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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.25(裸で踊れと)

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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.25(裸で踊れと)

夜の幕開け――裸で踊らされる遥、宴の餌食として

夕陽が完全に沈み、夜がアジトに降りてきた頃、
野盗たちの酒盛りは最高潮に達していた。
焚火の炎が激しく揺れ、男たちの顔を赤く照らし出す。
その熱気と笑い声、肉を焼く煙、酒の強烈な臭いがアジトを満たしていた。

遙はまだ土と藁の上に横たわっていた。
体中が痛みと怠さに覆われ、
少しでも動かすだけで傷ついた膣やアナルからぬるりと体液が流れ出るのが分かる。
目は乾ききって、涙を流すことすらできなくなっていた。

そんな遥に、今夜の宴の「目玉」として新たな命令が下る。

「おい、そろそろ“こいつ”の出番だ。」

酒に酔い、顔を赤らめた男が焚火の近くで遥を大きな声で呼びつけた。
「裸でこっちに来いよ。
今夜はお前の“踊り”で盛り上げてもらおうぜ!」

「そうだ!女の裸踊りなんて、久しぶりだよな!」

「全部脱いで、身体を見せつけてみろ。
泣いても許されねぇぞ。」

男たちの卑猥な声があちこちから飛び交う。
誰も遥の心や身体の痛みを気遣う者はいない。
その存在は、ただ彼らの欲望を満たすための“餌食”でしかなかった。

遥は力なく起き上がり、ぼろきれのような身体を震わせて焚火の輪の中心に歩いていった。
全裸のまま、足元は土と小石で傷だらけ。
膝には無数の青あざが残り、胸の乳首も腫れて赤黒く変色している。
太ももを伝う精液が、肌をねっとりと照らす。

焚火の炎に照らされ、遥の肌が赤く輝くと、
野盗たちから「おお!」と歓声があがる。

「踊れ、踊れ!裸で舞え!」

「ほら、もっと身体を揺らせ!」

酒の勢いに任せて男たちは盃を掲げ、
太鼓や手拍子でリズムを取り始める。
一人、また一人と焚火の輪が狭くなり、遥を囲む男の目は獣のようにぎらついていく。

遥は、ただ命令に従うしかなかった。
身体を左右に揺らし、腕を高く上げ、
腰をゆっくりと回し始める。

(恥ずかしい……こんな姿、見ないで……
お願い、もうやめて……)

だが男たちは遥の羞恥を喜びに変えていく。

「もっとだ!腰を振れ!
尻をこちらに向けてみろ!」

「乳を両手で揉みしだいてみろよ!」

「自分で乳首を転がして、感じてるふりしろ!」

遥は涙も流せず、男たちの命令通り、
両手で自分の胸を鷲掴みにし、
敏感な乳首を親指と人差し指で転がす。

焚火の炎で火照った肌に、
男たちの熱視線が突き刺さる。

「おい、膣の中も指でほじってみろ。」

「そのまま腰をくねらせて、指を奥まで入れて……!」

遥は膝を少し曲げ、太ももを開き、
自分の指を傷ついた膣口に押し込む。
ヒリヒリとした痛みに思わず顔が歪むが、
男たちはその表情を見て「もっとだ!」「いいぞ!」と声を上げるだけだった。

「そのまま踊りながら、身体をくねらせてみろ!」

遥は全裸のまま、焚火のまわりをゆっくりと回りながら、
太ももを震わせ、指で乳首と膣を同時に責め立てる。
夜風が肌を撫で、火照りと羞恥と絶望が全身に絡みついて離れない。

男たちは酒と歓声で盛り上がり、
「今日はたまらねぇ夜だ!」「こいつの締まりは絶品だぞ!」
と下卑た噂話を始める。

やがて、男たちは輪の中に歩み寄り、
遥の身体を好き勝手に撫で回しはじめる。

「おい、こっちにケツを向けろ。
いい尻だな、赤くなってて色っぽいぜ。」

「胸もたまんねぇな。
乳首、もっといじってみろよ。」

男たちの手が遥の背中、尻、胸、太もも、
全身をいやらしくまさぐる。
乳首を指で引っ張り、膣の中にも指を押し込まれ、
火照った身体を輪の中心で好き放題に揉みしだかれる。

「おい、指だけじゃなく、舌も使ってやろうぜ。」

一人の男が焚火の近くでひざまずき、
膣口を舌でぬるぬると舐めまわし始める。

「ひっ……あっ……」

遥は膝を震わせながらも、
命令に逆らうことはできない。

「もっと踊れ!感じてるふりしろ!」

遥は首を左右に振りながらも、
腰を回し、膣の奥まで指と舌でほじくられ続けた。

焚火の炎と、酒の熱気と、男たちの欲望と。
全てが遥の身体を取り囲み、
心も身体も完全に支配していく。

「こいつの踊りは最高だな。
今夜もたっぷり楽しませてもらうぞ!」

「宴はまだまだこれからだ!」

男たちはまた酒を煽り、
遥の身体を中心に欲望の熱を高めていく。

遥の心はもはやどこか遠くに飛び、
身体だけが命令に従い、
絶望の夜はこれから本当の地獄へと突き進んでいく――。

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