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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(警棒でアナル)
交番の奥、時間が完全に静止したままの密室。
新人婦警である遥の裸体は、前が開いた制服のブラウスだけを羽織った半裸の状態で、市民用の相談カウンターに両手をつかされていた。
お尻を高く突き上げた極めて屈辱的な後背位の姿勢。その未開発の処女の膣の最奥には、ひろしの巨大な肉棒が根元まで容赦なく突き刺さっていた。
――完全に静止した肉体。
遥の顔は、時間が止まった瞬間の温かな微笑みを浮かべたまま、微動だにしていない。
だが、その引き裂かれたばかりの膣口からは、処女喪失を証明する鮮血がタラタラと太腿を伝い、ひろしの肉棒との接合部を赤黒く染めている。
彼女の心はまだ“何も”知らない。
しかし、生きている肉体だけは、巨大な異物が子宮口を強引に圧迫し、処女の柔らかい粘膜を引き裂いているという圧倒的な激痛と物理的ダメージを、一切の麻酔なしに神経回路へと蓄積し続けていた。
(この硬い膣の締まり、堪らないな……。
愛液なんて一滴も出てない、純粋な肉の摩擦。君が自分の意思も知らずに、処女を散らされてるなんて傑作だ)
ひろしは、悲鳴も上げられない無抵抗な遥の腰をガッチリと掴み、容赦のない暴力的なピストン運動を開始した。
ズチュッ! バチンッ!
「ぐっ……! っっっ!」
肉棒が乱暴に出し入れされるたび、ひろしの下腹部が遥の白い尻肉を激しく打ち据え、乾いた打撃音が交番内に響き渡る。
引き裂かれた膣壁が無理やりにこじ開けられ、潤滑剤の代わりとなるのはひろしの唾液と、遥自身の処女血のみ。
強烈な摩擦熱と鋭い裂傷の痛みに、静止しているはずの遥の太腿の筋肉がビクビクと激しく痙攣を繰り返す。
制服の肩章が左右に無惨に揺れ、きちんと結われていた黒髪が乱れて前に垂れ下がる。その横顔は静止したままだが、“身体”だけが限界を超えた痛覚情報をひたすらに溜め込んでいく。
数え切れないほどのピストンを繰り返し、遥の膣内を完全に自分の形へと作り変えつつあったひろし。
しかし、今日の彼の異常な欲望は、“それだけ”では終わらなかった。
ふと視線をやると、カウンターの隅に、婦警の標準装備である黒い特殊警棒が置かれていた。
遥が市民を守るために手入れを怠らなかったもの。
金属製で、黒く鈍い光沢を放つその重厚な警棒が、今この瞬間だけは、「正義」ではなく「究極の屈辱」をもたらす凶器へと変わる。
ひろしは一度、遥の血で赤く染まった肉棒を、ズボッと無造作に膣から引き抜いた。
「ぁっ……」
急激な異物の喪失に、限界まで広げられていた膣口がだらしなく開き、そこから血の混じった唾液がタラリと床へ滴り落ちる。
ひろしは彼女の尻肉を両手で大きく左右に割り広げ、黒い警棒を手に取った。
「お巡りさん。君の正義の道具、今日は“こっち”の穴でたっぷり味わわせてやるよ」
そう卑猥に囁くと、ひろしは遥の排泄器官であるアナルの入り口に、金属製の警棒の冷たい先端をピタリとあてがった。
金属の無機質な冷気が、一度も異物を受け入れたことのない無抵抗の肛門にぞくりと伝わる。
(まさか自分の大事な警棒を、自分のケツの穴に突っ込まれるなんて――。
君みたいな潔癖な女は、想像すらしたことがないだろうな)
ひろしは、自らの口内に溜まったネバネバの唾液をたっぷりと吐き出し、警棒の先端と、遥のきつく閉じたアナルに塗りたくった。
ぐちゃ、ぐちゃ、と汚らしい音を立てて肛門のシワに唾液を擦り込み、
ゆっくりと、全体重をかけて、金属の塊である警棒をあすかのアナルへと強引に押し込み始めた。
「んぐっ……! っっっ!!」
強固な括約筋が、未知の硬い異物の侵入を全力で拒絶し、ガクガクと激しく痙攣する。
しかし、ひろしは一切の手加減をせず、金属の棒で無理やりに腸壁の粘膜をこじ開けていく。
ブチブチッという微細な組織が裂ける嫌な音とともに、警棒が容赦なく腸の奥深くへとねじ込まれていく。
遥の足の指が不自然なほど反り返り、肉体が経験したことのない排泄器官への凌辱と激痛に悲鳴を上げていた。
婦警のアナルに、レイプ魔の唾液と、国家権力の象徴である警棒を同時にぶち込む。
この絶対的な冒涜と征服感は、誰にも体験できない禁断の興奮だった。
「どうだい? 君が磨き上げた正義の道具が、腸の奥底まで突き刺さっていく感触は」
もちろん、遥の意識は途切れたままであり、答えはない。
だが、悲鳴の代わりに肛門の括約筋がビクビクと痙攣を繰り返し、冷たい警棒が第二関節の深さまで呑み込まれていく。
ひろしは警棒をしっかりと握りしめたまま、
「せっかくだから、“二つの穴”を同時にめちゃくちゃにしてやるよ――」
そう言い放つと、自らの赤黒い肉棒を再び、処女血に染まった膣口にあてがった。
そして、警棒でアナルを抉り広げながら、それに並ぶようにして肉棒を一気に膣の最奥へと突き刺した。
ズドォッ!!
