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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.23(さらに続く)

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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.23(さらに続く)

昼下がりのアジトには、無慈悲なほどに明るい陽光が差し込んでいたが、遥を囲む地獄の様相に一切の救いはなかった。
三十人を超える無法者たちの下劣な笑い声と、遥の肉体をただの便器として貪り続ける獣じみた息遣いが、絶え間なく空気を汚染している。
焚き火はすでに灰となっていたが、周囲の空気は男たちの不潔な汗と体臭、腐ったような酒の臭い、そして大量に撒き散らされた精液の生臭さで完全に濁りきっていた。

遥は泥土と薄汚れた藁の上に、全裸のままゴミのように打ち捨てられていた。
昨夜から一睡も許されず、幾度となく男たちの巨大な肉の塊によって物理的に内臓を破壊され続けた産道は、完全に炎症を起こしてドロドロに腫れ上がり、空気に触れるだけでも刃物でえぐられるような激痛を放っている。
口の中は男たちの唾液と精液で分厚い膜が張り、喉の奥までヤスリで削られたように荒れ果てていた。
もはや流す涙も枯れ果て、声帯は悲鳴を上げすぎたせいでひび割れ、かすれた息を漏らすことしかできない。

「おい、まだ休憩には早いぞ。便器が勝手に休んでんじゃねぇ」

最初に声をかけてきたのは、朝から遥を特に執拗に嬲り続けている大柄で粗暴な男だった。
その手には濁った酒の入った徳利が握られ、足元は千鳥足であるものの、血走った両目には一切の理性が欠落した凶暴な欲望だけがぎらついている。

「へへっ、今度は俺の番だ。前の奴らが出した種で、ちょうどよく滑りそうじゃねぇか」

男は泥の上に倒れ伏す遥の髪を根本から乱暴に掴み上げると、彼女の体を力任せに仰向けへとひっくり返した。
暴力的な打撲痕や擦り傷で紫に腫れ上がった胸が、無防備に昼の光の下へと晒される。
男は洗われたことのない泥まみれの太い指で、遥の乳房を肉の塊として乱暴に鷲掴みにすると、全体重をかけて捻り上げた。

「ひっ……!? ぁっ……痛……っ!」

声にならないかすれた悲鳴が漏れる。
男は遥の苦痛の表情を極上のスパイスとして受け取り、にやにやと下劣な笑みを浮かべながら、獣のようなザラザラとした舌で遥の胸を汚していく。

「おい、便器の分際で生意気に腫れ上がってやがるな。俺たちがたっぷり可愛がってやった証拠だ。光栄に思えよ」

周囲を取り囲む他の男たちも、下品な野次を飛ばしながら次々と遥の無惨な肉体へと群がってきた。
「こっちも使わせろ」「俺の肉も綺麗に掃除しろ」と、何十本もの不潔な手が遥の身体を無遠慮にまさぐる。
太ももを乱暴にこじ開けられ、炎症を起こして赤黒く腫れ上がった秘所へと、男たちの太い指が一切の躊躇なくねじ込まれる。

「やっ……あ゛っ……だめ……そこ、こわれちゃう……っ!」

男たちの指が、すでに限界を超えて破壊されている柔らかな粘膜を容赦なく抉り、無理やり左右に押し広げる。
激しい摩擦と、傷口を直接爪で引き裂かれるような鋭い痛みに、遥の全身がビクンと激しく痙攣した。

「ほら、もっと足開け。俺たちの肉を受け入れるための便所なんだからよ、もっと広げて見せろ」

今度は背後から別の男が遥の腰を力任せに持ち上げ、彼女の身体を四つん這いの無惨な姿勢へと固定した。
そして、これまで一度も異物を挿入されたことのない、排泄のための狭い器官――アナルへと、唾液を垂らした不潔な指を乱暴に押し当ててきた。

(……嘘……そっちは、だめ……絶対、入らない……裂けちゃう……!)

