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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(バイブを入れる姿を見せる)
配信が続く同じラブホテルの一室。
無機質なキングサイズのベッド、落ち着いた間接照明、そして安っぽいシャンデリアが天井で揺れている。
窓の外には深夜の毒々しいネオンが瞬き、スマートフォンの無機質なカメラレンズが、国民的清純派アイドルである遥のすべてを残酷なまでに切り取っていた。
画面越しに、深夜のゲリラ配信に群がる視聴者の数は数万人規模にまで膨れ上がっていた。
「本当にアイドルの遥ちゃん!?」「こんな操られた姿…信じられない!」「オナニー配信ってマジだったんだ…!」
画面を滝のように流れるコメント欄は完全に色めき立ち、ネット上は未曾有の興奮と狂気の渦に飲み込まれている。
そこにもう、清純なアイドルの姿はない。
いるのはただ、顔の見えない男の命令ひとつで己の肉体をすべて世界に晒す、哀れで淫らな操り人形だけだった。
遥の頭の中は、完全に正常なままパニックを引き起こしていた。
意識ははっきりしているのに、肉体だけが完全に独立して動いているという地獄。
圧倒的な羞恥、人生が終わったという屈辱、そして…
自分の意志とは裏腹に、男の力によって体の奥底から強制的に引きずり出される、未知の刺激への恐怖。
ひろしは、そんな遥の耳元で悪魔のように囁いた。
「遥、みんなに……お前の本当にいやらしいところを見せてごらん。
今日は、君のその処女を散らされたばかりの膣の奥を、全部世界中の男どもに晒してやるよ」
遥の白く細い手は、彼女の悲鳴を上げる意思とは全く無関係に、ベッドサイドに置かれた紙袋へと手を伸ばした。
中から取り出されたのは、卑猥な光沢を放つピンク色の太いバイブレーター。
長さは20cm近くあり、淡いシリコンでできたその悍ましい玩具は、先端が少し丸く膨らみ、強力なバイブレーションモーターを内蔵している。
視聴者のコメントが一斉に爆発した。
「え、まじで!?」「それ入れるの!?」「早く見せて!」「エロすぎるだろ!」
遥の顔は絶望の涙に濡れ、羞恥で高熱を出したように真っ赤に紅潮していた。
それでも彼女の指先は、全くためらうことなくしっかりとバイブのスイッチを入れ、震えるその凶器をカメラの前にゆっくりと差し出した。
「……みんな、見てください……」
「今から、私……このバイブを…そこに入れます……っ」
口元がガタガタと震え、声が上ずり、ポロポロと涙をこぼしながら、彼女は男の命令通りに最も屈辱的なセリフを口にした。
ひろしの無言の命令によって、遥の脚はベッドの上でゆっくりとM字に大きく開かれていく。
カメラはすでに、遥の完全に無防備な下半身をドアップで映し出している。
太ももは恐怖の汗で濡れ、純白だったショーツはすでに床に放り捨てられていた。
そこには、先ほどのステージで注ぎ込まれたひろしの精液と彼女自身の愛液で濡れている処女喪失直後の割れ目が、リアルタイムで何万人もの視聴者に晒されていた。
遥は、自分の震える手でその割れ目を左右に大きく開き、
「見てください……私の…ここ……」
カメラのピントをわざと合わせるようにしながら、自分の指で充血した膣口を広げてみせた。
中からは、とろりとした精液がぬるぬると溢れ出して光っている。
ひろしが、ソファからそっと命令する。
「さあ、その太いバイブを……一番奥まで一気に入れて、みんなに中を見せてあげなさい」
遥の手は、バイブの先端に自分の股間から溢れる愛液をたっぷりと塗りたくり、激しく震える膣口へとあてがった。
カメラが鮮明にとらえるのは、
清純派アイドルの未熟で小さな膣が、巨大なバイブを無理やり咥え込む悍ましい姿。
膣の分厚い肉がバイブのシリコンをきゅっと締め付け、時折、中に溜まっていた男の精液が押し出されて太ももへと流れ落ちていく。
