🔖 全ての物語の目次はこちら

【閉院日の生贄】田舎の産婦人科で診察:vol.8(ディープキスしながら挿入)

診察・治療

▶ 名前変換:入力フォームを開く






【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.7(ディープキスしながら挿入)

白く無機質な診察室に、微かに漂う消毒液の匂い――
冷たい蛍光灯の光が、徹底的に尊厳を奪われた遥のなめらかな肢体を残酷に照らし出している。

強力な睡眠薬による深い眠りの底で、遥は完全に意識を失っていた。
薄く閉じられたまぶた。
ただ生かされているだけの「モノ」のように、規則正しい呼吸だけがかすかに胸元を上下させている。
自分が今、どんな絶望的な状況に置かれているかを知る由もない。
彼女の意志は、薬の力によって完全にシャットダウンされていた。

ひろしは、診察台の脇でしばし遥の無防備な裸体を見下ろしていた。
それは、一人の少女の人生を完全に支配し、破壊し尽くす直前の、狂気に満ちた薄汚い支配者の眼差しだった。

一切の抵抗手段を奪われ、完全に脱力した肉体。
処女の純潔を守っていたはずの柔肌は、一片の毛も残さず丹念に剃毛され、赤ん坊のように無様で哀れな姿を晒している。
小ぶりな胸元から下腹部へと続く肌の流れ――
冷え切った清潔なシーツの上、遥の細い脚は、見知らぬ老人の手によって無残にも大きく開かれたまま、微動だにしない。

ふと、ひろしは遥の顔を不潔な両手で包み込むようにして、ゆっくりと身を屈めた。
濁った息を吐く唇が、遥の純真な口元へと近づく。
薬の力で完全に意識を喪失している遥は、当然ながらそれを拒絶することも、顔を背けることもできない。
ただ、生命維持のための微かな吐息が、開かれたままの無防備な唇から漏れ出ているだけだ。

「……遥さん……全部、おじさんのものにしてあげるからね」

密室に響く、おぞましく独りよがりな囁き。
その声は当然、遥の意識には届かない。
彼女の精神は、ただ理不尽な暴力が通り過ぎるのを、深く暗い絶望の海の中でじっと待つしかなかった。
何も見えない、何も聞こえない。ただ深い眠りの底にいるだけ。

(…………)

ひろしの醜い唇が遥の桜色の唇に重なる――
それは愛情など欠片もない、ただの一方的な蹂躙。
汚れた舌が遥のくちびるを強引にこじ開け、ぬめるような不快な湿り気をまとって遥の無防備な口腔を侵略しはじめる。

静寂の診察室に、一方的に粘膜を汚す下劣な水音だけが響く。
純粋無垢な女子高生の唇が、老いた男の淀んだ唾液によって蹂躙され、その口腔の隅々までが徹底的に犯されていく。

「……ぁ……」

肺から押し出された空気が、気道を狭められたことで無意識の掠れ音となって漏れた。
遥の身体は、その異常な侵入に対して、無意識の生理的な痙攣すら見せない。
ただ呼吸を奪われたことで、反射的に肩がわずかに上下しただけだ。
しかし、ひろしの狂った思考は、そのただの物理的な反応すらも「喜んでいる」と都合よく歪めて解釈していた。
酸素を奪われ、完全に無抵抗な遥の表情を見下ろしながら、ひろしはさらに舌を深くねじ込み、彼女の呼吸のすべてを支配していく。

深い、暴力的なディープキス。
老いた舌が、遥の純潔な舌をねっとりと絡めとる。
不潔な唾液が無理やり流し込まれ、遥の喉元からは、息苦しさによる悲痛な水音が洩れた。
抵抗すら許されないまま、ただ飲み込むことしかできない絶望。

――ひろしは唇を離さぬまま、片手を遥の顎から首筋、鎖骨へと這わせていく。
死体のように動かない彼女の首元に、熱く脈打つ鼓動だけが、彼女がまだ生きている人間であることをかろうじて証明していた。
しかし、これから行われる取り返しのつかない凌辱によって、彼女の精神は完全に殺され、二度と元の真面目で明るい女子高生に戻ることはできなくなる。
その指先は獲物を検分するように、ゆっくりと無防備な下腹部へと滑り降りる。

