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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.13(転送された証拠)
危険日の子宮への二度もの連続中出し射精。
限界をとっくに超え、腰を止めることなく快楽の泥沼に完全に堕ちきった遥は、
全身を冷や汗と絶望の涙、そして溢れ出る男の精液に濡らしたまま、
ラブホテルの乱れたベッドの上で、糸が切れた操り人形のようにぐったりと横たわっていた。
頭の中は真っ白で、何も考えることができない。
ただ、下腹部の奥深く、子宮の入り口あたりでドクドクと脈打つ男の種の熱さだけが、
彼女がたった今、アイドルとして絶対に越えてはならない一線を越えてしまったことを、残酷なほどリアルに伝えてきていた。
部屋中に設置された数台のスマートフォンは、アイドルの淫らな騎乗位、
「中に出して」と自ら懇願する卑猥な声、
肉棒を抽き出すたびに未熟な膣口からドクドクと溢れ出す大量の精液、
その地獄のような光景を、一切の妥協なく余すことなく記録し終えていた。
ひろしはゆっくりとベッドを離れ、
汗ばんだ肉体を拭うこともなく、手慣れた様子で乱れたシャツを着直し、
あっという間に、どこにでもいるようなごく普通の会社員の姿へと戻っていく。
そして、部屋の隅でメインのスマートフォンの画面を操作し、
今しがた録画したばかりの、国民的アイドルの淫靡すぎるファイルを一つにまとめた。
「……全部、お前のスマホにも送っておくよ」
無慈悲なその言葉と同時に、
ベッドに転がる遥の可愛いケースのスマホに、ピロンッと転送ファイルの受信通知が届いた。
遥は、二度の強烈な絶頂からようやく意識がぼんやりと戻りはじめていた。
危険日の身体の奥、子宮口の周りには、今もまだ大量の生温かい精液がドロドロに詰まっている。
全身の骨が溶けてしまったかのようにだるく、指一本動かすのすら億劫な状態だった。
息をするたびに、自分の身体から立ち昇る男の生臭い匂いが鼻をつき、吐き気を催すほどの自己嫌悪がこみ上げてくる。
それでも――『操り』の絶対的な命令に従い、
遥の腕は勝手に動き出し、自分のスマートフォンを持ち直して、カメラのレンズを自らの下腹部へと向けた。
ガタガタと激しく震える指で、精液と愛液でぐちゃぐちゃになった自分の膣口を大きく広げると、
男の生臭い精液がとろりと零れ落ち、
処女を散らされたばかりの赤く腫れた肉襞を伝って、真っ白な太ももに何筋もの白濁の跡を描いて流れていく。
つい数時間前までは、誰も触れることのなかった純潔の証明だった場所が、
今はただの、男の性欲を処理するためだけの汚らわしい穴へと成り下がっていた。
遥は、そのどうしようもなく淫らな自分の姿をカメラの枠にきっちりと収め、
絶望に顔を歪めながらも、自らの指でカシャッとシャッターを押した。
「……やだ……っ こんな恥ずかしい写真……っ 誰かに……っ」
自分が何をしているのか、これから何をさせられるのか。
嫌な予感が脳裏をよぎるが、『操り』の力はあまりにも残酷で、絶対だった。
遥の震える指先は、スマホのメールアプリを開き、
宛先に「所属事務所の全スタッフ・関係者共有」のメーリングリストを自動的に選択する。
そこには、社長からマネージャー、日頃お世話になっている番組のプロデューサーまで、数百人のアドレスが含まれていた。
そして、先ほどの高画質な生ハメ録画ファイル、
さらには今撮ったばかりの、膣内から男の精液が溢れ出しているドアップの写真を添付した。
送信ボタンの上に指が乗る。
(やめてっ! お願い、やめて……っ!!
それだけは、絶対にダメぇぇっ……!!)