意識は圧倒的な羞恥と強制的な物理的刺激でひどく乱れた状態に引き裂かれ、遥の喉から漏れる声は、さっきまで数万人の前で清純な歌を歌っていたアイドルのものとは思えないほど淫靡に濡れていた。
「どう? 刺激が強いだろ? もっと自分で激しく動かしてごらん」
ひろしが残忍な命令を下す。
遥の手が、バイブを半分まで引き抜き、またゆっくりと一番奥の突き当たりまで押し込む。
膣口はバイブを引き留めようときつく締まり、バイブを出し入れするたびに、湿った摩擦音という
粘膜が擦れ合う下劣な水音が静かな部屋中に響き渡った。
近くで聞こえる足音に、彼女の身体は反射的に強張った。受け入れたから動けないのではない。危険から身を守ろうとする反応が、声と動きを奪っていた。閉じようとする脚と小さく振る首だけが、拒絶を示し続けた。
乱れた呼吸を整えようとしても、胸の奥で速い鼓動が続いた。彼女は状況を受け入れたのではなく、恐怖の中で次に身を守れる瞬間を探していた。視線をそらし、身体をわずかに引く動きにも、拒む意思が残っていた。
配信のコメント欄が、もう誰にも止められないほど狂乱状態になる。
「最高!」「もっと奥まで突け!」「声がエロすぎる!」「アイドルが自分でバイブ突っ込んでるとか奇跡だろ!」
遥の顔は、限界突破した恥辱と強制的な刺激に完全に歪み、流れる涙とよだれが混じり合ってぐしゃぐしゃになっていた。
バイブの振動スイッチをさらに一段階強く入れると、遥の身体は大きく身を震わせ! と大きくベッドの上で跳ね上がった。
膣奥でブルブルと暴力的に震える振動が、未経験だった膣壁のすみずみまで直接伝わり、肉体が細胞レベルで震えるほどの強制的な刺激となって脳髄を直撃する。
「あっ、ああっ、だめぇっ、だめぇっ、これ、変になっちゃう……っ!! おかしくなるぅっ!」
画面には、
遥が太いバイブを根元まで咥えこみ、
涙を流しながら自分で前後に激しくピストンさせる姿が映し出されている。
「中の奥のほうまで、しっかりカメラに映してごらん」
ひろしがさらに残酷な要求をする。
遥は片手で自分の膣口をさらに大きく開き、バイブを奥へ押し込むたびに中からとろりとした精液と愛液の混ざったものが止めどなく溢れ出し、シーツを汚していく様を、ライブ配信で何万人もの男たちに同時に中継し続けた。
コメント欄はもう文字を追えないほどのスピードで流れていく。
「すげえ…これで昨日まで処女だったとか嘘だろ」「奥の肉まで丸見えじゃん!」「挿れたまま達しているとこ見せて!」
遥は絶望の中で首を振りながら、
振動のスイッチを最大にされ、膣の最奥でバイブが激しく暴れ回るたび、強烈な刺激と羞恥が脳内を焼き尽くし、
遥の口から「あぁっ、あ、やあっ、やだっ……! イくっ!」と、完全に理性を失った嬌声が響き渡る。
身体は勝手に動き続け、自分の奥までバイブを限界までピストンし、カメラに大きく開いた膣口を映し出し、精液まみれの膣奥を、世界に晒し続ける。
やがて、
「イく……イきそう……っ!! あぁぁっ!」
遥の声が甲高く裏返り、膣の最奥でバイブが跳ねるたび、強烈な絶頂の波が彼女の全身を落雷のように突き抜けた。
身体が大きく身を震わせて跳ね、背中が弓なりに反り返り、バイブが膣内で暴れながら、遥はカメラの真ん前で、数万人の全視聴者に向けて自らの絶頂の瞬間を完全に見せつけることとなった。
「あぁっ、だめ、みないで、みんな…見ないでええぇぇっ……!」
大量の涙と涎をこぼしながら、バイブを膣の最奥に深く突き刺したまま、遥は絶頂の痙攣に身を任せるしかなかった。
ライブ配信のコメントは、もはや言葉にならない興奮と欲望の嵐。
だが、誰も知らない。
この強制的な絶頂の果てに、アイドル・遥の人生がどれほど深く、取り返しのつかない闇の底へと堕ちていくのかを――
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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