【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.10(騎乗位の最中も奉仕を強要)

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【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.10(騎乗位の最中も奉仕を強要)

腰が止まらなかった。
止めたくても、自分の意思ではどうにもならなかった。

騎乗位。
私はいま、三人目の先輩である和也の上に跨り、自分自身の膣肉を使って彼の太く硬いペニスを貪るように抱きしめている。
深く腰を沈めるたびに、和也の亀頭が私の一番過敏な場所を正確に抉り、腹の奥にドスンドスンと重い衝撃を与えてくる。
そこから全身の神経が焼き切れるような痺れる強い刺激が脳天まで突き抜け、私は恥知らずな嬌声を上げながら、必死に腰を上下させていた。

汗が肌をつたい、白い太ももは先の二人から中出しされた精液と自分の愛液で汚れきっている。
乳首はビンビンに尖り、何十人もの男たちの下劣な視線とカメラのフラッシュに晒されて、身体はずっと火照ったままだった。

「っあ……ああっ……も、やだ……っ、止まんない……! きもちいいっ……!!」

自分の声が、信じられないほど甘く、淫らに濡れていくのがわかった。
抗えない。
処女を散らされた激痛や恐怖などとうの昔に吹き飛び、もう完全に、私は雌としての強い刺激の波に溺れきっていた。

そのとき――

「じゃあ……多香子ちゃん、口も使ってみようか?」

誰かの声が、耳元で執拗に響いた。

焦点の合わない視線を向けると、四人目の男――先ほどからずっとスマホで私を撮影していた先輩が、私の顔の目の前にしゃがみ込んでいた。
彼の下半身のズボンはすでに脱ぎ捨てられており、その股間からは、血管が浮き出た醜悪で露出した肉棒が、今にも弾けそうなほど赤黒く膨らんで突き出されていた。

「多香子ちゃん、下は和也に使ってるんだからさ。こっちも……しゃぶってよ?」

そう言って、男の太い指が私の汗ばんだ髪をそっとすくいあげ、顎を強引に上向かせる。
男の股間からは、むわっとしたいやらしい男の匂いと、我慢汁の生臭い臭いが立ち上り、私の鼻腔を容赦なく犯してくる。
下からは和也の巨大な熱塊に腹の奥を打ち据えられ続け、上からは別の男の汚らわしい肉棒を突きつけられる。
その異常な状況に、私の正常な理性が音を立てて崩壊していくのがわかった。

「う、そ……っ、そんなの……っ! いやっ、むりっ……!」

私は涙を振り乱して頭を振った。
けれど、下半身はまだ和也のペニスを根本まで飲み込んだまま、びちゃっ、といやらしい水音を立てて律動を繰り返している。
男の熱を受け入れ、完全に逃れられない刺激の虜となってしまった私の膣は、上の口での必死の拒絶とは裏腹に、和也のペニスにきゅうっきゅうっと卑猥に絡みついていた。

「だって……ほら、下はこんなにいやらしい音立てて、めちゃくちゃ感じてるんでしょ?
だったら上の口も寂しいよなぁ?」

男が下劣な笑みを浮かべながら、ひくひくと脈打つ亀頭を私の唇に無理やり押し当ててくる。

「っ……ん、む……や……っ!」

固く口を閉ざしても、顎の関節を強い力で押さえ込まれ、自然と唇が開かされていく。
生暖かいキノコ状の先端が、私の舌に直接触れる。
ゴム越しの摩擦など一切ない、生身の男の独特の熱と硬さ、そしてわずかに滲む我慢汁のしょっぱい味が、口内に広がった。

でも――

自分でもそう思ってしまったのが、いちばん恐ろしかった。
私は完全に抵抗を諦め、開かされた唇から、自ら舌を差し出した。

「お、すご……やっぱ清楚な子が、下でヤられながらちんぽしゃぶるのって……ほんとエロいわ……」

男の肉棒を口の奥深くまで含み、ゆっくりと、しかし確実に、亀頭の裏筋に舌を這わせ、絡めていく。

目の前では、私にフェラされている男の顔が下劣な逃れられない刺激に歪み、周囲の男たちも一斉に「うわ、すげぇ」「清楚な顔してちんぽ二本食ってんぞ」と下品なヤジを飛ばしながらカメラのシャッターを切っている。
そして下半身では、和也のペニスが私の膣の一番奥を情け容赦なく抉り続け、激しいピストンが止まらない。
男の硬い肉棒が喉の奥を突くたびに、オエッ、と吐き気が込み上げるが、それを吐き出すことすら許されない。

私は――
上と下、二つの穴を同時に別々の男たちの性欲処理に使われ、完全に人間の尊厳を奪われた傷ついた身体として機能させられていた。

「……っ、息が……苦し……っ、やめて……」

ずぽっ、っ……!!

