膣口

「膣口」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『オフィスレディーが堕ちる夜』『禁断のやりほうだい』2シリーズ・全4話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.13(絶望のシャワールームと終わらない陵辱)

深夜の街。車の助手席に押し込められた遥は、ただ震えることしかできなかった。つい先ほどまで、職場のオフィスで徹底的な陵辱を受け、純潔な処女の肉体を無理やりこじ開けられた激痛と絶望。その生々しい記憶が、今も遥の脳裏に焼き付いて離れない。股間から...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.7(絶望の陰唇蹂躙と舌の汚辱)

ひとり残された密室には、荒い呼吸の名残と、床にこびりついた体液の匂いだけが重く漂っていた。時計の針は、もう日付が変わろうとしていることを示している。壊れた玩具のように、遥はしばらくその場から動けずにいた。全身の感覚が鈍く痺れ、自分の身体が自...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(バイブを入れる姿を見せる)

配信が続く同じラブホテルの一室。無機質なキングサイズのベッド、落ち着いた間接照明、そして安っぽいシャンデリアが天井で揺れている。窓の外には深夜の毒々しいネオンが瞬き、スマートフォンの無機質なカメラレンズが、国民的清純派アイドルである遥のすべ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(我慢しても漏れる喘ぎ)

「あ、あぁ……っ、ひぁぁ……っ!」数千人の観客が熱狂する大型ドームのステージ上に、突如としてマイク越しに響き渡った、切実で生々しい悲鳴のような喘ぎ声。コンサート会場は一瞬にして、異様な沈黙と困惑に包まれた。「え? 今、何て……」「まさか、遥...