「こっちの穴も便器として機能するか試してやるよ。前の穴よりさらにキツそうじゃねぇか」

遥が恐怖に顔を引き攣らせて逃げようとする前に、男は巨大な肉塊を遥の未開の蕾へと強引に押し当てた。
そして、遥の腰を両手でガッチリと挟み込み、全体重を乗せて一気に前へと押し込んだ。

「あ゛っ!? ぎぃっ……あ゛ぁあああああっ!!」

ブチブチッ! という、括約筋が物理的に引き裂かれる生々しい音が響き渡る。
潤いなど一切ない狭い器官を、男の巨大な異物が容赦なく引き裂きながらねじ込まれていく。
下半身が真っ二つに割れるかのような絶対的な激痛。
腸壁が直接ヤスリで削り取られるような凄惨な痛みに、遥は白目を剥き、声にならない空気を肺から絞り出した。

「うはっ! なんだこのキツさは! 内臓で直接締め上げられてるみたいだぜ! こりゃたまらねぇな!」

遥の痙攣と絶叫は、男の狂気をさらに加速させる餌でしかなかった。
男は遥が激痛で気絶することすら許さず、引き裂かれたばかりのアナルへと容赦なく腰を打ち付け始めた。
ドスッ! ドスッ! という下品な打撃音が響くたび、傷口がさらに大きく裂け、鮮血が男の肉を赤く染めていく。
遥の身体は土と藁の上で前後激しく揺さぶられ、内臓が完全に破壊される激痛にただもがき苦しむことしかできない。

「おい、前の穴も開いてるぜ。同時に二つの穴を貫いてやるよ!」

別の男が前に回り込み、遥の顔面を泥に押さえつけたまま、腫れ上がった膣へと自らの凶器を情け容赦なくねじ込んだ。
前と後ろ、両方の器官に同時に巨大な肉塊が突き刺さり、遥の骨盤の中は完全に異物で埋め尽くされる。

「あ゛っ……! ひっ……あ゛、あ゛あ゛っ……!!」

「おい、便器のくせにうるせぇな。口も空いてんだろ、俺の肉を咥え込んで静かにしてろ!」

さらに三人目の男が遥の顔の前に立ち塞がり、髪を引っ張って顔を上げさせると、彼女の口腔内へ巨大な肉を根元まで暴力的に叩き込んだ。
アナル、産道、そして気道。
三つの穴すべてに男たちの凶器が同時にねじ込まれ、遥の身体は完全に男たちの排泄処理装置として固定された。

「うはははっ! すげぇ光景だぜ! 三つの穴全部にぶち込まれて、完全にイカレた便所のツラしやがる!」

三人同時の情け容赦のないピストンが始まる。
遥の身体は、前後から巨大な杭で打ち据えられながら、口を完全に塞がれて呼吸すら許されない。
体内では内臓が完全に押し潰され、激痛と酸欠で視界が真っ白に染まる。
脳髄が沸騰するような極限の苦痛の中、遥の人間としての尊厳は、もはや細胞の一欠片にも残されていなかった。

「いくぞ……! 三つ同時に、腹の底までたっぷり種を流し込んでやる!」

男たちの野獣のような咆哮が重なり、ドスッ!! という最後の一撃とともに、遥の胎内、腸内、そして喉の最奥へと、生温かい精液の濁流が一斉に放たれた。
三方向から同時に叩き込まれる熱い汚濁。
逃げ場のない大量の体液が、遥の小さな体の内側を極限まで押し広げ、内臓をドロドロに溶かしていくような絶対的な汚染感覚が彼女を支配する。

「んぶっ……!? ぐっ……あ゛っ……!!」

気道を塞ぐようにして流し込まれた精液を胃へと飲み下し、遥は完全に力尽きて泥の上へと崩れ落ちた。
男たちが凶器を引き抜くと、三つの穴からは到底入りきらなかった大量の精液と血液が混ざり合い、ドボドボと下品な音を立てて泥土へとこぼれ落ちていく。

「はぁ、最高だ。まだまだ夜まで時間はあるからな。次は俺の番だ」

一瞬の休息すら与えられず、新たな男が飢えた獣のような視線で遥の無惨な肉体へと近づいてくる。
昼下がりの明るい日差しは、遥にとって何の救いにもならない。
自分が人間であった証明は、もはやどこにも残されてはいない。
終わりの見えない暴力の連鎖の中で、遥の心はもはや粉々に砕け散り、ただ果てしない地獄の底へと沈み続けていくのだった。

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