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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.5(愛撫を続けられ初めてのオーガズム)

診察・治療



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【田舎の産婦人科】産婦人科で淫らな診察を受け処女喪失:vol.5(愛撫を続けられ初めてのオーガズム)

「ひいぃっ……! いたいっ……だめっ……こわいよぉ……っ!」
極限まで広げられる恐怖と、内部を掻き回される絶望的な快楽。
二つの相反する感覚に引き裂かれそうになりながら、遥は診察台の上でガクガクと全身を痙攣させ、ただひたすらに、老医師のもたらす地獄のような快楽に溺れていくしかなかった……。

「ほら、もっと力を抜いて。……まだ私の指が二本入っただけですよ。こんなことで泣き叫んでいては、まともな『診察』にならないでしょう。ここは病院なんですから、大人しく私の指示に従いなさい」

ひろしの低く冷酷な声が、遥の耳元でねっとりと響く。
彼の手袋越しの二本の指は、遥の未開の狭い道を限界まで押し広げながら、ズブズブと遠慮なく奥へ奥へと侵入を続けていた。
「ああっ……! いやっ……もう、ぬいてっ……! おねがいっ……!」

遥は半狂乱になって首を振るが、拘束された両脚はどうすることもできず、ただ無様に大きく股を開き続けている。
大人の男の太い指が二本も自分の奥深くにねじ込まれているという事実が、極度の男性恐怖症である彼女の精神を完全に破壊しようとしていた。
痛い。怖い。そして何より、恐ろしいほどの快感。
ゴムの無機質な感触が、デリケートな粘膜をこすり上げるたびに、全身に鳥肌が立つような悪寒と、それに反比例するような下腹部の熱狂が遥を襲う。

(……おかしい……っ、痛いはずなのに……お腹の奥が、ぎゅぅって……っ! なんで、こんなに気持ちいいの……っ!)

「素晴らしい締め付けだ。処女特有の、この狭く熱い肉の壁が、私の指を必死に押し返そうと、あるいはもっと奥へ引きずり込もうとしている。……そして、こんなにも愛液を溢れさせている。まるで飢えた獣のように私の指に吸い付いてくるじゃないですか」

クチュ! グチュ、グチュグチュ……!!
診察室に響くのは、もはや医療現場の音ではなかった。
ひろしが指を抜き差しするたびに、遥の無垢な秘部が立てる、生々しく卑猥な水音
それは、彼女の身体が完全にこの老医師の快楽の奴隷に成り下がってしまっていることの証明だった。
「だめ……っ、わたし、そんな音……出してない……っ、やめてぇっ……!」
遥は泣きながら首を振るが、残酷な水音は彼女の耳に容赦なく叩き込まれる。
自分自身の身体が発する猥らな音が、彼女の尊厳を削り取っていく。
今まで誰にも見せたことのなかった純潔が、この薄汚れた診察室で、最も卑猥な形で汚されていく。

「やぁっ……! ぁああっ……! わたし、こんなの……っ!」

「こんなの、なんだと言うんですか? 気持ちいいのでしょう? ほら、私がここをこするたびに、あなたの子宮が激しく波打っているのが指先から伝わってきますよ」
ひろしの二本の指が、遥の膣内の最も敏感なスポット――天井側のヒダ――を的確に捉え、ぐっと押し上げるように激しく抉り始めた。
「ひぎぃっ!?」
ピンポイントで与えられた致死量の快楽。
遥の身体が、まるで雷に打たれたように大きく跳ね上がった。
視界が白く弾け、思考が完全に停止する。

拘束具がガチャガチャと悲鳴を上げる。
大きすぎる白衣は完全に乱れ、未成熟で華奢な胸元の突起までが、興奮で硬く尖ってしまっている。
「あ……あっ……あぁぁっ……! なにこれっ……! せんせぇっ……やめて……っ……!!」
恥ずかしい、見られたくない。
そんな理性は、もうとうの昔に吹き飛んでいた。
今の彼女の頭の中にあるのは、ひろしの指が与える強烈すぎる快感と、それを求めてしまっている自分への絶望だけだった。
初めての快楽は、強すぎる劇薬となって彼女の脳髄を侵食していく。

(……だめっ……! なにこれ……っ、お腹のなか、あつくて……っ……!)