口からも、股間からも、信じられないほど卑猥な水音が響き渡る。
和也のペニスが下から突き上げるたびに、私の顔が前へと押し出され、その反動で口の中の男のペニスがさらに喉の奥深くまで突き刺さる。
息が詰まり、涎が口角からとめどなくこぼれ落ちる。

「多香子ちゃん……和也の下からの突き上げに合わせてフェラすんの、マジで天才的だわ……っ。
やばっ、ちんぽ根本まで吸い込まれてる……もうすぐ……俺、出そう……っ」

目の前の男が腰を震わせるのと同時に、下の和也が私の腰を鷲掴みにし、信じられないほどの力で最深部へと打ち付け始めた。
上からは強引に口の奥まで肉棒をねじ込まれ、下からは容赦なく腹の奥を打たれる。
私の身体は、二人の男の荒々しい暴力に挟まれ、前後に激しく揺さぶられ続けている。
息をする余裕すらなく、鼻から漏れる呼吸は完全にひゅーひゅーと悲鳴のような音に変わっていた。

「多香子……俺も、限界……っ!! 中、出すぞっ!! 処女の奥に全部出してやるっ!」

「あ……ああっ、だめ……っ、また……っ! なか、だめぇっ!! はらむっ、赤ちゃんできちゃうぅっ!!」

私の妊娠の可能性が高い身体が限界まで擦られ、必死に痙攣し始める。
同時に、口の中でも男の亀頭がに膨張し、男の呼吸が荒くなる。

「口の中……精子、全部出すぞっ!! 全部飲めよっ!!」

「んっ!? ん、むっ……、ごきゅっ……!」

ビュクッ、――!!

とした熱く生臭い液体が、私の口の中に滝のように発射された。
強烈な射精。
舌に、喉に、粘り気のある精液が大量にへばりつき、独特のカルキのような臭いが鼻腔を突き抜ける。
むせ返りそうになるのを、私は反射的に「ごくんっ、ごくんっ」と何度も喉を鳴らして飲み込んでしまう。

同時に――

「っあああああああっっ……!!!」

粘つく不快な音が、静かなスタジオに響いた。

下半身でも、和也の暴力的なまでの熱い精液が、私の妊娠の可能性が高い身体のど真ん中に、凄まじい勢いで叩き込まれた。
先ほどのひろしの精液に混ざって、さらに大量の白濁液が私の一番奥深くに流し込まれ、下腹部がに膨れ上がるような恐ろしい熱を帯びる。

膣と、口。
同時に注がれる、二人分の大量の精液。

限界まで精液を詰め込まれた子宮がきゅんきゅんと痙攣し、口の中は精液の味と匂いでぬるぬると塞がれ、息もできない。
周囲では、私のこの無惨で汚らわしい姿を、男たちが爆笑しながらスマホのカメラで連写している。

「や、やだ……こんな……っ、私……なにされてるの……っ。けほっ、んぐっ……」

口の端から飲みきれなかったの精液をだらだらと垂らしながら、涙が溢れた。
でも、もう誰も止めない。
誰も私を人間として扱ってくれない。

私は――
上も下も、完全に男たちの排泄処理のための処理道具になり果てていた。

でも。
全身の穴を精液で満たされた圧倒的な背徳感と、雌としての本能的な強い刺激が、それを「嫌だ」と思わせてはくれなかったのだ。
そして、絶望的なことに、あの『体位くじ』から『解放』の文字が出るまで、私の終わらない悪夢の宴はまだずっと続いていくのだった。

涙と震えの中でも、二人は何度も帰してほしいと訴え、撮影の中止と映像の削除を求め続ける。

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