「あぐっ……! っっっ!!」
交番の静寂の中で、悲惨な肉の衝突音が響き渡る。
巨大な肉棒で処女の膣を、冷たく硬い警棒で未開のアナルを。
極限まで拡張された二つの穴の間の薄い壁が、限界まで引き伸ばされ、今にも千切れそうなほどの張力を生み出す。
正義と純潔の象徴であった誇り高き婦警が、今や二つの穴を同時に犯される惨めな肉便器として、世界でただ一人、凄まじい激痛と破壊を受け続けている。
(最高だよ、遥。
君の身体の全部の穴が、完全に俺のものになった――)
ひろしは、片手で警棒を前後に激しくピストンさせながら、同時に自らの腰を獣のように打ち付け始めた。
肉棒はズタズタになった子宮口を激しく突き上げ、金属の警棒は腸壁を無慈悲に削り取っていく。
摩擦熱と血液、そして過剰な痛覚信号が、遥の脳髄に向けて許容量を遥かに超えるダメージとして送り込まれ続ける。
やがて、ひろしの呼吸が極限まで荒くなり、
血まみれの膣の凄まじい締めつけに、射精の限界が訪れた。
「出すぞ……! お前の一番奥の綺麗な子宮に、俺の汚い精子を全部、ブチ撒けてやる……っ!!」
最後の数突きをありったけの力で押し込み、肉棒の亀頭が遥の最奥の子宮口にガツンと激突する。
ビュクッ! どぷっ、ビュルルルルッ……!!
ひろしは息を詰めて、処女を奪ったばかりの子宮の奥底に、大量のドロドロの精液を容赦なく噴射した。
熱く生臭い男の白濁液が、傷ついた膣の粘膜を焼き尽くすように広がり、遥の腹の底をタプタプと満たしていく。
膣の筋肉が激痛と異物感にビクビクと痙攣し、警棒が突き刺さったままのアナルも、連動してきゅうっきゅうっと締まりを繰り返す。
処女血と、レイプ魔の精液と、無理やりねじ込まれた警棒。
遥の下半身は、およそこの世のものとは思えないほど無惨に破壊され、汚染され尽くした。
(完璧だ……。
誇り高い婦警の身体が、これ以上ないほど汚らしい便器に成り下がった――)
まだ、世界は動かない。
遥の意識は、自分がたった今、処女を奪われ、アナルに警棒を突っ込まれ、レイプ犯に本番中出しされたという“地獄の事実”を一切知らないままだ。
この身体が、どれほど残酷に引き裂かれ、汚染され、破壊し尽くされたのか。
そのすべての絶望と激痛が一気に押し寄せる瞬間は、まだ――訪れない。
ひろしはゆっくりと、腸液と血にまみれた警棒を引き抜いた。
さらに肉棒を引き抜くと、大きく開いたままの膣口から、処女血と混ざり合ってピンク色になった大量の精液が、ドボドボと交番の床へこぼれ落ちた。
半裸で机に突っ伏し、
制服のブラウスを羽織ったまま、二つの穴から血と精液を垂れ流す婦警。
その顔には相変わらず、市民への奉仕を誓う無垢な微笑みが貼り付いている。
正義と究極の冒涜のコントラスト。
彼女の肉体は今、世界で最も無惨で救いようのない状態へと完全に作り変えられていた。
――時間が動き出すその時まで。
ひろしだけが味わえる、果てしない支配と蹂躙の余韻が、血の匂いが漂う交番の密室を深く包み込んでいた。

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