もう片方の手は、遥の太ももに触れる。
まだ女子高生のあどけなさを残す細い脚を、さらに無慈悲な力で限界まで開かせていく。

ひろしの指は、暴力的に剃り上げられたパイパン花弁へと容赦なく触れる。
恐怖の冷や汗によるしっとりとした感触――
それは、彼女の肉体が本能レベルで発している悲鳴そのものだった。
指先で残酷にその入り口をなぞっても、薬で深く眠っている遥の身体は、完全に力なく垂れ下がったままだった。

唇は遥の純潔を汚し続けたまま。
ひろしは、遥の人生を徹底的に破壊するために、容赦なくズボンを下ろした。

遥の脱力した両脚を不潔な手でしっかりと固定し、花弁の奥、決して侵してはならない神聖な処女の膣口へと、自らの醜悪な肉棒を突きつける。
その巨大な暴力の塊が、可憐な薄桃色の秘部に容赦なく押し当てられる。
体温の違う異物との接触にも、遥の意識が浮上することは一切ない。

ひろしの唇は、呼吸すらも奪うように遥の唇を塞いだまま――
じっくりと、彼女の未来を永遠に奪い去るための絶望の楔を打ち込みはじめる。
ゆっくりと体重がかけられ、巨大な先端が柔らかい肉の壁を押し広げようとする。

無防備な花弁のあいだから、冷酷な異物が無理やり押し入ろうとする。
遥の未経験の膣は、男を受け入れたことなど一度もない、完全な未経験の狭さで固く閉ざされていた。
しかし、薬の力で筋肉の抵抗すらも奪われた肉体は、ただ押し広げられる痛みに物理的に耐えることしかできない。
本来であれば激しい痛みに悲鳴を上げるはずの状況であっても、唇を塞がれ、睡眠薬に縛られた彼女は、ただ沈黙のまま肉体を破壊されていく。

「……っ……」

(…………)

ブチッ、と純潔の膜が残酷に引き裂かれる感覚。
遥の身体がビクンッと大きく跳ね上がり、声にならない絶叫がこだまする。
これまで大切に守ってきた、たった一つの無垢な宝物が、見知らぬ狂人の手によって無残に蹂躙された瞬間だった。
下腹部に走る、経験したことのない引き裂かれるような激痛。

ひろしは、遥の処女喪失の痛みを意に介することなく、強引に、奥深くまで凶器をねじ込んでいく。
彼女の意識は深い闇の中にある。この狂った密室では誰も助けに来てはくれない。
学校の友達と他愛もない話で笑い合い、優しい両親の待つ家に帰るという、彼女にとっての当たり前の日常は、今この瞬間、永遠に失われてしまったのだ。
まだ奥まで届かぬその狭い産道を、無理やり、ただ己の欲望を満たすためだけに切り裂くように――
ミリ単位で進むごとに、処女の柔らかい粘膜が悲鳴を上げ、鮮血が静かに溢れ出してシーツを汚していく。

汚れた舌は遥の口腔を塞ぎ続け、悲鳴すら上げさせない。
指先は細い太ももを強圧的に押さえつけ、逃げ場を完全に奪っている。
全身の自由を奪われ、口も塞がれ、最も大切な秘部を暴力的に貫かれる。
これ以上の絶望は存在しないほどの完全な支配体制。

冷たい診察台の上、遥の小さな体は、ただ理不尽な暴力のサンドバッグとして、無残に貫かれていた。
激痛と、異物が体内を埋め尽くしていく暴力的な感触。
そのおぞましい感触だけが、眠りの奥底にある彼女の肉体を確実に削り取っていく。

ひろしは、一度も唇を離さぬまま、遥の最も深い場所まで、完全な破壊をもたらす一撃を沈めきる。
一番奥の、まだ誰も触れたことのない柔らかな子宮口に、醜悪な先端がガンッと乱暴に打ち付けられた。

激痛による生理的なショックで、眠り続ける遥の目尻から一条の冷たい涙がツーッとこぼれ落ちる。
意識はない。しかし、彼女の肉体と本能が、大切なものが完全に破壊されたことを悟って流した涙だった。
二度と戻らない純白の心。二度と手に入らない当たり前の日々。
それが今、完全に奪われたという事実だけが、涙となって冷たい頬を滑り落ちていく。

老いた男の醜悪な身体が、若い純潔な処女の肉体を完全に貫く。
それは、いかなる救いもない、ただの絶望的で一方的な凌辱の完成だった。
深く突き刺さったまま、ひろしはしばらく動きを止め、遥の体内の温かさと、処女を散らしたばかりの狭い肉壺の締め付けを下劣に味わっていた。

