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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(アイマスクを取られオーガズム)vol.18

職場・OL

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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(アイマスクを取られオーガズム)vol.18

素顔、涙、そして絶頂――晒されたまま壊れていく夜

寿子の指が
震えながら膣の奥を掻き回す

クリトリスを擦る指先は
もう自分のものではないみたいに
勝手に動き
ベッドの上、仰向けで
脚を大きく開き
身体は火照り
息は荒く
涙が頬を伝っていた

カメラの赤い録画ランプは
彼女のすべてを切り取っている

「……イキそう、だめ、もう壊れちゃう……」
寿子は目隠しの下で
必死に自分を守ろうとしていた

だが――

突然、警備員の手がアイマスクをむしり取った

一瞬、まばゆい光がまぶたを焼く

寿子は恐怖と羞恥で
固まったまま
涙で滲んだ視界がぼやける

「や……やだ……見ないで……」
「顔は、顔だけはやめて……」

寿子は無意識に手で顔を隠そうとする
しかし警備員はそれを許さない

「やめるな、そのまま続けろ」
「いくまでやめんな」
「顔をカメラに見せながら、
オナニーを続けろ」

寿子は嗚咽を漏らし、
必死で身体を丸めようとしたが
警備員の手が肩を押さえて動けない

配信のコメントが一気に加速する

「可愛い顔」「泣き顔最高」「素顔晒された」「壊れろ」

寿子の涙は止まらなかった

「いや……いやぁ……お願い、やめて……」
「こんな顔、見ないで……」

だが、命令は絶対だった

「全部見せろ、
泣き顔も、感じてる顔も、
オナニーでイく顔も」

寿子は
嗚咽まじりに指を再び
自分の膣に押し込む

「……だめ……いや……見ないで……」
「やめて、恥ずかしい……」

指は愛液でぬめり、
ベッドシーツも、太ももも濡れている

警備員は
カメラの三脚をさらに近づけ、
寿子の泣き顔、涙に濡れた頬、
膣口まで
余すところなく映し出す

「指をもっと奥まで突っ込め
クリトリスも擦れ、
声を出せ、
配信の皆に“全部見てください”ってお願いしろ」

寿子は絶望の中で
もう逆らえず

「……全部、見てください……」
「私の、全部……見て……」
涙と嗚咽、声が震える

「指でイキそうになったら
可愛く“いかせてください”って言え」

寿子は
指を強く膣の奥へ
膣内をかき混ぜる

クリトリスを激しく擦り
全身が小刻みに跳ねる

「んっ……あっ……だめ……いきそう……」
「いかせてください……」
「もう、だめ……壊れちゃう……」

配信の向こうから
コメントが雪崩のように押し寄せる

「イケ!」「泣き顔エロすぎ」「顔アップで映せ」

寿子は
涙に濡れた顔のまま
仰向けに脚を開き
片手はクリトリス、もう片手は膣の奥

ベッドが汗と愛液でしっとり濡れている

「もっと感じろ、
自分で壊れていく顔を見せてやれ」
警備員がなおも命じる

寿子の腰はもう勝手に跳ね、
身体が止まらない

「やだ……だめ……いく……」

頬に涙、喉で詰まる嗚咽
唇は涎で濡れ、
顎がびくびくと震えている

「いきそうなら、もっと大きな声で
“見てください、イきます”って叫べ」
「課長の名前も呼べ」

寿子は
目を潤ませ
カメラに真正面から泣き顔を晒しながら

「見てください……
イきます……」
「課長、見ててください……」
「……もう、だめ、いっちゃう……!」

その瞬間
全身がビクン、と大きく跳ね
指が膣奥で痙攣する

快感と羞恥、絶望と涙――
全部が爆発して
寿子の身体は限界を超えて震える

「んんっ……あぁぁ……やぁっ……いく、いく……!」
声が裏返り、
涙がこぼれ、
唇がわななく

全身が火照り、痺れ、
膣内がきゅんきゅんと締めつけて
愛液が指を濡らして止まらない

配信のコメントは
「イケ!」「泣き顔でイケ!」「壊れた顔もっと見せろ」
とさらに加速する

警備員は
寿子の絶頂の瞬間を
アップでカメラに映し続ける

寿子は
しばらく痙攣しながら
涙と嗚咽と涎を垂らし
ベッドの上でぐったりと横たわる

目の奥に光が残り、
耳の奥で配信コメントの音だけが響く

「全部見せられて
壊れちゃったな」
警備員の声が遠くから聞こえる

寿子は
自分の素顔、壊れた泣き顔、
絶頂の瞬間を
世界中に晒してしまった絶望と羞恥に
ただ、静かに泣き続けるしかなかった

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