「……ほう。本当に敏感だ。もうこんなに痙攣している。初めての経験で、しかもこんな診察台の上で絶頂を迎えようとしているんですね。さあ、遠慮せずにイキなさい。あなたのその汚らわしい本性を、すべて曝け出してごらんなさい」
ひろしはその事実を楽しむかのように、指の動きをさらに加速させた。
ズブッ! グチュグチュグチュ!!
「あぁっ! いやっ……だめっ……! はずかしいっ……こんなの、だめぇぇっ……!!」

遥はもう、自分が何を言っているのかも分からなかった。
ただ、限界を超えた快感が下腹部から一気に爆発し、頭の奥が真っ白な光に包まれる。
自分が自分でなくなってしまうような、恐ろしいほどの波が彼女を呑み込んだ。
子宮の奥深くから、熱く甘い痺れが波紋のように全身へと広がっていく。
「ひっ……ああぁぁぁぁっ……!!」
声にならない絶叫とともに、遥の身体は大きく弓なりに反り返り、そして、ガクガクと激しい痙攣を起こした。
拘束された手足がちぎれんばかりに跳ね、口からは抑えきれない唾液がこぼれ落ちる。
快感のあまり白目を剥き、意識が何度も遠のきそうになるのを、ひろしの指が与える強烈な刺激が無理やり現実に引き戻す。

人生で初めての、オーガズム。
それは、愛する人と結ばれた甘いものではなく、見ず知らずの老医師に無理やり引き出された、屈辱と絶望にまみれた強制的な絶頂だった。
彼女の秘部からは大量のが溢れ出し、ひろしの指を濡らしながら太ももを伝って診察台へと滴り落ちていく。
頭の奥が痺れ、目の前を星が舞う。息も絶え絶えになりながら、遥はただ涎を垂らして痙攣し続けることしかできなかった。
人間としての尊厳も、高校生としての純潔も、すべてがこの瞬間に粉々に砕け散ったのだ。
ただの肉の塊として、快楽を貪らされるだけの存在に成り果ててしまった絶望が、涙となって止めどなく溢れ出た。

「……素晴らしい。見事な絶頂でしたよ、遥さん。こんなにも私の指で狂ってくれるなんて、本当に可愛らしい。初めての絶頂の味は、どうでしたか? 少し触っただけで、こんなに汚らわしいを撒き散らして……あなたは、本当にどうしようもない淫乱ですね」
ひろしは、遥の中でビクビクと痙攣を繰り返す肉の壁の感触をじっくりと味わいながら、ゆっくりと指を引き抜いた。
ポンッ、と卑猥な音を立てて抜けた指先には、遥の純潔な証である蜜がたっぷりと糸を引いている。
「はぁっ……はぁっ……あぁ……っ」
遥は白目を剥き、よだれを垂らしながら、だらりと診察台の上で脱力していた。
極度の男性恐怖症だった彼女の精神は、この強制的な快楽によって完全にへし折られてしまっていた。
恥辱のあまり死んでしまいたいという感情すら、もう湧いてこない。
ただ、身体の奥に刻み込まれた快楽の余韻だけが、彼女を支配している。
ピク、ピクと、意志とは無関係に震え続ける足先が、彼女が受けた快楽の激しさを物語っていた。

「さて……これで『触診』は終わりです。あなたの身体が男を受け入れる準備が完全に整っていることが、よく分かりましたよ。これほどまでに激しく絶頂を迎え、蜜を溢れさせているのだから、もう痛いなどとは言わせませんよ」

ひろしのその言葉の意味を、遥の麻痺した脳が理解するよりも早く。
ジッパーを下ろす鈍い音が、静まり返った診察室に響き渡った。
「……えっ……?」
焦点の定まらない瞳を向けた遥の視界に入ってきたのは。
ゴム手袋を外し、自らのズボンからどす黒く怒張した巨大な肉棒を取り出した、ひろしの恐ろしい姿だった。
今までの指による快楽すら、ただの序章に過ぎなかったのだと理解した瞬間、遥の瞳から再び大粒の絶望の涙がこぼれ落ちた……。

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