心の底から血を吐くように叫び、必死に指を止めようとするが、
彼女のメスの肉体は、完全に男の支配下に置かれていた。
件名:「関係者の皆様へ」
本文:いつも応援ありがとうございます。清純派アイドルの私の本当の姿です。添付ファイルでたっぷり楽しんでください。
自分自身で打ち込まれた、完全に狂気としか思えない本文。
だが、その裏側に隠されたのは、
誰が見ても言い逃れのできない、
生々しく淫らな事実と、国民的アイドルとしての未来の完全な崩壊だった。
ピロンッ。
送信完了の無機質な音が、静かなラブホテルに冷たく響いた。
すべてが送信され終わったその瞬間――
ひろしはドアノブに手をかけ、最後に一度だけ、
ベッドの上で全裸のままぼんやりと膝を抱える遥の無惨な姿を振り返った。
「これで、お前はアイドルなんかじゃない。
完全に俺だけの、ただの精液便器だ。せいぜい地獄を味わうんだな」
そう満足げに囁くと、
彼は静かにドアを開けて、夜の街へと消えていった。
バタン、とドアが閉まる音と共に、
『操り』の魔法が、遥の身体からふっと嘘のように解き放たれる。
ベッドの上に取り残された遥。
身体がふと、重力を取り戻したように大きくビクッと震えた。
自分の意識が、完全に戻っている。
……さっきまでの自分が、
自分の手で何を打ち込み、何を数百人の関係者に送りつけたのか。
慌ててスマホの送信履歴を見下ろすと、
そこには間違いなく「全関係者宛」の送信履歴と、
その下に添付された致命的な恥辱のファイル群がはっきりと表示されていた。
「やだ……っ うそ……っ どうして……っ
私、何を……っ どうして……っ」
信じられない現実に、思わず両手で口元を強く覆う。
震える足の隙間から、未熟な膣に注がれた男の精液が、
再びポタポタと、残酷な現実を突きつけるようにシーツを濡らしていった。
今頃、関係者のスマートフォンが一斉に鳴り響いているだろう。
一人、また一人とメールを開き、
添付ファイルの再生ボタンを押す。
そこには、純潔の象徴だったアイドルが、生々しい全裸の姿で狂ったように喘ぎ、
自分で精液まみれの膣口をカメラに晒す動画と写真が映し出されているのだ。
「おい、これ本物の遥か!?」「生配信どころか、中出しまでされてるぞ……!」
「信じられない、あの清純派がこんな淫乱なメス豚だったなんて……」
関係者たちの驚愕と軽蔑、そして男たちのドス黒い興奮が混じった声が、日本中のオフィスや自宅で上がり始めている光景が、痛いほど鮮明に想像できた。
これまで彼女に関わってきた無数の大人たちが、この動画を食い入るように見つめ、下品な欲望の視線を向けている。
彼女の裸体を、喘ぎ声を、男に中出しされて喜ぶあられもない姿を、薄笑いを浮かべながらリピート再生している。
明日にはスポーツ紙の一面を飾り、ワイドショーはこのスキャンダル一色になるだろう。
SNSには動画が瞬く間に拡散され、何百万人という人々が彼女の最奥に精液が注がれる瞬間を目撃することになる。
彼女がこれまで血の滲むような努力で築き上げてきた「清純派アイドル」としての地位、ファンとの絆、輝かしい未来のすべてが、
たった一通の、精液にまみれたメールによって、音を立てて粉々に崩れ去っていく。
慰約金、損害賠償、ファンからのバッシング……。これからの人生に待ち受ける過酷な現実が、津波のように遥の心を飲み込んでいく。
芸能界に、取り返しのつかないざわめきが広がり始める――
遥のキラキラとしたアイドルの運命は、今この瞬間、
男たちの終わらない欲望の視線に晒され続ける、新たな絶望と生き地獄の幕開けへと、完全に塗り替えられてしまったのだった。
誰もいないホテルの部屋で、少女の絶望の嗚咽だけが、むせ返るような精液の匂いの中でいつまでも響き渡っていた。
圧倒的な羞恥と、逆らえない快楽の果て。
解き放たれた絶対的な支配。
しかし、ただのメス豚に堕とされた遥の人生と、精液を注がれた子宮には、
永遠に消し去ることのできない、男の残酷な烙印が深く焼き付けられていた――。


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