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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.1311211121211(中出しされる。完)

時間停止・静止

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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.1311211121211(中出しされる。完)

限界を超えた絶頂の余韻が、遥の全身を容赦なく打ち据えていた。勝手に体が振り下ろし、無理やり男の肉棒を子宮の最深部まで迎え入れて絶頂してしまった。その事実が、極限の羞恥と絶望となって彼女の心を完全に破壊する。

ガクガクと震える膝はとうに限界を迎え、太ももは乳酸で焼け付くように痛む。それでも遥は、ひろしの股間に跨がったまま、どうにか体を支えることしかできなかった。彼女の口は依然としてひろしの不潔な舌によって塞がれており、息を吸うことすら満足に許されない。

それだけではない。彼の胸に押し付けられた双眸の先端、硬く尖った乳首は、先ほどからひろしの粗雑な手つきで弄り回されたせいで、触れられるだけで痛いほどに敏感になっていた。少し息を吸って胸郭が上下するだけで、乳頭がひろしの汗ばんだ肌と擦れ合い、その度に背筋がゾクゾクと震える。そして何より絶望的なのは、自分の子宮がこの不潔な肉棒の形を完全に記憶してしまっており、少しでも動けば自ら快楽を求めて締め付けてしまうことだった。

(もう……いやだ……っ! 誰か……助けて……っ)

心の中でいくら叫ぼうと、この狂った密室から救い出してくれる者などいない。ひろしは遥の口腔をねっとりと舐め回しながら、もう片方の手で彼女の尻肉を鷲掴みにし、再び自分の肉棒を子宮口へと擦り付け始めた。

「んっ……ちゅっ……。遥、まだだよ。俺たちの愛の儀式は、これからが本番なんだから。ほら、ちゃんと無理やり腰を動かして、俺のモノを絞り取ってよ」

ひろしの口から吐き出される、気色の悪い愛情表現。しかし、今の遥にはそれに抗うだけの気力は微塵も残されていなかった。少しでも動きを止めれば、彼はすぐにあの動画をちらつかせて彼女を脅迫してくる。

「んんっ……!! んああっ……!!」

涙で顔をぐちゃぐちゃにしながら、遥は再び不器用に腰を上下させ始めた。内は先ほど達したばかりの絶頂の余韻で異常なまでに敏感になっており、少し擦れるだけで脳の奥底が真っ白になるほどの快感が走る。

ズチュッ……ズチュッ……!

愛液と精液が混ざり合った下品な水音が、静かな部屋に再び鳴り響き始めた。頭では死ぬほど嫌がっているのに、体が勝手にひろしの肉棒を求めてきつく締め付けてしまう。自分が完全にただのメスへと成り下がってしまった事実が、遥の精神を底なしの絶望へと突き落としていく。

「おおっ……すごいっ。ディープキスしながら腰を振るなんて、本当にエロい女だな君は。ほら、もっと俺の舌をしゃぶりながら、下の方でもしっかり俺のモノをしゃぶってくれよっ!!」

「んんっ……!! んぐぅっ……!! んあああっ……!!」

ひろしからの激しい舌の追撃を受けながら、遥の腰はもはや暴走状態に突入していた。頭では絶対にこんなことをしたくないと泣き叫んでいるのに、強烈な摩擦と絶え間ないキスの刺激が、彼女の子宮を完全に狂わせてしまったのだ。自分が今、完全に発情したただのメスとして、この醜い男の欲望を貪っている。その事実が、彼女に究極の絶望と快楽を同時に与え続ける。

それだけではない。彼が突き上げてくるたびに、先ほど彼が中出しした精液が子宮の奥でグチャグチャとかき回され、それが潤滑液の役割を果たしてさらにスムーズに、深く、肉棒を招き入れてしまうのだ。自分の体が、無理やりこの男の精液を受け入れ、それを利用してさらなる快楽を貪ろうとしている。その生理的な陥落の事実が、遥の心を深く、逃げ場のない絶望の底へと沈めていく。どれほど理性が拒絶の悲鳴を上げようとも、肉体はすでに完全にひろしの奴隷として完成してしまっていた。

「おおっ……! すごいよ遥、そんなに俺のモノが好きなんだね。君の奥が、ぎゅうぎゅうに締め付けて俺の精子を欲しがってるよ……っ」

(違うっ……! 違うのにっ……!! なんで、なんで恐ろしいほどの熱のっ……!!)

