▶ 名前変換:入力フォームを開く
戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.28(騎乗位しながらフェラ)
深夜のアジトは、焚き火が放つむせ返るような熱気と、三十人を超える山賊たちの獣じみた欲望が入り混じり、息をするのも困難なほどの狂気に満ちていた。
男たちは濁った酒をあおり、乱暴な手で巨大な骨付き肉を食いちぎりながら、泥土の上に全裸でうずくまる遥をぐるりと取り囲んでいる。
遥の無惨な肉体には、昨日から絶え間なく浴びせられた生温かい精液や男たちの汗、そして泥と血がこびりつき、元の肌の色すら分からないほどに汚染されていた。
顔は殴られたように腫れ上がり、唇は激痛に耐えるために噛み締めすぎて紫色に変色し、焦点の合わない目は虚ろな絶望だけを映している。
少し身じろぎするだけでも、限界を超えて破壊された産道からドロドロとした血混じりの体液がこぼれ落ちていく。
自分が人間であったという尊厳すらもはや一欠片も残されてはおらず、ただ三十人の男たちが吐き出す狂気と暴力の渦の中で、排泄処理用の道具として完全に使い潰されていく。
その救いのない現実が、遥の精神を完全に粉砕していく。
狂騒のピークに達した男たちの歓声の中、さらに残酷な命令が遥へと下された。
「おい、便器! いつまで休んでるつもりだ。次は“上と下”、両方同時に使ってもらうぞ!」
太い腕が泥まみれの遥の髪を根元から鷲掴みにし、乱暴に引きずり起こす。
そして、毛皮の上に仰向けに寝転がった別の男の腰の上へと、無理やり跨がらせた。
男の股間には、洗われたことのない赤黒く変色した巨大な肉塊が、凶器のようにそそり立っている。
「自分で腰を落として、奥まで全部飲み込め。下から中を抉られる痛みを、しっかり顔に出して見せろよ!」
遥は逃げることもできず、男の太ももの上に無理やり膝を突かされる。
下腹部に押し当てられた巨大な肉の熱と硬さが、これから始まる内臓を破壊される激痛を予感させ、遥の身体は恐怖でガタガタと痙攣し始めた。
自らの体重をかけてこんな凶器を体内に沈めれば、間違いなく子宮が真っ二つに引き裂かれてしまう。
しかし、周囲の男たちが一斉に石や木の枝を投げつけ、「早く入れろ!」「サボるな!」と怒号を浴びせてくるため、遥は泣きながら自らの骨盤をゆっくりと下へと沈めていくしかなかった。
「あ゛っ!? いやっ……あ゛ぁあああああっ!!」
自重によって、巨大な凶器が炎症を起こした産道を一気に最奥まで突き破る。
肉が千切れるような凄惨な痛みが脳髄を貫き、遥は白目を剥いて空気が漏れるような絶叫を上げた。
下から内臓を直接串刺しにされる絶対的な激痛。
だが、男たちの暴力はこれで終わりではなかった。
遥が激痛に耐えかねて前に突っ伏そうとした瞬間、前に立っていた別の男が、自らの怒張した肉塊を遥の顔面へと乱暴に押し付けてきたのだ。
「おい、下だけじゃ足りねぇだろ。上も使って、俺の肉を嬉しそうにしゃぶってみせろ!」
「便器なんだから、男の肉が美味しくてたまらねぇってツラを作れよ!」
(……嘘、やめて……臭い……息が、できない……っ!)