「……っ……」

ひろしは、遥の身体の内側の無抵抗な感触と、涙の湿り気をじっくりと下劣に味わいながら、ディープキスを解かない。
むしろ、さらに深く舌をねじ込み、彼女の肺に残されたわずかな酸素までをも奪い尽くそうとする。

二人の唇が重なり続け、一方的に粘膜が汚される水音。
処女を散らされた血の匂いと、肉体が無理やり結合させられる無残な音。
遥の体内を不可逆的に破壊していく圧倒的な暴力――
診察室という閉ざされた空間で、狂気だけが静かに、そして確実に進行していく。

ひろしは、遥の腰を強く掴み、ゆっくりと、しかし確実に、ただの「モノ」として彼女を犯しはじめる。
ズブリ、と醜悪な肉棒が引き抜かれ、再び容赦なく最奥へと叩き込まれる。
そのストロークのたびに、未経験の狭い産道が無理やり擦られ、痛ましい衝撃が響く。

完全に意識を絶たれ、抵抗する術をすべて奪われた肉体は、ただ暴力の衝撃を受け止める無惨な器でしかない。
彼女の意志、感情、未来への希望。それらすべてが、老医師の下劣な欲望によって、音を立ててすり潰されていく。
自分が今、見知らぬ狂人に人生を根底から破壊されているという事実すら知らされないまま、彼女の身体だけが取り返しのつかない凌辱の痕を刻み込まれていくのだ。
何度も、何度も、暴力的なピストンが繰り返される。

遥の未経験の膣は、苦痛に引きつり、ただ暴力的な異物の侵入に対して痙攣を繰り返すことしかできない。
しかし、その悲痛な痙攣すらも、ひろしにとっては心地よい締め付けとして消費されていく。
完全に意識を奪われた肉体が一方的に蹂躙される姿こそが、彼にとっての最高のスパイスだった。

ひろしは唇を重ねたまま、容赦なく腰を動かし、処女の奥深くへと致命的な傷を刻み込んでいく。
パンッ、パンッと、肉と肉が激しくぶつかり合う下劣な音が、冷たい密室に響き渡る。
そのたびに遥の身体は診察台の上で力なく大きく跳ね、無残な姿を晒し続ける。

遥の体内の、引き裂かれたばかりの痛々しいぬくもり。
それは、老いた狂人の悪魔的な欲望を満たすための、最高のエサでしかなかった。
若い血と肉の匂いに興奮を煽られ、ひろしのピストンはさらに暴力的で容赦のないものへと加速していく。

眠る遥は、完全に意識を絶たれたまま――
ただ、自らの人生が完全に終わってしまったことだけを、肉体に刻まれる激痛を通して本能的に刻み込まれていた。
深い意識の底で、彼女の精神は完全に粉々に砕け散り、二度と修復できないほどのトラウマを植え付けられている。

ひろしは、絶望のどん底にある遥の息を奪いながら、彼女の未来のすべてを喰い尽くすように、執拗に、残酷に腰を打ち付け続けた。
呼吸を奪われ、純潔を奪われ、未来を奪われる。
もはや彼女に残されているものは、狂人の慰みモノとしての惨めな肉体だけであった。

唇と唇、そして暴力的な結合。
あらゆる尊厳が踏みにじられ、二人だけの閉ざされた密室で、一人の少女の人生が完全に終わっていく。
外の世界では、いつもと変わらない平和な日常が流れているのに、この小さな診察室だけは、完全な地獄と化していた。

ひろしは、遥の細い両脚をさらに限界まで広げさせ、深く、深く、容赦なく沈み込む。
子宮口を何度も乱暴に突き上げ、彼女の内側の最も深い場所まで、徹底的に自らの痕跡を刻み込もうとする。

(…………)

遥の身体は、激痛に何度も痙攣し、ただ無残に揺さぶられ続けている。
まるで壊れた操り人形のように、彼女の意志などどこにも存在しなかった。
ただ、力なく垂れ下がった両手と、眠り続ける無防備な顔だけが、彼女がかつて人間であったことを示している。

診察室の空気は、鮮血と絶望の匂いに包まれ、ただ肉体が破壊される鈍い音だけが、永遠のように響き渡っていた。
処女を散らされた一人の少女の運命は、もはや誰にも救い出されることのない暗黒のどん底へと、完全に堕ちてしまったのである。
果てしなく続く蹂躙は、まだ始まったばかりだった――。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 診察室の淫夢の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント