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【閉院日の生贄】田舎の産婦人科で診察:vol.7(パイパンをクンニされる)

診察・治療

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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.7(パイパンをクンニされる)

白い蛍光灯の下、冷たい診察台の上には、徹底的に尊厳を奪われた無垢な裸体が静かに横たわっている。

遥はまだ、特殊で強力な鎮静剤の底知れぬ泥のような悪夢の中にいた。
毛一筋も残さず、冷たいカミソリできれいに剃り落とされてしまったパイパンの未成熟な花弁は、無残にも冷たい空気に完全に晒され、無防備な恐怖の冷や汗を帯びてひっそりと震えていた。
本来ならば彼女が将来愛する男性にだけ見せるべき神聖な場所が、狂った老医師の手によって、最も卑猥で屈辱的な形に作り変えられてしまったのだ。

ひろしは、高画質ビデオカメラの三脚を再び固定しなおし、その絶対的な無防備となった秘部が、どの下劣な角度からも鮮明に映るように、ねちっこく丁寧に調整する。

レンズの向こうに広がるのは、まだ男の肉を一切知らない、純潔な女子高生の無垢な処女膣口
守るべき毛をすべて奪われた恥丘の滑らかで無防備なカーブと、内側に秘めた淡いピンク色の未経験の粘膜
それは本来、大切に守られるべき神聖な場所だったが、今はただの狂人の慰み物として、無機質なレンズの前にすべてを曝け出していた。

ひろしは、しばらくその可哀想な姿をただ狂気を孕んだ目で見つめ続けていた。
薬の力で一切の抵抗を封じられ、無防備に晒された女子高生の純潔で美しい裸体。
他人の人生を完全に破壊し、自分だけの所有物にしてしまうという、絶対的な支配者の異常な優越感。
わからなくなりそうなほど、遥の無防備な絶望の美しさに、彼の淀んだ全感覚は完全に飲み込まれていた。

ゆっくりと、ひろしはその老醜に満ちた顔を、遥の細い純白の太もものあいだへと容赦なく沈めていく。

歳月を重ねてきた薄汚れた男の唇と舌が、若く、みずみずしい純潔な処女の花弁へと残酷に近づく。

ひろしはまず、その輪郭をそっと獲物を品定めするように見つめ、カメラのシャッター音が残酷に響くなか、不潔な唇をほんの少し近づける。
彼女の純潔な皮膚の温度を感じ、甘い若い香りを嗅ぎ、それから汚れた舌先を花弁の輪郭に這わせた。

ぬるりとした、微かな湿り気。
彼女の冷え切った体温と、暴力的に剃られた無垢な肌の極めて痛々しい感触。
べちゃりと、生々しく極めて卑猥な音を立てて、老人の不潔な舌が滑る。

まだ誰にも触れられたことのない神聖な粘膜を、ひろしはまるで安物の玩具を汚すように、ゆっくり、ゆっくりと下劣に舐め回していく。

「遥さん……処女の味は、本当に特別だよ。こんなに甘くて、綺麗で……最高だ」

狂気に満ちた老人の呟きが、冷え切った地下室に気味悪く響く。

純潔の陰唇の外側をザラついた舌先でねちっこくなぞり、時折、柔らかく唇で乱暴に吸い上げる。
遥はまだ薬に完全に縛られ、泥のように眠り続けている。
だが、生命としての本能は確実に迫り来る巨大な異常事態を察知していた。
完全に意識を絶たれている遥の身体だが、その異常な接触に対して無意識の生理的な激しい拒絶反応を見せ始める。

無意識のうちに細い太ももがガタガタと恐怖で震え、無理やり純潔の花びらをひらかされた状態から少しでも逃れようと、悲痛な痙攣を繰り返していた。
呼吸が過呼吸のように浅く荒くなり、冷や汗が全身の毛穴から滲み出している。

ひろしは、そっと悪意に満ちた生温かい吐息を、彼女の未経験の秘部に直接吹きかける。

それだけで遥の股間が大きくビクリと跳ね、悪夢の奥で恐怖のどん底に突き落とされたのか、血の気のない唇がワナワナと激しく震えた。

ひろしは、そんな彼女の絶望的な無意識の反応すらも愉悦に変え、最も敏感で守られるべき未成熟な純潔の陰核のふちを、舌の先端でそっと、しかし執拗に刺激する。
チロチロと舐め上げ、時には唇全体で完全に覆い隠し、ジュルジュルと下劣な音を立てて強く吸い上げる。

悪夢の奥で遥の口から、声にならない無意識の痙攣の吐息が漏れ、ビクリと小さく肩が跳ねた。
その苦痛に満ちた反応に、ひろしの狂った胸はさらに高鳴る。

狂気に満ちた老人の荒い息遣いと、肉を舐め回す卑猥な水音だけが、冷たい密室に響く。
遥の身体は、自分が今、どんな絶望的な凌辱を受けているのかを認識することすら許されていない。
ただ、純潔であったはずの肉体が、見知らぬ狂人によって徹底的に汚され、取り返しのつかない屈辱を細胞レベルで刻み込まれている。
彼女の意志も感情も、この暗い診察室の中では完全に無力であり、ただの肉塊として扱われていた。

「もっと中まで、全部俺の唾液で汚してあげるからね」

吐き気を催すような言葉を静かに囁きながら。
カメラのレンズ越しに彼女の絶望的な全裸を記録しながら、ひろしは今度は舌をさらに深く、決して侵してはならない処女の花びらの奥――純潔の膣口へと強引に滑り込ませていく。

未経験の粘膜の震え、恐怖による冷たい湿り気
ひろしは不潔な舌全体で、遥の小さな処女の膣口をゆっくりと、そして無慈悲にねじ込むように舐めあげる。

遥の唇がわずかに震え、かすかな苦痛の吐息が漏れる。
まぶたが激しく痙攣し、眉が苦痛にきゅっと寄る。
意識は全く戻らない――だが、身体だけは確かに、得体の知れない老人による凌辱の舌に、生命の危機と完全な恐怖を抱いていた。

ひろしは無理やり舌で処女の花弁を押し開き、純潔の神聖な部分を執拗に、これでもかと汚し続ける。

時に獣のように唇で吸い上げ、時に舌先で残酷に膣口を突き上げるように。
舌全体で未開の小さな膣口の中を蹂躙し、純潔な粘膜の奥深くまで、その不潔な唾液をたっぷりと擦り付けていく。
ズチュ、ぐちゅりと、処女の肉体が破壊されていく生々しく卑猥な水音だけが絶望的に響き続ける。

遥の肉体は、ただ冷たい診察台の上で無抵抗に震え続けるしかなかった。

ひろしは片手でカメラのシャッターを切りながら、何度も何度も舌を深く滑らせる。
カシャッ、カシャッという無機質な電子音が、彼女の尊厳が完全に破壊されていく証拠を一つ一つ永遠のデジタルデータとして刻み込んでいく。
完全に薬に沈んだ状態でありながらも、肉体の芯から湧き上がる絶望感が、無意識の底で遥の精神を完全に狂わせていく。
自分が自分でなくなってしまうような、取り返しのつかない崩壊の感覚。
絶対的な力の前での完全な孤独と絶望が、彼女を冷たく包み込んでいた。

眠り続ける遥の純潔の膣は、極度の恐怖による冷や汗のような湿りと、壊れてしまいそうなほどの絶対的な脆さを同時に宿していた。

狂人の舌に蹂躙され、身体だけが為す術もなく恐怖のどん底へと叩き落とされていく。

ひろしは片手で遥の細い太ももを強引に固定し、舌で純潔の小さな陰核をさらに乱暴に押し上げ、吸い上げる。
ジュポッ、ジュルルルッ、と下品極まりない音が響く。

遥の体がビクンッと大きく跳ね、無意識のまま足の指が苦痛に小さく丸まった。

意識を持たない肉体だけが、異常な侵入に対して生理的な身悶えを繰り返す。
それは、一切の感情や意識を剥奪された、ただの「モノ」としての残酷な無意識の反応だった。

ひろしをついに、処女の花弁の最奥まで舌を無理やりねじ込み、純潔の証である未経験の粘膜を完全に蹂躙する。

絶対的な暴力で全身を犯し、不潔な舌と唇で彼女の未来を隅々まで奪い尽くす。
彼女の純潔な身体は、逃げ場のない密室で、完全に老人の狂気に飲み込まれていた。

密やかな、しかし圧倒的な絶望は、遥の肉体にゆっくりと、そして確実に取り返しのつかない完全なトラウマとして広がり、やがて彼女の精神を修復不可能な完全な崩壊へと導いていく――。

診察台の上、ただ死んだように眠り続ける遥。

全身は恐怖で氷のように冷たくなり、最も守るべき純潔の秘部は老人の狂った舌と唇によって、何も抵抗できないまま、最悪の凌辱を深く刻み込まれていた。

無機質なカメラは、その絶望のすべてを余すことなく高画質で記録していく。

誰にも助けを呼べない、ただ狂気だけが支配する完全なる絶望の密室
――診察室に満ちるのは、少女の人生が静かに壊されていく、残酷で冷え切った静寂と、男の下劣な水音だけだった。

彼女がこれまで信じてきた「真面目さ」は、狂気を前にしては何の役にも立たなかった。
ただ純潔であること、無防備であることが、最も残酷な形で仇となってしまったのだ。
この深い絶望の眠りから覚めたとき、彼女の心に残されているのは、もはや希望でも未来でもなく、ただ永遠に消えることのない完全な汚辱の記憶と絶望だけだろう。
その悲劇的な結末を予感させるように、冷たい診察台の上で彼女の無意識の震えは止まることはなかった。

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