ひろしはスマートフォンのレンズを遥の顔に向け、その屈辱に塗れた表情を克明に記録し続ける。

「んっ……ちゅっ……。ほら遥、もっと舌を出して。君の唾液、すごく甘くて美味しいよ。俺の精子と混ざって、極上の味になってる……」

ひろしはスマートフォンのカメラを二人の顔の接合部に限界まで近づけ、その不潔なキスの様子をドアップで撮影し始めた。画面には、涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら、中年男の舌を必死に舐め回している新入社員の淫らな顔が克明に映し出されている。自分がこんなにも惨めで、こんなにも薄汚い女に成り下がってしまったという事実。それを逃げ場のない動画として記録され続けることが、彼女に死以上の絶望を与えていた。

勝手に体が振り、快感に喘ぎ、男の舌を貪る新入社員の姿。それが永遠のデジタルデータとして保存されていく恐怖が、遥にさらなる服従を強要した。

ズパンッ! ズパンッ!

ひろしの腰の突き上げが限界を超えて加速する。子宮の最深部が容赦なく抉り抜かれ、遥の口から甲高い悲鳴のような喘ぎ声が漏れ出した。

「ああっ!! んあああっ……!! 奥っ、だめぇっ……!!」

「遥っ……! 俺の全部、君の奥深くに注ぎ込んであげるからね……っ!!」

(だめっ……! やだ、中に出さないでぇぇっ……!!)

心の中で絶叫しながらも、遥の肉体はひろしの射精を待ち侘びるように、最も敏感な場所で肉棒をきつく締め上げた。

ドクンッ……! ドクンッ……!

「んんっ……!! んああっ……!!」

ひろしの体が大きく跳ね、強烈な熱を帯びた白濁液が、遥の子宮の最深部へと勢いよく叩きつけられた。致死量とも思えるほどの大量の精液が、遥の体内をどろどろと満たしていく。その生々しい感触に、遥は白目を剥いてガクガクと痙攣し、二度目の強烈な絶頂を迎えてしまった。

これがもし、愛し合う恋人同士の行為であったなら、どれほど幸福な瞬間だっただろう。しかし、今自分の体内に精子を注ぎ込んでいるのは、薄毛で加齢臭のする中年の上司だ。そんな男に徹底的に犯され、調教され、最後には動画という逃げ場のない鎖で繋がれて、一生の慰み者として生きることを強制されている。自分の人生が、築き上げてきたすべてが、この不潔な精液と共に完全に終わってしまったのだ。

「ははっ……! やっぱり遥は、俺の精子がないと生きていけない体になっちゃったね。こんなに美味しそうに全部飲み込んでくれるなんて、俺も本当に幸せだよ」

ひろしは狂気に満ちた笑みを浮かべながら、ゆっくりと肉棒を引き抜いた。ズポッという下品な排気音と共に、遥の膣口から大量の白濁液が溢れ出し、太ももを伝ってシーツへと滴り落ちていく。

「ああっ……。もう、いや……っ。おねがい……許してぇぇっ……」

遥はベッドの上に崩れ落ち、声を上げて泣き崩れた。しかし、ひろしの拷問はまだ終わっていなかった。

「何を泣いてるんだい遥。俺たちの愛の結晶が、君の体から溢れ出してるんだよ。ほら、立ち上がって、その綺麗な姿をカメラに見せてごらん」

(えっ……? そんな……うそでしょ……っ?)

遥は信じられない思いでひろしを見つめた。しかし、彼の目には一片の慈悲もなく、ただ狂った愛情と支配欲だけが宿っていた。

「ほら、早く。それとも、やっぱりさっきの動画、みんなに見てもらおうか?」

その一言で、遥の反抗心は完全に砕け散った。彼女はガクガクと震える足でベッドから立ち上がり、スマートフォンのレンズに向かって、無防備な下半身を曝け出した。

ポタッ……ジュルルッ……。

真っ赤に腫れ上がった膣口から、ひろしの精液が糸を引いて流れ出し、白い太ももを汚していく。そのあまりにも淫らで屈辱的な光景が、レンズ越しに永遠の記録として刻み込まれていく。自分が完全にこの男の奴隷へと成り下がってしまったという事実が、遥の心を最後に完全にへし折った。

「うん、すごくエロくて綺麗だよ遥。これからは毎日、こうやって君の体に俺の愛を注ぎ込んであげるからね」

「……はい……っ。課長……わたし……」

涙で視界が完全に滲む中、遥はただ絶望の底に沈みゆく自分の心を感じていた。朝の眩しい光が差し込むホテルの一室で、一人の新入社員の人生は、完全に、そして永遠に終わりを告げたのだった。

――END――

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