▶ 名前変換:入力フォームを開く
【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.5(制服の奥で蘇る記憶)
時間が完全に停止した交番の密室。
ひろしは、処女血と精液と腸液が混ざり合って滴る自らの肉棒をズボンに収めると、床に散らばっていたネイビーのスカートと、純白のパンティ、黒のストッキングを手早く拾い上げた。
カウンターに突っ伏したまま静止している遥の身体は、限界まで引き裂かれた膣口からドクドクと精液混じりの鮮血を流し、強引にこじ開けられたアナルからも無惨に腸液を滲ませている。
しかし、ひろしは彼女の腕を取り、まるで着せ替え人形でも扱うかのように、その汚れきった下半身に再びパンティとストッキングを穿かせ、スカートのホックを留めた。
乱れたブラウスのボタンも上までしっかりと留め直し、髪の乱れを整えて、警察の帽子をかぶせる。
彼女の衣服を完全に元通りにするというこの行為こそが、時間が動き出したあとの彼女を最も深く絶望させるための重要な仕込みだった。
(どんなに中身をめちゃくちゃに犯しても、制服を着せれば――。
また“正義の顔”に戻れるとでも思っているのか。
君の身体の中には、すでに絶対に消せない破壊の痕跡と、俺の精子がたっぷりと残っているというのに……。
外見だけが綺麗に取り繕われているという矛盾が、君の誇り高い精神を確実にぶっ壊してくれるはずだ)
足元の床には、まだ凄惨な凌辱の痕跡である血と精液のシミが微かに残っている。
だが、衣服のボタンをすべて留められ、カウンターの前に立たされた遥は、外見上はまた“整然とした無垢な新米婦警”へと再生されていた。
もちろん、穿かせたばかりの純白のパンティは、またたく間に膣から溢れ出る血と白濁液を吸い込み、ぐっしょりと不快な重みを持っていたが。
ひろしは、少し距離を置いてカウンターの外側の市民スペースに立った。
「――さて、見せてもらおうか。
君の身体が、自分に何が起きたのかを“物理的”に思い知るその瞬間を」
そして、
指先を鳴らし、世界の時を再び動かした。
パチンッ!
途端に、交番の空気が一気に揺らいだ。
駅前の雑踏、車のクラクション、遠くの信号の音。
すべてが唐突に“現実”の時間の流れを取り戻していく。
そのただ中で、新人婦警である遥の肉体だけが、
「理解不能な激痛」と「究極の恐怖」に一瞬で包み込まれた。
「――ぁっ……!?」
まず、完全に引き裂かれた処女膜の鋭い裂傷の痛みが、彼女の脳髄を雷のように打ち据える。
次いで、一度も異物を入れたことのない子宮の奥底に、大量のドロドロとした熱い液体(精液)がタプタプと満たされているという、経験したことのない不気味な重圧と圧迫感。
さらに、胸の奥では、さきほどまで吸われ続けていた乳首がジンジンと熱を持ち、衣服の布地に擦れるだけで過敏な痛みを放っていた。
「あっ……い、ぎゃぁぁっ……!? な、なにこれ……!?」
股間から突き上げるような凄まじい激痛。
そして、下腹部を内側から食い破られるような異物感。
さらに、特殊警棒で無慈悲に抉られたアナルの裂傷と鈍痛が、時間差で彼女の神経をメチャクチャに苛む。
排泄器官の粘膜がズタズタに引き裂かれ、今も太い金属の棒が突き刺さっているかのような強烈な残尿感と痛み。
「だ、だめっ……痛い……痛いっ……! あぁぁぁっ!!」
遥の目から大粒の涙がボロボロとこぼれ落ち、足がガクガクと激しく痙攣した。
立っていることなど到底できず、彼女はカウンターの前にバタンと無様に崩れ落ち、交番の床を転げ回った。
帽子が床に転がり、きれいに結われていた髪が乱れる。
制服の奥では、膣内から溢れ出た血と精液がパンティをぐちゃぐちゃに濡らし、ストッキングを伝って太腿を汚している。
生臭い精液の匂いと、自分の血の匂い。
たった一秒前まで、普通に立って交番の留守番をしていたはずなのに。
なぜ自分の股間がズタズタに引き裂かれ、血まみれになり、見知らぬ男のドロドロの体液で満たされているのか。
彼女の正常な精神では、何が起きたのかを理解することは絶対に不可能だった。
ただ、肉体が「自分はたった今、最悪の形で凌辱され、処女を奪われた」という事実だけを、強烈な痛みとともに脳へと伝達し続けているのだ。
「ああぁ……ひぐっ、うわぁぁんっ……!