遥の顎が強引にこじ開けられ、何日も洗われていない悪臭を放つ巨大な肉塊が、気道を塞ぐようにして口腔内へとねじ込まれた。
泥と尿と恥垢の混ざった強烈な悪臭が鼻腔を突き抜け、胃酸が逆流しそうになる。
しかし、男たちは遥が嘔吐することすら許さず、後頭部を万力のような力で押さえつけ、さらに深く喉の奥へと肉塊を叩き込んだ。
下からは自重と男の突き上げによって子宮が破壊される激痛。
上からは気道を完全に塞がれ、悪臭を放つ巨大な肉で喉の粘膜を削り取られる窒息の苦しみ。
上下同時に進行する致死的な暴力に、遥の全身の関節が外れんばかりに揺さぶられる。
さらに、両手は後ろ手に縛られているかのように男たちに押さえつけられ、無抵抗のまま全てを受け入れるしかない。
「ほら、もっと美味そうにしゃぶれよ! 舌を出して、涎を垂らしながら俺の肉を味わえ!」
「下も止めるな! 自分で腰を上下させて、中が抉られる痛みに歓喜しろ!」
男たちは無慈悲な命令を次々と下し、遥の絶望を極限のエンターテインメントとして消費していく。
遥は酸欠で目の前が真っ白になりながらも、後頭部を押さえつけられているせいで逃げ出すこともできず、ただ涙と涎をダラダラと垂らしながら、強引にねじ込まれた肉塊に舌を這わせるしかなかった。
柔らかな粘膜である喉の奥が、硬い異物によって無惨にこすられ、血の味が口の中に広がる。
それと同時に、下からは下の男が容赦なく腰を突き上げてくるため、内臓を打ち据えられる「ドスッ! ドスッ!」という鈍い音が遥の体内で響き続ける。
「んぐっ……!? おぇっ……あ゛っ……!」
「うはははっ! 最高だな! 上も下も巨大な杭に貫かれて、完全に狂った便所のツラしやがる!」
「よっぽど男の肉が美味いんだろ? もっと笑顔を作って見せろよ!」
男たちはゲラゲラと下品に笑いながら、遥の両頬を指で引っ張り、無理やり「笑顔」の形に歪ませた。
白目を剥き、涙と涎と血で顔をぐしゃぐしゃにしながら、上下から巨大な肉塊に貫かれ続ける少女。
その地獄のような光景は、誰一人として遥を人間として見ていないという、圧倒的な絶望の証明だった。
「おい、後ろも空いてるぜ! 穴が三つあるんだから、全部同時に使ってやるのが礼儀ってもんだろ!」
さらに三人目の男が背後から回り込み、遥の尻を無理やり高く持ち上げた。
そして、これまで一度も異物を挿入されたことのない、排泄のための狭い器官へと、唾液を垂らした不潔な肉塊を情け容赦なく押し当ててきたのだ。
(……だめっ! それ以上は……本当に、身体が真っ二つに裂けちゃう……!!)
遥は声にならない絶叫を上げようとするが、口には巨大な肉が根元までねじ込まれているため、ただ「んぐぅっ!!」というくぐもった悲鳴しか出せない。
ブチブチッ! という括約筋が物理的に引き裂かれる生々しい音が響き渡り、背後からも巨大な杭が容赦なく打ち込まれる。
アナル、産道、気道。
三つの穴すべてに男たちの凶器が同時にねじ込まれ、遥の身体は完全に骨組みから崩壊するような極限の激痛に支配された。
全身の神経が千切れ飛び、意識が何度も飛びかけるが、そのたびに鋭い痛みが遥を現実に引き戻す。
「すげぇな! どっちも咥えながら、後ろまで貫かれてやがる!」
「宴はまだまだこれからだ! 全員でたっぷり種を流し込んでやるぞ!」
三十人の男たちが大歓声を上げる中、三人の男による情け容赦のないピストンが同時に加速する。
遥の身体は、前後上下から巨大な杭で打ち据えられながら、呼吸すら許されずに痙攣し続ける。
体内では内臓が完全に押し潰され、激痛と酸欠で脳のヒューズが完全に焼き切れそうになる。
自分が人間であった証明は、もはやこの狂乱の宴のどこにも残されてはいない。
「いくぞ……! 三つ同時に、腹の底までたっぷり流し込んでやる!」
男たちの野獣のような咆哮が重なり、ドスッ!! という最後の一撃とともに、遥の胎内、腸内、そして喉の最奥へと、熱く生臭い濁流が一斉に放たれた。
「んぶっ……!? ぐっ……あ゛っ……!!」
三方向から同時に叩き込まれる大量の汚濁。
気道を塞ぐようにして流し込まれた精液を無理やり胃へと飲み下し、遥は完全に力尽きて泥の上へと崩れ落ちた。
男たちが凶器を引き抜くと、三つの穴からは到底入りきらなかった大量の精液と血液が混ざり合い、ドボドボと下品な音を立てて泥土へとこぼれ落ちていく。
「はぁ、最高だ。だが、夜明けまでまだまだ時間はあるからな。次は俺たちの番だ」
果てしない絶望と激痛が永遠に繰り返される公開処刑の夜は、この最悪の悪夢の中で、遥の心を完全に破壊し尽くすまで果てしなく続いていくのだった。

コメント