」

ひろしの肉棒が、遥の膣の中でわずかに引き抜かれ、
また、ゆっくりと奥へ押し込まれる。
引かれては押し戻される、その動きが、遥の神経をぎりぎりと研ぎ澄ましていく。

痛みと熱、そして奥深くを押し広げられる感触。
だが、何度か往復するうち、
痛みの裏に、鈍く甘い感覚がじわじわと生まれてきた。

「はぁ……は、っ……」

呼吸が浅くなり、胸が上下する。
ひろしの手が、時折太ももや腰に触れては、遥の緊張をほどこうとする。
肉棒がゆっくりと膣内を滑り、粘膜をこすりあげる。

最初は涙が止まらなかった遥も、
やがて、膣奥をぐっと押し広げる圧力に、
痛みとは違う妙な快感を意識し始めていた。

だんだん慣れてきましたね……遥さんの膣、すごく温かい

ひろしの言葉が、遠くから響いてくる。
だが、遥はもう、何も返せなかった。
膣の中で肉棒がゆっくり動くたび、
その熱さと重さに全身を支配されていく。

痛みの中に混じる、くすぐったいほどの快感。
自分の膣が、ずくずくと脈打ち、
さきほど絶頂したばかりのはずなのに、
また新しい波が下腹部からこみ上げてくる。

「ん……はっ、あ……」

喉の奥から、意識せずとも声が漏れる。
ひろしの動きはゆっくり、
膣壁の一番敏感な場所を、的確にこすりあげていく。

羞恥と快感、痛みと熱――
全てが混じり合い、遥の意識を遠くへ連れていく。

痛くないですか……? もっと奥まで入れても大丈夫ですよ

遥は答えられない。
ただ、膣内で肉棒が、少しずつ、確実に奥へと進んでいくのを感じる。
そして、時折、ぐっと奥まで押し込まれるたび、
声にならない声が漏れた。

「う、ん……あっ、ん……」

肉棒が膣の奥をゆっくりと擦る。
そのたびに、遥の身体が反応し、
知らず知らずのうちに快感が波打ち始める。

遥さん、すごくきつい……本当に、初めてなんですね

ひろしの吐息が熱く近い。
肉棒が、遥の膣内にしっかり根元まで埋まり、
まるで一体化するかのような感覚。

遥は、もう何も考えられなかった。
自分が処女を失い、
いま、診察台の上で年老いた医師に抱かれていること。
羞恥も恐怖も、快感に溶かされていく。

ひろしの腰が、ゆっくりと前後に動く。
膣壁が擦れ、敏感な部分に何度も刺激が与えられる。

「ん、あっ、あ……!」

再び、遥の中にが湧き上がる。
膣がきつく肉棒を締め付け、
全身が、また絶頂へと追い詰められていく。

大丈夫、大丈夫ですよ……ゆっくり、ゆっくり、感じてください

ひろしの言葉とともに、
肉棒の律動が、遥の内側を深く抉り、
快感の波が何度も何度も押し寄せてくる。

診察台の上、遥は自分が変わっていくのを感じていた。
痛みはやがて快感に転じ、
羞恥は甘い酩酊となって、
心も身体も、全てひろしに捧げるしかない。

「んん……あ、あぁ……!」

最後に、遥は大きく震え、
膣奥で、肉棒をきつくきつく締め付けながら、
もう一度、大きな絶頂に呑み込まれていった――

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