い、痛いよぉ……血が……お股から、血が……!!
だれか、だれかっ、たすけて……!!」
髪を振り乱し、鼻水と涙で顔をグシャグシャに濡らしながら、
股間を押さえて幼児のように泣き叫ぶ遥。
警察官としての矜持など見る影もなく、ただ一人の弱い女性として、彼女はわけのわからない暴行の痕跡に怯え、発狂寸前になっていた。
ひろしはただ、腕を組んで静かにその様子を見下ろしていた。
正義を装った制服の中で、誇り高き婦警の精神が完全に破壊され、パニックに陥っていく――。
その無惨な姿を、誰にも知られず特等席で味わい尽くす。
(ほら、君はもう二度と、元の“清らかなお巡りさん”には戻れないよ。
服を着ていようが、君の体は、世界で一番惨めに犯された肉便器のままだ)
遥は床にうずくまり、震える手で血に染まった自分のスカートを強く握りしめた。
「やだ……わたし、どうしちゃったの……。
お腹の中が、気持ち悪い……ドロドロしたのが、いっぱい入ってる……!
痛い……お尻の穴も、すごく痛い……!」
引き裂かれた二つの穴がズキズキと脈打ち、限界を超えた激痛が何度も身体を打ちつける。
涙と涎で顔を濡らしながら、
絶望の嗚咽と悲鳴が、交番の中に空しく響き続ける。
彼女は必死に股間を隠そうとするが、パンティに染み込んだ大量の精液は、彼女が動くたびにヌチャヌチャと嫌な音を立てて存在を主張し、自分が「中出し」されたという絶望的な事実を何度も突きつけてくる。
だが、ひろしはここで“最後の魔法”を発動する。
彼のもう一つの絶対的な能力、“精神操り”の力。
床で泣き叫ぶ遥と、ひろしの目が合った瞬間。
遥の正常な意識が、じわりとドス黒い何かによって“強制的に書き換え”られていく。
(さあ、次はお前自身の口で、“レイプ犯を裏に誘い込め”――)
遥の目の奥から、パニックの光が一瞬だけ消え失せ、焦点の合わない虚ろな瞳へと変わる。
股間の激痛に震え、血を流しながらも、遥はふらふらと操り人形のように立ち上がった。
そして、カウンター越しのひろしに向かって、自らの意志とは無関係に唇を震わせた。
「……あなた、――」
さっきまで痛みと恐怖で泣き叫んでいた口から、
意識を完全にハッキングされた“異質な声”が漏れ出る。
「あなた、こちらに……来なさい」
真面目で潔癖な彼女が、普段なら絶対に発するはずのない言葉。
婦警としての誇りも、女性としての羞恥もすべて突き破るような、レイプ犯への“逆ナンパの命令”。
(やめて……言いたくない……!
なんで……なんで口が勝手に動くの……!?
誰か、助けて……お腹の中、すっごく痛いのに……!!)
顕在意識では狂おしいほどの恐怖と激痛に泣き叫んでいるのに、
彼女の肉体と口は完全に制御を奪われ、
目の前の悪魔を“誘う”言葉を勝手に紡ぎ出してしまう。
ひろしはニヤリと笑い、ゆっくりとカウンターの内側へと足を踏み入れた。
血と精液で下着をぐちゃぐちゃにした新米婦警が、
激痛に震える太腿をぎこちなく動かしながら、小さく手招きをした。
「こ、こちらへ……裏の仮眠室へ、どうぞ……」
操りの力が、遥の肉体を完全に支配する。
彼女の足は激痛でまともに歩けないほどガクガクと震えているのに、自らひろしの手を取り、交番の奥にある仮眠室へと彼を導いていく。
正義の象徴が。
たった今、自分の処女をメチャクチャに引き裂き、二つの穴を破壊した張本人を“誘い”、
自ら仮眠室のドアを開けるのだ。
制服の奥では、
無惨に引き裂かれた処女膜と腸壁が、歩くたびに擦れて悲鳴を上げている。
操られた肉体と、絶望に泣き叫ぶ心のせめぎ合い――。
遥の目からは、とめどなく大粒の涙が溢れ続けていた。
ドアの向こう、仮眠室の薄暗がりで、
意識のある状態での、さらなる“凄惨な凌辱”が始まろうとしていた――。

コメント