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新歓コンパで罰ゲーム、貫かれた処女膜(騎乗位の最中に口でフェラをする)

新歓コンパ

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腰が止まらなかった。

騎乗位──
私はいま、男の上に跨り、自分で膣を使って彼を抱いている。

深く腰を沈めるたびに、子宮の奥に何かがぶつかって、
そこから痺れるような快感が全身に広がる。

汗が肌をつたう。
乳首は尖り、視線の熱に晒されて、身体はずっと火照ったまま。

「っあ……ああっ……も、やだ……っ、止まんない……!」

自分の声が甘く濡れていくのがわかった。
抗えない。
もう完全に、私は快感の波に溺れていた。

そのとき──

「じゃあ……口も使ってみようか?」

誰かの声が聞こえた。

(……え?)

視線を向けると、別の男がすでに目の前に座り込んでいた。

彼の下半身は露わになっていて、
その怒張は今にも弾けそうなほど膨らんでいた。

「多香子ちゃん、こっちも……使って?」

そう言って、男の手が私の髪をそっとすくいあげる。

「う、そ……っ、そんなの……っ!」

私は頭を振った。
けれど、腰はまだ、和也の上で律動を繰り返している。

男の熱を受け入れた膣は、もうひとつの命令に抵抗できなかった。

「だって……ほら、動きながら、感じてるんでしょ?」

男がそう囁きながら、怒張を私の唇に押し当ててくる。

「っ……ん、む……や……っ!」

口を閉ざしても、顎をそっと支えられ、自然と唇が開いていく。

先端が舌に触れる。
独特の熱と硬さ、そしてわずかに滲む塩味。

(こんなこと……っ、私が……っ)

でも──

(もう……どうでもいい……)

自分でもそう思ってしまったのが、いちばん怖かった。

唇を開き、舌を差し出す。

「お、すご……やっぱ清楚な子がやると……ほんとエロいわ……」

男のそれを口に含み、ゆっくりと舌を絡めていく。

目の前では、男の顔が恍惚に歪んでいる。
そして下半身では、まだ膣が熱を受け入れ、ピストンが止まらない。

私は──
口と膣、両方で男を受け入れていた。

「ん……っ、ふ……ちゅ……っ、んっ……」

ぬちゅっ、ぬちゅっ……

口からも、腰からも、水音が立つ。

乳首が擦れ、息が荒れ、喉が熱くなる。

「多香子ちゃん……もうすぐ……出そう……っ」

下の和也が、私の腰を掴んで動きを強めた。

「あ……ああっ、だめ……っ、また……っ!」

膣が奥まで擦られ、痙攣し始める。

同時に、口の中でも先端が膨らみ、男の呼吸が荒くなる。

「口の中……出すぞ……!」

「んっ!? ん、む……っ!」

びゅっ、びゅるっ──

熱いものが口の中に飛び込んできた。

強烈な射精。

舌に、喉に、広がる生の味。
ごくっ……と反射的に飲み込んでしまう。

同時に──

「っああああっっ……!!」

下半身でも、和也の熱が奥に放たれる。

中と、口。
同時に注がれる二人分の精液。

膣が痙攣し、喉がぬるぬると塞がれる。

「や、やだ……こんな……っ、私……なにされてるの……っ」

涙が溢れた。
でも、もう誰も止めない。

私は──
膣も、口も、完全に男たちのものになっていた。

でも。
快感が、それを「嫌だ」と思わせてはくれなかった。

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